2022年04月26日

出発4330 新世 :イカスミ柳

出発4330 新世 :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発4330 新世


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/04/26
    造詞、冴柳小夜・正     2022/04/26
    監修、そうきょう連      2022/04/26
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
新世は来つつあり 明らかに示すは
柳心の君 穂浦灘 天気予報
星を回る 人工衛星の世 穂浦の日
管制の世 世界はできてる
船出は拍子木を打ち祝うと楽し

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/04/26
【歌詞解説】
 世界は既に穂浦の日に完成している。
京都が水に浸かっていた日という。何度も水に
浸かったことという。この頃、日本を穂浦という。
穂浦が日本全国にあることという。
この穂浦の日で、人工衛星が打ち上げられ、
気象予報ということが、既にされていた。
コンピュータのインターネットという、これもあった。
プラズマ、液晶テレビという、これもあった。
 ロボットが、人工皮膚を着せられ、人と変わら
ない見えである。歩く人の形のロボットという。
向うから来るロボットに挨拶をして、山道を歩く。
原子炉屋が立っている。家前の丘へ登れば、
飛行場があり、大きな飛行機が止まっている。
ロケットに乗って移動する。そんな穂浦の世と
いう。

 後、穂浦海軍という、穂浦陸軍という。
海へ戦艦に乗って出て行く。大きな戦艦である。
中国へ行く、黄河を遡っていく。切り立った山の
中へ行く。そんな頃である。
 この頃、八光譜という、名西大陸という。今の
南アメリカとアフリカが一つであった頃という。

 この名西大陸という中に、細い川が流れていた。
今のナミベというナミビアの町という、これが川添い
の場所である。後、この川が海になる、大陸の
別れという。穂浦の頃の世界という。
【ウクライナ地方】
 この頃、ウクライナ地方という、来冠がいて、大猿、
虎、ひょう、犬の大きな犬、色んな動物がいた。
熊の手に、小さな鋤を結わえ、ドームを作る為に、
土を掘る、熊が土を掘る。この鋤も、熊が手につけて、
土掘りが終われば、熊がはずす。熊の道具である。
 私家の能に、動物が出てくる能がある。熊が羽織
を着て、大きな鼓を打つ。この音に合わせて、他の
動物が出てくる、羽織姿の動物という。この能が、
ウクライナ地方の能にある。マリウポリ東方である。
後、ウクライナ大地震が起こる。この頃、キエフ西方、
色んな動物がいた沼地という。ここに、十字道という
道を作る。後、土をかぶせて、水を少し残し、地下
道にする。動物たちと一緒に住んでいた若い人という。
ウクレンラックスという、みばされられ、という。
ウッキシズのといやり、という。『やり』が山である。小
さい山という。後、キエフの東西にドームができる。
さながら、今のアフリカのような所であった。動物が
たくさんいた所である。マンモス象という、毛長象と
いう、始祖鳥もいたこととぞ。うきしその国という、
穂浦の呼びである。今のウクライナである。

 新しい世という、ウクライナの世というむ、ウクライ
ナにいたことという。ライナーシーズ朗原という、草が
生えかけていた頃という。後、木を植える。木が、
ほめ山という、小高い山に高くなりつつあった。
ウクライナが出てくる話という。

 マリウポリ東方の歌という、これを、ロシア練りと
いう、歌のことという。サンクトペテルブルクという、
その町の歌という、ロシア練りうっつく、という。
五拍子があるサンクトペテルブルグという、マリウ
ポリ東方にもあることという。

 後、歌は、歌曲は四拍子になる。歌の、しめ
成り行き、という。歌の性質という、今の世界の
歌がそうである、ほとんど、四拍子である。

 また行くサンクトペテルブルグという、歌の産地と
いう町という。サンクトペテルブルグから、ロスという
ロシアのペゾルキという、今のレニングラードという。
そこの人の、さらめ、という、サラセンという場所で
ある。そこの村の興しという、そいらくのろりす、という。
ロリス町という。レニングラードの一部にある村の名
という、ロリスという所である。

 ここがウクライナ地震をいう、箱揺りという、ロシア
の箱揺り、という。鋤揺れとも、フォーク揺れともいう。
レニングラードにも伝わったウクライナの地震という。
フォークロンデールという、フォク芝の地震のことという。
この辺も大きな地波が出た所という。グラードという。
『グラ』が地震である。地震地という、グラードという。
具良土と書く、グラッドのことである。

 伸ばす音と促音の二つの言い方がある、これが、
地震の頃の言葉の残しである。地震があったことと
いう。ぺすれゆりふみの・あうてさ、という。ロシア語を
、あうてさ、という、あういきの・ことよまふま、という。
あういきという、いきがあう、という。息合いのロシア・
ウックスという、場所のことという。レニングラードの
一地域という。
【ウクライナ鉾】
 ウクライナで挙兵したという、ウクライナで、鉾を
曳いた話という、『ウーリャツ、ウーリャツ』という、
鉾曳きの掛け声という、大きな鉾で、ウクライナ
鉾という。後、日本の、ふち祭という、ここの鉾と
同じ鉾という。地震を表す、着物の柄という、
地波ゆんまつ、という。ウクライナ鉾の周りの着
掛けの柄という。ウクライナ大地震が表してある
ウクライナ鉾である。
【モスクワ鉾】
この鉾の後ろ、モスクワ鉾で
ある。モスクワの町の、こっぱら、という、こつはらの
原っぱの表しという、これが周りに掛けられていた
鉾という、船型の鉾という。これの曳きという、人が
半分、あと半分ロボットである。人とロボット一体の
曳き方という。ウクライナ鉾もそうである。
 モスコという、鍬のモス鍬という、もすりらく、という。
器具の用語のモスコという、ロシア語の成り立ちの
一部である。後、木の桑である。桑木が植わって
いるモス港という空の港とも。
【ローゼス語】
 もす鍬という日本の鍬という、土掘りのスコという、
スコップである。取っ手部分が全部、鍬の木で作
ってあるもす鍬である、若い人家製である。古い
日、全部木製であったことという。マリウ鍬ともいう、
ロシアの鍬という、ロシアらんとき、という。
文中聞きなれない言葉がそうきょう語である、新しい
言葉という、ローゼスという、言葉を補い、そうきょう
ローゼス語という。ロッカリという、ロッコスという、ロシア
のことである。

 鉾という、祭られる意という。ほっこす、という、
ほうりる、という。
【キエフの祭】
 ウクライナのキエフの祭という、ペテルブルクの鉾を
出す祭という、大公鉾ともいう、キエフ大公という鉾の
ことである。この鉾に、絵文字の木江符をぶら下げる
ことという。歌が日本調である。『ゆうりかごの歌を、
・・・』という歌である。この歌に合わせる、マリウポンと
いう、鉾の周りで、手鞠をつく人という。
 鉾が、サンクトペテルブルクを盛る、はらしられ、と
いう、ペテルブルクの鉾という。
【サンクトペテルブルクの祭】
 サンクトペテルブルグの町の祭が、マリウッポスという、
大きな鞠を空に上げることという。柄が日本様である。
掛け声が『ウーマツ』という掛け声を使うことという。
このウーマツで、鉾が出る、中型の鉾で、ぜっせき、
という、日本の淳和院の鉾に似せた、じゅんたれられ、
という、淳和院節の行進の同じ行進という。
地波揺りという、道路に高低を設けた所へ行く鉾と
いう、箱揺りという、鉾の揺りでもある。ウクライナ大地
震という表しである。ウーテラの祭という、サンクトペテル
ブルクの古い日本呼びのことという。
 ウクライナをマンスキという、万鋤。この万鋤を、鉾の
屋根に乗せ、『ウクライナ』と掛け声を掛ける祭という。

 マリウポリからサンクトペテルブルグまで伝わった大
地震という。ウクライナの山打ちという、女の尻を
柳の枝で軽く叩く、これがモスクワにもあることという。
地震の波打ちという、地波の山るり、という。古い
日本にもあったことという。枝で触るだけである。

 この時、女が声を上げる、この声で、傷があれば、
直るという。祭でこれをする。柳の木の尊さという。
普段でもしていたことという。

 ロシア人が、柳の枝をもって尻を軽く触るという、
ロシア人の傷直しという。これがハリコフの町の風習
という。柳の木で作るマトリョーシカという、ハリコフ
人形ともいう。病気の直しである。ロシアのウクライナ
という頃のハリコフという。ロシア人の格好をするウク
ライナの町という。古い頃のハリコフである。

 『メッタ』という声で、マトリョーシカをもたす、病気の
直しという、直る話である。ウクライナをいう。古い頃
からロシアとの行き来がある所である。

 日本にもマトリョーシカを飾る人がいる。柳の木の
マトリョーシカという、病気が直ることという。イバという
ロシア語である。イバ練るマトリョーシカという。
イバ寝る、ともいう。日本語にある、イバ寝という、
柳寝の山という。リューシンしいう、イリューシンという。
ロケット枕のお書きという。

 ベルバというウクライナ地方の言葉という。柳である。
ベルバ楼という、マリウポリの東方の家という。少し小さ
なドームである。若い人が、動物と一緒に作ったドーム
である。リュウロワという、竜頭のことという。ここが、
地球が声を出していたという場所である、『キーフー』と
いう音である、その表現である。ベルバという、フランス
語の『ベル』が掛かる、べるふらの言いという。ロシア語
もフランス語が少し掛かる言葉という。ナポレオンの侵
攻という、言葉の広まりである。この時期の出来である、
ウクライナ地方の言葉という。

蛛B

そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 10:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽