2022年04月22日

出発4312 ロシア :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4312 ロシア
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/04/22
【歌詞解説】
 ロシアたんとき、とぞそ。赤い山のお絵という。
ロレタルという。みよよんてすの・といほむたろ、とぞ。
ロソクソという、ロソのあゆはりの言いという。ロソを、
露祖という。まゆゆゆの・おてふり、という、そうきょう
語である。手を振る、オロロスという。ロシアのふる
ゆり、という。これの、べらふらが、めとよとの・てい
ふい、という。

 手を振る、ていふいふに、そよるく、という。ロシアの
山ふま、という。これの言いに、いほい、という。おい
どいの・たれるれ、とぞ。たよそよの・たりすり、という。

 ロシアのモス港という、これを、モス桑という。モス
クワの・あいはっぱす、という。ここの、影兵衛という。
カンテックスという、ここにいた、わよふよの・とりはる、
という。ロシアの滞在という。若い日の・たきゆき、
という。旅をたきという、たみしらの言いという。

 ロシアのたい浜の言いという。この日の露国の
おい浜という、モス港の・あいたし、という。衣手を
振る若い人という。ロシアの人のお迎えという。
モスクワのお出迎えという。『ようまさ』という、ロシア
そうきょう語の迎えとぞそ。

 この日のロシア、そうきょう語を使う人達とぞそ。
今のロシア語のそうきょうるる、とぞ。今様の、らり
すり、という。この言葉の使いのロシア人という。
ベラスリ、という。べっそむの・あうろく、という。

 こみとれとの・りりたらの・ふいらす、という。
言葉を尊ぶロシアの人という。イバという、柳の
意の言葉という、ロシア語、イバ語という、また、晴
語という。ロシアの山そみ、という。ロシアを尊ぶ人の
ことという。やたれたのえいいという。

 ロシアを、れてそく、という、れてそくの言葉という。
ゆま山の言いという。ラムテスの・ろいほい、という。
これを、オール・ロシアという。ノバヤゼムリアの言葉
いう、オルソンという言葉を使う、ロシアのいとゆと、
とぞそ。

 ロシアの国のまっぽ、という、この『まっぽ』、ロシア
のはかれ、という。川かれらの・いいそい、という。
ロシアの川の、たよせめ、という。せとゆとの言い
という。

 ロシアのゆびふみ、という。指を尊ぶロシアの人
という。ゆいといの人という。ロシア・ベッソムという。
ベツレムのお言いという。ららせる・ゆい遣りという。
ロシアのモスクワの人の、あいみかれ、という。
かれらる・ろかんく、という。ロシアをとる・じそみれす、
という。ロシアを、じそき、という。自祖の木という。
この木が、イバの木という、柳の木である。

 ロシアの柳という、一般の木も、イバという。
いっせれの言いという。これでロシアを、柳のるれ国
という。のべせべのロシアという。ろりすりに・とよふれ、
という。ロッコスのロシアという。この『ろく』が、日本の
『ろく』という、主に、六の意とぞそ。

 『ろく』で日本と掛かりが出る、そんしきの・おい落
という。おいせらる・とよふき、という。ロシアと六で
かかる日本のことという。この六の意という、イギリスの
六という。六本指のイギリス人という。幸福の話で
ある。このことの英露かり六、という。英国とロシアと
いう。これらが、掛かりの言葉である。

 ロシアを、ろくせく落という、これを、ろくせく楽という。
らくらくの言いという。モスクワのいと山という、いとせとの・
といらく、が掛かる言いという。

 ロシアのすっための・ちよふし、という。これが、ちよを、
てそみ、という。手添うロシア論閣という、ロシア語の
ことである。まっとれの・そりし、という。ロシアのそうくく、
という、ダベッセという、ロシアの古い、『はい』の言い
という。これを、らもせみ、という。らゆる・あろれる、
という。

 青闇という、青い闇があるロシアという。赤い闇
もある。これがロシアを闇の多い国という。闇に
色んな闇がある。夜の訪れの色んな闇である。
この闇が昼間に出ることという。昼間に赤くなったり
青くなったりすることという。少し暗くなる。地軸の
移動のあった頃のことという。これが、闇々という
闇多き国という。おおせらのおきふり、という。
闇の国の尊びという。ロシアを尊ぶことという。
ばっせるの言いという。ウラスラクルという、うっす
くれくの・おられるせとよと、という。これを、ロシア
そんべる、という。英花の言いという。ロシアの尊
である。一時期、尊国という、ロシアのことである。
またゆとのお書きという。ロシアぱっせみのお絵と
いう。

 山が出ていた頃の日本という、色んな色の闇
という。闇時の国という、日本のことという。これが、
ロシアの闇と同じ闇である。他の国もある。全世界
、闇があった日という。闇で、世界をいう、全闇の
国という、地球のことという。多軸地球という。
ターキス・レーテスの地球という。

 全土耳古、全トルコの地球という。オール・ターキス
という、地球のことである。この頃のロシアで、オール・
ロックスという、弁アメリカという、全ロシアという、全
トルコのやるせら、という。トルコの多軸という。地
軸の集まる国という。後、万愚節の地軸という、箒
で表すことという。

 これが、ロシアのトルコスという。トルコを有すロシ
アという、トルコを持つロシアという、同じく、アメリカを
持つロシアという。

 ウクライナという、当時ロシアの一地方という、ここの
大地震という、ロシアのはとゆみ、という言葉の残しと
いう。言葉もそうである、ウクライナ語というロシア語の
方言という。キエフという、キエフ大公という、キエフの
ちみ浜という、そこの人とぞそ。ロシアのキエフになる、
ロシアの一地方で一緒にしてしまう、大雑把な扱いと
いう。

 ロシアの文化がたくさんあるウクライナという。ロシア
文化をとるウクライナという。ウクライナの地震の頃か
らである。ウクライナ大地震という、ロシアのはこゆみ、
という。ゆみしばらの地震とぞ。

 ロシア人形の話という、マトリョーシカのはませら、と
いう。ロシアをとるウクライナという。ロシアを持つウクラ
イナという。

 むやみにロシア文化をなくせば、ウンライナに文化の
低迷が出る、端的に言えば、争いごとが出る。キエフ
公国の頃から、ロシアの遺産がある。キエフ公国という、
うっくすの国の・いみらく、という。ウッパスがある、このウ
ッパスがボットムという、らみせらの文徒という、ロシア
文学が既にウクライナにあることという。これがなくなる
ことという。文化が低迷する話である。

 ロシア朝という、キエフ公国の一時代である、ウク
ライナ大地震の後である。はこゆみのお書きという。
 
蛛B
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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出発4297-2 ウクライナ大地震 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4297-2 ウクライナ大地震
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/04/22
【ゾーン国】
 ウクライナをゾーン、ゾーン国という。
大地震の音という、ドーンという、ゾーンという音と
いう。ドーン富(ドーンとみ)、という、Zone、ゾーン、
ゾーン国という、地震による呼びという。ゾントスの
邦というウクライナ地方の頃という、キエフ公国の
頃である。鈍富邦、存富邦。ウエーブ・ゾロフス。
Wave zorofs。とぞ。
【並木邦、木並邦】
 キエフ公国を、並木邦、木並邦という、『並』が
『波』を表す、地波の邦という。という、ほらるく、と
いう、回覧の邦という、ウクライナの事である。
回覧という、地を見回る、地震の見という。
地震回覧の・おつゆら、という。波打つ地という。
ウーラスレーテソという。マリヤリフの言いという。
マリウポリのことである。まっせるの言いという。
大地震があったウクライナという。まだ、人が
少なかった頃である。
【マリウポリ東、小ドーム】
 マリウポリの東に小さなドームがあるという。
まりふり落という。落所のお書きという。場所を
落という。ぱんづるの言いという。らんせらるう、
という。

 日本の能に、熊が出る、動物が出る能が
ある。この動物の脳の舞という、ウクライナの
大地震を伝える部署という、熊が立ち上がり
、タオルを持ち、両端を手に、上下にひらひら
さす、地の揺れをあらわす熊の舞という。
他の動物もこの動きに類する場面という。

 この大地震の日の、若い人の格好という、
日本の織田信長のバテレンの格好である。
動物とともに住んでいたマリウポリ郊外という。
【動物がドーム建設の穴を掘る】
 小さな鍬を持つ、熊がやってきて、その熊
に鍬を持たし、一緒にドームの立つ穴を掘
っていた。他の動物もドームの建設に参加
したことという。動物が仕事をする話という。
ピョウもいて、共に作業をしたことという。
熊が小熊もいて、大きな熊もいた。この
大熊、10メーター程の巨大な熊である。
共に働いた日という。若い人の指揮である。
家では、一緒に住まい、食事をともにする、
マリウラン・ポッソクという、これを、マリンテス
という。まりらる・すよふる、という。
【動物保護】
 動物を大切にする。重たい物を、背に
担がせない。たくさんの人を、背中に乗せ
ない。動物に乗らない。動物の足のことと
いう、動物の足をいためることで、これをし
ない。動物の足保護の為、動物ら背中
には、荷物を載せない。背中に乗らない。
動物保護という。動物を大切にする、
人に幸福を言うてくれる動物という。

 たくさんの動物の形のような、ロボットがある。
このロボットにも、荷物を載せなかった、乗ら
なかった原始人という。原始人は乗物に乗る。
動物には乗らない人という。原始人は、ロボッ
トにも、荷物を載せない。荷物は、荷物運搬
用具ではこぶ、原始人のことという。

 動物の中で、ウクライナ大地震を知るものが
たくさんいる。動物に健康安全をいう原始人と
いう。動物は、人にも健康を言うてくれる。
動物大切の世の中という。ロボット大切ともいう。
【マリヤリフ】
 マリウポリに、日本と同じような着物がある。柄が、
日本の鞠のような柄の着物という。また、日本と
同じような、子供の手鞠もある。古い村のマリウ
ポリである。
 
蛛B
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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出発4297 ウクライナ大地震 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4297 ウクライナ大地震
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/04/22
【是連鋤】
 浮蔵(うくら)という、蔵の中の是連鋤(ゼレスキ、
ゼレンスキ)という、日本の鋤の一種である。
フォークのような鋤という。フォーク・ゼレという。
フォーク種という。ふぉーせば、という。フォーク鋤と
いう。

 日本の浮蔵という場所とそいう。ここの言いで
ある。是連鋤の印という、是連鋤印という。
この頃に、外国のウクライナという、ここに是連鋤
がある、フォークの鋤とぞそ。

 この日の地軸、ノバヤゼムリアという、ロシアの
北の島という、ここに地軸があったことという。
これを、のばふみゆみ、という。のばれる・あいさり
、とぞそ。

 この頃の、マリウポリという、マリウポンという言い
方という。このマリウポンの、東の地に、赤い色の
水の湖があった。今の、あためし、という、マリウポン
のそうきょう語である。これが、その北のキエフの家
の、影兵衛の字の吊り下げという。キエフの絵文
字という、小さな建屋があった頃という。

 ここの品の山という。小さな丘である。ここへ
ドームを作る。これを、ともせれ、という。ドーム
のことである。ここの町に、すこきら、という、す
びらみ、をいう。このすびらみの丘に、ちとせら、
という、ちっとんの言いをする。これが、ロシア語
である。ロシアの山の言いという。この日のロシア
、今のロシアくらいの大きさである。ノバヤゼムリアが
ロシア領である。

 この闇に、れぞ、がある。れみして、という。
れぞの闇という、この闇の色のある日とぞ。闇に
色がある、紫の闇という。この紫に混じり、いろ
んな色がある闇という、れぞ闇という。

 歌に出てくる闇の項という。歌の中に闇の項
がある。いた山の糸の歌である。『テュリャ、チュ
リャ』という古いロシア民謡である。この混用の
中に闇が歌われている。ロシア民謡である。

 このロシア民謡、能満という、今の、満州の
能満の場にもある、言葉が中国語である。
これで、満州のことの言いという、能満らっくす、
という、言葉のこととぞ。能満州という、今の
満州である。ここの能満の村の歌である。
同じ歌である。ロシアの出の頃という。
満州にもある歌である。

 当時のアメリカが、だれせれ、という。米国の
、だませら、という、だべれべの米国という。
今のワシントンの場所をいう、ここに、マサチュ
ーセッツという所という、ワシントンの中のマサ
チューセッツという。これが、影という頃の、日本
を影という、これを、けじせき、という。これが、
マサチューセツツの影で、この日の日本という、
淳せらの国という。これが淳和院の正中と
いう、正中節という、これを、まさより、という。
節が、地軸を意味することという、後、マサ
チューセッツの、しょうはり、という、ワシントンの
マサチューセッツの場である。

 この『はり』が、場所であり、地軸である意
という。これが、ノバヤゼムリア地軸の頃のこと
という。

 この日で、ウクライナという、うっくすの・みそ
よそ、という。この『みそ』の意が、場所を表す
ことという。ウクライナのマリウポリのことである。

 このマリウポリの一つの言いに、マリウポンと
いう。これが、ホムルトガルの『ポン』という。
ポルトガルの日のマリウポリである。マリウポリに
少し、ポルトガル語がある。ことという。
これが、地軸が動いていた頃の、地球をいう、
ノバヤゼムリア地軸の、ポルトスという、今の
ポルトガルであるるポルトスの言葉という。
これが、マリウポリをマリウポンという。ポルト
ガル語の『ポン』である。ポルトガルに大きな
崖があり、今の地中海が川であった頃とぞ。

 この日、地球を、全葡、全ポルトガルという。
ノバヤゼムリアの地軸の頃である。後、全仏、
全フランスという、後全独、全ドイツという、
全ドイツの日に、全米、全アメリカという。
後、全中国という、後、全路。全ロシアという、
後、全欧州、全ヨーロッパという。地軸が変わ
っていた頃である。スロバヤという、王雌雄の
ことという。

 この頃に、マリウポリのウクライナに地震が
あった。大きな地震で、家が高く持ち上がり、
地が波打つ。マリウポリの近郊にいたことという。
マリウポリの東である。家へ動物がやってきて、
地震を驚いている。東に、赤い色の湖があり、
この湖の水が溢れ、中にいた、しろやり、という、
鯨である。鯨がナガされてきたことという。
 
 少し静まり、また、波鬱。これが繰り返された
地震という、マリウポリの村の、とうらんねという。
地震後の、波打った状態の地の残しという。
この日の、ウクライナという、キエフに少し至る
場に、この波打った地ができたことという。
ウクライナ全土の地震という。後、ロシアの、
うくれく屋、という。ここも、少し、地が波打った
ことという。

 ウクライナの大地震という。この後、キエフ公国
という国の出来という。地震後の後のことである、
キエフ公国という。後、しばらく、キエフ公国という。
後、ウクライナ地方という、ロシアの一地方という。

 アゾフ海という、マリウポリの湖という、このアゾフ
海、青い色の水という。手にすくえば、青い水
という。後、今の、無色の水の色という。

 この無色の色に、塩がかったあじという、辛い
水という。この塩の作りという、青い色の頃の塩
である。アゾという、古い日本の青という、青を
アゾという、古い日本である。

 これらが、日本語とウクライナの言葉と、同じ
言葉という。

 この青い湖のアゾフ海という、アゾルトともいう、
アザレルともいう。是連の鋤の、フォーク揺れと
いう、大地震のことである。あとが、フォークの
ように、波打った地という。是連揺れともいう、
是連鋤揺れである。

 これが、ウクライナ大地震である。

 熊の踊りにこれがある、地震を知る熊という。
人の踊りの、手ぬぐいの両端を持ち、上下さす、
地震の揺れを表す踊りの一齣とぞ。各種の踊りに
これが少しある。ロシアの、けんたき、という、古い
踊りにもある。大地震の仕草という。

 ウクライナ大地震の伝えという。

蛛B

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
posted by 秋残り at 12:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽