2022年04月17日

出発4274 戦争以前 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4274 戦争以前
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/04/17
【プロパガンダ】
 かの国の市民は、火炎瓶を作る、今は作って
いないだろう。『国の為に戦います』という。
一般市民に、銃の打ち方を教える。
戦争へ一般市民を参加させる話という。
戦争へかりたてられた一般市民という。

政府へ、『戦争をしないで下さい』という声が出ない。
自分は火炎瓶を持ちながら戦争反対という。
これは、攻めている相手から見れば、一般市民
と言えども、兵士とみられる場合がある。

 この火炎瓶を作ることという、戦争以前から、
『戦え』という種のプロパガンダがあったのでないか。
思想統制という、戦争になれば、これは充分に
考えられる。洗脳された人達という。

 この人達の中に、よその国へ逃げる人達が
出る。

 これを受ける国という、洗脳された人達を
受け入れているとも考えられる。大量の人を受け
入れる。周辺の国という。
 違った方向から考える。洗脳された人達が配
備されたという見方も出来る。こうした中に、ある
一種の命令を出す。デモをしろ、自分らの戦争を
支持してくれ、という。その国の治安、安全に、
問題が出てくる。その国の人達へも洗脳が及ぶ
のである。そうして戦争へ引き入れる事になる。

 いろいろと、政府を圧迫することになる。自分らの
権利、不便だから、これを、これを至急してくれ、
という。しまいには、旗を立てて自分らの国のよう
に振る舞う。その国の主権がふみにじられる可能
性がある。言葉も通じないところに、争いや、いざ
こざが起こることも充分に考えられる。治安維持
の問題である。

 周辺国で暴動を起こす、これも、充分に考え
られる。

 これは、受入国の防衛ですか、という。逃れて
きた人達を見れば、戦争反対の声の裏に、相
手国の悪口を言い、自分らの戦争を支持して
くれという。これが、見られる。

 こんなことは、断固として、拒否する。

 はじめに、小さい局地での戦争であった。これを、
ずっと、数年続けているという。手柄のようにいう。
これを解決せずに、広げたことという。また、広げて
世界へ協力せよ、という、支援せよという。戦争を
小さくしようという考えがない。

 暴動を興せ、ひっくり返して、政権をとれ、そして
三遷をあおることをいう。こんなことを、事前に断る

  
 既に経済状態が悪化している、こんな中に、
世界を騒然とさして、自分らに協力して参戦を
いう。断る話という。

 端的に、難民受入反対である。自分らの国が
大切であり、安全が大切である。
 
 洗脳されている面が充分に考えられる。
戦争以前からの洗脳であると思う。

 もう既に、多くの人達が、帰国をしているという。

 こうした中、洗脳がとけてきた人達もみられはじめて
いる。帰国した人には、十分に安全と、健康には
くれぐれも留意のほどを。

 プロパガンダという、洗脳が見える話という。

 だれが洗脳をしたかは、できれば、後程。

蛛B

 偉そうなことを書いてすみません。 謝ります。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
posted by 秋残り at 17:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

出発4272 南米諸国 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4272 南米諸国
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/04/17
【南米諸国】
蛯ェよいです。
南米の国々
 『戦争をしても、すぐにやめる。すぐに
降参する。恐いという、人の本能である。
あとは、話し合いという。
素晴らしい国で、素晴らしい国民という。
戦争をしない国という。よい国であり、
よい民である。』

 この文章は、私の、ベトナム戦争時の作文です。
ベトナム戦争当時から、今まで、南米には、大きな
戦争もなく、昔、変わらずの南米という。

 戦争になれば、すぐににやめる、降参する。町も
壊されず、死者もない。勿論、徹底抗戦などという
こともいわない。あんな恐いことはできない、危険な
所へは行かない。命が大切だという。

 これで、厳然とした国である、毅然とした国で
ある。よい国民性である。

 町を破壊されて再建などといっていない。
そうなる前にさっさと降参する。
戦争にかかった費用は、死者の数は、すぐに降参
すれば、極少である。
 再建にかかる費用は、そんなもの考えることも
ない。町は無事で、そのままである。経済も考える
人達である。簡単に、これを実行する国である。

 敵は、どういうように来るか、経路は?、 進路は?
兵器はどんなものか、考える必要もない。簡単降
参の人達という。戦争という危ないことをしない、
恐いからやめるという。南米の国の人間の本質を
発揮する人達である。

 国は、無事を祝い、人は健康を祝う。厳然と
した国である。降参しただけのことである。
 
 戦争に勝てども町は壊され、また、建てなければ
ならない。これは、防衛か?、という。勝つまで戦争
をするという、町は壊され、死者多数という、相手の
悪口だけを大きくいう。挙げ句の涯、国民にも応戦
せよ、という。大半壊されても、まだやるという。
 向かってくる飛行機には竹槍でも使え、火炎瓶を
作れ、という。戦争をする以前からの国民教育か?。

 南米の防衛という、降参するよ、という。凄い国で
ある。昔のままの南米という。人命尊重の防衛の基本
という。よい国々の南米という。よい人達である。

 防衛というて、兵器の数を数える。相手が、こう
きたら、こういうように対応する。後は、ゲリラ戦だ、
相手国には反戦気分が出てきて、指導者が退陣
するかもしれない、スパイも暗躍するという、安易な
パターン思考という。我が軍は士気が高いという、自慢に
ならないものである。供与の結果、武器はあれども、
死者は多数。国民はどこへ行ったか。こんなことは、
国のすることではない。世界の国に向かって、支援
を呼びかける、という。迷惑と思っている国もある。
直接は勿論、間接的にも、こんな支援はしない。

 戦争をやめるには、どうするか。戦争をやめるので、
協力をたのむ、それが、必要である。
戦争をやめる、それならば、支援を考えましょう
という、極めて普通の考えである。


 上述のような考えは防衛ではなく、応戦の考えである。
その結果、徹底抗戦という言葉がでてくる。
死者多数造出、町が壊れる考えである。

 長期戦になるという、なおさら、こんな国には、
支援できない。戦争をやめる意思がない。
難民受入の国の治安、経済にも関してくる。

健康安全を第一に、という。
国民には、健康安全を。
政治家には、健康安全を。

蛛B

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
posted by 秋残り at 12:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

出発4280 桓武御母陵 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発4280 桓武御母陵


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/04/16
    造詞、冴柳小夜・正     2022/04/16
    監修、そうきょう連      2022/04/16
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
春は竹の山由良 禊の石舞台
はるれ こいしずる きずる とわぜ
きびす こりおる そてさら
いずめゆみ はりろ すめらゆみ
さらる きりおる ずうずむ
しそどり くる

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/04/16
【八光】
 今の京都の西京区に桂坂という所がある。
古く、八光という、八光譜という場所という、第
三国の一部という。淳和弁踏(じゅんなべんふみ)
という。ここを、第一コという、後、第一国の西の
端という、東が滋賀県長浜町の石遣(いしやり)と
いう場所という。

 今の9号線から一号線になって長浜へ行く、
道を、木曽めまはむ、という。これを、第一国
という。第三国頓ともいう、一国のことである。
【御所海道】
 ここに、八光踏海(ふみうみ)という、京都の
水が浸かったという頃を後世に置く場という。
物集女街道という街道がある、この街道と、
今の、西京区の境谷通りという、これが会う
所を、御所海道という。物集女御所海道と
いう。
【八光星海】
 この海道の言いに、古く船が通ったという、
古く卑弥呼の船という、少し下り、向日園
淳和院から、西京区の桂阪の北太極殿
へ行く、船の通りという。ふなゆにの・えらされ
、という。ここの磯見を、八光賢覧(絢爛)、
はっこうけんらん、という。磯を海という、海を
見れば八光に輝く水面という。これが八光
の遣海(やりうみ)という。八光すばるれ、という。
すばる海という。夜に星を映す海という。
これを、てっとめ、という。星落つ海という、
八光星海という。

 これが、かんむれ、という。かんむる・れとん、
という。けりせらの・おっぴみ、という。この「けり
せら」が、らぞんぱっすく、という、ぱれすれの・
ぺらっせ、という。ぺぺせらの・るみふら、という。
これが、そうればるの・そうきょう、という。
この辺を後、あうばっけの・ほれらみ、という。
これを、ていさり、という。ていさみ世のお言い
という。ていさんばっくす、という。ていしまの・
れんてす、という。八光に連なるお解という。

 これが、後を、れけられ、という、れってすの・
るい浜という。るるせる・ありせられ、という。
この意を、山針という。山の地の一点という。
これが、向日世のはいかま、という。はいかまの・
きばせら、という。「せら」を、「すいふり」という。
【桓水冠】
 後、水冠という、場所である。この水冠を
とみしる、という、とっする・かんそみ、という。
この「かん」を桓と書く。桓武天皇のお書き
という。桓水冠という。かんすいかん、かんすい
かんむり。

 ここの冠で水を測ることをよる、水測冠
(すいそくかんむり)という。これが向日町の
、かんさんきく、という。菊という花で表す
菊冠という、菊帽子という。らんたんてす、
という。れべてす、ともいう。冠の言いである。

 天皇という、てんすめの・りはめる、という。
これを、らますま、という、らんぜらの・ついふい、
という。この世のあっての・ゆみそみ、という。
れて菊の言いという。菊冠の水測冠という。
【第三国八光】
 京都の穂浦の頃を残す、御所街道という、
八光譜という、八光所という、単に、八光と
いう。第三国の一部である。
【淳和院乗降】
 大きく、京都壬生、淳和西院、その西の
ひぱれざの・富遣(とみやり)という、これらと
京都桂阪、向日園を含む地域という、
第三国という。後、一時、第三帝国という。
アントムという巨大なジェット機を有する国邦
という。京都五条交範があった頃である。
今のジェット機よりも早いジェット機類である。
【乗物様々】
 軍用車という、大きな車輪のバスという。
車輪が今のバスの車輪の2倍、3倍という。
大きな車輪という。後、シャットスという、
飛行機に改造するスペース・シャットルである。
小型のバスもあり、小型のスペース・シャットル
である。西院淳和の、さんたみらま、という、
アントムというジェット機である。巨大ジェット
機である。アントマン、アント、アントノフという
ジェット機類である。

 旅客機の天山という、大きな飛行機である。
これらの飛行機がたくさんあった淳和院桓武朝
という。桓武天皇機という。桓武天皇期である。

 この頃のかんたみ、という。かませまらの・ろいさら、
という。るいたす・いんりす、という。飛行機一機に
全部、印鑑がある。飛行機の印鑑という。総印
を、ぎょくされ、という、たまみ山という、印鑑の
ことである。字が、天書という、これに楷書、しだ
せられの字という、後、しだられ、という、しだらくの
文字という。しださみふみ、ともいう。これに、梵字
という、サーレサの字とぞ。キリール文字という、
ラテン・アルファーの字という。これに、ぼめすめの
字という、今のブーズー語を表記する文字という。
これに、トンフーという、中国の北の方の字である。
色んな文字で作られている、印鑑、飛行機の
文字という、梵字が掛かれた飛行機という、
巨大な飛行機である。西院淳和機である。
さっすみの・おりはり、という。
【ミサイル】
 ジェット機からミサイルを発射するジェット機という。
ジェット機を、とんまる、という。飛行機を、ちよ浜、
という。ヘリコプターを、まるっと、という。ジェット・ヘリ
を、れったす、という。船を、そいひき、という。
【ロケット砲】
 ロケット砲という、ロケット弾のことの言いという。
そいしま、という、ロケット弾のことである。50センチ
位の砲という、簡単手運びの砲という。たいされの・
おきふみ、という。多量数のものである。この砲が
まだたくさんある。


 
 への字砲という、への字型の砲もある。夢砲という、
虹が出る砲である。気象条件という、雨が降らず
とも虹が出る。シャッセンルーという、船砲の、がんたき、
という、淳和のふいれれ、という。船に積み、虹を出す
という、ちおらきの・らりふり、という、砲から出た虹と
いう。ワッツマッツという、われせれの・ほうめせ、という。
ほうみす、という、巡航ミサイルのことである。
剣士爆弾という、もちろんのことである。水素、中性子
爆弾という、もちろんという。
【永久機関】
 水素自動車という、これもある。水を水素と酸素
に分解し、これをまた化合する、これを利用する、
ロータリーエンジンにも使う、永久機関の自動車と
いう。この期間から、できた水、病気の治癒に効果

【火葬の清潔性】
 火葬という、日本の今の常識である。土葬など
と不潔なだけである、土中の腐乱した死体という、
疫病、細菌発生の原因にもなる。火葬の話という。
火葬後の白骨を埋葬する清潔な墓地という。
【ペット葬】
 ニヤンニャンと鳴く猫、ワンワンと吠える犬も、
死ねば火葬して埋葬をする昨今という、ペット
飼いのことという。

 土葬土葬とわめきたおす水冠被りという、
白骨の埋葬のことであろう。

 土中腐乱の死体の仮装の踊りという、芸能
人のことでもある。

 神社の神主のような恰好でのぞむ火葬場の
こしふれ、という、衣冠束帯の格好という、禊と
いう。桓武御母という、オンボという、今の火葬
場の掛かりの人である。御墓ともいう。この辺が
オンボの語源である。隠亡。

蛛B
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽