2022年04月16日

出発4260 ゾンビZombie :イカスミ柳

出発4260 ゾンビZombie :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発4260 ゾンビZombie



    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/04/15
    造詞、冴柳小夜・正     2022/04/15
    監修、そうきょう連      2022/04/15
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
おはようございます 大きな墓から出て
朝日当たる家 大きな墓家でて
今日も見渡せば 生きる希望わいてくる
私はゾンビ 墓から出て歩く 魚が顔だし
楽しいそきょうになる

 Good morning, I would say to you.
Like as stone circle I live in.
Sokyo, today, seeing around, The high
sun shines in my front. The sun whirls
day long. Good hope gets out much.
I would be zombie, zombie.
From large stone house, hands are front.
Fish is out from water, greet.
All animal enjoy living with us.

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/04/15
【仲哀天皇陵】
仲哀天皇陵にいた時の歌。大沙汰の藤井寺の、
あいかきかか、という。単に、かか、という。夏期の
ことをいう。これの意の、かからぜ、という。

 夏に行く墓の、やみふみ、という。やみやら・すす
める、ろわゆり、とぞそ。ろうぜらの山という、陵の
ことである。

 ここにいて、しきそきふみ、という、京ななの、
あいそり、という。これを、れっぺん、という。れれ
せる・るるさみ、という。これを、るいはみらむ、という。
るいせらの・いよすみ、という。

 墓を家という、墓家のことの、いそふみ、という。
この墓を、といほる、という。仲哀の墓という。家の
ことである。仲哀家という、仲哀の家という。
かいしずの・いよはみ、という。

 かいしずを、かいやみ、という。かい山のお言いと
ぞそ。この賦を、めったび、という。めるせる・らよん、
という。これを、るいらみ、という。

 また行く仲哀の家の、こゆはみ、という。何度も
行った墓家である。私の住まいという。石闇山浜と
いう。古い山のお江という。えれされの・きよふま、と
いう。ここを、仲哀陵という。やみしらの・おいや、と
いう。「いや」を家という。おいやおいるの・とよふりの・
ていそう、とぞ。鳴き床のあるいやの、はるゆり、という。
ゆかるる・かいしき、という。床が鳴くという、キッチョン・
レースーという。礼数山という、陵山のことという。

 私の故郷である。京ごみふみみの・ろいさまの・
るいせま、という。鳴床のるいさまの家という。
きっかまの・磯踏(いそふみ)という。いそゆそのおいや、
という。今の、大阪、和歌山の言葉の「いや」という、
家のことである。古い京都の言葉でもある。

 いっぴの文の山という。おうとる・れんせば、という。
これを、おうきゅう、という。王の丘という、後、応急
にとる、王丘の言葉という。仲哀天皇のことを、応急
という、応急たんしり、という。これが、仲祖(ちゅうそう、
ちゅうそ)の名という、仲哀天皇の御名である。
【玉幕】
 この名を、玉幕という、たませられのお言いという。
玉幕のちゅうさり、という。玉型の幕という、薄い黒と
白の幕である。昔の金封の、薄い黒と白の水引と
いう、おめでたの水引である。仲哀天皇のお始という。
これを、ちゅうふま、という。ちゅうふまの水引という、
金封とも。黒いめでる古い京の風習という。
仲哀天皇のはらしやき、という。わたやり山のおいそみ、
とぞそ。

 古い日本の黒の水引という、薄黒の水引を用いる
、かいさいらき、という。昔の金封、水引である。

 注相手に脳という、げんそれのあいあぷす、という。
あいぞれの・るいはり、という。これを、らってす、という、
らてんす、という。らてん水引という、ラッチョンタッスクの
たすきれ、という。水引のことである。

 やわら山行きの葬のことという。この葬、今の火葬
という。古い、いよそりのお葬という。大お爺さんおらせ
られら、ゆいゆいゆゆす、すみさめ、とぞ。
【リペラル】
 大お爺さんの御名である。御名のお書きという。
藤井寺やりふり、という。天皇名で埋葬する、おお
りはりらくの・れってす、という。これを、りべらむ、と
いう。後、リベラルという、英語のリベラルである。
私家の大お爺さんのことをリベラルという。この頃
の私家の呼びである。

 この後、ジョージ五世という英国の御方のお呼び
という、リペラル・ハウスといわれたことという。私家の
お呼びである。ジョージ五世御滞在の世の頃である。
【ハリコフ】
 ジョージ五世に連れられてハリコフへ行くことという。
ハリコフの屋のおれすめ、という。この頃、ロシアのピョ
ートル大帝という、レーニンという御名の御方という。
ヒトラーという人を、かいけま、という、ヒトラーが医者の
御名である。ドイツの医者という。ヒトラーの名の御方
という。みんする・れべせ、とぞそ。ハリコフ山のお江と
いう。キエフかっからの揺れという。地が揺れたキエフの
頃という。この頃、多くの動物がいて、ピョウという、
ヒトラー御医者のお教えという。医者の歌という。
【レーニン】
 後、レーニンの御名の御方という、レーニン・かあふめ、
という。あてせらの・ゆみふみ、という。「ピョウの乳を飲
め」といわれたこととぞそ。あと、黒い大きな犬の乳と
いう、これらを喜んで呑んでいた頃とぞそ。ハリコフ、
キエフの住まいの頃とぞそ。

 後、キエフが少し家が建ってきた頃という。明け方が
見える道という、土の道である。これと、よく、蝙蝠が
やってきた家という。隣が今のロシアの人である。
その隣り、ヒットラーさんの家という。その向こう隣り、
かいかいかい、という動物の住まいという。
【山澤印】
 反対の隣りにメトウという、ノンビソの丘の人という。
キエフのノンビソという、今の、はりゆりみ、という。ここの
滞在という。メトウの御方の住まいという、いんたまらまの
おいさり、という。あと、家を建てる、キエフの町の興しと
いう。山沢の印という、私の持っていた印という。
この印のいわれである。キエフの木で作った印という。
同時に、ジョージ五世という、ジョージ六世という、
この御方々の印鑑という、横書きのロシア文字の
印鑑という、作られた話という。

 仲哀天皇という、大お爺さんさん共々のお行きという。
古い昔のウッケマレという、ウックスの国という。今の
ウクライナである。後、サンクトペテルブルグという、
当時のロシアの村山という、少し小高い丘の場の
屋という、そこへ行く、アントマンという大型の飛行機
という。

 京都西院の飛行場から言ったことという。今の
淳和院という場所である。キエフの判子の使いという、
山沢という判子である。この判子のことを、きやりふみ、
という。山沢がみふま、という、判子を、こっぱく、という。
白檀の木という、キエフのまよふり、という。仲哀天皇と
いうお爺さんのお教えという。ヒットラーれんてすのお書
きという。
【サンクトペテルブルグ】
 後、この御方々という、サンクトペテルブルグから、
ペットミスメという、今のペットメの町という、後、
プスコフという、そこに行く。

 プスコフの印という、ふとんという木でつくられた印
という。同時に言った人達の印もそうである。山沢
の印である。山澤である。古い字と新しい字で作
られた印という。

 中国の孫という人の印ともいう。とうすの費の
お印という。「費」が、陽のことである。太陽木と
いう、後、かばさみの木という、今の樺の木である。
この木で作られた山沢の印という、山澤とも。

 この樺の木の山沢印、おいさまれ、という、いさずし
のお印という。後、仲哀天皇印である。後、京都
西院の淳和印という、後、淳和之印という。この
淳和印を、だんたり、という、淳和之印と彫ってある
。ほみさみのおいさり、という。おいさり印という。
淳和天皇の御印である。アントマンという
飛行機のとんたりの・そいふり、という。淳和天皇の
御機である。レーニンたらふりの機ともいう。巨大な
飛行機である。
【キエフ】
 明け方の見える道の住まい、絵文字のぶら下が
った家という。テレビニュースの自動車からの写いう、
よく似た光景である。後に言った時のことという。

 明け方が半円形に見えたという。道の話である。
【カザフスタン】
 後、カザフスタンへ行く、大きな目の女の人と、
丸い物を回して踊ったという、ゾンビの国際スター
の頃である。原始人の華やかなりし頃である。
少し後でいった時という。ウズベキスタンの頃という。

 ジョーランという場所である。アントノフを置いた
場所という。アントマンより小さい飛行機である。
ベラルーシのハワフミという、そこの行きである。
白系露人という、白露国という、白ロシアの
お行きという。
【ベラルーシ】
 この頃、ロシアをいう、古い、ろぜひまれ、という
国という。ベラルーシの良露半国という、ベラルー
シのどいたられ、という、どいという、土居があった
国という。連なる土居の国という、今の府という
意味の国という。後に言った時という、古いベラ
ルーシという。ロシアのゆみあら、という。また行く
ベラルーシ、白露人の国という。同じ民族の人
という、ロシア、カザフスタン、ウクライナ、ベラルーシ
という、同じ民族の人という、原始人の言葉という。

 **** この目で見て憶えたカザ
フスタンという、小高い丘があって、そこへ飛行機
をとめ、草木ははえていなく、土だけがあった頃
という。そこの動物という、ピョウの大きな動物で
ある。のそのそとやってきた、白いヒ「ョウという、
後で、黒いピョウがやってきた、昔、会うたピョウで
ある。一緒に小さな家に住み、毎日そこらを一緒
に歩いていた原始人である。中央アジアという頃の
カザフスタンである。

 次に行った時スターになっていた話という。丸い物
を回して踊る踊りの名手である。目の大きな人と
ともの踊りという。目の大きな人も大きい丸いもの
を回して踊っていた。ウズベキスタンともいう場所と
いう。同じような踊りがある。
【月の沙漠、月の国】
 月の砂漠という、月の国という国である。古い日、
そうきょうという国である。

 ゾンビはいう、月へ行って来たという、月の沙漠と
いう。そういう人である。ゾンビの故郷の国々である。
あの踊りという、月の踊りという、手に持つ丸い物を
月という。月がくるくる回る、月の目の揺り、という。

 少し地が動いた日である。上下に動いたことという。
ゾンビの記憶という、墓からの使徒という。ゾンビしら
くめ、という。ゾンビは墓から出て月を持ち回すという。
「お空のお月さん」という、ゾンビという。狼の乳を飲む
人である。ゾンビ食である。丸い月を回して踊るゾン
ビの踊りである。渦まく月という。ゾンビ月の人である。

 ウズベキスタンという、ゾンビ国という、ぞんそめの国
という。どちらの国も、ゾンビが月を回している。
「墓からでてきました」という挨拶がある、古い古い
国の挨拶という。 come from tomb カムフロムツー
ムという。月へ行くゾンビですという、これが挨拶で
ある。ジョージ六世のお教えである。
【ベラルーシの「ダ」、ロシアの「ダ」】
 一緒のロシア人という、ベラルーシという、ベラ
ルーシ人の「ダ」という、月の意という。古いベラ
ルーシの言葉である。ロシア人も「ダ」という、墓の
意味がある、古いロシア語である。合わせて、
ダダという。フランス、ダダイズムという、月と墓と丘
の国という、これを、フランスマーという、ファントマと
いう、ファントマの国である、墓からの使者という。
【フランス、ファントマ】
 生きているうちに墓に住まうゾンビである。ファン
トマという、フランスマーのお書きという。原始人は
国際スターである。

 フランスで踊る人という、片手に丸い物、片手に
棒状を持つ。ファントマの踊りである。ウズベキスタン
のかいけられぐ、という。かいけの踊りという。少し、
アラビアがかった衣装という。シンドバッドの衣装である。
丸い物を持てばシンドバッドになるという。シンド
バッドはゾンビであるという、フランスのファントマの
言いである。Je suis un fantôme という、
シンドバッドを、さんべく、という。フランスの古い、
モンテーニュの丘という、モンマルトルの芸術という。
ファントマ興しという、ゾンビ・スターの踊りである。

 この棒状が古い、ピサロの棒である。踊りの間
に歌を歌う、この歌が、いえみのの歌という。三
拍子の歌である。本歌である。フランス語にも
ある歌である。三拍子で踊る歌という。

1。丸い物を上へ上げる
2.手を伸ばして棒状を斜め下
3.そのまま体側へ引く
繰り返し。

 ゾンビの教えという、ファントマ芸術である。
モンマルトルの丘という。棒状の動きという、
太陽の下の地球という、地球を自分の傍へ
引く、ファントマのゾンビという。そういう意味
である。国際スターの手ほどきという。
【ストーン・サークル】
 イギリス、グラスゴーのストーン・サークルという、
一階におられたのである、ジョージ六世という。
今もおられるという、ファントマの世界は、そう
いうものである。踊りをファンシーという、シンド
バッド姿のゾンビである。

蛛B
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽