2022年04月17日

出発4272 南米諸国 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4272 南米諸国
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/04/17
【南米諸国】
蛯ェよいです。
南米の国々
 『戦争をしても、すぐにやめる。すぐに
降参する。恐いという、人の本能である。
あとは、話し合いという。
素晴らしい国で、素晴らしい国民という。
戦争をしない国という。よい国であり、
よい民である。』

 この文章は、私の、ベトナム戦争時の作文です。
ベトナム戦争当時から、今まで、南米には、大きな
戦争もなく、昔、変わらずの南米という。

 戦争になれば、すぐににやめる、降参する。町も
壊されず、死者もない。勿論、徹底抗戦などという
こともいわない。あんな恐いことはできない、危険な
所へは行かない。命が大切だという。

 これで、厳然とした国である、毅然とした国で
ある。よい国民性である。

 町を破壊されて再建などといっていない。
そうなる前にさっさと降参する。
戦争にかかった費用は、死者の数は、すぐに降参
すれば、極少である。
 再建にかかる費用は、そんなもの考えることも
ない。町は無事で、そのままである。経済も考える
人達である。簡単に、これを実行する国である。

 敵は、どういうように来るか、経路は?、 進路は?
兵器はどんなものか、考える必要もない。簡単降
参の人達という。戦争という危ないことをしない、
恐いからやめるという。南米の国の人間の本質を
発揮する人達である。

 国は、無事を祝い、人は健康を祝う。厳然と
した国である。降参しただけのことである。
 
 戦争に勝てども町は壊され、また、建てなければ
ならない。これは、防衛か?、という。勝つまで戦争
をするという、町は壊され、死者多数という、相手の
悪口だけを大きくいう。挙げ句の涯、国民にも応戦
せよ、という。大半壊されても、まだやるという。
 向かってくる飛行機には竹槍でも使え、火炎瓶を
作れ、という。戦争をする以前からの国民教育か?。

 南米の防衛という、降参するよ、という。凄い国で
ある。昔のままの南米という。人命尊重の防衛の基本
という。よい国々の南米という。よい人達である。

 防衛というて、兵器の数を数える。相手が、こう
きたら、こういうように対応する。後は、ゲリラ戦だ、
相手国には反戦気分が出てきて、指導者が退陣
するかもしれない、スパイも暗躍するという、安易な
パターン思考という。我が軍は士気が高いという、自慢に
ならないものである。供与の結果、武器はあれども、
死者は多数。国民はどこへ行ったか。こんなことは、
国のすることではない。世界の国に向かって、支援
を呼びかける、という。迷惑と思っている国もある。
直接は勿論、間接的にも、こんな支援はしない。

 戦争をやめるには、どうするか。戦争をやめるので、
協力をたのむ、それが、必要である。
戦争をやめる、それならば、支援を考えましょう
という、極めて普通の考えである。


 上述のような考えは防衛ではなく、応戦の考えである。
その結果、徹底抗戦という言葉がでてくる。
死者多数造出、町が壊れる考えである。

 長期戦になるという、なおさら、こんな国には、
支援できない。戦争をやめる意思がない。
難民受入の国の治安、経済にも関してくる。

健康安全を第一に、という。
国民には、健康安全を。
政治家には、健康安全を。

蛛B

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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出発4280 桓武御母陵 :イカスミ柳


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音楽
【曲名】 出発4280 桓武御母陵


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/04/16
    造詞、冴柳小夜・正     2022/04/16
    監修、そうきょう連      2022/04/16
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
春は竹の山由良 禊の石舞台
はるれ こいしずる きずる とわぜ
きびす こりおる そてさら
いずめゆみ はりろ すめらゆみ
さらる きりおる ずうずむ
しそどり くる

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/04/16
【八光】
 今の京都の西京区に桂坂という所がある。
古く、八光という、八光譜という場所という、第
三国の一部という。淳和弁踏(じゅんなべんふみ)
という。ここを、第一コという、後、第一国の西の
端という、東が滋賀県長浜町の石遣(いしやり)と
いう場所という。

 今の9号線から一号線になって長浜へ行く、
道を、木曽めまはむ、という。これを、第一国
という。第三国頓ともいう、一国のことである。
【御所海道】
 ここに、八光踏海(ふみうみ)という、京都の
水が浸かったという頃を後世に置く場という。
物集女街道という街道がある、この街道と、
今の、西京区の境谷通りという、これが会う
所を、御所海道という。物集女御所海道と
いう。
【八光星海】
 この海道の言いに、古く船が通ったという、
古く卑弥呼の船という、少し下り、向日園
淳和院から、西京区の桂阪の北太極殿
へ行く、船の通りという。ふなゆにの・えらされ
、という。ここの磯見を、八光賢覧(絢爛)、
はっこうけんらん、という。磯を海という、海を
見れば八光に輝く水面という。これが八光
の遣海(やりうみ)という。八光すばるれ、という。
すばる海という。夜に星を映す海という。
これを、てっとめ、という。星落つ海という、
八光星海という。

 これが、かんむれ、という。かんむる・れとん、
という。けりせらの・おっぴみ、という。この「けり
せら」が、らぞんぱっすく、という、ぱれすれの・
ぺらっせ、という。ぺぺせらの・るみふら、という。
これが、そうればるの・そうきょう、という。
この辺を後、あうばっけの・ほれらみ、という。
これを、ていさり、という。ていさみ世のお言い
という。ていさんばっくす、という。ていしまの・
れんてす、という。八光に連なるお解という。

 これが、後を、れけられ、という、れってすの・
るい浜という。るるせる・ありせられ、という。
この意を、山針という。山の地の一点という。
これが、向日世のはいかま、という。はいかまの・
きばせら、という。「せら」を、「すいふり」という。
【桓水冠】
 後、水冠という、場所である。この水冠を
とみしる、という、とっする・かんそみ、という。
この「かん」を桓と書く。桓武天皇のお書き
という。桓水冠という。かんすいかん、かんすい
かんむり。

 ここの冠で水を測ることをよる、水測冠
(すいそくかんむり)という。これが向日町の
、かんさんきく、という。菊という花で表す
菊冠という、菊帽子という。らんたんてす、
という。れべてす、ともいう。冠の言いである。

 天皇という、てんすめの・りはめる、という。
これを、らますま、という、らんぜらの・ついふい、
という。この世のあっての・ゆみそみ、という。
れて菊の言いという。菊冠の水測冠という。
【第三国八光】
 京都の穂浦の頃を残す、御所街道という、
八光譜という、八光所という、単に、八光と
いう。第三国の一部である。
【淳和院乗降】
 大きく、京都壬生、淳和西院、その西の
ひぱれざの・富遣(とみやり)という、これらと
京都桂阪、向日園を含む地域という、
第三国という。後、一時、第三帝国という。
アントムという巨大なジェット機を有する国邦
という。京都五条交範があった頃である。
今のジェット機よりも早いジェット機類である。
【乗物様々】
 軍用車という、大きな車輪のバスという。
車輪が今のバスの車輪の2倍、3倍という。
大きな車輪という。後、シャットスという、
飛行機に改造するスペース・シャットルである。
小型のバスもあり、小型のスペース・シャットル
である。西院淳和の、さんたみらま、という、
アントムというジェット機である。巨大ジェット
機である。アントマン、アント、アントノフという
ジェット機類である。

 旅客機の天山という、大きな飛行機である。
これらの飛行機がたくさんあった淳和院桓武朝
という。桓武天皇機という。桓武天皇期である。

 この頃のかんたみ、という。かませまらの・ろいさら、
という。るいたす・いんりす、という。飛行機一機に
全部、印鑑がある。飛行機の印鑑という。総印
を、ぎょくされ、という、たまみ山という、印鑑の
ことである。字が、天書という、これに楷書、しだ
せられの字という、後、しだられ、という、しだらくの
文字という。しださみふみ、ともいう。これに、梵字
という、サーレサの字とぞ。キリール文字という、
ラテン・アルファーの字という。これに、ぼめすめの
字という、今のブーズー語を表記する文字という。
これに、トンフーという、中国の北の方の字である。
色んな文字で作られている、印鑑、飛行機の
文字という、梵字が掛かれた飛行機という、
巨大な飛行機である。西院淳和機である。
さっすみの・おりはり、という。
【ミサイル】
 ジェット機からミサイルを発射するジェット機という。
ジェット機を、とんまる、という。飛行機を、ちよ浜、
という。ヘリコプターを、まるっと、という。ジェット・ヘリ
を、れったす、という。船を、そいひき、という。
【ロケット砲】
 ロケット砲という、ロケット弾のことの言いという。
そいしま、という、ロケット弾のことである。50センチ
位の砲という、簡単手運びの砲という。たいされの・
おきふみ、という。多量数のものである。この砲が
まだたくさんある。


 
 への字砲という、への字型の砲もある。夢砲という、
虹が出る砲である。気象条件という、雨が降らず
とも虹が出る。シャッセンルーという、船砲の、がんたき、
という、淳和のふいれれ、という。船に積み、虹を出す
という、ちおらきの・らりふり、という、砲から出た虹と
いう。ワッツマッツという、われせれの・ほうめせ、という。
ほうみす、という、巡航ミサイルのことである。
剣士爆弾という、もちろんのことである。水素、中性子
爆弾という、もちろんという。
【永久機関】
 水素自動車という、これもある。水を水素と酸素
に分解し、これをまた化合する、これを利用する、
ロータリーエンジンにも使う、永久機関の自動車と
いう。この期間から、できた水、病気の治癒に効果

【火葬の清潔性】
 火葬という、日本の今の常識である。土葬など
と不潔なだけである、土中の腐乱した死体という、
疫病、細菌発生の原因にもなる。火葬の話という。
火葬後の白骨を埋葬する清潔な墓地という。
【ペット葬】
 ニヤンニャンと鳴く猫、ワンワンと吠える犬も、
死ねば火葬して埋葬をする昨今という、ペット
飼いのことという。

 土葬土葬とわめきたおす水冠被りという、
白骨の埋葬のことであろう。

 土中腐乱の死体の仮装の踊りという、芸能
人のことでもある。

 神社の神主のような恰好でのぞむ火葬場の
こしふれ、という、衣冠束帯の格好という、禊と
いう。桓武御母という、オンボという、今の火葬
場の掛かりの人である。御墓ともいう。この辺が
オンボの語源である。隠亡。

蛛B
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年04月16日

出発4260 ゾンビZombie :イカスミ柳

出発4260 ゾンビZombie :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発4260 ゾンビZombie



    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/04/15
    造詞、冴柳小夜・正     2022/04/15
    監修、そうきょう連      2022/04/15
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
おはようございます 大きな墓から出て
朝日当たる家 大きな墓家でて
今日も見渡せば 生きる希望わいてくる
私はゾンビ 墓から出て歩く 魚が顔だし
楽しいそきょうになる

 Good morning, I would say to you.
Like as stone circle I live in.
Sokyo, today, seeing around, The high
sun shines in my front. The sun whirls
day long. Good hope gets out much.
I would be zombie, zombie.
From large stone house, hands are front.
Fish is out from water, greet.
All animal enjoy living with us.

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/04/15
【仲哀天皇陵】
仲哀天皇陵にいた時の歌。大沙汰の藤井寺の、
あいかきかか、という。単に、かか、という。夏期の
ことをいう。これの意の、かからぜ、という。

 夏に行く墓の、やみふみ、という。やみやら・すす
める、ろわゆり、とぞそ。ろうぜらの山という、陵の
ことである。

 ここにいて、しきそきふみ、という、京ななの、
あいそり、という。これを、れっぺん、という。れれ
せる・るるさみ、という。これを、るいはみらむ、という。
るいせらの・いよすみ、という。

 墓を家という、墓家のことの、いそふみ、という。
この墓を、といほる、という。仲哀の墓という。家の
ことである。仲哀家という、仲哀の家という。
かいしずの・いよはみ、という。

 かいしずを、かいやみ、という。かい山のお言いと
ぞそ。この賦を、めったび、という。めるせる・らよん、
という。これを、るいらみ、という。

 また行く仲哀の家の、こゆはみ、という。何度も
行った墓家である。私の住まいという。石闇山浜と
いう。古い山のお江という。えれされの・きよふま、と
いう。ここを、仲哀陵という。やみしらの・おいや、と
いう。「いや」を家という。おいやおいるの・とよふりの・
ていそう、とぞ。鳴き床のあるいやの、はるゆり、という。
ゆかるる・かいしき、という。床が鳴くという、キッチョン・
レースーという。礼数山という、陵山のことという。

 私の故郷である。京ごみふみみの・ろいさまの・
るいせま、という。鳴床のるいさまの家という。
きっかまの・磯踏(いそふみ)という。いそゆそのおいや、
という。今の、大阪、和歌山の言葉の「いや」という、
家のことである。古い京都の言葉でもある。

 いっぴの文の山という。おうとる・れんせば、という。
これを、おうきゅう、という。王の丘という、後、応急
にとる、王丘の言葉という。仲哀天皇のことを、応急
という、応急たんしり、という。これが、仲祖(ちゅうそう、
ちゅうそ)の名という、仲哀天皇の御名である。
【玉幕】
 この名を、玉幕という、たませられのお言いという。
玉幕のちゅうさり、という。玉型の幕という、薄い黒と
白の幕である。昔の金封の、薄い黒と白の水引と
いう、おめでたの水引である。仲哀天皇のお始という。
これを、ちゅうふま、という。ちゅうふまの水引という、
金封とも。黒いめでる古い京の風習という。
仲哀天皇のはらしやき、という。わたやり山のおいそみ、
とぞそ。

 古い日本の黒の水引という、薄黒の水引を用いる
、かいさいらき、という。昔の金封、水引である。

 注相手に脳という、げんそれのあいあぷす、という。
あいぞれの・るいはり、という。これを、らってす、という、
らてんす、という。らてん水引という、ラッチョンタッスクの
たすきれ、という。水引のことである。

 やわら山行きの葬のことという。この葬、今の火葬
という。古い、いよそりのお葬という。大お爺さんおらせ
られら、ゆいゆいゆゆす、すみさめ、とぞ。
【リペラル】
 大お爺さんの御名である。御名のお書きという。
藤井寺やりふり、という。天皇名で埋葬する、おお
りはりらくの・れってす、という。これを、りべらむ、と
いう。後、リベラルという、英語のリベラルである。
私家の大お爺さんのことをリベラルという。この頃
の私家の呼びである。

 この後、ジョージ五世という英国の御方のお呼び
という、リペラル・ハウスといわれたことという。私家の
お呼びである。ジョージ五世御滞在の世の頃である。
【ハリコフ】
 ジョージ五世に連れられてハリコフへ行くことという。
ハリコフの屋のおれすめ、という。この頃、ロシアのピョ
ートル大帝という、レーニンという御名の御方という。
ヒトラーという人を、かいけま、という、ヒトラーが医者の
御名である。ドイツの医者という。ヒトラーの名の御方
という。みんする・れべせ、とぞそ。ハリコフ山のお江と
いう。キエフかっからの揺れという。地が揺れたキエフの
頃という。この頃、多くの動物がいて、ピョウという、
ヒトラー御医者のお教えという。医者の歌という。
【レーニン】
 後、レーニンの御名の御方という、レーニン・かあふめ、
という。あてせらの・ゆみふみ、という。「ピョウの乳を飲
め」といわれたこととぞそ。あと、黒い大きな犬の乳と
いう、これらを喜んで呑んでいた頃とぞそ。ハリコフ、
キエフの住まいの頃とぞそ。

 後、キエフが少し家が建ってきた頃という。明け方が
見える道という、土の道である。これと、よく、蝙蝠が
やってきた家という。隣が今のロシアの人である。
その隣り、ヒットラーさんの家という。その向こう隣り、
かいかいかい、という動物の住まいという。
【山澤印】
 反対の隣りにメトウという、ノンビソの丘の人という。
キエフのノンビソという、今の、はりゆりみ、という。ここの
滞在という。メトウの御方の住まいという、いんたまらまの
おいさり、という。あと、家を建てる、キエフの町の興しと
いう。山沢の印という、私の持っていた印という。
この印のいわれである。キエフの木で作った印という。
同時に、ジョージ五世という、ジョージ六世という、
この御方々の印鑑という、横書きのロシア文字の
印鑑という、作られた話という。

 仲哀天皇という、大お爺さんさん共々のお行きという。
古い昔のウッケマレという、ウックスの国という。今の
ウクライナである。後、サンクトペテルブルグという、
当時のロシアの村山という、少し小高い丘の場の
屋という、そこへ行く、アントマンという大型の飛行機
という。

 京都西院の飛行場から言ったことという。今の
淳和院という場所である。キエフの判子の使いという、
山沢という判子である。この判子のことを、きやりふみ、
という。山沢がみふま、という、判子を、こっぱく、という。
白檀の木という、キエフのまよふり、という。仲哀天皇と
いうお爺さんのお教えという。ヒットラーれんてすのお書
きという。
【サンクトペテルブルグ】
 後、この御方々という、サンクトペテルブルグから、
ペットミスメという、今のペットメの町という、後、
プスコフという、そこに行く。

 プスコフの印という、ふとんという木でつくられた印
という。同時に言った人達の印もそうである。山沢
の印である。山澤である。古い字と新しい字で作
られた印という。

 中国の孫という人の印ともいう。とうすの費の
お印という。「費」が、陽のことである。太陽木と
いう、後、かばさみの木という、今の樺の木である。
この木で作られた山沢の印という、山澤とも。

 この樺の木の山沢印、おいさまれ、という、いさずし
のお印という。後、仲哀天皇印である。後、京都
西院の淳和印という、後、淳和之印という。この
淳和印を、だんたり、という、淳和之印と彫ってある
。ほみさみのおいさり、という。おいさり印という。
淳和天皇の御印である。アントマンという
飛行機のとんたりの・そいふり、という。淳和天皇の
御機である。レーニンたらふりの機ともいう。巨大な
飛行機である。
【キエフ】
 明け方の見える道の住まい、絵文字のぶら下が
った家という。テレビニュースの自動車からの写いう、
よく似た光景である。後に言った時のことという。

 明け方が半円形に見えたという。道の話である。
【カザフスタン】
 後、カザフスタンへ行く、大きな目の女の人と、
丸い物を回して踊ったという、ゾンビの国際スター
の頃である。原始人の華やかなりし頃である。
少し後でいった時という。ウズベキスタンの頃という。

 ジョーランという場所である。アントノフを置いた
場所という。アントマンより小さい飛行機である。
ベラルーシのハワフミという、そこの行きである。
白系露人という、白露国という、白ロシアの
お行きという。
【ベラルーシ】
 この頃、ロシアをいう、古い、ろぜひまれ、という
国という。ベラルーシの良露半国という、ベラルー
シのどいたられ、という、どいという、土居があった
国という。連なる土居の国という、今の府という
意味の国という。後に言った時という、古いベラ
ルーシという。ロシアのゆみあら、という。また行く
ベラルーシ、白露人の国という。同じ民族の人
という、ロシア、カザフスタン、ウクライナ、ベラルーシ
という、同じ民族の人という、原始人の言葉という。

 **** この目で見て憶えたカザ
フスタンという、小高い丘があって、そこへ飛行機
をとめ、草木ははえていなく、土だけがあった頃
という。そこの動物という、ピョウの大きな動物で
ある。のそのそとやってきた、白いヒ「ョウという、
後で、黒いピョウがやってきた、昔、会うたピョウで
ある。一緒に小さな家に住み、毎日そこらを一緒
に歩いていた原始人である。中央アジアという頃の
カザフスタンである。

 次に行った時スターになっていた話という。丸い物
を回して踊る踊りの名手である。目の大きな人と
ともの踊りという。目の大きな人も大きい丸いもの
を回して踊っていた。ウズベキスタンともいう場所と
いう。同じような踊りがある。
【月の沙漠、月の国】
 月の砂漠という、月の国という国である。古い日、
そうきょうという国である。

 ゾンビはいう、月へ行って来たという、月の沙漠と
いう。そういう人である。ゾンビの故郷の国々である。
あの踊りという、月の踊りという、手に持つ丸い物を
月という。月がくるくる回る、月の目の揺り、という。

 少し地が動いた日である。上下に動いたことという。
ゾンビの記憶という、墓からの使徒という。ゾンビしら
くめ、という。ゾンビは墓から出て月を持ち回すという。
「お空のお月さん」という、ゾンビという。狼の乳を飲む
人である。ゾンビ食である。丸い月を回して踊るゾン
ビの踊りである。渦まく月という。ゾンビ月の人である。

 ウズベキスタンという、ゾンビ国という、ぞんそめの国
という。どちらの国も、ゾンビが月を回している。
「墓からでてきました」という挨拶がある、古い古い
国の挨拶という。 come from tomb カムフロムツー
ムという。月へ行くゾンビですという、これが挨拶で
ある。ジョージ六世のお教えである。
【ベラルーシの「ダ」、ロシアの「ダ」】
 一緒のロシア人という、ベラルーシという、ベラ
ルーシ人の「ダ」という、月の意という。古いベラ
ルーシの言葉である。ロシア人も「ダ」という、墓の
意味がある、古いロシア語である。合わせて、
ダダという。フランス、ダダイズムという、月と墓と丘
の国という、これを、フランスマーという、ファントマと
いう、ファントマの国である、墓からの使者という。
【フランス、ファントマ】
 生きているうちに墓に住まうゾンビである。ファン
トマという、フランスマーのお書きという。原始人は
国際スターである。

 フランスで踊る人という、片手に丸い物、片手に
棒状を持つ。ファントマの踊りである。ウズベキスタン
のかいけられぐ、という。かいけの踊りという。少し、
アラビアがかった衣装という。シンドバッドの衣装である。
丸い物を持てばシンドバッドになるという。シンド
バッドはゾンビであるという、フランスのファントマの
言いである。Je suis un fantôme という、
シンドバッドを、さんべく、という。フランスの古い、
モンテーニュの丘という、モンマルトルの芸術という。
ファントマ興しという、ゾンビ・スターの踊りである。

 この棒状が古い、ピサロの棒である。踊りの間
に歌を歌う、この歌が、いえみのの歌という。三
拍子の歌である。本歌である。フランス語にも
ある歌である。三拍子で踊る歌という。

1。丸い物を上へ上げる
2.手を伸ばして棒状を斜め下
3.そのまま体側へ引く
繰り返し。

 ゾンビの教えという、ファントマ芸術である。
モンマルトルの丘という。棒状の動きという、
太陽の下の地球という、地球を自分の傍へ
引く、ファントマのゾンビという。そういう意味
である。国際スターの手ほどきという。
【ストーン・サークル】
 イギリス、グラスゴーのストーン・サークルという、
一階におられたのである、ジョージ六世という。
今もおられるという、ファントマの世界は、そう
いうものである。踊りをファンシーという、シンド
バッド姿のゾンビである。

蛛B
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。

柳、黒。
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2022年04月15日

DE4256 良い国、よい国民 :イカスミ


【Sokyo3】
オーストラリア
 オーストラリアの国だと思う。昔、小さ
な紛争があったという。軍隊が出たという。
 これに対して、武器を軍隊の前に置いて
見せたという。武器をさしだしたのである。
軍隊は笑って帰って行ったという。

 賢明な人達である。こんな人達がいる
オーストラリアという。オーストラリアの誇り
という。賢明な人達の国である。

南米の国々
 戦争をしても、すぐにやめる。すぐに
降参する。恐いという、人の本能である。
あとは、話し合いという。
素晴らしい国で、素晴らしい国民という。
戦争をしない国という。よい国であり、
よい民である。

 原始人絶賛の国々である。蛯フ国々という。
生きる人達の知恵である。

 えらそうなことを言い、もうしわけございません。
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DE4254 Sokyo2 :イカスミ蛛B

猫蛛B

【Sokyo=健康安全の意である。】

【Sokyo=健康安全の意である。】
徹底抗戦という。死者が多く出ることという。

 戦争以前に、徹底抗戦ということを、国民に
植え付けたのではないか。その一つの現象に、
火炎瓶を作る市民という。一種の思想統制
が考えられる。

 洗脳された人達という。こんな人達が、近隣
諸国に大量に出て行く。我々の戦争を支持、
支援してくれという。外国へ流れ出た人達と
いう。

 こういう状態で、ある一種の命令を出す、
デモをしろという、蜂起せよという。簡単に
その国に争いを興すことができる。世界へ
戦争をまき散らすことという。
こんな考えを断る。

 外国にまで戦争を広げない。争いを小さ
くすることを考える。口にこそ出さないが、
迷惑だと思っている国もあるだろう。

 戦争には間接的協力も断る。他の国に
迷惑をかけることは、戦争、戦争でなくとも
やめることである。
 戦争をやめるから、よい意見をだしてくれ
という、これが第一である。

 蛯ニしっかり言えばよい。争いの考えはでて
こない。話し合いで解決する。
 蛯ニいう木が有する性質である、健康安全
という意味である。

原始人の考えである。原始人はピョウ(ドイツ
語)と暮らしていた。そのピョウにも元気で
いてもらいたい。ピョウの健康安全を願うものです。
狼の乳を飲んでいたこともあります。

 私は原始人です。軍人でも、政治家でもあり
ません。貧しい市民です。偉そうにと、
言われれば、「すみません」と謝ります。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽