2022年03月13日

出発4100 家前の丘 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
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音楽
【曲名】 出発4100 家前の丘


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/03/12
    造詞、冴柳小夜・正     2022/03/12
    監修、そうきょう連      2022/03/12
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
山澤掛けていく 家前 丘の端にある
滝ある場 大きな鳥が岩上 滝 見てる
飛行機飛び 舞い降りきた

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/03/12
【歌詞解説】
【家前の丘】
 京都の若い人の住む家、その家の前に丘が
あった頃。 その丘の上、端に滝があった。
丘の中央は飛行場があった。丘崎槍丘の
飛行という。大きな飛行機で、今のアントムという
飛行機で、外国へも行く飛行機という。
 上には家があり、そこに住んだり、下の方の
家に住んだり。大きな飛行機が七機とまっていた。
後、ごかざきという、崎の飛行機という。
 ここの花闇の歌という。闇の色が、黄色、赤、紫
という、これが、主な色で、あと、黒、白、青、橙
と変わる。真っ白な闇が出る時、家の中も白い色
になる。ここの住まいを、とめられ、という。後、
とめ、という。飛行機がとまる家という。
【万愚川、五条川】
 丘の麓に花が植えられ、きれいな色とりどりの
花という。家の反対側が、大きな川であった頃
とぞふ。
 後、この川を水を吸い上げ、後、土を埋める。
丘の土である。この丘の川の、ひかざき、という。
ここが、万愚節をいう、万愚川という。
 ここの川の前で歌を歌う。この日の三月中旬と
いう。この『中旬』の言いが、今の日本の中旬と
いう。中旬の川白(かわしら、かわしろ)という。
万愚川の阿という、後、阿川という。後、五条
川という。これが、しとりの・すみふみ、という。
この頃の言葉という、今の冠語という。全く違っ
た言葉である。この言葉と今の通常語を使って
いた、五条冠語という。冠語の中の古い冠語で
ある。
http://akinokori.sblo.jp/archives/20201112-1.html
【亀の甲電車】
 飛行機を、あっされ、という冠語という五条冠語
である。これで後に麓に電車を走らす、五条電鉄
という。亀の甲電車が走っていた私の家の前という。
 また乗る電車という、非情に早い速度という。
毎時二百キロ位が平均速度である。
 この家から向日町の大極殿へ行く。七キロ程で
十分たらずである。途中、ドロの中を走り、板の
上に線路が敷いてある。板の上に、アントムという、
飛行機がおいてある。飛行場がドロなかの板である。
ここから発進する飛行機とぞそ。大きな超大型機
である。アントムの・れんとれ、という、超大型飛行
機のことである。

続く
posted by 秋残り at 01:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽