2022年03月03日

出発4055 古渓 :イカスミ柳

出発4055 古渓 :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
【曲名】 出発4055 古渓
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/03/02
【ひな祭】
今日、3月2日、古渓の日、鯨を食べる日。
神戸、ベラルーシ、ドイツ・・・・ヨーロッパのこと。

 動物は、我が身を捧げ、人に食される。
動物を憐れみ、また、感謝を持って接しましょう。
人に生まれたてことを感謝し、動物を尊びましょう。

 録音、鯨を食べる日に、鯨を思う、人の食にさ
れる、鯨の真心、手を合わし、感謝せずにはいら
れません。自分の体を捧げて人に尽くす、動物の
真心、たっときたっときをいう。手を合わさずにい
られません。動物は言葉がありませんが、人と
おなじように、心があります。

 京都に川があった頃、穂浦の頃の京都に来た
鯨、いつも、鯨を呼び、鯨とともな暮らした日々。
鯨を見る高い櫓、思えば、古い日のこと、鯨の
潮を挙げる姿、尊き尊き。

 動物を憐れみ、尊び、心や清くある、動物を
尊びましょう。

録音は、鯨を食べる日の、人の録音とか。
冠語などが混ざっています。他に、ヨーロッパの
事など。

 録音 220302_001 30分

 録音 220302_002 4分

 録音 220302_003 1分
記事おくれまして、すみません。
3/3にでも鯨をたべて下さいませ。
古渓、古渓淡の日、3/2、3/3。
3/3に食べる鯨。ひなけふり、とぞ。
今様、ひなやまりの食べ、鯨れく、という。
鯨れくのおまつ、という。古い日の、ごてやり、
という。今の、ひな祭りのこととぞ。
鯨の来た日のおまつ、とぞそ、穂浦れんるり、
という。今様の、てっせ、という、てつれつの
おまつ、という。鯨を食べる日の絵という。
穂浦の日の屋の、ふみゆり、という、
ひな祭りの原型という。

『美しき天然』という歌で、『いそきやまふみ』と
いう、鯨の唄で、鯨を山という充ての言いと
いう。作詞者作曲者がおられた話という。
この御方々の御心である。鯨を尊ぶことという。
古い日のアメリカをいう。ここの唄である。
カンサス、アーカンソー、オクラホマ辺りに、
この歌があり、チェッソーという衣服を着て
歌うアメリカの人という。朝鮮チマ・チョゴリに
似た衣服とぞそ。

 録音 美しき天然

 録音 某有名歌手 なかなか聞けません 歌語
    汗たらたら聴衆者


そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽