2022年03月08日

休み。

しばらく休みます。
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2022年03月05日

出発4070 雄山(アントム): イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発4070 雄山


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/03/04
    造詞、冴柳小夜・正     2022/03/04
    監修、そうきょう連      2022/03/04
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
飛ぶ山 飛鳥奈良 五条交範 横たわる
花の機体 明日は岡山 遠い空へ
福山背負う 急上昇 綿槍
白い雲 雄山の世

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/03/04
【雄山】
 飛鳥奈良、雄山のこと。飛鳥奈良へも、
これで行ったこと。
 雄山という飛行機で、京都五条交範に
止まっていた飛行機である。

 ********へ行く、若
い人という。アントムという飛行機である、雄山で
ある。色んな形の雄山という。
 ここへ行き、後、カラメ浜という、カラマーゾフと
いう所へ行く、たのゆのの・いとしと、という。
ここの唄という、これのつみ浜の唄という。アントム
の唄という。
【キエフ公国】
 キエフ公国という、ここを、古くカラマーゾフと
いう。かられるや、という。カラマ弓の屋という。
今の、キエフの町という、当時、墓弓という町と
いう。ここのお顔という、キエフ丘のこう川という。
ここの、あなゆに、という町とぞそ。古いキエフ公
の話という。ニコライという人の話という。山様の
およゆよ、という。後、キトユトという、キムセルと
いう、おあるヤマらめ、という。山の目の国という。
キエフ公国という。ここの、ヒトユトという。山たわ
の・おりふら、という。
【トルコ】
 キエフからアントムで行く、トルコマズ、という、
今のイスタンブールという。ここの、いとのや、という。
ここの滞在という、トルコの、あため槍という。ここを、
イスタファーという、後、イスタンブールという。

 あため槍の場の日のことという。飛んだ山という、
飛行機のことである。アントムが飛ぶ、トルコという、
トーミスのあよゆよ、という。トッカンフールーという、
山々のおゆ花という。おゆ花の飛行機という。

 飛行機の飛ぶ黒海という。この意の、とい浜と
いう、今のサムスン、トラプソンあたりの浜である。
紫いろの浜のという。紫雪が降った日のことという。
あむらくの・おるれる、という。ここの日の飛行という。
後、トムソンという、あんさまのおちゆち、という。
飛行機が落ちるという、着陸のことである。
【雄山着陸】
 着陸が、急降下である。ほぼ25度位という。
急降下のサムスン飛行場という。トルコの飛行術
という。とっぴすの降下という。体が前へ、つん
のめるような効果である。雄山の降下という、
アントムとも。
【イスタンブール】
 古い日のトルコという、ここの大学の通いという。
大学のイスタンブールという。アントムのこうるり、
という。この講義が、今のトルコの空軍の講義で
ある。くうるみの。おりさり、という。これを、こうゆき、
という、当時のトルコの町の言いという。こうゆきの
町という、ターキッシュ・ロットクという。論装の町
という。トルコの国のことという。論装国という。
トルコの言葉を論装語という、アールレン・テン
スラーの国という、論装の意という、日本冠語で
ある。

 トルコのダマスカスという、後、アンカラという。町
が名を変えた日のことという。アントムの行きの日
という。これが、今のトルコの国の古いことてある。

 イスタンブールの沖という、黒海のおしゆし、
という。古い国の呼びという、イットスという、黒海
のことという。これが今のトルコの名という、古い名
である、イットスという。日本冠語である、イキミフ
ともいう。といといのお国という。明治時代の話が
ある国という、若い人のいたトルコ荒野という。
この荒野の言葉という、トールコ、トールクという、
野原のことである。私の古い記憶である。
アントムという雄山の飛行機という、巨大な
飛行機である。この飛行機とともの邦という、
ロシア飛地という、ここのお国という。ここから、
行ったトルコという。
【ウラジオストクへ】
 イスタンブル・モースレーという歌である。雄山と
いう意味である。また行く、ロシア飛地という、
ここから、浦山という、ウラジオストクへ行く、この
航路のことという。途中、ウズベキスタンという、
コルソルのお国という。ここへ行き、キルギスから
ドネツクへ戻り、再びウラジオストクへ行き、ウラン
バートル経由という。この時間、約20時間である。
飛行中の時間という。飛行機の航路という、
かさめさの飛行路という。

 また行く、これらの町という、月の踊りという、
踊りがある、かざやまらむ、という、カザフスタンと
いう、ここの村の踊りである。手に大きな丸いものを
持ち、それを、体の前で回す踊りという。月のような
丸いものとむいう、ここの踊りという、カザレラという、
日本の舞の記という、日本の舞のカザフスタン様と
いう。
【カザフスタンの舞】
 懐かしいカザフスタンという。ここの町の織という。
日本と同じ織である。京都西陣織という、同じ
器具である。シャットルという、このシャットル、雄山の
形という、これも日本と同じようなものという。日本で
雄山織という、西陣の町の言いとぞそ、長岡京
西陣もこの織がある。また行く長岡、京振りの織物
とぞそ。アントン、アントムの織ともいう。

 古い日の、月の舞という、カザフスタンの舞という。
我がまのふり、という、かま山のおわふみ、という。
かまの山のお書きという。アントム山という、アントノフ
という、アントムの譜ともいう。このお書きという。

 よく五条交範へ来ていた飛行機である、アントム
という、雄山という。五条交範所属機を雄山という。


 カザフスタンの唄という、同じメロディーである。
 
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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2022年03月03日

出発4055 古渓 :イカスミ柳

出発4055 古渓 :イカスミ柳

他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
【曲名】 出発4055 古渓
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/03/02
【ひな祭】
今日、3月2日、古渓の日、鯨を食べる日。
神戸、ベラルーシ、ドイツ・・・・ヨーロッパのこと。

 動物は、我が身を捧げ、人に食される。
動物を憐れみ、また、感謝を持って接しましょう。
人に生まれたてことを感謝し、動物を尊びましょう。

 録音、鯨を食べる日に、鯨を思う、人の食にさ
れる、鯨の真心、手を合わし、感謝せずにはいら
れません。自分の体を捧げて人に尽くす、動物の
真心、たっときたっときをいう。手を合わさずにい
られません。動物は言葉がありませんが、人と
おなじように、心があります。

 京都に川があった頃、穂浦の頃の京都に来た
鯨、いつも、鯨を呼び、鯨とともな暮らした日々。
鯨を見る高い櫓、思えば、古い日のこと、鯨の
潮を挙げる姿、尊き尊き。

 動物を憐れみ、尊び、心や清くある、動物を
尊びましょう。

録音は、鯨を食べる日の、人の録音とか。
冠語などが混ざっています。他に、ヨーロッパの
事など。

 録音 220302_001 30分

 録音 220302_002 4分

 録音 220302_003 1分
記事おくれまして、すみません。
3/3にでも鯨をたべて下さいませ。
古渓、古渓淡の日、3/2、3/3。
3/3に食べる鯨。ひなけふり、とぞ。
今様、ひなやまりの食べ、鯨れく、という。
鯨れくのおまつ、という。古い日の、ごてやり、
という。今の、ひな祭りのこととぞ。
鯨の来た日のおまつ、とぞそ、穂浦れんるり、
という。今様の、てっせ、という、てつれつの
おまつ、という。鯨を食べる日の絵という。
穂浦の日の屋の、ふみゆり、という、
ひな祭りの原型という。

『美しき天然』という歌で、『いそきやまふみ』と
いう、鯨の唄で、鯨を山という充ての言いと
いう。作詞者作曲者がおられた話という。
この御方々の御心である。鯨を尊ぶことという。
古い日のアメリカをいう。ここの唄である。
カンサス、アーカンソー、オクラホマ辺りに、
この歌があり、チェッソーという衣服を着て
歌うアメリカの人という。朝鮮チマ・チョゴリに
似た衣服とぞそ。

 録音 美しき天然

 録音 某有名歌手 なかなか聞けません 歌語
    汗たらたら聴衆者


そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
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2022年03月02日

出発4054 対人無人戦闘機 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4054 対人無人戦闘機
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/27
【羽田空港、芝浦空港】
 対人無人戦闘機が配備されていたという。この




















































































































空港、いとよみ、というひの、恋原という。恋原対人
という、無人の戦闘機とぞそ。アールセン・ファール
ラーという、山沢の戦闘機という。めるてすの・アール
天という。長さ1mという、我国の戦闘機である。
 この国、頓邦国という。今の、太平洋の国という。
アールテ・ファールラーという場所をの国とぞ。




































































































































































 ころよろ、という日本冠語である。ころよろの頓邦
という。これを、レブレルという、レムソのありてら、と
いう。れてる・とりとり、という。鳥の格好の飛行機
ともいう。じったらのおいそい、という。気象観測用
の無人飛行機である。羽を上下させ飛ぶ装置と
いう。これを、対人無人という、対が空である。

 この空のことに、対人という、我国の言いという。
我国という国である。後、ほうたみ、という国という。
ここを、リハルという、リハバンという。場を羽田、
芝浦という空港の場所という。りったるのおっとめ、
という。この飛行のそいふり、という。飛行機を
追いかける能力がある。気象の飛行機を
追いかけることに、気象を、のみ山という。気象の
ありたら、という。これが、対山のお書きという。

 気象の飛行機を追いかける飛行の無人という。
無人飛行機という。この二機で、気象を見るこ
とという。内川のお書きの話という。

 二機の気象という。今の、気象予知の仕組み
の基礎という。穂浦の時の記し気象予知法で
ある。おおやらのおきふき、という、時の冠語である。
この穂浦の時の、国という、頓邦国である。
この国の出来という、にっぱつのでき、という。
みにせて、という、にみせて、ともいう。後、ニミッツ、
ミニッツという。どちらも使う言いである。

 ミニッツのよいふり、という。後、アメリカのミニッツ
という言葉の使いという。これを、アメリカの言いと
いう。この言いのアメリカの広島原爆という投下の
ことという。このひの投下という、広島上空、晴れ
た日の投下という。

 下に見える家、小さく見える、誰もいない時と
いう。後に、広島ができる、ひろるろ、という。
当初の広島という。この、ひろるろのいとゆと、と
いう、この時の上空の場所である。この場所の
ことという。広島の辺りの真上である。まだ、
広島ができていなかった話という。この時の、
高度、およそ9000mである。ここで、投下をし、
後、8千5、6百程で爆発したことという。

 後、大きい雲ができたことという。閃光と
いう、約2秒である。温度が、百陸という、
100Kという、絶対温度の100Kという。
これが飛行機から投下した時である。
400℃くらいである。絶対温度が違う単位で
ある時とぞ。

 まだ町はなく、誰も居なかった時という、
これを確かめて、投下したことという。すぐに
地上へ降りて、出てみた所、大きな雲が
あがっただけである。風もなく、普通の日の
普通の天気である。

 後、町ができる、この時、古い木材を使う
建物という。後、少しの地震という、これがあって
建物が倒れたという、倒れていなかった当時という。
原爆には何ら関係はないことという。落としてすぐに
着地して、地は温度も普通の温度である、普通の
天気である。原爆投下という時のことである。

 この言いで、アメリカからの落としという。芝浦の
話であるひぃに、京都の五条交範という、そこから
飛び立ったものである。
原爆投下地点、上空である、アメリカという
空中点である。

 この日に、もう一つの原爆投下という、水原と
いう、岡山の広島という、ここの投下という、倍の
大きさの原爆である。少し低い高度で、約2、3
000mという、高温も出ていない、風も起こらず、
雲が約高さ400mほどの高さである、目の見で
ある。ここも、人がいなかったことという。

 岡山県という、この後のできである。誰も住んで
いなかった話という。被害はゼロである。家もその
ままで、少しの家がまだらにあったことという。人
不在である時という。これが、広島投下の30分
後である。

 どちらも放射能もすぐになくなっている、放射
能がほとんど出なかった、ほんの少し出たくらい
である。家を建て始めたころに少し残っていた
ことという。アメリカの落という、原始人が
落としたことという。アメリカという、京都の五条
交範の一地区で、ここの言いが、当時の五条
交範の地上である、あむせらの言いという。
五条交範地上の用語で、今の、アメリカ南部
米語である。陸上の交範用語である。

 この日に京都へ帰り、すぐ、芝浦交録という
空港へ行く。交録が、空港の古い言いである。
この時に一緒に連れて行った、対人無人飛行
機という、名をノテソという。これが羽田空港に
もある、穂浦の無人飛行機である、羽根が
上下する飛行機である。速さ約、260マイルと
いう、飛行機から操縦する飛行機である。
ノテソのお書きという。

 原始人のいう原爆投下である。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
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出発4060 曽殿 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
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スマホ天神、スマホ天女方々用、こちらをクリックしてくださいませ。

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音楽
【曲名】 出発4060 曽殿


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/03/01
    造詞、冴柳小夜・正     2022/03/01
    監修、そうきょう連      2022/03/01
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
春のある日に 手まり つきつつ 子供と
遊ぶ曽殿 お爺さんおられ 楽しくおられ
着物着られて 手まり お回し 子供を
あやし

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/03/01
【歌詞解説】
曽殿、そうどの、大きな建物

そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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