2022年03月26日

柳、黒。

柳、黒。


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2022年03月14日

出発4110 富士山 :イカスミ柳


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音楽
【曲名】 出発4110 富士山


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/03/13
    造詞、冴柳小夜・正     2022/03/13
    監修、そうきょう連      2022/03/13
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
我が国 綺麗なお国 冨士山は
高く美しい 新幹線 窓から景色が
見えて過ぎ去る 冨士山 尊い山と
拝んで 一路目指しては 古い旅の日記

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/03/13
【歌詞解説】
 山には名前があります。山の名前を大切に
しましょう。道も名前があります。道の名前を
大切にしましょう。名前を大切にしましょう。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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2022年03月13日

出発4100 家前の丘 :イカスミ柳


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【曲名】 出発4100 家前の丘


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/03/12
    造詞、冴柳小夜・正     2022/03/12
    監修、そうきょう連      2022/03/12
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
山澤掛けていく 家前 丘の端にある
滝ある場 大きな鳥が岩上 滝 見てる
飛行機飛び 舞い降りきた

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/03/12
【歌詞解説】
【家前の丘】
 京都の若い人の住む家、その家の前に丘が
あった頃。 その丘の上、端に滝があった。
丘の中央は飛行場があった。丘崎槍丘の
飛行という。大きな飛行機で、今のアントムという
飛行機で、外国へも行く飛行機という。
 上には家があり、そこに住んだり、下の方の
家に住んだり。大きな飛行機が七機とまっていた。
後、ごかざきという、崎の飛行機という。
 ここの花闇の歌という。闇の色が、黄色、赤、紫
という、これが、主な色で、あと、黒、白、青、橙
と変わる。真っ白な闇が出る時、家の中も白い色
になる。ここの住まいを、とめられ、という。後、
とめ、という。飛行機がとまる家という。
【万愚川、五条川】
 丘の麓に花が植えられ、きれいな色とりどりの
花という。家の反対側が、大きな川であった頃
とぞふ。
 後、この川を水を吸い上げ、後、土を埋める。
丘の土である。この丘の川の、ひかざき、という。
ここが、万愚節をいう、万愚川という。
 ここの川の前で歌を歌う。この日の三月中旬と
いう。この『中旬』の言いが、今の日本の中旬と
いう。中旬の川白(かわしら、かわしろ)という。
万愚川の阿という、後、阿川という。後、五条
川という。これが、しとりの・すみふみ、という。
この頃の言葉という、今の冠語という。全く違っ
た言葉である。この言葉と今の通常語を使って
いた、五条冠語という。冠語の中の古い冠語で
ある。
http://akinokori.sblo.jp/archives/20201112-1.html
【亀の甲電車】
 飛行機を、あっされ、という冠語という五条冠語
である。これで後に麓に電車を走らす、五条電鉄
という。亀の甲電車が走っていた私の家の前という。
 また乗る電車という、非情に早い速度という。
毎時二百キロ位が平均速度である。
 この家から向日町の大極殿へ行く。七キロ程で
十分たらずである。途中、ドロの中を走り、板の
上に線路が敷いてある。板の上に、アントムという、
飛行機がおいてある。飛行場がドロなかの板である。
ここから発進する飛行機とぞそ。大きな超大型機
である。アントムの・れんとれ、という、超大型飛行
機のことである。

続く
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2022年03月12日

出発4090 柳 :イカスミ柳

出発4090 柳 :イカスミ柳

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【曲名】 出発4090



    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/03/11
    造詞、冴柳小夜・正     2022/03/11
    監修、そうきょう連      2022/03/11
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
私は行く 丘を越えて ご先祖の地
います いませる丘 新しい世に
生きていく日 よい知恵絵が浮かぶ
柳を手に 桜見る

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/03/11
【歌詞解説】

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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2022年03月11日

出発4080 植村町 :イカスミ柳


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【曲名】 出発4080 植村町


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/03/10
    造詞、冴柳小夜・正     2022/03/10
    監修、そうきょう連      2022/03/10
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
植村の三叉路 線路ねき 住んでた
すみ蛍 飛んでくる 共に住み 一緒に
歩いては線路のねきの道 柏木々
自動車が止まりいる 水素力 青い
自動車いつも見て 京へ帰る 日長く

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/03/10
【植村町】
 九州鹿児島の植村町。ここに住んでいた時の
こと。
 すみ蛍という、大きな源氏蛍で、30センチ程の
大きな蛍。この蛍といつも一緒にいた。頭に止めて
外へ出る。私の傍にくるくる回り、頭二止まり、また、
飛んでいく。私をよく知る蛍で、虫と住む楽しい頃
である。

 植村町という、町の象徴という。すみ蛍という。
この蛍の集める蜜という、すみゆま蜜という、すみ
蛍の蜜という。蛍蜜の一つである。

 また行く、九州植村町の地、古い、こくかりら、
という 、リラの木のある家とぞそ。

 植村町はなゆそら、という、ゆふみむのおゆみむ、
という。また行く、懐かしの植村町、涙出る程の
懐かしさとぞそ。

 自動車、水素自動車である。この自動車、
最高速さ、800キロ毎時である。まだ、自動車も
走っていなかった頃である。若い人の自動車だけが
走っていた頃という。

 九州、大分から、阿蘇草里、相良越え、えびの
行き、植村町へ行く。

 京都から自動車で鳥取島根へ行き、飛行機に
して、大分へ行く。そこからの植村町行きである。
和国冠浜という、わけせらのおちゆち、という。
ゆもれる花山という。途中、はかせ山という、
今の大山の一山という。ここのはいたい、という。
はいたい町という、ここで泊まり大分へ行く、自動車
という飛行機である。自動車を車に改造して、
飛んでいく大分の御叔父御上のお屋敷という。
また行く、私のやりふまれ、という。
遠い日の記憶である。

 宮津白院という。そこの記憶とも。日本を作ると
いう、若い日の気持ちという、この日、三月とうとか、
という、宮津白院の言いという、三月十日である。

 また行く植村の町、水素自動車の町という。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
一言
柳の世、今なるを。
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