2022年02月26日

出発4050 ヘレンケラー :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発4050 ヘレンケラー


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/02/25
    造詞、冴柳小夜・正     2022/02/25
    監修、そうきょう連      2022/02/25
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
私は隣へ訪ねて憩い 楽しく座って
編み物されて 糸は赤白混ざりに
はなみうり その屋のお物語

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/25
【ヘレン・ケラーさん】
【デトロイト】
 大お婆さんおられおらるられ、ヘレン・ケラーさん
と御同居、その家の一日の楽しい思い出。
 デトロイトの住まう頃の、あたゆらの御同居という。
その隣りに住んでいた若い人とぞそ。たびたび訪ね、
大おばあさん大お爺さんとおられたことという。
 後のヘレン・ケラーさんという。この頃のデトロイト
という。大お婆さん編み物されて、はなやなの
丘楽(おからく)という。少し家の外に坂道があった
ことという。デトムの町という、今のデトロイトのこと
という。アメリカの町という。ここの歌である。
 その後、日本へ一緒に来られ、また、帰られた
ケラーさんという。この頃、目が少し見えていたよ
うに記憶する。うっすら見えていた頃とぞ。
【訪問、来日】
 また、デトロイトへ行く、また、一緒に日本へ住ま
われ、京都の島原山という、そこへ滞在されて、
大おじいさん大お婆さん訪ねられ、一緒に住まわれ、
後、アメリカへいかれ、デトロイトの町という。ここの
住まいという。ここへ帰られたケラーさんという。
 ずうーっとして、京都へまた、来られ、今の京都
御所の青山屋というところで住まわれた。
 後、私の家へ来られ、私の家の隣に住まいをされ、
ご滞在という。
 私の家へ来られて、口の間へお座り、私の案内
ととも、奥の間へお座り、目が少しお見えのような
感じである。私の料理を召され、『こうこ』という料
理の言葉という。お茶を飲まれて、今の日の楽しみ
という、楽しまれ、後、私の手の平を見られ、目の
近くまてせ手をもっていかれ、ずうっと見ておられた
こととぞ。
 この日、裏に積まれた本の大きさの原子爆弾を
お見せする。少し、目が開いたように見えたことと
いう。少し見えた話という。これ、原子爆弾の
奇跡という。この爆弾、私の歩きに、腰の弁当と
いう、これを腰に巻き、歩いたことという。原子
爆弾一銃士である。
【ロサンゼルス】
 のち、また一緒にアメリカへ行く。アメリカの町、
ロスオラレという、今のロサンゼルスという。ここへ
行き、そこでしばらく滞在する。****さんという
御方がおられたことという。また、お会いする日
がある。後、何度か、京都へきておられる。
【新潟佐渡金山】
 その内の一度、京都から、東京へいかれ、新潟
、佐渡島金山へいっておられる。金山へ一緒に
いったことという。金の輝きをお見せする、これで、
少し物が感じられる、この期の佐渡金山という。
 私のお爺さんの仰りという、目が見えるようになる、
とぞ。この頃、奇跡がたくさんあったことという。
躄が立ち、盲が目を開けく、唖が口をきく、びっこが
立ち走る、らい病が治る、・・・・・こんな奇跡がたく
さんあったことという。
 後、万愚節をいう、また、奇跡が起こるという。
万愚節の尊きをいう。これを革命という、革命の
といひぶ、という。レボルーションという。健康の
取得という健康な者のことという。
 不具者には、少しく健康者に近づくことという。
革命という、身障者の健康取得である。これに
合わせて、健康者の健康維持である、取得と
いう。

 また、お会いする日もあるやら。古い昔のことと
いう。大お婆さんおられ大お爺さんおられ、お爺さん
おばあさんおられ、御父御母御上へおられること
という。奇跡の言葉という、この言葉、私がよく使
っていた言葉である。
【原子爆弾】
 原子爆弾のことという。奇跡のお爆という。奇跡
が起こる爆弾である。

 この爆弾もっていかれたデトロイトの町、デトムと
いう頃の町という。後、ミシガン湖で爆発をさす。
古いアメリカの頃という。

 藁葺き屋根に積まれた原子爆弾という。後、
アーサー爆弾という、後にリットル・ボーイという
爆弾ともいう。形が違う爆弾である。
 アーサー爆弾の大きさという、ヨンの大きさという。
リットル・ボーイという、広島の、京都の広島という、
穂浦の海の東の方で、今の五条大宮辺りである、
ここで爆発させるリットル・ボーイ型原爆という。
【原子爆弾背負うて万愚節】
 先に、この爆発のことの世という。リットルボーイ
型の原子爆弾を背負うて、万愚節にお歩かれた
御叔父御上の言葉という、『広島ら、るるはる』と
いう、リットル・ボーイのことである。これを、背負う
て歩かれた御叔父御上おられおられ世、よも山の
御名の御叔父御上 、たっときたっときお姿とぞそ。
ある万愚節の一日である。京都市役所からお歩
かれ話という、私の家までという。大お爺さんおられ
おられ御屋という。後、月に映る御屋敷である。
今の若い人が住む家という。藁葺き屋根の頃と
いう。

 ケラー女史という御方の御喜びという。やむやむ
の行きゆき帰らる、もうはりゆり、という。この日も、
おられたことという。目がお見えのことという。
ケラーさんの思い出という。私のかすかな思い出で
ある。原始人のおもあまれ、という、思い出である、
冠語という。何度も、原子爆弾を背負うて御歩
かれた大叔父御上方々という、とうときお姿という。
【原爆慰霊祭】
 後、爆発させた原子爆弾の慰霊をする、広島
原爆慰霊である。原子爆弾を弔う原始人という。
奇跡を起こした原爆という。私が抱いて寝た原子
爆弾ともいう。放射能の尊びという。

 ドイツ、ヒットラーさんの放射能室という、健康
取得の放射能浴という、アンネ・フランクさんの
一例である。アンネ・フランクさんは元気にしてお
られるという、原始人の話である。
【原子炉】
 ケラー女史という、そのお方のことという。思い出、
あっという間のことという。過ぎた日のとうときを思う、
原始人の思い出という。かすかな思い出、また、
よみがえる日という。玄徳という原子炉があった
頃という、これを皇帝という、玄徳皇帝いませる
頃という。この頃の時、冷編という、冷編期という
、うちの暦という。穂浦の頃の暦という。わたゆた
のお絵という。篠山の冷編という。この頃の兵庫
県の篠山という、原子力駆使の町である。篠山
龍がいた話という。原始時代である。

 マーケット(ミシガン湖、北)という町へ住み、
デトロイトへ行き来していた。デトロイトにも住
んでいたことという。
【大きな蟻】
 ウィネマッカ(ネバダ、バネ、バネダとも)という村
にいた頃、ローキードまだ低かった時、蟻が大き
かった頃という、1m 程である。『外へ出るのが
恐い』という、原始人という、『蟻にたべられる』という、
大きな蟻がいたことという。この頃の京都にも大きな
蟻がいたことという。ローキードの背が高くなり、蟻が
小さくなったことという。
【八光の里】
 八光の里というウィネマッカである。ロッキードの
奇跡がある村という。ロッキードの奇跡、これもそ
の一つである、あと、時を超える奇跡という。時を
越えて奇跡が起きる、ロッキードの奇跡という。
主として、ものの大小に起こってくることという。

 古い昔の奇跡を尊ぶ、ろく祭という。京都の
淳和院祭(淳和院節)の添え祭とぞ。奇跡が起
こっていた祭である。節という、この頃の祭である。

 稲荷祭の節やり、これを、のべる、という。
のべるれるりゆりゆ、という。ヘレン・ケラーさんの
言行録である。アメリカで出されていることという。

そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽