2022年02月24日

出発4040 地軸 :イカスミ柳

出発4040 地軸 :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発4040 地軸


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/02/23
    造詞、冴柳小夜・正     2022/02/23
    監修、そうきょう連      2022/02/23
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
地軸が移動する きれいな色 様々な
色の雪 赤い世 青い世 小原の世
コッペの町 故郷が北際 小原から
コッペへコッペへ移動した 私はすぐに
こっぺへ行き 古雪青く 戸を開けた

 大きい海ができ 水が出 泡のよう
 押し寄せて太平の海皿 祝う世
韓国のビクトリア バンクーバ辺りで
海を見ていた私の思い 新し世界
始まる日の 地軸の移動 尊い世

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/23
【韓国、カナダ】
 韓国とはカナダのこと。この日の朝鮮の韓国、
シーシターという。カナダにアメリカと同じような
しゃさまり、という衣服がある。朝鮮のチマに似た
衣服という。カナダで、しゃさまり、という。
サスカチュワン、アルバータ、マニトバ辺りの衣服
である。地軸の柄という、地球和まっすぐに描く
柄という、あと、宇宙を描く柄という。カナダの
しゃさまりの衣服である。これで、歌う人達という、
歌が、サンベクという名の歌という、これに、地軸
移動の歌詞がある。カナダの歌という。
 今の、オールサワという歌である、サンベクの歌
という。
『春風』という歌で、フォスターという人の作曲で
ある。これのカナダ語の歌詞がある、それに地軸
の移動と、衣服の柄の下りがある。カナダ語の
歌である。オッペスというカナダの冠語である。

"Round de meadows am a ringing
De darkey's mournful song
While de mocking bird am singing
Happy as de day am long
Where de ivy am a creeping
O'er de grassy mound
Dare old massa am sleeping
Sleeping in de cold, cold graound"
『吹けそよそよ 吹け 春風よ
  ・・・・・・・・』
 これをカナダ語というひぃで、De darkey's という、
これを、カナダ・オモニという、『オモニ』が朝鮮語で
ある。これが、カナダの韓国という言いをする、当
時の、アメリカのウィネマッカ(ネバダ州)の町という。

 ここの言いの歌詞という、フォーラスという歌という
、春風のことである。『フォーラス』が冠語、カナダ
冠語という。

 De darkey's を、 Dakkoku という、ダクセラの
ミンビスという、日本冠語である。これがこのまま
残っている Dakkoku という言葉である。ウィネ
マッカの村の言葉である。かべせら、ともいう歌という。
 
 今は、黒人霊歌の黒人語である。

 graound という、これを綴りのまま発音する、
ウィネマッカの言葉ともいう。こうきしの言葉という、
ウィンウィンともいう、風のウィンドのことである、
春風の歌のことである。

 岸のことをもウィンという、ウィンタックスという、
ウィネマッカの言葉である。カナダ・オタワのウィン
ともいう、ウィンレックスという、カネーデラという
カナダの冠語である、ぬもせめ、という日本冠話
である。

 メッツルレーラという、日本のカナダ様冠語と
いう、よわんすて、という、ウィンという言葉の属
する原語のことという。これらがカナダ冠語である。

 カナダを、レールラーという、ドイットン・コックスと
いう。コックスのカナダのカナダ語である。始からある
カナダの言葉である。ドイツ訛りのカナダという、
レールオンテラッスーという、日本冠語である。

 オンタリオ湖のオタワ辺りの言葉である。韓国を
とるカナダという、カナダ・オモニのこい浜という、オタ
ワのことである。地軸の移動を歌う、カナダの歌と
もいう、春風という。

 昔、大きな蟻がいた、長さ1m程である。ウィネ
マッカの地にたくさんいたことという。後、ロッキード
移動で小さくなる。動物に現れたローキード移動の
影響という。大きかった蟻である。

 コペンハーゲンの思い出という。上文である。
【ノバヤゼムリア、小原国】
 小原は、ノバヤゼムリア。小原国という。
ここにいて、チラチラ雪が降りかけた時、地軸が
小原からコッペの町に移動する。すぐにコッペへ
行って、町を思う。青い雪が降っていた。家の
戸を開けて入る。
【コペンハーゲン人魚姫】
 青いコペンハーゲンという、人魚姫の故郷で
ある。この時、姉はまだおられなかった。
コペンハーゲンのお書きという。姉のおられる所が、
小さな祠が建っている頃という。後で、御姉御上
がこられることという。ノバヤゼムリアからのコペンハ
ーゲン行きである。
【移動する地軸】
 地軸がノバヤゼムリアからコペンハーゲンへ移動
したことという。ノバヤゼムリアに地軸があり、コペン
ハーゲンを北極ということという。ノバヤゼムリアを
北際という。この日の移動である。その時の歌。

 地軸が移動するという。地球の傾きが変わる
ことという。ノバヤゼムリア、北際から、コペンハー
ゲン 、北極の間を移動して地軸という。
この頃、世界各地で色んな色の雪が降っていた
ことという。
【海ができた】
 海が出来た頃という。アリューシャン列島南から
水が噴き出したことという。それまでは、アリュー
シャン列島周りに水があり、南はがけであったこと
という。
【地中海ができた】
 大西洋、ポルトガル、リスボンで、地中海が川で
あって、リスボンから、地中海海岸沿いが、崖であ
った頃という。

 この頃父軸の移動に伴い、地中海という海に
なったことという。水がやってきたという、西側から
地中川に水が入ってきた。
【アフリカ、八光賦、名西大陸】
 地軸の移動という、地球が傾いた話という。
後、アフリカが、分かれて
、ミナミアメリカの方へ行く。プレート・テクニクスと
いう現代の科学という。南アメリカに地が下で
上がアフリカである。海岸沿いの先端が少し下
に入っていたことという。

 山が飛び上がっていたという。アトラス山脈辺
りである。キリマンジャロが少し北へ移動した話
である。また、戻り、また移動したことという、少し、
西である。
【八光賦】
 ここを、名西大陸という、又、八光賦という。
八光よき、ともいう。後、ハットという、帽子の意
味である。この帽子の形、野球帽である。ひさし
が西向きである。西向きのひさし部分が、南ア
メリカになったことという。ミナミアメリカと一体で
会った頃の大陸の名である。アフリカ全巌帯と
いう、名西大陸、八光賦という。
 キリマンジャロに黒い雪が降っていた頃である。
地軸移動の、コペンハーゲン地軸の時である。
【コペンハーゲン】
 このコペンハーゲンを、地軸やみふき、という。
まよ山のお町という。人魚姫が持つ地軸という。
コペンハーゲンの万愚節の主役である、原始人
の御姉君である。尊い御方である、頓尊島と
いう、御姉君の御在所である。地軸を御姉君が
もっておられるのである。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』

【ベーズ理論】
 ベージアンモデル。統計、推計などに
つかわれる。発生の推計などに使われる。
 外滝、外沢の統計、流率の計算に使う。
延伸が計量経済学になる。
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出発4018 ヘレンケラー2 :イカスミ柳

出発4018 ヘレンケラー2 :イカスミ柳

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【曲名】 出発4018 ヘレンケラー2
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/21
 DE4016 続き
【京都御所青山屋】
 この日、御所を、ケラリ、ケラリソと呼ぶ。今の、
京都御所の青山屋のこととぞ。後、御所製材と
いう製材所がある、その辺りという、青山屋という。

 けつれる山という。ケラーリラーという。まんたくの家
という。ケラーさんご滞在という。あってらのるいすり、
という。すりさらの屋という。りりてる・えんまり、という。
この日、ケラーさんお歩きたまう、えとえとのルッツェル
という。るりるりのおんひる、とぞそ。お歩かれる御所
の中という。れてそれのおいみ、という。ケラー山と
いう山を作り、そこへお連れする若い人という。
御所の中の小さい山という。そこへ小腰降ろされ
、つつをいう場の、いそゆり、という。めてるれ、と
いう。山々の奇跡という、ここを、奇跡の山という。

 ケラーさんのあみ山という。私の憶えという。『ケ
ラーさんと一緒に、ふち祭へ行きます。』という、私
の声のお越しという。声を越えという、わたしのオー
バー・ボイスという。声が越えて行く奇跡の屋と
いう、青山屋のおいしみ、という。私の尊い過去と
いう。ケラーさんおられる話をいう。ここ、山ふまの
お御所という。やたやたのふゆされ、という。暖かい
小春日和という。私のごゆほみ、という。ケラーさん
のお住まいという。青山御所を、青山屋という、
そり期の御所という。わたし山あるれる、そてるら、
という。山様の由比浜という。由比山の御名とぞ。
【日の世美和さん】
 ららてるおりそり、これを、るわそれ、という。この頃
、ケラーさんの日本名という、日の世美和という御
名とぞ。御名ありがたくをいう。御名いわれ、そみそ、
という。そみそ、日の世美和という、呼び呼ばれの
ケラーさんの日本名という。またゆたの御名という。
日の世美和という山の名のケラー女史という。
ケラーさんのことである。
【アメリカ、デトロイト(デトム)】
 また行くデトロイト、ケラーさんを、美和さんという呼び
の頃という。美和がおられるという、デトムの頃という。
古いデトロイトである。奇跡があるという、奇跡山と
いう、デトロイトの古い小高い丘という。デトムの村の
頃の呼びともいう。

 大お爺さんさんおられるデトムという村の外れの言葉
という。今も、デトロイトのケラーさんという。お生まれ
ドイツという。このドイツ、古いデトロイトのドイツという
場所という。ドイツの言葉が通じることという。

 ドイツのハイラルという言葉という、これが、今もデト
ロイトにある言葉で、米語のドイツ訛りという。また行
くデトロイト、ナイアガラの屋のいとゆと、という。
【ナイアガラ】
 ナイアガラの滝の中、家があることという。デトロイト
側から入れば近い話という。この日のドイツのナイア
ガラをいう、イリンハーゲンという。ハーゲン・ラステスと
いう。はみそみのお山という。これを、ケラー山という。
ドイツの言いという。これを、きみしば、という言葉と
いう。ドイツ語をきみしばという。きみしばのお言葉と
いう。ハーゲン・ラッセルという日本語の英様冠話で
ある。
【ドイツ語】
『イッヒ、ドゥーディー』という言いのドイツ語とも
いう。ドゥーディー・ドイツという。今のドイツの、アル
ツェラという、ハイデルニソラブという、後、ハイデル
ベルグという、その近くという。ここの屋の言いの、
ドイトメという、ドイツ語である。

 後に、ドイツへ行き、ハイデルベルグをいう、その
日の、ドイツ語である、『イッヒ、ドゥーディー』という。
『私は来ます』という、古ドイツ語という。ここの言葉で
ある。デトロイトのケラーさんのお言いという。古い
日のケラーさんである。『日本へ行く』といわれる、
目が見える頃のケラーさんという。私がいたデトム
村である。デトム・ロックスという言葉という、古ドイ
ツ語である。

 また行くデトロイト、私の古い故郷という、
懐かしい余りの村という。アメリカの良心という、
真コという、真徳のデトムという、アメリカ良心の
村という。デトロイトもっこく、という国という。古い日、
デトロイト市国という、大きな国という、ナイアガラを
含み、五大湖を含み、カナダ・オンタリオ位までで
ある。大きなデトロイトという、アメリカ良心の国という。
【アメリカ良心国】
 アメリカという日の、良心という、良心がアメリカの
名前である、良心国という。American conscience
 アメリカン・コンシェンスという。私の故郷、偉大な国
である。これを、Big country という、アメリカのこと
という。ロシアが、これを、ビッツミーという、古ロシア語
である。トルストイの頃という、アナスタシャーという頃の
ロシアという。ニコライの御名の御方という。この御方の
言いである。ニコライさんの御名という。

 この頃、ジョージ五世六世という、エリザベス女王
の誕生という。エリザベス女王のお言いという、古
ロシア語の事はを言われる、アメリカをビッツミーと
いわれたことという。私の古い記憶である。ニコライ
さんという御方がおられた話という。場所が、デトロ
イトである、テ゜トム村である頃という。

 この頃、中国が、アメリカを美国(ミークー)という、
Beauty country という、中国語の直訳である。
ケラーさんが、ミークーと言っておられたことという、
ビッツミーのことである、アメリカのことという、ビュー
ティー・カントリーとも意っておられたことという。
デトムの村を表す言葉ともいう。日本語で、美邦
国という、デトムの村である、デトロイトである。

 ここに、ケラーキキという所がある、ケラーさんの
お家である。ここを、ケラーぎみ、という若い人のと
いう。『ケラーぎみへ行きます』という、若い人の言葉
という。ケラ岸ともいう、ケラーさんのお住まいという。
大お爺さんがともにおられたことという。

 私の盲目の御叔母という、後のお呼びである、
ケラーさんのことという。『お見えます』という、
ケラーさんのことという。デトム村におられる御叔母と
いう、れおれる・ゆいそり、という。また行くデトロイト、
あま山のおんそり、という。大叔母御上とともに行く
、デトムの村という。手合わせ拝む村という、デトムの
デトロイトという、奇跡の町という、村という、市という、
これがデトロイトである。ミークーラースという、日本
語を掛けた町という、若い人の覚えの言葉という。
ミークーラースという、暮らしの町という、デトロイト
暮らしという、若い人である。
【デトムの祭】
 デトム村に小さな祭りという、これが、デトミーとい
う祭りという。日本風の神輿がある、これが出る祭
という、デトミーの祭という。 Keller と書かれた神
輿の上という、上に、Kerller の札を立てる神輿と
いう、祭りである。後、アッソルという祭である。
ケラー祭ともいう、デトミー祭である。音楽が『か
ごめかごめ』という日本の童歌である、これの米語と
いう、オー日本と同じ歌である。ケラーさんが、
よく歌っておられた歌である。

 ケラーさんのお父さんのお拵えという、ケラーリの
ケラー里という、そこの童歌である。日本風の歌
である。日本ともいう、ケラーさんのお歌という。
日本とアメリカの歌である。この歌がデトロイトに
ある。ケラー祭の歌である。
【ベル・ジャッパン】
 日本奇襲 Japanese attack という、ケラー
さんと一緒に行ったデトロイトである。Attack
奇襲とは、旅先のことである。デトロイトを奇襲町と
いう、別名である。ベル・ジャッパンという言葉がある
デトロイトの町である。この『ヘル』、ベルギー語の
『ベル』である、地下街がある話である。ベルギー
公がおられた話である、他に、シラク村の人、ドイ
ツのヒトラー村の人という、四百人程の外国人で
ある。
【ダラスから】
 この頃のダラスという、ダラスからも来ておられた
ことという。ケラー村のデトム村の話という。ロッキ
ードが低かった頃である。ダラスの、べっさま、と
いう話という。この話があることという。ダラスの
古い話である。ダラス猛コという話である。
 この日、ダラスを、猛家という、猛家の町という、
アラモ砦をいう、デトロイトの町という。古いダラスの
話がある、デトロイトの町という。カナダ・オンタリオにも
この話がある、ケラー村の話という。私のお婆さんの
お話である。私が覚えた話という。古いダラスの話
といいう。私の故郷である。

 『ダラス、よい町、一度はおいで』という、私の
小さな頃の歌という。新潟の佐渡の歌という、
草津よいとこ、という新潟の佐渡の草津という。
ここから、行ったダラスという。シャクサルという乗物
である。
総勢四百人の移動人種である。外国人とも。
【新潟佐渡金山】
 ケラーさん新潟佐渡をお知り話という。新潟おけさ
を歌っておられたことという。佐渡金山奉行という
若い人である。ケラーさんの思い出という。平地の
アメリカという。この頃の思い出である。
【地軸移動】
後、地軸が移動するという、地軸が傾いた話と
いう。この頃の地軸、ノバヤゼムリア、中国南京
という、ここから、オーストラリア・パンレラという町
という、アーネムランドの村という。ニュージーランド
のマッサレという、ここへ行く地軸である。ニュージ
ーランドが、オースチラリア南であったという話である。
地軸が変わった時に移動があったハシなで゜ある。
アボリジニの古い言葉という、地軸を、モネセという。
この頃の地軸である。アボリジニの冠話である。
ノバヤゼムリアからの地軸をいう話という、アボリジニ
の冠話にあることという。ケラーさんの話もこの冠話
にあることという。

 アボリジニ山お書きという、本書である。
後、地球の大編成である。南アメリカができた話
という。地軸が傾いた頃である。
移動人種、これを記す。若い人お書きである。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽