2022年02月21日

出発4012 ここ :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発4012 ここ
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/19
【歌詞解説】
 こことは、楽器のことである。

 柳市の中に丹波市市がある。この柳市、今の
奈良県のある所という。これより大きい市という。
ここの楽器も、ここという。楽器のみみという、みみ
山という。みるせられ、という、冠語である。

 この言葉を、たかき、という、言葉のことという。
たかきによる、ここという。ここを、がくさま、という。
がくさまのいそゆり、という。ここに歌がある。

 これが、トントンという、歌である。これを、
みんそり、という。教団に置いた歌という。
これを、手の遣りという。踊りの手のつけという。
踊りをつけた手の歌という。トントンの歌という。
これを、みこ山という。これが、また山の歌ともいう。
今の教団の歌である。

 この歌の出という。その地の、いたちの動きの歌
という。大きいいたちという。アメリカ、ロッキード山
脈の移動で、体に大小ができたことという。人体
にも出たロッキード山脈の移動という。

 大きないたちという、ライオン程の大きさという。
また、小さい象という、これもいたのである。犬より
小さい象という。これが丹波市にいたという。この
頃の丹波市、今の、藤堂藩という。ここがある場
所である。このトントンの歌を歌っていたことという。
地ずれをした藤堂という。今の丹波市市駅の場
所である。

 ここに、まのひ、という、後、山査子という期を
植えた日という。この植えのことの歌という。
『正月う、肥のさづけを、しょそはらす・・』という、
子供の童歌という。『しょそはらす』という冠語である。

 これを、置いた藤堂藩という。イカスミの墨書と
いう。これで、書かれている、藤堂藩古書である。

 山由良という場所の地ずれを表す箇所という。
地がずれた藤堂藩にある、今の藤堂という。ここを
東大という、読みに、あずまひろ、という、とうだい、
とも。

 この東大、やとゆと、という、おりらる・れむせ、
という。学校の藩校がある頃という。この藩校に
あららく、という、楽のあることという。これが、トン
トンの歌の残しという。後、新しい言葉で書いた
歌とぞ。今の教団にある歌である。

と動物のラーテルという、これをめでる歌で
ある。いたちの大きないたちである。これに、あます
を掛けた歌という、十ニ下りという、教団の歌で
ある。東大の歌という。この東大、東という場所と
いう、東の大きな場所である。今のとうどうはんの
東である。後、大きな位置ができる、この池の、
カマという魚という、高く飛び上がる、高さ、八
階建てビル位である。この高さまで鳶上がる魚
で、いつも見に行っていた若い人である。

 ここの人という、外人がいたという。この外人、
今の、ノバヤゼムリアという、そこの人である。
リリサンという村の人という、ロシアのノバヤゼム
リア という。

 ここに行くという若い人という。リリサンの地と
いう。ここにトントンの歌がある。若い人が歌
っていたのである。日本語の冠語の歌である。
これが、そこの地の言葉になり、ロシア語冠
話という、冠語のロシア語という。トントンの出の
場所という。同じく地すべりがあった場所という、
リリサンの地という。古い日のノバヤゼムリアという。

 ここの楽器という、がくらく、という。この言葉
がある、リリサンである。日本の三味線である。
後、大きな三角形の三味線という。これもある。

 これを、歌う、ロシア語という、トントンのロシ
ア語である。古い懐かしのリリサンである。
ここに、また山がある。ノバヤゼムリアの火山で
ある。これが、歌を歌う、トントンの歌という。
後、ふなぬな、という。ろろさま、という。ろくせく、
という。リリサンの童歌という。

 地ずれがあるという、藤堂とリリサンである。
ここが地軸をいう時に、奈良の藤堂という、
奈良リリサンの地軸という。この地軸のことの
歌という、『小川の冬』という歌の下りにある。
これが、万愚節の古い万愚節である。日が、
二月二十日前後である。今の暦である。

 地がずれる場所の同期という。アンゴラの
ナミベ奥という、ここも地すべりがあったことという。
これに、ロッキード山脈移動を入れる、万愚節
という。万愚節が地滑りをいう、万愚節の一共
録という。日が、ほぼ二月の二十日前後である。

 これが飛行機をいう日に、飛行のめでという、
この下りのトントンの歌という、同じ調子の歌で
ある。これを、たいさら、という。たいみまの・れろ、
という。れろ歌という。藤堂の東大の歌という。
東大の歌がナミベ奥にある話という。万愚節
に歌う、トントンの歌とぞ。

 飛行機の安全を歌う下りという。『トントン、
ント、ント・・・』という、飛行機の、ドント発進
という。トントンと鳶上がる飛行機という。
大きな飛行機が、一度上がり、着地して、
また、飛び上がる景という。歌の話という。
今の奈良の教団という、これが、ある話という。
ドント発進をする、池の北の飛行場という、
ここの景色の歌でもある。黄色いなづなが
咲いていた春である、池の縁の高くなった丘
状の場所という。この丘へ登って魚を見ていた
若い人である。ノバヤゼムリアの人という、他に、
イスラエル人、朝鮮のヒラリという場所の人、
中国のサンロウという場所の人、アメリカの
トランプさんという、この日の火とという。
他の国の人という。

 ここから、飛行船で、大阪伊丹へ行った
ことという、総勢四百人という。伊丹近辺で
一緒に住んだ話という。南アメリカの、ある・
ない頃である。後、イギリスのグラスゴーに行く
ストーン・ヘンジの場所という。皆、一緒に
行ったことという。世界はそれを、移動人という。
この頃の記録という、移動人の記録という。
本書でもある。

 楽器のここを携える移動とぞそ。ストーン・
サークルから、ノバヤゼムリアへ行き、後、フランス・
パリへ行き、ロシア、モスクワという。後、アメリカ、
ワシントンという、ワシントンにも、トントンの歌が
ある。ここでまた、イギリスへ戻る移動の人達とぞ。
後、イギリスからニューヨーク島へ行く。ニューヨーク
島があった頃という。ニューヨーク島の万愚節という、
城状の家の、ある部屋のことという。ジョージ六世
という御交野お指揮という、オルガンその奥方と
いう、エリザベス一声という前の頃の合唱である。
『主よ御許に』という歌という、後、『大川の冬・・
』である。

 城状の家があるニューヨーク島という、ここに、
鉛の箱にものを入れて置いたという、若い人である。
引き上げれば中に、当時の写真がある。この島に
住んでいた人達の写真である。密閉の鉛の箱で
ある。若い人も写っている写真である。

 ここから本土のニューヨークへ渡り、沈む日を
よる若い人という。四番の長命である。ニュー
ヨーク四番である。四番街という。水がやってきた
という話であ。リヒテンシュタインという国の出という、
ニューヨーク島の沈みと同時である。万愚節も
ニューヨーク島の万愚節と同じである。リヒテンシュ
タインの話という、背の小さな人がいる国という、
ロッキード山脈移動の影響という、人に現れた
移動の話である。アフリカ・ピグミーともいう。
ロッキード山脈をいう人達である。世界所々
にあること、人達である。

 マウント・バッツというピグミーの人のことである。
反対を、れめす、という大きな人達である。
三メーター位ある人達である。ノバヤゼムリアに
いる人という。藤堂でも一緒にいた人である。
同行の人達という、ピグミーの人も一緒に移動
したことという。

=====
ふち祭り、一景。トランプの立て札、高く上がっ
ている札である。この後ろ、ラリュモア山である、
このラシュモア山の裏側、バイデンという名前
が書かれている。バイデン村という、場所という。
エレクション・ロードという、バイデン村からラシュ
モアへ行く裏側の道という。バイデン・リーチという
村である。トントンの唄がある。米語である。
One から始まる歌という。
 この後ろ、アフリカ、キリマンジャロ山という、
ここの滝がある、この滝の造りである。ラシュモア
の次である。
 後が、イギリスのストーン・サークルである。
後、日本のふみ山という、富士山である。
ちょっと後ろにロボット騎兵である。総勢五百騎
である。いろんなロボットが行進をする。
 この後ろ、六川山という、きのせのね、という。
大木の木の根という。大きな行進である。
『小川の春』という、今のサンサーンス?の小川である。
『小川の春もかむさびて、小川サラッサラッ、森の歌?
』という歌という。これの行進曲で、後、ナチのピカ
スカという、ナチおり、という歌という。四拍子にして
ある、行進曲という、元歌は三拍子である。
これが、六川山の行進である。

 また行くアメリカ万愚節という。ここに、ムトルロと
いう水戸の屋の造りがある。アメリカのユタ半島の
ウィンボーという町で、今のフロリダのタンパである。
暴風雨が来た日の家という、大お爺さんという、
パイプをくわえた、船に乗せて下さった人という。
暴風雨の中、暖かい湯がふってきたとも。

 後、フィラデルフィアという町へ行く。フィラデル
フィアに中性子爆弾が爆発したという、空で投下
したことという。中性子爆弾を投下して、分子原子
を作る施策という。これという、こすめる、という名の
中性子爆弾という。結果 、ろくさり、という。天候
が一巡することという。天候を、ルッパクという、
フィラデルフィアの言葉という、アメリカの冠語である。
フロリダのお爺さんが、教えて下さったことという。
暴風雨のフロリダという、昔のアメリカの台風である。
これが、また来た数年前という。同じような台風
である。

 スケーターズワルツも行進で使われていた。
三拍子の行進である。ロボット騎兵用の行進で
ある。

 大お爺さんおいきたまう世界、大お婆さんお
あられ世、たっときなる。

そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 14:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽