2022年02月18日

出発4004 応援団 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
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【曲名】 出発4004 応援団
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/18
【応援団の奇跡】
 若い人がガクランを着て、ガクランを祭っていた。
長い学生服である。

内容  大学が、応援団を代表に立てる。
     応援団の万愚節、ベロ宗日、 ゆきふみ
     応援団の冠語、ガクラン、合同教授、
     ビール会社の奇跡の取り入れ
     応援団を試合に入れる、
     応援団が試合に選手として入る
     ロッキード移動に関連した、小さい動物、大きい動物
     等々     

録音 230218_001.mp3  40分

    230218_002.mp3  2分
       
    230218_003.mp3  2分

そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 11:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

出発4000 独歩行進 :イカスミ柳


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音楽
【曲名】 出発4000 独歩行進


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/02/17
    造詞、冴柳小夜・正     2022/02/17
    監修、そうきょう連      2022/02/17
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー   KAWAI社
【歌詞】正里
あの人が見る私の手 振り歩く
横に振って また逆 ふられる手
微笑んで一人で歩く私に見せ
手にはハンカチが ゆれてる袖に
心眼で見てる よい明日 奇跡ある

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/17
出発3092 付け
【鎖天皇】
 天皇という機関車で、鎖が付いている。
動力関係のことです。天皇号という話である。
遊園地では、たくさんあったことという。
そうきょうよいお書き。

機関車もおがんでいます。今は、見ません。
電車も拝んであります。拝み済です。

こないだは、久しぶりに空の飛行機を拝み
まして、良いことがあります。原始人です
からね。地球も月太陽も全部拝んであります。
奇蹟が起こるでしょう、そうでしょうナモ。
田舎者。

くさり天皇と、山の晴れた時にいう、病気の好転
という。天皇という、天候のこととも。
山の名を大切に。山の名を天皇名という。
冨士山という、富士の天皇という。
山の名を尊ぶことという、これを天尊と
いう。病が治る天調という、音楽の転調
にも一部あることとそ。

そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

出発3092 植村 :イカスミ柳


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【曲名】 出発3092 植村
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/17
【植村詩】
 九州熊本鹿児島辺に植村という地域がある。
小さな町である。昔、向上市、向上詩、向上長と
いっていた所である。ここを、日本の茂(も)という。

 森の豆という、西脇の臍という。また宮の家を
、まっぺく、という。ここの、いそめめ、という。これを、
うえるま、という。まよはっぷせ、という。

 ここへ、どめさわ、という。くれすれをとる、まっくを
つる。これを、まきゆき、という。まれるれ、という。
まきゆくの場という、向上市である。
【纏向】
 このまきゆきが、古い日の、卑弥呼の纏向である。
巻向とも。ここの、いかさる、という。これが、巻向の
まっきく、という。まきくのめめふれ、という。これを、
ろいはる、という。まっつれいのまぶせら、という。
これが、後を、まきえまる、という言いの、まきむき、
という。これを、めろらる、という。

 巻向に行くことに、めろゆき、という。めろいきの・
ばぶはむ、という。まっくれすくる、という。まきしば山
という、めろれるのおいそい、という。おいそ山という。
ここを纏向という。京都、奈良、大阪等の場所と
いう。
【千早城】
 古い千早纏向という、千早城のあるひの、こいふ
き、という。これを、くさり、という。くさり遣という。
物を、ちけ、という。物ちけの言いという。
【鎖天皇】
 くさり天という、くさみさの・れるやら、という。これ
を、くさり天公という。鎖天公を、まっばす、という。
これを、いそすめ、という。鎖天公にておわす、とい
う言いをする、千早城という。千早城の言葉である。
まっ゛す・れんてる、という。

 この千早城の言いの、かめすま、という。千早城の
天守閣という、かめすまという。これを、楠公という、
楠の城という。楠公が鎖天皇である。鎖天皇という、
楠公に繋がれたという、楠公を、まってる、という。
まてる、という。これが、気候を、まつめる、という。
千早の冠語という。千早城冠話という。
【九州植村詩】
 この千早の言いが、古く、植村の地にある。九州
植村という。ここを、ちぐさせく、という、植村のことで
ある。九州よっとす、という言いの・あむせら、という。
ここを、あむれ、という、植村のことである。
【借家】
 あむれゆんばす、という、まよすの・えりかり、という。
植村やかり、という。これが、やかりの家借(いえかる)
という、やかり、という。後、やどすみ、という。私の家を
借家という、借りた家という。これが、仮借という、
呵責の家という。自分の住む家を借家という話で
ある。

 『借りた家です』という、めっぱつの・あるしら、と
いう。古い日本の、自分の家のことという、借家と
いう、これを、やどかりの言葉という。持ち家という、
これを借家という。めっぱつの言葉という。

 九州植村の家という、めっぱつ屋という。借家
(かりや)ぱんせる、という。これを、仮家(かりいえ、
かりや)という。これを、千早れんすれ、という。
千早城の言葉である。千早城が、日本にいくつか
あることという。九州にも千早城がある話という。
【向上市】
 これが、鎖の意味にもなる。鎖の地名という、同
じ名前の地名をいう。九州千早の植村という、こ
こを向城という、向城植村という。後、向上という。
後、一時期、工場市という。鎖が掛かった生産と
いう、鎖の工場という。纏向掛かりの鎖の生産と
いう。らぶっぺら、という。これを、ぺらす、という。
へらすことをいう、ぺらすという。

 へらの鎖という、平べったい鎖ともいう。へらさま
ふみの言いという。ここを、ビグという、美具という。
びぐぼす、という。これが、植村の言いである。
千早城の言いともいう、びぐほす、びぐぼす、と
いう。ビッグ・ボスという英語フウに聞こえる、日
本語という。たむほす、という、びっぐぼすのことで
ある。ぱゆんてま、ともいう。れくせる・あるてらるう、
の言いという。あっぱせいらあのあまてま、という。
るるてる・やますよ、という。これが、纏向の意味で
ある、上文である。借家(かりや、しゃくや)の言い
という、千早の言いとも。
【千早赤阪】
 千早赤阪という、ちみそめの・うるてらすう、という。
これを、れぶすき、という。後、れぶるっすう、という。
千早やっかし、という言いである。植村の地に、この
千早やっかしがある。アルールランテラの言いという。
あるんせるの・おっぺらす、という。おぺらすの言いと
いう。
【学門の外国語】
 この、おぺらぺらすうが、数学に掛かる、あゆほま
りの言いという。数学教授という、ぺらすという言いを
する、へらす意味にとる、数書という、これを、すうまま、
という。すうれすの、える・らってん、という。ラテン語の
数学という、昔の数学の学びの場の言葉という。
ラテン語で数学の講義をする教授という。

 音楽のイタリア語という、国語のチャオシー語という。
美術芸術のオロレラ語という、今の満州、維吾爾
(ウイグル)辺りの言葉である、オロレラ語という。

 ペラスがラテン語であるひぃに、オロレラ語でもある。
近いロシアという、ここの地のロシア語という、オロシア
語という。これが、千早赤阪の鎖の掛かりである。
【ウラジオストク】
 古い、ウラジオストクに、千早赤阪城がある、九州
千早という、ここの地の奥地という、ここにも、日本語
が通じる所がある。千早赤阪城である。ここの言葉と
いう、植村語という、植村冠語という。これが、ウラジ
オストク奥地の言葉である。九州をいう地である。

 日本の九州は友邦であるという、ウラジオストクの
奥地の近辺という。これが、日ソの言いである。
九州を、オンパラレクという、ウラジオストク奥地の
言いである。後、京都府園部のロシア言いという。
九州のオンパラレクのことである、園部地方に、
これがある、遊郭の言葉ともいう。
【ウラジオストク掛かり】
 また行くウラジオストクである、ウラジオパッレルーと
いう、ウラジオストクの古い町名である。ここを後、
サラセンという、サラセン・ロシアという。このウラジオ
ストクの北方に、カンサスシティーがある。アメリカの
カンサスシティーと同盟である。サラセンロシアの東極
里という。この辺を東極国という。後、ベルホッパと
いう。
【ロシアサラセン東極万愚節】
 ベルホヤンスクという南極への地軸という。ここの
地軸を、東極軸という。まっぺの地軸という。ウラ
ジオストクの言いという。ベルレッテラランルーという、
これが、ウラジオストクの冠語である。ロシア語冠
語である。今のベルホヤンスクという、ここの万愚節
という。東極万愚節という。

 古く千早赤阪が掛かる九州のオンパラレクの戸の
万愚節という。戸を尊ぶロシア人という。尊戸人と
いう。名を、オロレンラワという、ロシア人の名前である。
ロシア人を、オロレンラワという、ロシア民の名である。
【箒星万愚節】
 万愚節をとるロシアという。格好が、箒を手に、ト
ルコをいう、箒の手先を下に、掃く絵の方を上にする
格好という。東極軸を表す格好という。箒を持った
格好をする。これをコサックという、箒を尊ぶ人である。
帚木という源氏物語に出てくる人である。ロシア人
の下りがあることという。
【源氏物語帚木】
 ウラジオストク章という、源氏物語の、帚星である。
飛び交う源氏蛍の光を、帚星という。藤原野道長
という、朝臣でいますという若い人である。蛍を見て
いる人である。ウラジオストク章という、帚木の項とぞ。
【ロシアカンサス、米国カンサスの万愚節】
 藤原道長という人という、ウラジオストクの人である、
ロシア人である。東極軸よらる解という。ウラジオスト
クの万愚節を、ラスという、ラス万愚節という。東極
軸万愚節である。サラセントーフリーという、カンサスの
万愚節という、ウラジオストクと同じようなものという。

 これで、アメリカ・カンサスの万愚節という。ウラジ
オストク、ベルホヤンスクと同じような万愚節である。
同名都市の話である。ロシアの不沈山という、
ベルホヤンスクロッテスの山の話という。ベルヤラ
ロッテの意味という。『ベル』がフランス語という、
ナポレオンが入れた言葉という、ロシア進軍の
ナポレオンという。言葉の話である。箒を持って
ナポレオンを迎えたという、アンナ・カレーニナの
物語という、トルストイの文豪という。そのトルストイ
先生のお教えという、ウラジオストク章である、
源氏物語帚木の項という。トルストイ門下生は、
そういう解釈をするのである、夏目漱石先生の
文の真似という。『〜のである』の文である。
【源氏物語ウラジオストク章】
 アンナ・カレーニナという人である。藤原道長
の御息女であるという。ロシアへ行けば若い人と
一緒にいるという。若い人はアンナ・カレーニナを
迎えたという、ウラジオストク章にくわしく描かれて
いるのは周知である。

 源氏蛍の大きな星である。アンナ・カレー星と
いう。箒星のことである。箒のような星があったと
いう、空にドンと大きく輝いていたという。原始
時代の宇宙である。原始人宇宙学という。
アンナ・カレーニナ物語である。ロシア文豪の
門下生である、夏目漱石先生御同期という、
すごい人である。原始人という、空に箒星が
あったという、万愚節の一景という。
【アンナ・カレーニナ】
 これが、ロシアサラセンの万愚節という、奇跡
があることという。これが語られる、イギリスの
アリス城の近くのノップラー城という、ノップラー
英語の場所である。ケリントンロックスという。
グラスゴーのストーンサークルという。ここの
物語にアンナ・カレーニナが出てくる、トルストイ
楽という、音楽の城の話である。今もグラスゴーは
歌の上手な人がたくさんいることという。
【グラスゴー万愚節】
 イタリア語経由のロシアサラセンの歌という。
ナポレオンが少し掛かることという。コルシカの人
である。コルシカ島の言葉という、これもノップ
ラー英語にあることという。後、コックス・リッカムと
いう、後、コックスという。イギリスのロックである。
イタリア語の発音が少しある、グラスゴーをグラー
チャスという、ロシア混ざりの言葉もある、藤原
道長の御息女という。ファイヤー・フライの星という。
グラスゴーの万愚節という、星の万愚節という。
光星万愚節という。
【ミラノ】
 ロシアの物語を踏襲する、箒で空を綺麗に
するという、アリスの鏡の物語である。鏡の国の
万愚節という。星映りの鏡という。この星を鏡中
という、イン・ミラーという。これが、イタリア語である。
ミラノのことである。鏡に映っているイタリアという。
このイタリアの鏡映りという、映す国が鏡の国で
ある、イギリスである。

 これがロシアの東極をいう、グラスゴー西端と
いう。グラスゴー、ベルホヤンスク(ノボシビルスク)
という、これが軸という、軸が変わった時の回帰
線である。そういうようになるという、アンナ。カレー
ニナという人の教えである。トルストイ先生のお
教えという。万愚節の話である。

 グラスゴー、ロシアサラセン、九州植村、全国
千早城という、回帰極曲がりという、カーブド・
リターン・ラインという。ここが箒星を奉る場所で
ある。

 『ホイッキホイッキ』という千早の掛け声という。
手を上に上げて箒を持っている姿という、両手
である。両手少し傾けた格好になる。これを
前後する、箒を頭上にもっている格好である。
【ロシアサラセン万愚節の奇跡】
 腎臓の病に効果がある、直るという、奇跡である。
上記の地の葉万愚節の奇跡という。腎臓病が
直ることという。箒星の拝みという。原始人病気
治癒論である。

 石の包丁、石の鋏を使う、この話である。たく
さんある話という。にゃっかく、という、石製品である。
そうにゃあの話という。『そうにゃんです』という、古い
長岡の言葉でもある。全国長岡である。長丘とも。
石器がある場所である。箒星を見る場所という。

 回帰極曲がりが長丘を通過していく、
グラスゴー、ベルオヤンスク、九州植村、長丘の線、
これが字である。説楽文字という、地軸の象形で
ある。トンガ文字ともいう、説楽文字があることと
いう。この回帰極の文字、レソルという、読みが、
ルである、説楽文字でもある。『ソ』と『レ』の合字
である。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』

なんだか、駄作者が檄を飛ばしているって?


【奇跡を起こす、万愚節】 
 色んな万愚節があります。アデン、トルコ、オース
トラリア、ロシアカンサス、、色んな国の色んな万愚節。

 『俺の会社には、奇跡があるんだ、躄がたったんだよ』
 『私の役所では、万愚節に盲が目を開けたのよ』
 また、
 『山で命拾いをしたよ』 自分への奇跡です。
 ・・・・
 たった一人でもいいじゃないですか。 家族だけでも
いいじゃないですか。少しの時間だっていいじゃない
ですか。憐れみの情、身障者、病人大切です。

『あの人が私の為に手を振って歩いてくれたのかしら?』
わかるものです。奇跡は起きるものです。
自分に奇跡が起った。また、知人に、周りの身障者
病人に奇跡が起こった。不治の病が治った、こんな奇
跡がどんどん起こります。
少時間、アデン様式で歩いて下さい。また、トルコ様式
でも、・・・・・・・それぞれ、一人で出来ます。
拝んでもらえる人になってみましょう。

 喜びの声が聞こえてきます。
 『私も、やるわよ』
 『俺だって、やるよ』
 私もやります。
 新世界がやってきます。よい未来がそこにあります。
 ご先祖様大切。死者を尊ぶ。奇跡の元です。
 万愚節大切。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽