2022年02月11日

出発3072 躄宮 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発3072 躄宮
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/11
【躄宮建立】
 英御人大お爺さんお建て、古い宮の隣りの新し
い宮、神社という。たくさんの世界各国の参拝が
あったという。そこの万愚節の行進という。若い人が
いう、藁葺きの屋根という。
 
 その藁葺き屋根の前、二人の躄の人、アメリカと
トルコの人。道に面しておられ。
【お躄立たれ】
 その藁葺き屋根の前、総勢500人の人。
『お躄、たたれ』という若い人という。トルコとアメリカの
人という。躄宮の建塔という。英国大お爺さんお建て
られ。後、藁葺き屋根屋の裏に銅像を建てる。後、
この銅像の、ふち祭という。英御人大お爺さんの御
考案という。世界各国の人の銅像という。アーサー王
、中国周公、ニコライ公、・・・・・などの銅像という。
【オランダ公】
 オランダ公仰り『やと』と、これがオランダの『ふ
の意の言葉という。私の記憶という。たっとい『ふち』
である。この祭をふち祭という、古いふち祭りである。
【世界の人の行進】
 大お婆さん先頭お歩かれ、後、大お爺さん方々、
後、ジョージ五世と奥方、次に大お爺さん大お婆さん
方々、次、若い人と、入れて三人古囚人服、次、
ジョージ六世と奥方、次、世界の人々、あとの方、
フランス人と奥方、その次、ソ連人二人、少しあけて、
日本人。最後に、英御人大お爺さんと、英国人
方々。これが、その日の行進である。
【お躄立たれ】
 若い人が、藁葺き家の前を通り過ぎて、列を抜け、
藁葺き家へ行き、躄お二人の傍で行進を見た。
ソ連の人が通った時、伊座利が立ったという。この家を
『しのり』という、大きな道で、藁葺き屋根の時という。

 躄が立って、家へ入り、その時からじょじょに歩まれた
という。初めトルコ人が立ち、続き、アメリカ人が立ち、
家の柱をもって歩まれ、後、帰られた話という。

 この日、原子爆弾があった話という。この爆弾を
躄の世という。若い人が、この爆弾を抱いて寝た
という。一つを、おくる日、に落とす、川が無くなった
五条条川 という、香河野のあった所という。

 行進の時に川はあったという、古い宮の頃である。
【会計年度】
 この行進の翌る日に会計年度をとる、東京都庁
の始まりである。奇跡の行進というという。この行進
の奇跡が東京都庁万愚節の行進に行くという、
らい病が直った話である。ふち祭りと万愚節の東京
都庁という、アウステラーのアムタレという。トルコを
アウステラーという、アメリカをアムタレという。
会計年度の始まりという、東京都庁の始まりである。
奇跡を重んずる会計年度の始まりという。

 この外国人全部と東京へ行き、万愚節をした
という、この日を一日という、万愚節の行事日を
一日という、うち、最初の一日の後の二日を、
会計始まりという。一日であり二日である。
都庁から国会秋下村への行進という。

 ウガンダ・ルアンダの人の家という、若い人の住む
家という。ウガンダ・ルアンダOKという、祭るウガンダ
という、祭られのルアンダという、白黒の人のアフリカ
人である。
【新潟新発田】
 世界を作る人達である。万愚節のたっとき、いう。
アフリカ・ナミベより、南へ行く、タージスという、喜
望峰の岬という。この時、アフリカは、なよれ、という。
大きな川の向こうに、また陸地があったという。ナミ
ベの向かいという。ナミベの奥地、ボーという、後、
ワンボーという。新潟新発田、これを表す、新潟の
万愚節である。アブラムシの背負いとぞそ。新発田
の外国人という、万愚節の日である、ピグミーの
参加という。白いピグミーという、黒いピグミーという。
後、モロッコへ行く若い人という。若い人の話である。

 アメリカ・ロサンゼルス北に、外国人街があった頃
という。中国人、アフリカ人、西洋人、・・・・という。
区域で分けられていた頃である。

 若い人の記憶という、かすかな記憶という。カナダ
お方、ありたまうことという。

地下街があったという話である。グラスゴーの話という、
再会する話という。ストーン・サークル。

そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 13:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽