2022年02月08日

出発3052 酔国夢譚 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【歌詞】正里

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/07
【酔国夢譚、子思】
 柳寝入りの桜夢、桃着楡揺り、酔国夢譚。
広大な国である。
 エジプト子思国という、スフィンクスのことである、
子思という。スッフィー・ランテスという。スフィンクスの
面被り、メンファーという。これをスッフィーという。
【ツタンカーメンの夢】
 ツタンカーメンの夢という、後の世の象形文字と
いう、書かれた卒業証書という、エジプト大学の
アメンホテプ学長に頂いたという、原始人の夢で
ある。
【喜嬉気航路】
 これをイージストという、新宮殿前庭のエジプト
交領土という、そこからエジプトへ行った人である。
エジプト航行の夢航行、喜嬉気(キキキ)航路という。
まんべすれんふきのお船という。
【ツタンカーメンのおもやま】
 ツタンカーメンのマスクという、柳一色という面である。
ツタンカーメンの夢の絵という。マスクを夢面という、
ツタンカーメン・ムージスという。群れてる柳粋という。
粋な仮面という。つたがわるらえる、という。蔦の弓晴れ
という。ルーリルサンクスという。ツタンカーメンの山手
百合という。百合仮面のアメンジという、ツタンカー
メンの顔をいう。ツタンカーメン・アメンジという。

 アメン住みの丘という。エジプトの丘である。ここを、
子思半丸という。
【仮面のスフィンクス】
 楕円の仮面をかぶったスフィンクス、子思駄
仮面という。鼻に掛けた仮面である。丘を見るスフィ
ンクスという。スッファー・メンフィスという丘である子
思半丸という。
【象形文字】
 象形文字で書かれた卒業証書という、尊いもの
である。宛が、原始夢人という、名を若い人という。
原始夢人若い人という、卒業生である。

 あの鳥のような文字という、夢ともいう意である。
夢を運ぶ鳥という、これが書かれているのである。
アメンホテプ学長の若い人宛卒業証書である。

 今は、証書は飛んで行って旅中である。原始
人の夢枕、この世、時を得て長きをいう。長い
夢一夜、ありありありという。大きな蟻が夢に出
てきたという、原始世の夢という。エジプトへ行っ
たという、若い人の夢という。
【エジプト子思国良夢国】
 エジプト子思国良夢国、ツタンカーメンの意味
である。蔦絵の夢という。原始人伝えの夢である。
いよよ、たっとき、蔦の鳥、アラビア模様の枕なる。

 良夢枕という、朕思うに夢枕、という。枕氏国
という、夢のエジプトの紅海山、赤いピラミッドと
いう、エジプト紅海山という。ぎざめりの浜という。

 ラクダには乗らない人という、ラクダに荷物を
載せない人である。砂漠の船で行く人である。
ラクダを乗せる船という、ラクダと人の渡し船、
『ラクダ可愛や、ホーヤレホ』という、ツタンカー
メンの教えという。船々の旅、横浜からエジプト、
ウスタウギス、今のヌラビアという、シャルキーヤ
のブールサファーガへの行きという。紅海、南端
ひっついていた話という。原始人の夢話である。
【紅海】
 南端をタイズという、そこを切り開いていった
人である。楡揺り切りという。にばせのお切り
とぞそ。炸裂する大砲という、イージスの大砲
である。アマンダンセラという、れうれっとすの・
おいひり、という。陽用の山という、アダンサン
メクという。
【アデン万愚節】
 アデンの国という。ここの万愚節という、ダー
レルという、ダモソメという、山を切るという意の
万愚節。
 右手握ってあげる、左手握って肘に添える。
この格好という、アデンレンテスという。
右手軽く揺らし、拍子をとる、ダメンソスという。
歌は『春由』、ビール同時。家から姿を出せる
所で、これをする。一階であり、二階である。
【アデン万愚節の奇跡】
 さて、奇蹟があるか。ダメンソスという奇蹟と
いう、古いアデンの言葉である。アメンホテプ
学長の教えでもある。耳がよくなるという、
つんぼが聞こえたという、つんぼゆられめ、という、
ここの万愚節の奇蹟である。
【つんぼ桟敷】
 家で外の人に姿を見せる場という、つんぼ桟敷
という。あらびえ、という。稗がある国である。向け先
が、日本福井のあまびえという。らまれるという。
山を切る意という。明地をいう。そこを、ひる、という。
そこを切る意という。尼彦の切りという。明地を尼彦
という、明地のあらびえという、稗を植える場という。
小崎ゆんばす、という、あまびえ・あらびえ、という。
【国会福所】
 国会福所という、稗で福井を引く、熊襲のアイヌ
渡りという、熊本から安木、福井小崎、和島、佐渡、
酒田、秋田、舮作崎(へなしざき)、北海道という、
熊襲アイヌの意という。ユーカンズという、ユーカリャの
航路という。アイヌ人の航路である。これを、ラマバン
という。国会福所の奇蹟をいう、諸病治癒効果と
いう、りはゆらめの効果という。指揮者の反小々と
いう。重病の治癒が出る話という。国会がんぞれ、
という、癌病の治しという。この効果がある奇蹟と
いう。
【アデン福引】
 アデンを福井から引く、アデン治癒という、恰好が
アデン同である。阿殿福引きという。殿福国会という。
左手で右手を添えることとも。どちらも。つんぼ桟敷の
あらびえ、という。奇跡の国会をいう、殿福国会という。
万愚節の殿福をいう。奇蹟を興す国会という。
つんぼを殿福至りにすることという。奇蹟をよるつ
んぼ治癒という。アデンの奇蹟を尊ぶ国会という。
阿殿塔という国会である。国会の上先を阿殿塔と
いう、尖塔屋根である所である。左右かわりがわり
とも。いずれも。その場で軽く足調子。行進時も
その恰好で。
【夏目漱石先生】
 万愚節一景である。小崎小浜ごゆそれ、という。
同奇蹟である。アイヌの行進ともいう。アイヌ人の
奇蹟という。漱石の胃病という治った話という、
書家漱の『漱』、治るという意とも。夏目のたっとびと
いう、猫の治しという、猫をたっとぶ、書籍である。
猫直し国会という、書作家の言いという。

 石でくちすすぐ、書家の名寄りという、石をとる書家
の名である号という。愛石、尚石、栄螺の栄石、・・・
栄螺(さざえ)のゴツゴツした醜を美という、栄螺書と
いう、墨書である、書道の美という。書道による病気
治癒の一助という。芸術の存在事由という。健康維
持とも。癌に効果ある栄螺書である。つんぼ立たせ、
という、栄螺立という、耳が聞こえるという。耳立神
経という、自律神経のことという。

 国会議長席という殿福という。

【アデン】
 アデンたっときをいう。アデンを、くにという、この日の
国、ゆいられ、という。日本山のお書き、という。
ここを、アデン尊立(そんりゅう、そんりつ)という。耳立て
の絵という。アデンの拝み、タオファーという、右手を挙
げて左手握り、右手肘に添え、頭を軽く下げる。
耳夢の格好という。遠く、日本をいう、日本を、
いざなむ、という。後、いざみやり、いざれ、いざほ、
いざほる、という、アデンの国の人という。

 また行く、アデン、人を迎える格好とも。アデンの国、
ありてたっとき。ゆみゆめの御国という。遙か遠く、
エジプトをいう。ミヨル、という、アデンの言葉である。
エジプトをミヨルという、アデンの古い冠語である。

 イマッシブノ・レンテスという。アルーランテラーの・
おりよっすめ、という。天をトクという、アデン冠語で
ある。くっぺすの国という、あるれるれおん、という。
レオンの国という。

 躄が喜ぶアデン振り、という、上の格好である。
【東京八王子】
 このアデンをとる、リゾの世という、遠い日の、東京
の米揺りという。東京ろんれるの・おいっそみ、いそみ
山という。古い八王子である場とぞ。
【京都市庁舎建立】
 アデンドンという、東京の京都弁がある所である。
遠く、宮瑠璃のつくふり、という、これを、つく、という。
゛とみそみの・ロルッテスという、ミヨルンの山という。
みばしばの・おいけか、という。京都御池の、建立
をいう、京都市庁舎の建立という。東京八王子
の話で、アデンセズという。らるよってすの・むいらく、
という、めよる山のおすえ、という、京都の市役所
の建立の話である。
【ひようトンボ】
 若い人が、ひようが丘という、その場の建設で
ある。大きなトンボがいたという。このトンボの振り
という、ラウレンという。羽を揺らし、尻尾を上下する。
ひようトンボの取り入れという。上の格好である。

 トンボの前でこの格好話する。八王子の古いお
教えである。トンボの脳、躄立たせという。いざれ
る・さわそめ、という。
【アデン、トンボ】
 トンボを尊ぶアデンという。アデンの国の象徴とい
う。躄立たせのアデン、この日、一緒に歩いた人と
いう、躄用の船で共に歩く、万愚節という。アデンの
国の話である。黒い布を頭に被り歩いた人という。

 古い話である。尊きをいう、アデン尊立という。
私の夢という、エジプト、アデン周りの話である。

 この話、ウガンダ・ルアンダOKという、黒人と白い
黒人のことという。ウガンダ黒人、ルアンダ白人と
いう、アフリカ人である。アデン尊立という、万愚節
という。

 ウガンダの万愚節、この格好である。他にトンボ
の飾りという。ルアンダ同。東京サントスゆり、という。
トンボの羽という、これを出す、都長調である。
るわってそんるり、という。ルアンダOKという、ウカ
ンダれんるり、という、ウガンダ・ルアンダOKという、
古いアフリカの、るいろき、という。ここのお書きである。

 私の古い夢の記憶という、かすかなかすかな記憶
という、るいれる・おりそり、という。

 英御人、大お爺さん、古い大きな神社のお建て
という。世界各国の御参拝があったという。まるせる
らっくのお書きという。

 原始人の夢枕、原始時代のことである。

 原始人の勉強室という、八王子のあの陵である。
硬室という、交室ともいう、石の部屋である。
【アメンホテプ】
 アメンホテプという、大きな石像という、その石像が
学長であるという、原始人の拝みという。その石像が
下さったという、エジプト大学卒業証書である。エジ
プトの明治維新という。遠くトルコへ行く人である。

そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 11:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

出発3044 音符 :イカスミ柳

腹を横に書く。

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/07
【香河野】
香河野は、京都市大宮五条の野原という。
 香河野の指揮、
『ウイルス、スイスイ、コロナっと、スイスイ』という。
寝消えていったという。『音の、ねきへ』、友の音楽
という。ついゆの言葉という。ついゆり・けんるれえ、
という。

 『ウイルス○、スイスイ○、コロナっと○、スイスイ○』○
五拍子、○は休み、音符とすれば、
『ウイルス、スイスイ、コロナっと、スイスイ』数え、
スイスイ国、安須見(やすみ)宮の、やすみ球の宮、
丸い殿に旗を立てていたという、音符の話である、
南極大陸の宮山のお建てという。

 『スイスイ、コロナっと○』という、四五、死後の歩み
という。眠る死者という、鎮魂歌である、死者をたっと
ぶ、ご先祖様尊きをいう。スイスイ万愚の水泳型踊り
という。ご先祖様招来の万愚盆、かしこき、かしこゆ、
かしこかしこの万愚節、奇蹟を招くとぞ。四拍五拍。

スイスイ眠国、民安らかに、寝消える音という、
ララバイ子守歌。睡眠のたっとさ。
 音(ネ)消える音という、休止符のこと、寝音休止
、寝音という。『我々は、休止を演奏する』という、
音楽家の声。
 私は寝ますと、根木(寝木)得ますと、
柳寝入りの、桜夢、桃色、楡着、これ、寝辺広大の
世界という。おとぎの国へ行きますという人である。
原始人の夢枕。『アラヨット、スイスイ』
潜水期の眠れる子思という。小獅子おとぎ、獅子の夢
という。
柳寝入りの、桜夢、桃着、楡揺りとも。

ハァ〜ッ、駄作長文、バタンQです。

山形狂介は、養生の名前です、京介とも。

そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽