2022年02月07日

出発3050 万愚節三歌 :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発3050 万愚節三歌


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/02/07
    造詞、冴柳小夜・正     2022/02/07
    監修、そうきょう連      2022/02/07
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
船浮き上がり 船頭出す ここ岸壁に
あこ並ぶ人が 花持ち背見せ 花持ち
横を見せ 尊と尊と 尊きの町
奇跡が起こり 喜ぶ人

  船 アボリジニ 漕ぎいだしては
  ここ賢きに 海 静か静か 安きを
  とって 櫂手を挙げて見せ
  尊と尊と 尊きの海 シドニー老村
  奇跡の町 奇跡の岸

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/07
【歌詞解説】
 岸壁、横に並び、背横海、船迎える人、横を
見せる人。岸壁に小さい船を出し、迎える人。
安全帰港、奇跡往来、民心安き、身障者笑顔。
劇場の造り、フードかぶりの頭やら、魚の顔だしやら
・・・、音への感謝。ネプチューン踊り出づ、尊い
海の町。奇跡の劇場。私見。シドニーの海。
シドニー万愚節。『春由』、ビール時。

 オーストラリア人種、アボリジニ人種とそ。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
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出発3042 反小々 :イカスミ柳

腹を横に書く。
【曲名】 出発3042 反小々
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/06
【反小々】
 反小々の指揮。香河野(河香野、こうこうの)の
指揮とも。らばんせ、という、指揮着のしおそ、とぞ。
指揮者の指揮を指揮着という、席でもある。
ちゃったくの・おっきす、という。これを
香河野という。河野香(こうのかおり)の指揮
という。人名の指揮という、指揮の名前で、
河野香という、人名の名前の指揮という。
香河野は、京都市大宮五条の野原という。
【香河野】
 『河野香を演じます』という、指揮者の言い
という。反小々の指揮をすることという。
反小々、『小』という、指揮手と体の格好。
小に開く、反小に開き大。
始め、
1.両手、体側開き、『小』の字
2.そのまま平行に上へ上げて、『反小』の字
3.両手。腹股前へ持ってきて、すぼめた格好、
4.上へ、大の字に開き(反小)、片手、反体側へ
  、もひとつの片手、反体側へ、次に主たる
  楽器、奏者をさす。4拍子。一拍を置く指揮とも。
 手旗信号のような感じです。
 岸壁の広野原でする指揮とも。

 議員の歌という、コロナ・ウイルス相手に歌ってく
ださいという、原始人コロナ対策という、議員の
健康にもなるかと。

 波野香ともいう、指揮である。ワンタックスという、
ワンレゾという。うぇれてれの・そきふり、という。
古い、けいさら、という、皿の地の歌という。れれて
すの・りりっつ、という、りったすの・りぼる、という。
レボルーション・パーハムという。健康書くま名の話と
いう。りったせの・ろいそる、という。ソルテスという。
歌による健康という。めれっその・あるてる、という。
あっせみれる・それそ、という。『ソレソ』と、歌前に
軽く歌う、歌の合図という。歌の様々、これする・
そいらく、という。せめての山のお書きという。
【チェソン村】
 『ど〜なたですか』という、ロシア人の歌の日本
語という。『ニホ〜ンの、みなさ〜ま』という、英人の
日本語という。ビボパポの、ヌアンガという東欧の
日本語という。チェットクラットクという、クラットの
歌の、東欧の調子という、ろぶせぶの・おせるせ、と
いう。歌に見る日本語という。チェソンの村の知恵
出し人種という、東欧である。ぴりすり遣の歌という。

 『主よ身許に』の歌を、ぴりすり遣という、そんれす
の歌という。古い歌である。ビール同行という、ビール
時間の尊びという。万愚節一景である。

 祭りの列を拝む人という、健康、病気治癒を願う
人のことという。また見る祭り、万愚節祭とも。
【潜水艦浮上】
 潜水艦が立つという、潜水艦浮上の時という、
東欧の潜水艦という、チェットクラットクという。
潜水艦指揮という、浮上に合わせて歌う、民の山
という。レレテル・オリンスクという。背並びという人達
である。潜水艦をチェッスという冠語である。
チェッス・ロンパキという、潜水艦航行である、ロンパク
とも、論行という、潜水艦論行である、聾唖脳行とも
いう。いざりゆし、これなるを。いざりの桶船、尊き船と
いう。膝行の風呂。
【福島】
 東欧潜水艦という、背を向けた並びという、川航行
の潜水艦という。南アフリカに残る話という。潜水艦の
代わりに川中に旗を立てる、万愚節行事という。
南ア連邦の万愚節という。キの字をまっすぐに書く旗
という。二重十字という、万愚節に使う旗である。
岸壁の民の旗という、健康安全の印という。
キ判楽という、判子もあることという。皆、健康安全を
表すものである。らばんせという、きばんせのことという。
アールレッテス・ソックスという、古い川の名残しという、
京都条川という、川遣のえるせ、という。どこの都市
にもある、川の名を遺すことという。大阪福島川という、
福島という所の、知恵山のいえ、という。知恵を出す
福島という。東欧が向け先である。福島各所の話と
いう。
【国会福所】
 河野香の指揮という、『福』のつくところの行きとも
いう、香河野の指揮をする所である。国会福所と
いう、孝明の名残しという、古い国会である。公明の
庭という、国会公明の福所という、国会福所の話と
いう。孝明庭から公明庭となったことという、古い国
会である。アールレ・レックスの残しという。ラルンテス
ともいう。歌う国会という話である。

 ある国会万愚節という、オーストラリアン・ラックスと
いう。奇跡があったという、るる浜の奇跡という。
国会をるる浜という、咳がとまったという話である、
肺病の病の好転という、国会の軌跡という。
国会をたっとぶ人である。肺病の話という。
国会をたっとぶ、肺病の好転という。
【有勢国会】
 有勢(うぜ)のや、という。。有勢国会という、『うぜ』が
肺病を直す言葉である。ゆうせいの国会ともいう。
万愚節有勢という、河野尊色という、河野香の話と
いう。指揮を『尊』という、ヤマトノミコトという。国会尊
の話である。胸をさす人差し指を、国会指という。
指の別名である。片手を握り、その下を、人差し指で
くぐらす、国という手話という、思考とも。国会下尊という。
るるっする、という。国会の下という、国民安心を期すこ
とという。
【明石市】
 川に平行に並ぶ縦隊という、和船列の並びという、
万愚節の一景という。国会たっとびが少し加わる並び
という。肺病治癒の並びという、川の民の万愚節という、
『小川の冬も』の小川という、川の万愚節である。
国会が源という地方という。川読みの話である。
政治のかわれやみ、という。闇を照らす国会という。
先光の闇という。これを、国会塔の、先明し(さきあかし)
という。明石の名の場所という、国会を照らす所という、
照所らす、という。『らす』という明石の方言である。
国会照らしの明石という、国会が明石を取り入れる、
こめふみ、という。地方各所を国会に取り入れていく、
やかち、やちまた、という。やちまたの国会という、
やかち所という、国会のことである。

 『やかち、ろってす』という、国会有勢のあかしくれ、
という。明石のある国会という。闇の国会下である、
あかしくれ、という。
【呉軍港】
 呉という軍港の明石港という、広島の呉である。
国会下に進む船の安全という、国会航法という、
戦時の呉という、アールレンテスとしいう。アールラルとも。
戦時を今という、歌う時を戦時という、古い合唱の
言いである。歌を『戦い』という、うたた公明という。
公明国会の、歌う国会である。私一人で歌います
という、議員独歩もあることという、万愚節のことである。
願、奇跡往来。
国会の奇跡がある話という。山形狂介有朋公お話と
いう、上文である。
【原始人取入れ、声楽家】
 山形狂介ですという若い人という、山形狂介を
取り入れる原始人という、山形県の取り入れも
する国会という。両手握って合わす、国会拝みと
いう、肺病予防の拝みとも、肺よ、元気でいて下
さい願という。国会拝肺のお書きという。原始人
の国会とり入れという、キキキ拝肺という。声楽家
が入る、キキキ肺の拝みという。『私の歌で治った
という、奇跡の歌です』という、万愚節の声楽家
という。

 『花の山形〜、』という、山形県の奇跡という。
舟が登る山形、丸い京都の円山。奇跡が起こる
という。松の木にもたれるという、書家の治しという。
奇跡の話である。書家の奇跡、書家の言葉という。
【ジョージ五世御指揮】
 指揮者が休む音楽という、奏者席に、指揮者
休み席があるという。長い音楽という。指揮者休ん
で『これ、合巻の気なり』、長い音楽という、合巻で
ある。ジョージ五世という人の指揮という。ジョージ五
世御指揮、休みあった話という。ジョージ五世御宮、
丸殿という。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
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出発3040 万愚節二歌 :イカスミ柳

腹を横に書く。
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スマホ天神、スマホ天女方々用、こちらをクリックしてくださいませ。

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音楽
【曲名】 出発3040 万愚節二歌


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/02/06
    造詞、冴柳小夜・正     2022/02/06
    監修、そうきょう連      2022/02/06
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロデューサー   カワイ社
【歌詞】正里
海中潜り 聾唖脳使う 先行見えぬ
中へ行く 船は安全を確かめて 万を期し
航行す めざす地遠く遠く 十分の時とっては
安心 幸を得 よし

  旗上げ 無事を知らす中歩む
  潜水期思えば 十分の時 手にし
  若い日 聾唖脳のたっときを 我が
  脳による 万愚と 人呼ぶ声

膝行り(躄)が立った 背向かいの並び
喜びこみて 我拝む躄 万愚節 躄立ち
潜り船 立ちに立つ 老い人 フードつけて
望遠鏡を見る岸 聾唖者が 膝行が立つ 

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/06
【シドニー潜水艦の万愚節】
 遠い日のシドニー沖、潜水艦が立つという、フード
かぶりの潜水艦員、岸を見る時とぞそ。背並びの
フードを付けた人という。オーストラリア海軍の雄で
あるという、潜水艦を拝む人という。

 躄が立ったという、潜水艦を、膝行り行き、という。
膝行の尊さという。風呂場のことでもある。伊座の
場という、風呂場をいう。風呂場の革命という、
伊座利湯という。風呂場の健康、ひいては聾
唖者の安全という、いざって歩けという、風呂
の歩みという。革命風呂こうめ、という。『こうめ』
という膝行である。孝明帝という、風呂孝明と
いう、躄、聾唖を尊ぶ庭である。これを、帝という。

 風呂底の、斜めになった風呂、こうよみ、という、
古い風呂にある。革命船倉という、風呂屋のこと
である。和歌山県の砲台島にあった風呂である、
他にもあった頃という。船底の風呂という、斜めの
風呂の底である。潜水艦を尊ぶ意とも。
【躄立たせ万愚節、シドニーの奇跡】
 シドニー六国という、シックス・カントリーのオースト
ラリアという。オーストラリア海軍の潜水艦である。
古い日の潜水艦という。古い日のオーストラリア万
愚節である。躄立たせの万愚節という。

 『小川の冬も神さびて』という、かむさめ、という、
躄の家という、まゆてすの・おっとれ(おっとく、
とも)という、やむやむの・あゆらめ、という。
これを、ふみすらめ、という。古くの革命の意である。
健康のことである。天命授という、病院の古い言い
である。病院の革命所という、革命所という、天命
をいう、寿命の尊びという。延命の話という。潜水
艦の立つ沖という。沖立ちゆまれ、という、潜水艦が
立つ日の湯、斜めの風呂底という。孝明帝の風呂
である。後、国会を孝明庭という、議事堂の場で
ある。後、公明庭という。公明正大の国会である。

 シドニー市の万愚節、躄を憐れむ万愚節である。
カンガルーの脳という、動物の脳の働きという。カンガ
ルーをとるオーストラリアという。カンガルー国である。
やまさまれの御国という、古い日本冠語のいいであ
る。山々の奇跡という、奇跡というカンガルーの
ことである。カンガルーを尊ぶ国という、コアラの尊び
という、動物の跳ぶ姿という、尊い話という。

 シドニーとキャンベラの共立という、独立といわず、
共立という。共立国のオーストラリアという。カップ・
セラーズという、オーストラリアの、ともひみまむ、と
いう。古い日のオーストラリアである。
 カップ・セラーズは、冠語である。オーストラリアの
冠語である。シーショワーという、海のしぶきという、
意という。カンガルーが立っている姿とも。
シー・ショワーというカンガルーのことでもある。

 カップ・セラーズという、あるすかの動物である。
カンガルーが立つ、カップスという。後、優勝カッ
プのカップになる。常識という国という。常識国の
オーストラリアである。奇跡を尊ぶ意でもある。
オーストラリアを奇跡国という。
オーストラリア論である。

 オール・とっすずの、いいという。あるてらすうの言い
ともいう。オーストラリア万歳という、手を下に小開き、
小の字、これで、上へ上げる万歳である。古いオース
トラリアの万歳という。反小々という、万歳である。

『小』の字があるオーストラリアの町という、たゆんふりの
お町という。シドニーの国という頃のシドニーである。郡
という国である。六国の一国という。るばせらの国という、
いう、シドニー市である。シドニー小国という、シドニー
市である。

 また行くシドニー、奇跡頭という、塔がある。劇場
という。海に向かうという、私の見という、海に歌を
きかせる劇場という。シドニー尊という。

 『地軸よ、来い』という、北影市、南表市、刎頸市
という、シドニーの名という。刎頸の交わりという、
地軸の話という。そこで、地軸が空へ向くという、
シドニー劇場の造りという。地球の奇跡という、
奇跡起こしの発である。

 奇跡の出発という、海へ出て行く、放射線状の船の
出という。シドニー海軍の出という。他の船もそうである。
扇状出発ともいう。オーストラリアの船出である。我々が
出発すれば、世界どこかで奇跡が起こるという。オースト
ラリア漁師の誇りという。奇跡漁という、漁法がある。
『空が拝む』という、オーストラリアの空の天気図である。
漁師図という。ラムフェルという南表の天気図という。
奇跡図という、軌跡図である。オーストラリア発の天気
図である。南極という、南表のシドニーである。
ここの万愚節を、奇跡の万愚節という。
【漁師の万愚節】
 世界漁師の万愚節、シドニーという掛け声という、
奇跡を呼ぶ声という。

 神戸三宮の明石という、明石浜の万愚節とも。
どこかで、シドニーをいう、万愚節である。ロックテックの
万愚節という、漁師の万愚節である。歌は、春由、
ビール時間。漁師の奇跡が飛び出る時間という。
漁師安全、不具者の健康という。
【英御人、水色の袴】
 神社をお建ての英国人のお教えという。古いイギ
リスの人という。若い人が、御叔父という、お方という。
日本の神社神道の誇りという、英国の人である。
白い着物の青い袴、水色の袴という、神社でのお
姿という。たっとし、たっときのすみ山という、神社である。
英国の大お爺さん、御叔父、おられおられ世、ウィロー
・マスクと仰る。英国のイギリスという、イギリスをウィロー
という、若い人の言いである。大お爺さんさんお教え。
英路国ともいう。ムーの国ともいう、古い古いイギリス
である。ウィローという、英(はなぶさ)の木という。
英柳の木という。ウィロー・ロットン・ラックスという、
冠語である。英語日本語冠話である。
アール語で、アールデル・ソックスという、英柳木である。
 歌の木という意味である。『やなぎ』という掛け声を出し
歌う歌という。柳発という、柳発歌という。英語で『ウィ
ロー』という、掛け声という。ウィットロー・ロールという、
『主よ御許に』の歌である。万愚節をウィットローという、
古いイギリス・ニューヨークのことという。知恵のウィトと
いう、知恵が出る万愚節という。古いイギリスの知恵が
あるニューヨーク村という。ニューヨーク・ラッセルという、
ニューヨークの歌である、『主よ御許』である。

『主よ御許』
Nearer, my God, to Thee, Nearer to Thee!
E'en though it be a cross That raiseth me;
Still all my song shall be,.
Nearer, my God, to Thee, Nearer, my God, to Thee,
Nearer to Thee!

主よ御許に近づき
歩む道は十字道
ありともゆり かなやぎり
主よ御許に近づき

 その英御人のお作という。神社の歌という。
日本語、御叔父御作、大お爺さんである。
英国大お爺さんという。
『かなやぎり』という、霧の掛けとも。霧のイギリス、
ムーの霧という、ムーの霧国という。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
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