2022年02月06日

出発3030 万愚節一歌 :イカスミ柳

出発3030 万愚節一歌 :イカスミ柳
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音楽
【曲名】 出発3030 万愚節一歌


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/02/05
    造詞、冴柳小夜・正     2022/02/05
    監修、そうきょう連      2022/02/05
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
並ぶ時は背合わせに手に花
横並びに縦に並び歌う
万愚節に万物に感謝する 
ご先祖様尊く忍び 歌高らかに
胸張り 花 印しに供え

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/05
【万愚節】
 京都市役所の家である。そこでした、万愚節と
いう。頭にフードを被りした。この時、前に、衣冠をおく。
衣冠にフードをおいて、御所へ行く。御所で、また、
万愚節をする。この日、一日、各地の万愚節である。
それぞれの地の万愚節である。府庁の万愚節とも。
山々の人という、皆、みておられたことという。
 楽しい日々である。

 この日に、英人がおられた。その人のお建ての家と
いう。後、京都市役所である。古い庁舎である。

 御池遣り譜という。本歌である。また、する日はある。
人、万物の生の喜びを歌う。人が歌う、万物の生の
喜びという。昔の万愚節である。今も同じである。

 生をたっとぶ万愚節である。動物、植物の、物の、
月日の、尊びという。ご先祖様のたっとい日という。
死者ともの万愚節という。御池花遣りという。万愚節
の日の歌である。市庁舎に万愚節旗たてられたること
という。みよよ、たっとき死者のおわす、市庁舎の万愚
節という。ペナントという、三角旗を添える市庁舎である。
三角旗が死者の旗である。

 ここの世とうとき、ここ山のお歌という、『春由』の歌
である。

 耶蘇教の歌という。これと十字の旗という。四本づつ
立てる庁舎という。十字が、キリストを意味する前であ
る、以前である。『である。主よ御許に』という自分の
先祖である。これが、春由の歌である。後、耶蘇教に
なる。『春由』の歌である。

 十字のことを、かしやぎ、という。かしやぎ・かいかり、
という。これが今の十字を用いる、赤十字、緑十字
である。どこででも十字を用いていた話である。
寺の十字という、黒い十字である。神社の十字という、
赤、白、黄色という。イスラムの十字という、紫の十字
である。

 他、市町村、十字を用いていた。交野よんべ、と
いう、交野の十字という、十の字を横広に書く、十字
という。他、色々。

 かたおりさんで、ときまる、交野よんべ、この三旗を、
京都の国旗という。古い国旗である。京都の花の国旗
という。後、日の丸に国旗をする、花遣ふりうり、という。
(この言い方が京都市の言い方である。後、今の言い方。)

この時、京都を、くぜ、という。古い日の久世である。
京都の国という。まだ、東京都がなかった頃である。
京都から興す国という。京都の山の世という。万愚節の
できのことという。この日の万愚節という。京都市府という。

そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽