2022年02月02日

出発3020 独歩 :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発3020 独歩


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/02/01
    造詞、冴柳小夜・正     2022/02/01
    監修、そうきょう連      2022/02/01
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
万愚節に歩く 私は一人歩む
若い時の記念とし 我が思い
古をたっとび 今めでて行く
先、安きを手にし 今をたっとんで
胸張って歌歌う 生まれを感謝する
時朝 はれた空

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/01
【独歩行進】
 大お爺さんおあられおあられ、東京都庁におら
れた大お爺さん、都庁万愚節の前の行進、寝て
居る人の健康をいう、『歩く』、仰られ、一人、お歩
かれた大お爺さん、万愚節成るをいう。

 手を合わし、大お爺さんを拝む、歩まれる大お
爺さん、お姿たっときたっとき、我が古い記憶なる。

 未成人の若い人、十分の時をもって成人を期す。
安全を第一に、健康第一をいう。ことにはやらず、
十分な時をもつ、これを本領という。健康安全に
成人を期す。

 これを万愚節にとる、若い人の万愚節という。
『俺、一人で歩く、私、独歩でやります。』
若い人の意気という。あの病人が俺を拝む、
歩けない人が私を見る。

 若い人はいう、『俺の万愚節、私の万愚節』、
遠い日に、これは私の記念という。誰知ることのない、
私の記念、たった一人の私の記念、遠い日に期す、
俺は生きる、私は生きます、あの人も、この日にいた
人だ、遠い日の記念、今ありてたっとき、若い人の
万愚節という。

 大お爺さんお歩まれ、大お婆さん、静か静かお歩
まれ、たっときありて、たっとき、私、これを拝む、我拝
我拝。

 キリスト、悪魔役の大お爺さんに、『病気治りました』
と病人を告げる、大お爺さんニコリ、司忍山、矢を放
たれた大お爺さん、たっときたっとき。

 神戸へ行けば、司忍山がある、今もある、追いて
登った山という。司忍山たっときお山なる。志位海、
波静か、晴れて、四海晴朗、いよよ人生、晴れ渡り
たり。たっときたっとき、人、生きを尊ぶ、始を司る
山という。始司のせっかれ、という。

そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽