2022年02月15日

出発3078 巻いて行こう :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発3078 巻いて行こう
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/14
【革命】
 若い人は革命を起こすという。『巻いて行こう』と
いう。老人もともに行という。世界同時革命という。
健康を手に入れる、延命ともいう。万愚節の話
という。

 『あの人、ご覧よ、自動車に歌っているよ』 愛
車を飾り、愛車の無事をいう。万物の革命という。
『小川の冬も神さびて』という、自然を愛し、自然に
感謝する、自然の革命という。地球に長生きを、と
いう人達の歌という。

 こんな人達はたくさんいる。人間、動植物、自然
、日月星、万物の命長らえを願う、万愚節という。

 アチャアチャアのときしぶ、という。革命世という。
奇跡も起こるという。それぞれの革命、一人の革
命、どれも尊い革命である。
【ビール革命】
 旧来の陋習を破りという、ビール片手の革命と
いう。鏡ぬき、よ〜い、という。詰襟学生服の
ような格好に下は袴高下駄という。三川合流を
眼下に、革命という、とあるビール会社の万愚節
という。

 『革命ビール、飲み干して、ジョグれってくっさ』と
いう、若い人の喜ぶ頃という。ジョーイパックという、
らるせるおよよの、たべんず、とそ。およよ万愚という。
天王山麓の酒会社という。旧来の陋習を破りと
いう酒会社の維新である。

 『よたよたよたよた、朝もはよからカンテラさげてヨ』
という、大お爺さんのお歌という、ここゆっかさの・
のいふき、という。
【鏡ぬき】
 よたよたするのは、カンテラの光である。古いビール
醸造の会社の倉庫である。こも樽お並び、という。
陋習を破りという、古いこも樽をめでる人である。
鏡ぬきのお歌という、鏡開いて、ぬきゃんだせ、という。
るるっせいのやりろり、という。
【ラベル行進曲】
 ビールのかよ、という。かよっせく山という。ビール会
社の鏡の話という。この鏡、モレトルという。モレトル・
ミラーレという。明治維新という、常時革命という。
これを、メルテセッルーという。明示を常時という。
ラベルの行進という。こも樽やんむの・おってる、という。
ラベルの行進という。れおせの・といはる、という。
これを、ワレテ・トイハルという。ワルト・トイフェルの
行進という。未曾有のこけゆか、という。
【酒造会社の万愚節】
 『樽転がして、いっちょまっさ』という。『樽転がして
行きます』という、ろっくせのお言いという。これが、
酒造会社の言いである。『天王山、飲み干していき
まっさ』と、山呑みグイ呑みの、おのこ遣という。
『おみな、まんとしょ』という、オナゴのたすきがけ、
細腕きそり、という。これが、天王山の万愚節で
ある、酒造会社仕立てという。

 『ホイト』という掛け声の出る万愚節という。
『ホイトホイト』という掛け声の祭りという、酒の掛かり
の神社という、京都の松尾大社という。ここの万愚節
という、じんそれ、という。まつれつの・たりせる、という。
万愚節には、樽飾りをまといにくみ、それを頭上で
、ほめゆり、という、これを、上下さしたり、回したり。
【小西万愚節】
 この祭りのような酒造会社の万愚節という。ホイト
メッセマという。こにろり、という、小西という、酒造会
社を小西という言いの、小西万愚節という。

 『あるらレッテサテ、ろりらロットロット』という、律の掛け
の行進という。カンテラロックスという、樽の飾りのまとい
という。まっせられる川瀬、という、瀬川ロックスという。

 古い太宰の道という、酒造会社の道という。太宰
道という。酒造会社、主導の万愚節という。
奇跡を、かいざき、という、さみさらの・るろれる、とぞ。
【ツルタン】
 『ありらヨット皿、ろりるよっとさっと』と、色んな掛けが
ある。これを、天王かいらめ、という。掛けを、かいらめ、
という。京都府大山崎 、大阪府山崎という、同じ
場所である。三川合流の所という。大阪もっすれの・
ろっきさ、という、京都ふんてめ、という。らるす山の
お書きという。また行く山崎太宰の天王山という。
京花の万愚節という、大阪論のろっかれすき、という。
これを、なんばる、という、南蛮レックスという。
酒造会社主導の南蛮万愚節という。『節』を『つる』
という。ツルタン・バックスという、万愚節の行進列とそ。

 気を『まめる』という、ツルタンの言葉という。まめる・
よっかれ、という。『若い地塩のよっかれ』という、酒造
会社の地と塩という。塩まく所である。行進中に塩
を撒く、よっかられい、という。万愚節の一景である。
【山で奇跡が起こる】
 奇跡が貝を見る、蜷貝の大きな貝を、よめふり、
という。よめふり貝という、これをめでることを、りかるら、
という。りかるらの奇跡という。りかるら・かいざきの山
という、天王山のことという。山の奇跡という。
【ビール酒造会社の万愚節の奇跡】
 この奇跡が出る、ビール酒造会社の万愚節という。
山での奇跡という、命を拾うことができる、奇跡という。
命拾いの山崎という。山崎町の奇跡という。万愚節
で、これがある、山崎はんため、という。町の万愚節
である。ありがたい万愚節である。

 『あるれヨット皿、ろろすこりれる、あらさ、れろ皿』
という、ろんてすの・おりすらるる、という。

 広く山崎川崎という、天王という場所という、酒造
会社という。川崎大師という場所ともいう。山での
命拾いがある所である。

 『らるららっとさっと』とぞ。さっとらすの・れるろる、と
いう。掛けから奇跡を呼ぶことという。祭りの掛けで
ある。万愚節ともいう。

 革命という、酒造会社という、酒造の維新革命と
いう。たっとき酒造会社という。革命の奇跡という、
小西六国というお書きとぞ。
 
 『若い血塩のよっかれと〜』、安全向の歌である。
ビール群という群である。こも樽群とも。
『こうじらして、よっかし』という。ビール酒造の冠語
である。山崎町の歌でもある。塩まく話ともいう。

 巻いて行く、樽巻きの進みゆま、という。革命行
進の一景である。また山のおっとせ落という。

 『若い血潮の予科練の〜』という海軍の歌、安全の
歌である。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
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2022年02月14日

出発3076 劇団 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発3076 劇団
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/14
【トンガ、劇】
 **さんが『南無』をいわれる。**御名の
大叔父御上という。これが、劇である。劇団に
いた若い人という。またゆまのお劇とぞ。

 ゆたゆの・あいすり、という劇で、この話がある劇
という。またれる・おいすい、という。**劇場という。
またさまの・おいそみ、という。古い日本の劇という、
トンガ王国の劇である。またいく、ふみ山のトンガと
いう。
【トンガ万愚節】
 ヒッポセムの国という。ここの万愚節という。
手に屋を持ち、片手盾を持ち、顔に色を塗る。
こんな出で立ちで、歌を歌う、万愚節という。
髪飾りという、しっくる、という、しそせるむ、という。
やませまのおこと、という。らるれるの・いとゆと、と
いう。めてるらんせ、という。ゆいさまの・えるて、と
いう。この『える』が、古い英語のエルである、今様
、ザである、冠詞という。英語と日本語の掛かりと
ぞそ。

 またゆまの・いばしま、という。この『しま』の意が、
えるゆら、という、えるゆられの・いとせる、という。
これを、みよろん、という、よろん、ろよん、という。
ろよんせまの言いという、トンガの国の言葉とぞ。

 おいろてという、まよる・れるお、という。レヨットスと
いう。おいろりの・るりるり、という。トンガ王国の言葉
である。まよす山のお江という。れるれる・ゆられる、
おりるり、らるをてよという。てよっ皿の言葉という。
【トンガの一食事法】
 食べるときに、皿を手にとる、トンガの食べ方と
いう。トンガ食べゆみ、という。皿を手にとり、片手、
はぶれ、という。食べ物をとる物という。日本の箸の
ような、三本のフォーク状という。それを使うトンガの
人という。ツポイの人の食べという。
【またの原、河内長野、埼玉】
 また行くトンガ、まよるれんてす、という。この食べ
をする日本の地という、またの原という場所である。
古い、河内長野という、ここもこの食べ方がある
場所という。古い河内長野という、さきたみ、という、
さいたま、という、河内長野のことである。関東の
埼玉もこれをする場所という。埼玉山お書きという。
トンガの話が出る、埼玉という、日本各地の埼玉
という、またの原という。神戸さんての場も、そうである。
【神戸、明石、芦屋周り、塩田】
 古い、こく、という、国をこくという。さんての言いと
いう。神戸の古い言葉である、明石、芦屋とも。
塩田の言いという。こくさきやみ、という、国のことであ
る。りりせるおっすず、という。塩田の鈴という、鈴
たみ山という。こくせる・かんぽく、という。くにという場
所である。トンガをいう場所という。トンガ語をしゃべる
、古い日の塩田という。小池の山のお書きという。

 神戸、明石、芦屋の周りの外国語という、トンガ
語である。ここにもトンガの劇がある。宝塚への道
という、トンガ語の劇とぞそ。

 山ふらのお言いという、トンガの言葉の話という、
本書きである。

 トンガの国の造りの劇という。石狩川の埼玉という。

そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
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出発3074 ユーフイ :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発3074 ユーフイ
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/14
【トンガ】
 南国トンガの国に、ユーフイという言葉がある。
万愚を意味する言葉である。古いトンガに万愚
節がある。このトンガ、文字がある話という。トン
ガ文字の有りをいう。

 ヤンザスの言葉という。ツポイという人の話とぞそ。
やっけすの・うたれる、という。トンガの言葉の冠語
である。

 トンガ・ロンデルという、言葉である。れみっとす、
という、むいやらのおこと、という。

 とんどろんれき、という、めゆらるの・あるって、と
いう。これをねドンド・ロンドという。ロンドの町とい
う、ここへ行く日という。なうれる・おゆはら、という。
ここの、そきみる、という。そこのお書きという。

 なゆやらの・あれる、という。なうみる・えろする、
という。こみれが、トンロンという、トンロン語という、
今のトンガ語である。またゆたの・めろれる、という。
いっそみの・ぬいふい、という。これを、ユーフイという。
トンロンの言葉という。また行く、トンロン、この日の
おいきという。なみゆまのおいきという。れれてのいと
い、という。行く日の川の流れという。

 行く川の名という、トンロン川という。ここの川の
調べという、『春由』の歌である。世界山のお書き
という。トンガの万愚節という。

 人をミコという、これが、冠語である、トンガの
冠語という。トンガの山のお書きという。とんそめの
・ゆとめる、という。これを、ていほう、という。丁鳳
国という、トンガのことである。

 また行くトンガ、うちを、てのゆみ、という。これを、
自分という、トンガの、エルリットンという。この『エ
ル』が、英語のエルである。古い英語の、ザ、とい
う、今の英語の冠詞である。ザ・リッテスという、
英語のことを、ユンロメという、トンガの国の言い
という。レールオンテスの言葉という。これがトンガの
土民の言葉である。この『土』、島という意味である。

 らるってらすう、という、てららの意味の言葉という。
島土(しまど)という、とうどの言葉という。れるらる・
おりすりの、なよれる、という。ばるばるの言葉という。

 れるさんてすの・けよすり、という。えるての・きよふり、
という。これを、ろけすき、という。後、映画のロケという。
映画の言葉が使われる島の国の言葉という。

 映画をフイユラという、これを、ユーフミという、ユー
フイの言葉という。映画の発祥の地という、トンガの
ことである。トンガ王のツポイという人の言葉という。
これが、トンガ文字を出す話である。字幕にトンガ
文字が出ることという。アルランテという、トンガの
国の映画という。この映画に若い人が出ている。
たくさんの外人という、この映画の出という。トンガ
山の映画という。

 この映画のことを、ゆいとみ、という、ユーフイと
いう。トンガ王国の話に出てくる、若い人という。
若い人の俳優という、自分を俳優という人である、
若い人という。トンガ王国の映画にでている人で
ある。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 08:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2022年02月11日

出発3072 躄宮 :イカスミ柳


他の拉致被害者の方、元気でいて、帰国して下さい。
腹を横に書く。
【曲名】 出発3072 躄宮
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/11
【躄宮建立】
 英御人大お爺さんお建て、古い宮の隣りの新し
い宮、神社という。たくさんの世界各国の参拝が
あったという。そこの万愚節の行進という。若い人が
いう、藁葺きの屋根という。
 
 その藁葺き屋根の前、二人の躄の人、アメリカと
トルコの人。道に面しておられ。
【お躄立たれ】
 その藁葺き屋根の前、総勢500人の人。
『お躄、たたれ』という若い人という。トルコとアメリカの
人という。躄宮の建塔という。英国大お爺さんお建て
られ。後、藁葺き屋根屋の裏に銅像を建てる。後、
この銅像の、ふち祭という。英御人大お爺さんの御
考案という。世界各国の人の銅像という。アーサー王
、中国周公、ニコライ公、・・・・・などの銅像という。
【オランダ公】
 オランダ公仰り『やと』と、これがオランダの『ふ
の意の言葉という。私の記憶という。たっとい『ふち』
である。この祭をふち祭という、古いふち祭りである。
【世界の人の行進】
 大お婆さん先頭お歩かれ、後、大お爺さん方々、
後、ジョージ五世と奥方、次に大お爺さん大お婆さん
方々、次、若い人と、入れて三人古囚人服、次、
ジョージ六世と奥方、次、世界の人々、あとの方、
フランス人と奥方、その次、ソ連人二人、少しあけて、
日本人。最後に、英御人大お爺さんと、英国人
方々。これが、その日の行進である。
【お躄立たれ】
 若い人が、藁葺き家の前を通り過ぎて、列を抜け、
藁葺き家へ行き、躄お二人の傍で行進を見た。
ソ連の人が通った時、伊座利が立ったという。この家を
『しのり』という、大きな道で、藁葺き屋根の時という。

 躄が立って、家へ入り、その時からじょじょに歩まれた
という。初めトルコ人が立ち、続き、アメリカ人が立ち、
家の柱をもって歩まれ、後、帰られた話という。

 この日、原子爆弾があった話という。この爆弾を
躄の世という。若い人が、この爆弾を抱いて寝た
という。一つを、おくる日、に落とす、川が無くなった
五条条川 という、香河野のあった所という。

 行進の時に川はあったという、古い宮の頃である。
【会計年度】
 この行進の翌る日に会計年度をとる、東京都庁
の始まりである。奇跡の行進というという。この行進
の奇跡が東京都庁万愚節の行進に行くという、
らい病が直った話である。ふち祭りと万愚節の東京
都庁という、アウステラーのアムタレという。トルコを
アウステラーという、アメリカをアムタレという。
会計年度の始まりという、東京都庁の始まりである。
奇跡を重んずる会計年度の始まりという。

 この外国人全部と東京へ行き、万愚節をした
という、この日を一日という、万愚節の行事日を
一日という、うち、最初の一日の後の二日を、
会計始まりという。一日であり二日である。
都庁から国会秋下村への行進という。

 ウガンダ・ルアンダの人の家という、若い人の住む
家という。ウガンダ・ルアンダOKという、祭るウガンダ
という、祭られのルアンダという、白黒の人のアフリカ
人である。
【新潟新発田】
 世界を作る人達である。万愚節のたっとき、いう。
アフリカ・ナミベより、南へ行く、タージスという、喜
望峰の岬という。この時、アフリカは、なよれ、という。
大きな川の向こうに、また陸地があったという。ナミ
ベの向かいという。ナミベの奥地、ボーという、後、
ワンボーという。新潟新発田、これを表す、新潟の
万愚節である。アブラムシの背負いとぞそ。新発田
の外国人という、万愚節の日である、ピグミーの
参加という。白いピグミーという、黒いピグミーという。
後、モロッコへ行く若い人という。若い人の話である。

 アメリカ・ロサンゼルス北に、外国人街があった頃
という。中国人、アフリカ人、西洋人、・・・・という。
区域で分けられていた頃である。

 若い人の記憶という、かすかな記憶という。カナダ
お方、ありたまうことという。

地下街があったという話である。グラスゴーの話という、
再会する話という。ストーン・サークル。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 13:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2022年02月10日

出発3070 狐世至り日 :イカスミ柳


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音楽
【曲名】 出発3070 狐世至り日


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/02/09
    造詞、冴柳小夜・正     2022/02/09
    監修、そうきょう連      2022/02/09
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
星落ちて身を光らし 色んな色を放つ
近づくときに跳びあがる道 狐が中を
我が家へ帰る 青い灯に包まれ
歩を確かめ帰る 安堵の顔を
見せ 狐世至り日

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/02/09
【狐】
 子狐が家から外へ出て、落ちた星を見て遊ぶ。
親狐が家の前へ出て、子狐を見ている。しばらく
して、家へ入り、しばらく、子狐が帰ってくる。
その場所をトルコという。星落ちる場所である。

 きれいな狐の心に星が落ちる。狐はよい心を
持っている。稲荷神社、これを表す。人に喜ば
れる狐である。

 昔、たくさんの狐がいた秋下村、狐を尊ぶ啓蒙
君主という。庭掃き、塩まく人という。今、星が映
る道、そこに遊ぶ子狐、そを見る親狐、ともに
暮らした若い人という。
【トルコ】
 トルコの人、狐に靴履かせ、着物を着せる人と
いう、。手に箒を握れば地軸という。ここは、星
落つ国であるという。憂鬱が直るという、トルコの
心、きれいな心という。多軸トルコ、地軸放射の
国、きれいな心の国という。

 トルコ万愚節、これを歌う。掃き行進、覇者の
行進、星落つ行進という。
モーツァルト先生、これを仰る。
ベートーベン先生、然り。
他のトルコ行進曲の先生然りである。

 青は藍より出でられるかしら。出藍之誉という。
このまま駄作曲家でおわるのであろうか。憂鬱。
名曲家への遠い道のりか、夜空の星の如く、モ
ーツァルト、ベートーベン先生、他の作曲家先生
という。

 夢に星が落ちてきたという、流れ星が消えて、
我が家へやってきた。夢に名曲家となる。駄作
家の夢枕、覚めれば、また、五線紙に向かう人
という。

 こんな駄作家の憂鬱、トルコ行進曲を聴こう。
吹っ飛ぶであろう。皆、駄作である、安心の心と
いう。夜空仰いで星に手を合わそう。一瞬の如く、
憂鬱は吹き飛ぶ。トルコ行進曲お教え、星落
行進曲とや。

 トルコ御国、放射地軸の国、星落ちの国、きれ
いな心の人が住むという。また行くトルコ、私の故
郷、『飛んでイスタンブール、潜ってアンカラ』という、
『夢に胡蝶となる』、ヒラヒラヒラ、着いた所がトル
コという。

 また行くトルコ、遠い御国、放射状に並べられた
竹箒、現実はそういうものである。秋下村、これを
記す。トルコのめで、という。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽