2022年01月24日

出発1970 宮路確かな :イカスミ柳

腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発1970 宮路確かな



    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/01/21
    造詞、冴柳小夜・正     2022/01/21
    監修、そうきょう連      2022/01/21
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンド・プルデューサー         カワイ社 
【歌詞】正里
君と歩めば 狐のおよよ灯
あかりともして 提灯の行方 
薄暗い港町 家々の灯りが
ぼつぼつ 人少な 止まって
これから行く道は 確かな路
愚か日の宮路

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
ほのよまれ: 愚か日に見る夢、口語で、おとめみ、
        という。おとめみは、節の変わり目。
        ほのよまれという判子もある。
        若い人の判。
2022/01/21
【歌詞解説】
組の健康安全、柳。

あああああいいいいいうううううえええええおおおおお
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
【某社万愚節】 


『君、万愚節にやってほしいのだ』
    『何をですか。』
『階下の玄関脇で、7〜8人ほど並んで、
 花を持って、『春由』という歌を歌う。
 時間はビール時間だが、巾がもたせてあるから、
 昼の休憩時間にしようと、5〜10分だ。
 我が社ですることにしたんだ。世間は、
 コロナで、閉口している。』
    『歌って健康に注意を注ぐのですか。』
『経済に活気をもたらすと、これの一環だ』

『たくさんの人でと、それはしない。少人数で、
 交通に不便をきたさぬよう。代表は君だよ。
 指揮者をするなり、きみの思うように。』
    『人選も私がするのですか。』
『そうだよ、君がやればいいよ。他の人は 、席で
 歌う。』
    『はい、やります。』

『巻いていきます。君がよく言うじゃないかね。』
    『どうするのですか。』

『この際ね、君か、省庁でも当たってみるか。
 君の言う、巻いていくだよ。』
    『行ったことはありますけど』
『大臣に言うのだ、これこれこうで、省でもどう
 ですかと。指揮は、もちろん、大臣ですよと。
 細かいことはいわなくてよいよ。我が社は、
 このようにします。君、国会へでもいくか。』
    『国会って、そんなごっついこと。』

『何も恐れることはないよ。一言付け加えるか、
 『歌う国会でいきますか』と。コロナのことで、
 歌の最後に健康または安全と、つけます。
 国会中継で、審議後にでも、国民の皆様も、
 合わせて歌って下さいと。歌って健康に寄
 与して、よい知恵が出ることにもなりますと。
 一席、ぶってくるかね。』
    『はっ、はい、やってみます。』
『首相でもいいんだよ。指揮者は首相ですと。
 前首相でもいいよ。歌う国会で、コロナ対
 策ですと、訴えてみろよ。お金もかからない
 から聞いてくれるよ。簡単なことだよ。』
    『度胸がいりますね。この際、やってみ
     ます。内容が簡単ですから。』

『難しく考える必要ないよ。簡単に考える。
 僕はねぇ、両隣の会社にいったんだよ。
 運送会社で、トラックも相当数ある。
 安全ですと、言えばグットのりだしきてね、
 同じようにやります、といってくれたよ。
 トラック置き場でもやりますと。』
     『そうですか。』
『歌の最後に、安全という。合唱団がある
 から、7、8人、玄関でと。一言でOKだ。』
     『はあ、そんなものですか。』
     
『もひとつの隣りでだよ、会社のアピールにも
 なりますよと。う〜んと考え始めて、簡単な
 ことだから、やりますと。こんなものだよ。』
     『そんな簡単にいくのですか。』

『そうだよ。故郷だけどね、昔やっていたんだ。』
     『初めて聞きました。』
『故郷の会社もやっていたんだよ。』
     『会社もですか。』
『役場もそうだよ。』

『僕の住む町内にもいってみたんだ。会長は
 若い人だよ。提灯行列もありれますよと、
 付け加えたんだ。』
     『はい』
『家の前で、家族で、道に向かって歌いま
 すと、いってくれたよ。インターネット中継も
 かんがえてみますと、こんなこともいって
 くれたよ。』
     『今は、世の中で、なんとか、コロナ
      のことで、よい知恵はと、そういう
      時世なんだ。だからね、歌って、
      健康をといい、費用はかかり
      ませんと言い、よい知恵がどんどん
      出てきますと、こう言えば、聞いて
      くれるんだ。』

『君、政党にかけあってもいいし、ようは、コロナ
 だよ、万愚節の一行事に、まあ、この辺を
 うったえてみたまえ。』
      『はい、よくわかりました。やります。』 
『まあ、僕のね、些細な行動だ。我が社の印象
 を少しでもよくしようと、万愚節の近時日くら
 いなもんだ。昔の踏襲で、歌も、『春由』、
 『庭の千草』だよ。老人でも知っているよ。
 子供でも歌えるし、これからあまり外れない
 ように。
  仕事に差し支えないように、やって
 くれたまえ。コロナのこともあるから、仕事と
 して、扱っておくよ。手当も少しだけれど、
 考えているから。この期だけだよ。後は、
 行事として、一般化すればねえ。
  そういうことだ。』
      『はい、よくわかりました。昔の
       踏襲で、いいですね。歌も
       なつかしいですね。』 
posted by 秋残り at 00:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽