2022年01月22日

出発1950 組のおよよ :イカスミ柳

腹を横に書く。
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック

スマホ天神、スマホ天女方々用、こちらをクリックしてくださいませ。

You would click music piece.
音楽
【曲名】 出発1950 組のおよよ


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/01/20
    造詞、冴柳小夜・正     2022/01/20
    監修、そうきょう連      2022/01/20
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】神戸三宮
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
左手に桜木を 右手には柳を
正義の歌を歌い 歩けば町静か
心は和らぎ すれちがい挨拶に
人は微笑む 我が勇気 胸に湧き
三宮楽し 今宵のおよよの行事

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/01/20
【平安】
 平安時代を令和時代という。これを、
平安令和という、昔の平安の言い方の一つの
言い方である。平安令和戸いう、平安前期に
充てる場合もある。

 そのころのおよよという。およよ平安という。
この頃の万愚節は、川端柳の蛍という。
【組の行進】
 神戸で列で歩く三宮の町。羽織はかまの提灯、
医者は、聴診器を肩から、看護婦さんの人もいる。
こんな穏やかな組である。すれいちがいの町の人、
挨拶に静か上品。

 これが神戸三宮である。万愚節およよの、
あび歩き、という。先頭の大お爺さん、肩から
拍子木をかけられ、背筋整い、清ら背、
後ろより拝み、山姿。

 懐かしい、組のおよよ、正義の柳、手に持つ。
勇気が湧いてくる、列になっての行進。
ひやしずかの行進とも。

 律儀、義理、大切なものである。

暴力団の柳、正義の柳である。
暴力団は、健康安全を、最優先にする。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽