2022年01月13日

出発1700 万愚節 :イカスミ柳

出発1700 万愚節 :イカスミ柳
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音楽
【曲名】 出発1700 万愚節


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/01/13
    造詞、冴柳小夜・正     2022/01/13
    監修、そうきょう連      2022/01/13
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
万愚節の日 道向かい 歌歌う
この日 世界の人は皆 歌歌う
同じ時 声を揃え  列に並んで
川に向かい 山向かい 海に向かい歌う
健康安全 これを世に歌う

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/01/13
【万愚節】
 若い人は歌を歌うという。万愚節の日という。
(1月13日)、夜に歌うという。古い頃の万愚節という。
ジョージ五世のお教えという。我が家の万愚節という。
 愚か日という、この日の愚か日、愚か夜という。
健康を願うのだという。イギリスで歌い、日本で歌う。
ロンドンのストーン・ヘンジという、外へ出て道に向かっ
て歌ったという。
【ロンドン、ストーンヘンジ】
 ロンドン、ストーン・ヘンジの小さい一室の畳の部屋
という。そこの講義である。部屋での御指揮という、
座って指揮をされたジョージ五世という。御兄ととも
に歌った歌という。その歌である。翌る日、外で歌った
という。花山の夜の音講義とぞそ。
 歌の教えという、後の、ヒューマン・マインド 人の心と
いう、講義の一話である。
【庭の千草】
 伊草の歌という。『庭の千草』という歌という。今の歌で
ある。イギリスの人の歌という。イキリスの人の心である。

 私の古い記憶であるという、若い人という。また、こん
な日が来るという。
【世界の万愚節】
 世界の人、みんなが、同時刻に歌う日が来る。
安全健康を願う、人の心という、世界の人、皆、
同じ心である。ジョージ六世のお話でもある。
【ロンドン、本初子午線】
 この日、ロンドンの本初子午線が決められた、
ストーン・ヘンジの上という。
 庭の千草という、イギリスの伊草という。周りに
生えていたことという。この伊草の畳である。
ストーン・ヘンジの一室という。後、また、この歌を歌う。

 日本で歌った、万愚節の歌である。夜に歌ったこと
という。イギリス思い歌った話という。

 今もおられるという、ジョージ五世六世の御方という。
アーサー王の手紙の話である。銅像への手紙という。
ふと思い出したロンドン、ハイド・パークの近くであったと
いう。アーサー王もおられるのである。

 また行くロンドン、懐かしい所という。ちゃっとく、という、
てれすれの・はとゆと、という。わたべの山のお書きという。
綿山の辺という、緑の千草という、なゆなゆの・おゆさま、
とぞそ。

そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽