2022年01月11日

出発1682 首里 :イカスミ柳

腹を横に書く。
【曲名】 出発1682 首里
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/01/11
【首里城】
 首里城の奥にカラがある。そのカラが、コリをメ
という。これを、からせら、という。れってす、という。
今の英語のレッツという、レッツ・ゴーのレッツであ
る。このレツの言いの、ついかる、という。この、つい
かるをコンパベという、めっべ、という。めるてれの
言いという。らるてのおりそり、という。これを、
メンシャーラーという、古い首里の挨拶という、
メンソヘレの古い形である。これを、沖らんぜく、
という。めんてすの言いという、ラルースのおりすり、
という。これを、沖縄のエルコッツ、という。メンテス
・ロンセという。れるてのあいそみのあいたす、という。
この言いが、首里城の琉球の言いである。
【沖縄漁法】
 この言いのあいに、てをとる、という。てをほとい
う。この『て』を『こて』という。漁に『ほ』という、ほて
漁という、『て』を『ほて』という。沖縄の漁法である。

 この漁法に、暴力法という言いをする。当時の
沖縄の琉球の言いという。漁師の言う暴力法で、
この漁師を浪士という。浪の人という。古く、壬生の
浪士という。どちらも漁師の意がある。
【侠客御所】
 広島の漁師という、地の言いに、暴力師という
暴力士とも、漁師のことである。同じく浪士という。
これの広まりが、日本の全国の暴力士という、
暴力団の話という。港町に出る暴力団という。
広く漁師をも含める言いとぞそ。
かよての山のお江という。漁の手を、かよて、という、
ほて、こて、かよて、という。これわ、ぼめふり、という。
この言いを、侠客御所という、また、革命御所という。
侠客御所も革命御所も、この言いを使うことに、
パテという、今に建築に使うパテという、この建築業
周りを、ごかげ、という。侠客御所の言いをとる、
るぼぜる、という。建築業のパテがこれである。
この建築業を暴力周部という。大きな力を思わす
、暴力という。暴力周部業という、侠客御所を暴力
周部という。

 これで、暴力を言うひに、御所がつくのである。
御所の人浜という、ごめせらのごいそい、という。
キャット・ルットという。キャレット・ロンクという。

 ねこを、ぼうつり、という。古くの寺の言いである。
犬の江という。これが、古い、キーボード類いの
言いである。レバンゼル・ランコスという。

 これが、時をレバンという。言葉を補いレバン
時という。この『レバン』が、琉球にある、かこの
言いという。かこを過去という、すぎた時という。
この『かこ』をカラという。から過去、という。
これが、首里の奥の言いという。カラが
あるという、言いの話とぞ。
【沖縄挨拶】
 カラの時のいいを、メンシャーラーという。後、
メンソーレという。琉球城の住まう秀頼という、
ひでよの住まいという、秀吉のわたの名という、
秀頼という。浪花の城の、あいどかれ、という。
今の大阪城である。西にイオントーブがある、
西をイスという、浪花の城の言いである。
東を、マク、という。
北を、モノ、という。
南を、フケマ、という。これが、大阪城の言い
である。西のイオントーブを、といふみ、という。
これが、琉球のカラの言いである。ふけさん、
という言いである。古いメンシャーラーの頃の
言いである。メンソッテともいう。琉球の言いの
古い漁師の言いである。漁師の挨拶である。
【沖縄利発】
 この漁師語のメンソッテを、そうにょみ、という
、日本語である。この『そうにょみ』の、『にょ』を
、りはつ、という。利発。

 利発の出の街という、琉球という、古い沖縄
の、くぐかけ、という。くらす、という。琉球の場所の
言いである。場所を、くぐかけ、という、くらす、
という。これが、くらすの場という。生活の地である。
くらす地の山という。山を話という。らるてのかいさま、
という、かいの言いという。こうすげのらうれ、という。
これを、革命侠客という。清水次郎長が、明治
維新にいたという話という。革命のおとゆみ、という。
【暴力革命】
 この通りの話である、清水という港の話という。
侠客が港へ出る、革命の侠客という。暴力革命と
いう、この言葉への、一接近である。アプローチ・
ワクションという。

 革命の担い手という、暴力団をそういう言いが
ある。これを追う浪士という、これに付く浪士である。
壬生浪士の幕末の維新期という、革命浪士という
言い方の警察という、刑法の警察という。警察の
医学をいう、警察医学という、暴力団という。
医学の、ぼうふみ、という。医師団を、ぼうらんぎ、と
いう。代表を白い着にとる、警察の出の医学という。
【警察の鉄砲】
 警察が健康をよる本義という。鉄砲の撃ち方に
体側上腕中程という。右をとる右の方の体である。
色んな鉄砲の撃ち方があめひぃに、この打ちを、
といふる、という。カザレの国の打ち方という、今の
カザフスタンである。ぶめふめの打ち、という。
これを、りよかみ、という。やむなく発砲する場合の
警察の打ち方とぞそ。アルスタイレーの打ち、と
いう。琉球の警護の打ちでもある。

 秀頼はっすべ、という。豊臣秀頼の打ち方である。
浪花そっはう、という。はっすべ、という。漁師の、
いかげやり、という、槍を使う漁法という、はっすべ、
という。冠語混じりの文である。
『はっすべをはる』という、れおてろんるう、という。
はるんせるの言いという、単に、はるん、という。
ここれを、るらせるの言いという、流浪ともいう。
流浪のおせゆせ、とぞそ、言いである。

 流浪言の警察、暴力団、広く、印刷業、
造船業、漁師を含む、たいそむ、という。
広く、沖縄の言いである。冠語で、はるん、という。
【イオントーブ】
 大阪城に返して、いよっぱんすめ、という、イオン
ハットブという、この『イオン』を、和国語という。
わんれめのお言いという。和国イオンという、ハルン
レーテルという。遠くカザフスタンをハルンの国という。
イオントーブの言葉という、大阪城を、めっぱむ、と
いう、これが、イオンハットブである。遠く、アメリカの
ダコタという。古い日のカリフォルニア半島の付け根
をもいう、ネバダらんるき、という。ここを、バネダと
いう、日本の御台場という、古い日の、静岡の
付け根という、その辺のおだいという、御台場の
いみそ、という。付け根の台山という。これを、
いよ、という。後、伊豆の国という。いよという
言いである。卑弥呼のことを、いよ、という。
【御台場】
 この御台場を、むんばく、という、卑弥呼の頃
の、コロポックル、コロッポという、れってむそうよう、
という。コロポックルの言葉という。ろろんすの・
おいさま、という。日本のことを、ころすけ、という。
ころせるのみなばず、という。この『すけ』の雲助が
この場の名である。静岡の付け根という、雲助と
いう。つづれおり山、空を見上げる姿という、雲が
かる山という、旅路の、あまみあげ、という、空を
見上げる旅の姿という、『おひけえ、なすって』の
格好である、一名、雲助という、三度笠の雲助
という。現代様、雲を見上げる姿である。背広とも。

 背広のことを雲という、ズボンを、まく、という。
雲幕という。袴ともいう、古い言いである。
和服のみに用いる袴である。
【雲助三度笠】
 三度笠の袴、雲れくんさみ、という、侠客御所の
言いという。この日、侠客を薬売りという。やくざ、と
いう。薬の座である。

 三度笠で薬を売り歩く、越中富山の薬という。
富山三度という。古い日本のことである。
【アメリカ・ダコタ】
 アメリカのダコタという、ここに、三度笠姿の米人
という、古いアメリカの薬売りである。鉄砲を持つ
薬屋である。この姿を、ラッキー・スタイルという。
薬をラッキーという古い米語である。シンタワの
お言いという。らんぶずの・いそみる、という。
ノース・ダコタの場という。アメリカの薬である。
舎弟薬という、射程薬である。
【お里】
 侠客御所を、り、という。これを、里という、里御所と
いう。私の里という、しらりる、という。冠語の言いで
ある、東京の青や御所という、里という、私りの・すべ
らみ、という。すべらみを、すめらみ、とも。れっする・
かゆてす、という、れろんの言いという。
赤坂を、みばせま、という。ここを、私の里の隣りという。
私隣(しりん)という。私隣そわ、という。東京皇居の中
である。
【東京赤坂】
『私隣そわ、ゆってさ、ろっこそ、ゆりゆったせ、
 あんらきる、ゆってすってすってさ』という、熊本民謡の
発の場である。これを、イオン数組という、赤坂を、
りんざみ、という。ここを、ふるさみ、という。古く、
りんふるる、という、赤坂のごぜ浜の言いという。
古い日の私の住まう赤坂という、今の東京ごゆほめ、
である。東京の、とっきすぎ、という、突発の皇居という。
これを、革命るれ、という。革書の山の言いという。
革命を尊ぶ赤坂である。

 赤の革命という、レッド・レンゾンという。これを、
れぼるりら、という、古い琉球の革命という、カザフスタンの
言葉でもある。赤いなよれ、という。赤の革命の話である。
ふくすりかわのお書きという。天皇の査察を尊ぶ、
赤坂こうかふ、という。古い日、赤坂の港であった、
山の港という。

 ここを出る三度笠姿という、宮の浮き姿という。
これを、宮人という。万葉集の中の旅の歌がこれである。
宮人という読み手という、詠み人知らずとも。若い人で
ある。
【東京赤坂和歌】
 『舟は岩舟、木々山ゆかる、あかゆさるく、
  せつせつるるす。』 赤坂の頃の冠語の和歌である。
上、数行のことである。
 この歌が首里城という、首里城興しの歌である。
レッド・ゾーンという、首里城のことという。

『お里こいしや、里ゆかし、赤坂ゆらら、せろべろす』
『ゆたらすめ、せみらすりるり、そみそれる』
『ゆたせらず、ふいすいそよす、そろるして』
『ままとらす、ごっけすっくれ、らぞるらふ』
四行を、とよすめ、という。和歌であるひの、かそめうた、
とぞる。そっての歌という、古い赤坂の歌である。
冠語という書きである。冠語せんからの歌という。

 懐かしい東京の赤坂麓の、雲助陣という。 三度笠
姿の陣やっき、という。陣屋着。雲助の城から拝む、
山空雲である。古い日の東京赤坂麓という。京都を
呼ぶ、雲助のヤッホーという。京都よますめのういすい、
という。懐かしい冠語という。里の言葉という。
私の話である。

 御所出という、この御所を、むされま、という、里という。
古い、八千草の夜学校という。八千草のお山の学び
という、大おしい゛さんおらるおらせら、ゆいしょ、ありるる、
せとらすいふい、せられ、そしそす、るるらる、りみて、
すそよぶ、すめらっしょ。
 八千草の砦という、壬生かっすぐのせと、という。
水戸陣露という。じんつゆ、じんろ。
これを、パリという。これを、みとっぱ、という。
パリ・ファーゼという、壬生野ことという。
ファリルラーともいう。

 遠く、陸奥の仙台に、このことをとる、仙台を、こっくき、
という。ここの言葉という。ファリルラーという。後、仙台
交範という。空の言葉を、カザフスタン語を使う、陸上を
ルルチョッソンというね朝鮮語を使う、海の、あいさりら、
という、あいして、という、ブーズーという、ブーズー語を
海の言葉とする、海隣の居間という、きょうらぶの言い
という、仙台という、これを、ドミットという、ドミステーと
いう。やぶれたーの仙台語という。

 八千草の砦を訪ね、学びをいう、大お爺さんおられ
らるるれ、大お婆さんおらるるるれれ、おいさせてせ、
そしるさっれ、しそめす、えりやる、すらるら、やっつれ、
ろりせ、るりする、そっとす。

 八千草の砦という、卑弥呼浜の巻向(まきむく)という。
後、梁木針世(やなぎはるよ)、丹波市市の、くっけきかか
、という、かるせるの岩の屋という。今の豊田山墓地の
向かって右の小高い山という。その山の住まいという、
岩造りの屋である。せんさび山という、そこの住まいという。
後、東藤藩という、ひっそむ、山すみ、という。後、
四〆縄ふら、天皇査察城という。白の建物の中に川が
流れる造りという。

 これがある日の、奈良郡山城という。ここの住まい
である。なつかゆっかく、せとよすみする、れろほんる、
という、るみすれの郡山という。長くいた郡山の城で
ある。その付属の建物にもいた、郡山のいゆらぜき、
とぞ。郡山っ子のお書きという。

 懐かしい郡山、今もある、私の話という。後、千早
赤坂城に住まう、後、河内長野という、さこの、埼玉の
屋という、御所という。埼玉ぎよふ、という、ここへ住まう
山里のすいさま、という、やまりやまざとの話という。
『こっちょらせっく』の言いという。
『こっちょふ、らっき』という、かちんなっくの言いという。
河内長野(こうちながの)を、かちん、という。
かちんの言葉を、かちんなっく、ひれを、ナボクフ、ナボコワ
という。これが、赤坂千早城にもある、ナボクフという。
ロンセルラーという、れんみれの言いという。今のロシア
語である。ラローレンテスの言いという。しっぴす言いとも
いう。ダーロローという、ダロレロの言いという。今針語と
い、ロシア語である。ナボコフ語という。
ダーイス・ヤッツのお書きという。

また行くノルトス、これなるを。

出発1680大きな力
http://akinokori.sblo.jp/article/189257359.html

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 12:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽