2022年01月06日

出発1670 楓間月 :イカスミ柳

腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発1670 楓間月


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/01/05
    造詞、冴柳小夜・正     2022/01/05
    監修、そうきょう連      2022/01/05
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
楓月正月 楓添え 副添えの 松飾は
向日町は楓静 そうきょう風吹けば
よりそうる そうらぜの竹 玄関の飾り初め
健康に楓の向こう先 ことほぎと

楓間月という、正月のこと。
空の月でもある、正月の付きという。
太陽を昼楓という、正月の太陽という、
鶏ともいう。
 暦の楓間月という、これを、おうかんという、
おうかん月という。往還の行き来という。
太陽の入り沈みをいう。陽はまた昇る日沈
の太陽という。沈みをたっとぶ向日の陽(こう
じつのひ)という。向こう葵ともいう。葵日という、
元日のことである。葵印太陽という、まっぱくの
言いという、はくせらるう、という。はくまるの言い
という。はくまろ、ともいう。あいせざれのいいらく、
という。ロミソンという、『向』町のことという。


【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/01/05
【歌詞解説】
 梅干しを買うことをトッタという、『向』の町の
古い言いという。向町の鶏冠井(かいで)という、
これを買い手という、買い手のことをトッタという、
トッタ手という。
 
 これが、言葉を広げる太極殿のことという。
鶏冠井太極という。向こうの景観という。
梅干しを買って後 、景色を見る、鶏冠買い
という。これの歩きを、鶏冠井様(かいでざま)と
いう。

 正月の梅干しを、鶏の頭に例える、みっびつ、
という。みひし、ともいう。梅干しを餅に見立て、
梅干しを、とらすれ、という。正月の餅を、トラ
という。これを、竹の箸を使う、正月トラ渡りという。
このトラに、竹を添えたという、トラを猫のように
描く、猫替え年という、新年のことという。

 この猫を、いっせま、という。トラを、ろき、という。
これを、トラ替えぜら、という。トラの祝う健康と
いう。トラの健康を祝い、我が健康を添える、
これを、ネコという。ネコラの時という。
古い鶏冠井の言いという。正月をネコラという。
正月に猫をめでることを、とらるら、という。
とらるらの・ふうくつ、という。風窟。この風を
トラという。トラの目という、台風の目という。

 風をトラに例え、ネコ竹という。竹と虎の
絵である。これが、じんとり、という絵である。
ネコ竹の、廟竹、という。これを、かいざきされ、
という、一言いに、そがされ、という。

そがされという、みのえ、という。これをみのえと
いう。身の上という、身上けんたり、という。
そがを、もっけ、という。もっけを、け、という。
餅のことである。しらけそみ、という。
けずかりす、という、けそみそ、という。これを、
みそけという餅という。みそかの餅という。

 31日にみそかの餅を食べる、これの鶏冠井
みそか、という。翌、明けを、ねこみらす、と
いう。正月をねこという。ねこやまらみの言い
という、鶏冠井方言という。これを、白いの
とりにする。しろいという、めっくのそみすり、という。
白い鳥を鶏に充てる白鶏日という、これを太陽の
日という、元旦のことである。白に畔という、
太陽のことである。

 向こう先のフランスが、日本を太陽と言い、
自分を鶏という。に畔が太陽を見ることを、
その視線を、鶏戦線という。第二次大戦
のことである。これを、言葉の広めという、
フランスの日本語を使うことという。この話が
ヒットラーの進軍という、ベルオリーという。
音楽の軍楽のことである。これを、しららっかん、
という。白鶏覧という。勲章の鶏勲章である。

 鶏の、おやられた・そみそり、という。白い
鶏という、ばんけす、という、てぐさま、てぐほん
という。ラッパーという、鶏声の歌手という。

これの声の向かいを、さっくく、という。山で
ある場合を、八方という、声のことという、
ヤッホーという、ララという、山に向かって呼ぶ
声という、その返りを聞く、返り声を、きまず、と
いう。こだまという。こだまを、渡世という。とよ声
という。この声の快感という、胸を開ける、開襟
の服の造りという。こだま服という。これに、
鶏冠の飾りをつける、鶏冠開襟という。
うめゆらぜの服という、梅を天神で表す天神襟
という、開襟シャツのことという、背広のことである。

 またさわれ、という、襟のことである。開襟という。
これ子らの言いが、『向』の町の言いという。
これを、開襟語という、『向』の町の方言という。
これを、しらっせら、という。鶏の鳴き声である。
しらっせらという、知らせの意という、夜明けの
知らせをする鶏という。鶏冠井に地の代表をとる
太極鶏冠という、大きな鶏である。一メートル
程の鶏である。恐竜のトモドンという。鴻鵠という、
中国の言いという、この鳥の大きな鳥という。

 トモドンという恐竜の、おべやり、という。鶏の
大きな恐竜の鶏である。3メーター、4メーター
という。太極殿クウランという、鶏をクウランという、
鶏冠井の方言である、『向』の方言である。
『向』の字のつく場所である。

 クウラン一声という正月の到来である。鶏の
庭という、太極殿を鶏庭という、鶏庭所という。
これを帝という、鶏のべ名である、帝という。
帝鳥ともいう。『グワーッ、コケー』という鳴き声
である。ぐぎゃくら、という、鶏小屋である。

 『向』の方言である、鶏冠井方言ともいう。
楓間月という、正月をそういう鶏冠井である。
ことほぎの鳥という、鶏である。祝鶏鳥という。
太陽のともだち、という、共立鳥という。

 トモドンという、鶏のドンぱれ、という。日本の
鶏日という。トモドンという正月である。古い日の
岩手の言いある。岩手県。
青森の、トモベ、という。はちおり日という。
新潟の、びっせら、という。
山形の、るりひり、という。
秋田の、おうりら、という。
宮城の、とんぺ、という。
福島の、もっぱつ、という。
元日であり、鶏のことである。

関東の、げげるり、という。
中部の、みまげら、という。
三重地方の、よよん、よんぱれ、という。
近畿の、ろっけり、という。
中国の、ろしらら、という。
九州の、だだ、という、りはる、ともいう。
これが、ダダイズムの九州という、大宰府の
言葉という、九州の代表である。
ダダイズムという鶏のことである。ありがたやの
言いという。りりんせら、という。りはの言いと
いう、せっしょらの言いという。
太宰おさむという、九州平定の鶏かいれ、
という。言葉が九州全般に及んだことという。
言葉の広まりである。これを、鶏激と
いう。言葉が広まることをいう。鶏勲章の
意味である、一地方の言葉を、大きな地域
に広める言葉という。これを、へいさり広めと
いう。軍の披露目という。言葉の広めの
一解釈である。

 統一とは、『さ』の言葉である。統査という。
太極殿淳和の広めという、お茶で広める言葉の
広めの一法である。『さ』の広めという。淳和茶
の話である、統一という、統査という。

 兵の言葉を標準にする話という。軍れず、と
いう。『きょめ、さんられ』という、会った時の挨拶
である。鶏会いの言葉という、向軍という、向隊
という。郡れずの山のお書きという。さっさの覧閣
という、軍隊の泊まる場という、向軍の言葉である。
鶏の帽子を着る話という。向町の軍隊である。


そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽