2022年01月20日

出発1932 万愚節・およよ : イカスミ柳

腹を横に書く。
【曲名】 出発1932 万愚節・およよ
【指揮】 ある万愚節のこと、
     ジョージ六世御指揮、オルガン奏者、その奥方。
     ありるるせらやらの万愚節という、
     ニューヨーク島のことという。
【場所】 ニューヨーク島、沈んで、今はない。
 御名ゆかしき、ありすられ、せとせとのあいめな、という。
この書き、失礼なきよう、おいのりいのり、御許しの程、
お願い致します。原始人拝白。
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/01/18
【万愚節】
 世界万愚節。およよの日。始まりは、米国ニュー
ヨーク島、結婚島・ブライダル・アイランドである。
である。イギリス、ジョージ六世の御提唱、ピース
ビーというお言葉。歌を伴う行事という。
歌が、『春由』『庭の千草』等。これを歌う行事である。
後、スイス・ビール時間一時にする、世界同時という。
いたっせらの時という。ビール発の時間という。
世界同時に祝う時という。万愚節の時間である。
 道に並んで、川傍に並んで、ストーン・サークルを
囲んで丸く並ぶ。こういうような状態で歌を歌う。
並ぶことが困難な場合、それぞれ、自分の家の前
で歌う。だいたいこんな感じである。

*スイス・ビール町、ビール時間の入れ。百分時間という。
アールランテラッスーという、今のインターネット時間という。
ビール一時をとる、@100時。この時間で、世界同時をいう。
これが、万愚節の時間である。始まりが、にゅおっそ、という。
にゅうらずの場所という。米国ニューヨーク島である。
恰好が 、時計を胸にぶら下げる、また、背中にぶら下げる。

 ビール時間が夜になったりするところも出てくる。これで、
3月31日から4月2日までを万愚節にする。ビール時間
一時を、広く幅をもたせることという。

*日本  @100に合わせた時間です。この時間で、
万愚節の行事をする。幅をもたせた時間で、やり
よい時間にする。およよの日という。末日を、けめ、
けめ日という。
 3月31日を、およよけめ、という。これを、初日にする、
万愚こんそめ、という、けめこん、という。およよ、こんり、とも。
4月2日を、およんす、という。おろかすうはる、ともいう。
 4月1日を、およよ、という、おるせる、ともいう。えうれんて、
まよまま、ませらる、まよんせ、という。泳世の日の言いで
ある。冠すべという冠語である。万愚節冠語ともいう。

 道をめでる人は、道に向かい並んだり、指揮者が出て、
その人数におうた指揮者数という。指揮者を、めっぺく、と
いう。およよこん・めっぺく、という。

『春由』(『かむいこ』、『あたよ』、『ろり浜』、
『小川の春』等の題名がある。)
『小川の冬も 神(かむ)さびて、
 うら若草や 萌えぬらん
 春来(はるく)と 告ぐる鶯の
 声の末こそ 楽しけれ』

『春由』は、キリスト教の聖歌『主よ御許に・・』という
歌で、節が同じである。
 宗教は、その宗教の歌詞で歌う。この時、嘆きの壁という。
キリスト教がイスラム教の歌詞を歌う、イスラム教が
キリスト教の歌詞を歌う、壁に向かって歌う。
寺も神社も同様である。
寺が、キリスト教の歌を、
神社がヒンズー教の歌を、いろいろな宗教という。
この歌で『春由』の歌も歌う。それぞれの宗教であり、
一般人も、だいたい『春由』で、『主よ御許に』も歌う。
これに、『庭の千草』を添えたりする。世界同様であり、
世界同時である。

 これを、古く、まゆれむ、という。まべせら、ともいう。
ランスーフル・レースレーという。四月のこの日を、
レースという、レース日。絹のレースをいう。絹掛を
使ったりする。

 他に、緑の淵の色紙に、餅、まんじゅうを乗せる。
それを、三宝にのせて、日の食べ物という。道を歩く、
これを、万愚行進という。日に見せるという、太陽万愚
のぎょっくく、という。れりせら、という。

 アール・ラッセン・レーテク・ゆっそ。
後程。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
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2022年01月18日

出発1930 確楼音 :イカスミ柳

腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発1930 確楼音


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/01/18
    造詞、冴柳小夜・正     2022/01/18
    監修、そうきょう連      2022/01/18
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
愚か世の日 ピアノお弾き 食事時には、
楽しさ増え きれいなね音聞き 組の
やさゆられ しれされらの磯に まつぼくり
砂の実か 祝う岩屋 大き雲 白空に
鳥羽広げ

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/01/18
【確楼万花節】
 ピアノを、かくらきき、という。『ねおと』という言いをする、
せんさるめら、という。たゆすく・いとそみ、という。これを、
ラユンホアという。らぶせ、ともいう。

 楽しい万花節の一日のこと。夜、提灯の歩きという。
夜を、もさ、という。もよ、とも。もよもさ、という。
もよもさ・ありすらる、というねめっさるきの・らめらら、
という。めるおの・ふゆらく、とぞそ。

 天皇とはいわない神戸三宮という。てんと(天当)と
いう。アユランホアッルラーの・てそらめ、という。

 神戸なつかしくゆ、さふぁら・れすれ、れっとすうるう、
ありるられおん、という。神戸三宮の景の言葉である。

 こっこす・れらん・くっすく、という。めよよんて、という。
みみしらの海やりららの、たおれさ、という。砂の松の
意である。

 『さってゆっさ、てっささ、らおら、ろりおっすれい』
という。松の緑をたっとぶ、こよらまの掛軸(かけじ)
という。
【神戸の浜】
 神戸の浜、なれさま、という。なみなれの・ある
んれら、という、これを、なみよま、という。後、浪
の世という。浪をたとう言いとそ。
【漁師】
 ゆまゆまの・えばれんぎ、という。漁師の着物と
いう。漁をする、えばさめ、という。これを、暴力
ふらめ、という、後、ぼうすめ、という、後、暴力
組属漁師という。浪の力を乗り切る漁師という。
後、単に、漁師という。ローライレクの言いという。
漁師を、ローラレという。ろーすめ、ともいう。ろー
はるの家(や)の言いという、冠語をたっとぶ確楼と
いう。さってゆった言いという。漁師の言葉がこれ
である。

漁を、みっぽ、という。みっぽせみ、という、漁師の
ことである。『せみ』と、我が身をいう、これを、
みつぼう、という。ひそか山の言いという。みんばす、
ともいう、みりょっと、という。こを、ヨットン・フールルー
という。浜の言葉の漁師の言葉である。古く、暴力
冠話という、今という、漁師冠話という。組の冠話
ともいう。
【拍子木】
 懐かしい三の宮の一景という。清楚な姿で、万
愚節をいう、これを、組のよっとれ、という。組の式
という。歌の通りである。年革まるという、年革儀
式という、組の万花節の式という。行儀正しく、
礼儀正しく、なめ浜のきよきらき、という。拍子木を
使う万花節という。

 海辺の拍子木である。船の出航等に拍子木を
使う風習という。これで、古く暴力団が造船に関
わり、知らせを主とする印刷に関わる、広く新聞
になる。暴力団の業務である。広く海の関係の
組になる。暴力という、浪の大きな力のことという。
浪を暴力波という、暴力浪という。これを、浪波と
いう。波浪注意報という、一般に取り入れられた
言葉である。この通り港の波に関する組である。
港湾浪組という。波辺の言葉という、暴力の一
意である。

『船浦』
http://akinokori.sblo.jp/archives/20160120-1.html

【舎弟、頭】
 『おらんぞら』という、これを舎弟という。
『ゆべ』という、これを頭(かしら)という。
若いという、わっかまくくいすれ、という、これを
若頭という。

 舎弟も、頭、若頭もむ、一般の人の使う
言葉である。忖度という、思いやりという意という。
これを、舎弟忖度という、しゃっそれい、という。
舎弟という周りの人である。しゃるらっれい、ともいう。
これらの言葉は全部、やなぎが付いている。正し
い言葉という。やなぎさっぱつの言いという。
サルレン・ファールラーという。
【暴力団のやなぎ】
 暴力団には、やなぎがついている。
やなぎの代表を木の柳にとる、柳今白という。
柳という、由緒正しい人の常用語である。
『やれ、みっとしょ』という冠語という。くんはか、
ともいう、くれっすみ、という。暴力団に使われる
冠語という。今は、通常語の話という。一般の人
とも。暴力団員も一般の人である。

『暴力団にやなぎを。暴力団に健康安全を。』
という。暴力団も、健康安全を訴える話という。
舎弟安全という。
【看護婦】
 射程安全は、看護婦の言葉である、注射である。
看護婦さんに、健康安全を。ナイチンゲール・ロットと
いう、看護婦冠語のことである。ノヨットという。のべす
らめる、お言いという。

 暴力団所属の看護婦を、みよね、という。みよねら
のお言いという、ナイチンゲール・ロットンである。
一般に看護婦を、みのふり、という。アールレッテン・
ファールクーという、ナイチンゲールのことである。
 
 病院所属の看護婦を、みよふ、という。アールセラー
ルーという。看護婦の総称を、アールスッフーという。
これを領暴という、領暴婦という、看護婦という。
今は、夫とも。看護婦帽を、良帽という。
ナイチンゲール・ロットン・ハットンという。これが、
ナイチンゲール・ロットンと、ナイチンゲル・ハットンの
意である。みのふりと、みよふの、ことである。
ヌイットランクのいいという。ロンソラーともいう。
るいしく・まゆそめ、という、ラール・ラッテン・フールーと
いう。この『フールー』という、エイプリル・フールのフールで
ある。
【万花世の医者看護婦】
 看護婦の掛かりが出る万花世という。看護婦が
行列に加わることとも。ナイチンゲール・ルックで、
行列中ほどという、これを入れる、確楼らんき、である。
きつねこり、という。狐と猫で、きちふみの入れ、という。
恰好が猫帽子をいう、このナイチンゲールを、ろめっぷ、
という。路面婦という。これが猫の帽子を着る路面看
護婦という。今様いえば、救急車の看護婦になる。
医者を入れる場合もある、この医者を、まよふ、という。
まよん、ともいう。恰好が黒の医者の白衣である。
これに聴診器をつける、黒衣の六角という。六角医者
という。六閣とも。これが確楼の舎弟行進である。
3、4、5拍子の行進ともいう。しゃっかく・れっそれい、と
いう。神戸の夕方の話である。せきそむ・れっかん、という、
舎弟行進のことである。
 上品な話で、丁寧な話である。礼儀正しい人の使う
言葉である。舎弟等。
 
 古く造船業に、3、5拍子を使う、これの掛かりとそ。
4拍子、もちろんこととも。浪の律という、大波を5拍子
で表す楽譜とも。3拍子を漣の使う、ドナウ・らんとせ、
のお使い、という。
【聖徳太子】
 ゴンドワナ地区に、聖徳太子の話がある、アレキサ
ンダーという、この話が、きぬ、という、きね、という。
絹の道という、船の関わりという、大地を行く船ともいう。
アフリカの砂漠を渡る船ともいう。アレキサンダックと
いう、聖徳船という。古い日の、ぼうろく闇という。
アフリカ・ゴンドワナ・絹の道の周りという、この話がある。
後日。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 12:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

出発1920 組の万花世 :イカスミ柳

腹を横に書く。
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック

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音楽
【曲名】 出発1920 組の万花世


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/01/17
    造詞、冴柳小夜・正     2022/01/17
    監修、そうきょう連      2022/01/17
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
組、柳掛け 飾って 万愚の節
皆、揃い浜向かって 柏手 歌う
手を高らかに浜向かい 歌歌って
安全健康を 羽織袴の大お爺さん
拍子木のお打ちされ

  およよの日柄 花飾る 色の餅に
  手合わす姿 組膳 きれいな器
  拍子木合わせ箸をとる 皆揃って
  楽しさを味見 ここ三宮 おろうかの
  そめ さり着のお年祝い

確楼の間に 詩吟され 袴山のお姿
厳厳か 和らぐお席 話は楽し 頬二重
口ほころぶ 万愚節の日の世、浪高らか
みらう時々 鬼の世渡りうれし


【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/01/17
【歌詞解説】
*およよの日 : 愚か日とも。万愚節。
さりぎ : およよ着、万愚節の着物。
世 : 夜のこととも、世を呼ぶ、という。
    鬼の声という、キツネの声としいう。
    やなぎ山という。
浪高らかの、浪高、老公という、大公老瑠璃
という。めよせんてすの・いっぴす、という。あむ
せら山の言いという。れぶっそん・ぷうくく、という。
れぶせるゆまの言いという。
 三宮の冠語を、おいとみ、という、おいそま、
ともいう。かんさまの言いという。浪高らかの話と
いう。夜の波音のことという、これが押し寄せる
景の言いという。夜の浪という。山すらの言いという。
【提灯餅、家前に並ぶ】       
 この日に、歌の歌詞の内容の後、5時に
家の前に並び、提灯持つ、提灯を、あんざし、という。
これで、拍子木の音の後、歌を口ずさむ。歌を『春由』
という題名の歌という。
--春由--
『 小川の冬も神(かむ)さびて、
  うら若草や、燃えぬらん、
  春来(はるく)と告ぐる鶯の
  声の末こそ、たのしけれ 』
という歌という。この時を、闇ふま、という。
これを、ぼうふり、という。やむれまのろい、という、時間
である。これを、狐のかくすまる、という、確堂という。
ばれむるゆ、という、べっつむのお時とぞそ。
確堂ぎょうれく、という。行列のほのゆまらの・いそびら、
という。いっすゆっすの・ろいるり、という。
【万花世】
 これが、組の行事である。組を尊ぶ、万花世という。
万愚節のことである。日が、二月鼻という、二月初め
という。古い日の、神戸の万愚節暦という。一名、三宮
暦という。この暦の日である。旧暦 、万愚節という。
正用礼(しょうようれい)という。これを、万花世という。
 
 言葉が、万花の日の言葉という。よそう↑ ふみ↓ と
いう。上げ下げの調子とという。この言いの神戸の三宮
の言いという。組の儀式ともいう。また、一般の儀式も
これにならう。三宮の万花世という。遠く六甲の山とも。
神戸一帯の式とぞそ。

 低い声で、よそうふみい の、記念の言葉という。
後、歌を歌う。『 小川の冬 』の歌という。
提灯手のよきふみ、という。よい浜のお歌という。
【そりという、聖歌のことという、冠語】
これと同じ歌が、耶蘇教の『主よ、御許に』という
歌という。節が同じである。これの、教ほべ、という。
きゃますめ、という、歌の人という。これを、暴力冠
話という冠語という。暴力冠語である。

 よい浜世のお言葉という。やなぎ掛けという、着
物の羽織の紐の掛けという、紐結びである。私の
好きな、やなぎっぱおり、という。やなぎ葉山という。
組の羽織袴という。羽織袴姿で、やなぎ山の姿と
いう、やなぎ鬼ふり、という。これを、きつねゆみ、と
いう、ヤナンソレーという、ラユッテスのおりるら、という。
こめさまの・ゆいむらる、という。これを、やまらぎ、と
いう、着。山の着の姿という。富士つゆ歩き、という。
袴で歩く姿という。
【他し楼狐】
 これで、古い日の、狐のとま山という、これを、確
楼(かくろう)狐という。狐の面を付けることもある。
神戸三宮の、万愚世はまる、という。はめせめの・
るいっさま、という。万愚節の日の確楼周り、確楼
中心の神戸という。これを、めゆべっぱく、という。
『めゆ』夢という、別拍の言いという。拍子木の拍
という。拍子木の打ちである。めよすび、という、日の
拍という。

 めらすれれのおいんと、という。らるせむ山のお言い
という。大お爺さん最先という、後、行列の提灯持ち
という、大お婆さん、お添われ、ろますお列という。
確楼から出る、狐もろく、という。今の有名な組のある
所である。これを、正らみ(しょうらみむ、せいらみ)という。
いたりもの、という。正の至る所という。正至所という、
確楼のことである。正(やなぎ)らみ・すっさぱば、という、
確楼所という。柳、正(やなぎ)をたっとぶ所である。

男女皆、この列に加わるをいう。ゆっくり、ゆたらりの
歩きという、狐よんそめ、という歩きとぞ。三宮のもは
れば、という、行列の道という。古い日の確楼の行事
である。
【庭の千草】
 その日の夜、ピアノの宴という。『庭の千草』という
歌という、ピアノ合わせの琴という、大正琴とも。
おおやなぎれんさめ、という。歌を歌うこととも。
歌を、らるせ、という。古い日、歌語で歌う、この
歌語を、ろりあり、という。冠語である。
【はるさら(冠語)】
 --はるさら--冠語。口語で、春由という。
 『ふるやらふらず、 そめゆかれ
  そるろるせられ、すらそれず
  たややるそしれ、つらするおれる
  すざらぞゆわら、そらいずす(そらしずす、とも)』
という歌詞で歌語である。『小川の冬』の同節である。
【狐、針】
 めっさるらるむ、という、ますれすのろりるり、という、
テヨンラックスという歌である。テヨンラックスは、あーる
れるの言葉である。ラルンフーラスともいう。めよすめの
言葉という。『めよすめ』を、狐という、狐目のまるすられ、
という。夜狐のお行き、という。粋のゆい針という。針すら
の言葉という。『針』が、場所である、道である。
『ゆい針』で『いく針』という、ここを、針村という。目的
地のことである。
【確楼行き来】
 確楼からの行き道を、ゆい針という。帰り道を、
確楼向かいの道を、帰りゆりふら、という、ふらせらの
意味という。これを、ぼうて、という、ぼて山の言いと
いう。古く、組のお言葉である。冠語を使っていた
頃の組である。この組を、神戸げっせす、という。
神戸ろうくく、ともいう。これを、組山浜という。
浜語という、冠語である。ごゆっこその言いという。
ばぶれまの言いともいう。れれる山という、言葉である、
冠語である。後、神戸さんれめ、という。古い組の
冠語である。暴力ふみ、ともいう。冠語のことである。
浜間の冠話という、かんるらせいの・すゆすゆ、という。

 上の冠語の歌を、ラルックスという、アール語の言い
という。テヨンラックスという。歌のことである。冠語名
を、あらされさ、という。新たをかこつ言いという。過去
のつらせら、という。過去川の言いという、過去のこと
である。これに、やなぎをとる・らべっつ、という。過去
をよりよくする、るわせらのことという。
過去の日付に、やなぎを、付けていくことという。
過去をよりよくする行為である。
未来に、これをする、未来の日付にやなぎを付ける、
未来の健康安全という、将来一点の灯りという。
これを、希望の灯という。
【南ア喜望峰】
 喜望峰の光を、南ア連邦の喜望峰の光にする、
喜望峰にある、高い塔の光という。これが、未来の
光という。ろわぜらの喜望峰という。暗がりを過去の
夜という。過去川の未来見という。川の流れる姿の
言い様という。言い山のお書きという、兵庫県加古川
のことを、みらう世という。未来の世という。これを、
かれくり、という。『栗』の名の所という。福島のくめすめ、
という。久米の仙人の、ふみゆらみ、という。久米の
仙人が雲に乗ることの磯見の言葉という、ふみゆらみ、
という。ふっさまの言いという、加古川のけんらみ、
という。神戸加古川をふつさるめろよらる、という。
これが、きつめ、である。よしめ、ともいう。きちめの
山という、久米の仙人の山である。

 これの意を体した行列である、確楼の行列と
いう。組の行列である。ゆたり歩きという、狐の
行列である。羽織袴の着物姿である。面をとる
人もある。狐の面という。この面、つみふみ、という。
狐の顔の、めよ浜、という面という。おるせらの
山という、狐の山のことという。『おるせら』を、
狐おるら、という。狐の住まう山である。
【きつね団】
 暴力団をきつね団という、かますやり、という、
暴力ふみ山という。狐の大きな力を、正力
(しょうりき)という、暴力団を、正力組、正力団
という。狐をとる、稲荷ぼうふめ、という。三宮を
狐豆という、狐のしょっこく、という。しょくらくの言い
という、食国。食楽。
 やなぎつきの暴力団という。暴力団の健康安全
という、これをいう暴力団とぞ。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
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2022年01月17日

出発1910 三宮の世 :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発1910 三宮の世



    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/01/16
    造詞、冴柳小夜・正     2022/01/16
    監修、そうきょう連      2022/01/16
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
奥の座敷ゆき座り 掛け軸見る
扇賜った時に うれしいと 声をあげた
見れば山緑 古式床しさに新た胸躍り
君ともに手を繋ごう 夢今叶う

静か静か時 胸は高鳴った 新た
年開けに 頭垂れた時 上げて
御叔父おられ 話された 胸の
奥しまう お声太低く 君ともに
賜った この日 確かな楼

神戸三宮 君と私の日 厳厳かな
末に広がって 渡る世間 鬼の世の
渡り 確か確かな楼 奥の座敷には
君私とともの世 鬼の確かな楼


【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/01/16
【たしかな楼】
 神戸三宮の歌。確かな楼、確楼という。
新た年、すれ違う人、正装着飾り、朗ら
朗ら、厳かな中、ほほえまし余り余り、行儀良く
奥座敷へ歩く。この日、賜る御扇、末広がりの
世の祝い。
 ござきょう浜という、浜辺のあった頃。ふと思い
出した、古い古い世の記憶、幾度も訪ねた
三宮、我が友と共、という。
 きれぎれの思い出という。また、繋がれる思い
出である。今、有名な団体である。義理人情の
ある神戸、浜辺を歩んだ思い出という。私の故
郷である。懐かしく深く、ふくるる・おり山という。
ふくい思い出という。
 何度も頂いた御扇、今はどこへやら、大切
にしまっていたが、旅をしておられる話である。
 この日、友と共に戴いた話とぞそ。
【厳か宮】
 神戸三宮の日という、この日、三宮を厳か
宮という。厳宮、神戸市をいう、一名篠山市
である。大きな神戸市という、京都長岡の神戸を
含む神戸市である。この神戸市を、カントンマという、
フランス語のカントンマという言葉の市である。

 かゆれかっふれのお宮という。高楼の確楼という。
神戸ゆんたすのお町という。そこの中心部である。
今の有名な団体のことである。また、行く神戸、
『三宮ゆっちゅやっちゃ、とっとろ 』という。
『うたるやっとら、そっとろゆらせつ、ろっとろっと』という。
三宮の、だんてる、の歌である。
『よりろっと、ろっと、ろっと』という、続きである。
『』のこと。

 また行く、三宮、厳宮、ありる、おらさる、ゆゆたれ
らす、三宮冠語である、一名、暴力冠語という。
大きな波の力をたたえる言葉とぞそ。

 松の緑、吹くやさ、ささしぐ、という。漣のような
風という。るるせる・ありるら、やさゆらの・おいそい、
という。

 京ずみ・すれるる、ゆらさら、おりとり、これを、
組という。この日、*****という、組名かぐわしく、
ゆやありたり、すすよる・ふぬゆぬ、という。
私の故郷の組である。
【リハバン】
 リハバンの世ともいう。りはめなの・ふっせ、という。
渡る世の意という。厳か世、げんための・あゆよ、
という。くいすなまゆみ、ともいう、渡る世のことである。

 古い、げんどう・もみふみ、という。りれんせの・あっ
てす、という。わよわゆ・ありらる・るりふり、という、
これを、厳世冠話という、冠語である。後、リチタンと
いう、りはるらのお言いという。リハン・バーゼリという。
これを、リハバンという。リハバンという、もゆめの・あり
そい、という。京都の、めるせる、という。めゆっての
言いという。またゆた、れれす、ろいそい、むにふに、
めめす・ゆいろわ、という。この『ろわ』が、仏語の
『ロワ』という、カントンマ・ロワという。やゆやゆの言い
という、仏語のことである。

 また行くフランス・パリ、神戸三宮から、ロケットの
乗り行きという。扇を頂いてロケッテに乗ったのであ
る。我が世、春多いおおら、おおらかの青春という。
ぼからゆら春という。ゆなふのお書きという。
【H2-1V】
 ロケットの名を、H2−1V という。エッチツーワンブイ
という。和国の、ぼうふる夢、という。
 めざすフランスのパリという。リランスのいゆら、という、
フランスのエッフェル塔のすぐ近くという。これを、のれ
それ、という、うなぎのこゆっきし、という。やゆたる言い
という。力鉋の、打ち光、お打ち下さった、組頭の
御方とぞそ、大御叔父御上とぞそ。
ありるありる、かしこみかしこしの御光という。
ちからかんなを、火打ちと石という。

 神だしいだす・ひっぱすろめ、という。暴力冠話で
ある。古い昔の神戸である。また行くパリ、弓山の都
という。仏山のお書きという、神戸らんせらのお書きと
いう。

 『暴力団に光あれ』という、船員、造船業、印刷業、
漁師の方々の集まりという。
【やなぎ大切】
 柳さっぺの・おつゆつ、という。柳をたとえる暴力団
とぞそ。正(やなぎ)とも。対昭和、おおややなぎ、とい
う。この『やなぎ』の読みを、暴力団読みという、また、
造船読みという、古い日本の、普通の読み方である。
この普通を、やなふみ、やなぎふよ、という。

 やなぎ大切の世の中という。お話のことである。

 秋残り講義という私である、若い人という、柳を
右手に持つ人である。桜弓手を、わこしく、わこし
ぐ、という、わこうどの古い言いである。これを、組
の冠語という。京都七条の辺りの言葉てもある。
ロング・ヤッツという、ろぶふみ、という。ローラルとい
う、若い人のことである。秋残りの駄作という、
くらす人という。

 秋残りゆま浜の山の江という、神戸三宮の浜辺
のことでもある。秋ゆっかし・そいぐい、という。
秋ゆかしの・秋残りという。これを、ときまや、という。
秋をときという話である。駄作家の話である。

そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
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2022年01月16日

出発1900 賜る扇 :イカスミ柳

腹を横に書く。
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音楽
【曲名】 出発1900 賜る扇


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/01/15
    造詞、冴柳小夜・正     2022/01/15
    監修、そうきょう連      2022/01/15
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
神戸の浜を歩き 磯静かに
足跡見れば ふと思い出す浪花の組
組渡り 人生の花組 新し世は
必ず来る来る 明日
私やる 生きてやる 花の組
花の明日

右手に柳を持ち サクラ弓手 
声大きく叫び 健康安全の声
海遠く波は歌う力 漣、異国歌い
俺に知らす 俺生きる 夢叶う
花が笑む 俺の柳

人生位過去と 人は知らず
我が声 過去を呼び 過去に楊の
声入れ 億座敷 扇を賜った
あの日を振り返れば うれしい時
心に決めたことは 今の世に言葉となる

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/01/15
【歌詞解説】

 暴力団方々、柳を植えましょう。
健康と安全の為に。

そうきょうよいお書き。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
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