2022年01月25日

出発1981 国会・宮津 :イカスミ柳

腹を横に書く。
【曲名】 出発1981 国会・宮津
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/01/24
【万愚節挨拶】
『おはょうございます。安全。』
・・・
『こんにちは。健康。』

 れおりの・そめふまれ。れおの・りばせみ、という。
るるさるの・山花という。めぞんすてー、という。
れてらせの山という。
【万愚節の花】
 私の花の家という。およよけめの挨拶という。上で
ある。手に小さい柳の枝、片一方に、ちいさい桜の
枝。五センチ程の江田で、これをもって細い川筋で、
歌を歌う。これが、私の万愚節。決して、大勢で
群れたりはしない。大勢、人が集まると、危険が
出てくる。近隣の人がいやがる、家の前に人が
ずらーっと並んでいる。これも、同じく、近隣の人
がいやがる、おうおうにしてある。治安維持上より
も、これが先に出る。治安維持上からも好ましく
ないという意見も出る。会社の代表で、1人で歌
ってきますかという。

 万愚節をいうひぃに、耶蘇教のクリスマスをいう。
家でしましょうという。小さく祝うひぃに、これが、後の
、安全を手にした喜びという。

 小さい村の祭りで、その村の人達だけが、こじん
まりと祭をしている。昔の祭である。行列という、
人も見ていない、静かな、さびしい所を少し、歩く。
健康の話という。
【万愚節行列】
 この行列の先頭に、狐を出す。この狐に、頭に、
折り紙で作った小さい傘をのせる。足に靴を履かす。
次に少し大きな猫、これも同じ。次に、犬、これも
同じ。万愚節という日の行列である。狐火、猫化け、
犬よめし、という。皆、健康維持、安全を歌う動物
という。病治し、とも。小さな行列である、1人でする
場合もある。犬花(いぬはな)のきんびき、という。
かっするすせす・れれそる・ありさり、およんす、
という。

 挨拶に、安全という言葉を付ける。会話に、安全
という言葉を付ける。喋れば、安全という言葉を
つける。これを、万愚という。万愚節の意である。
健康の言葉を付ける、とも。犬よらりの・せめそれ、
という。びぬしゃるの・せめそれ、という。沖縄、メン
シャーラーの町のこととも。めずじらせ、という。
めってす、という。めのん・そうすく、という。
あがめのははりの・おかり、という。ペラスという
言葉である。よい話という、ホテよいコテを、いとよる、
らすてま、という。ホテよいコテを綺麗にあらいましょ
うという。ばべんてっすくの言いという。
【太宰府】
 こみっしょられ、うてそんず、とぞそ。ろりす・しょうナモ、
という。田舎の言いよの、よいほるれ、という。
いとばん・そっすく、という、これを、りはれる、という。
りはばんの・やまま、という。りはばんをとる、太宰と
いう。日本の各地の太宰という。代表が太宰府という。
天神の場所ともいう。りはばんの天神という、太宰とん
ふき、という。りてらす・れんてるの、お絵という。らぶん・
すうすく、という。御所各地のりはばん、という。
【天神】
 天神の小さな祭という。これを、ぴとまんて、という。
びろるの言いという。
『天神 、やっこ、しっく、さっく』という、天神のゆっぺ、
という。てれんすの・おいさりるり、とぞそ。
りはばんを称える、といきき、という。これを、けるせ、
という。後、ぺるせ、という。後、ペルセポリスである。
【ポルトガル】
 ポンキスという。西洋のポルトスという、ポルトガルの
リスボンという。崖のあった、リスボンの町という。これが
水戸遣(みとやり)という、水戸りはばんという、オル・
ポンテスという。リスボンの、栗原ゆり歩きねという。
リスボンの祭である。日本との掛かりが、動物を出す
ことという。日本と同じ動物で、同じ格好である。
リスボンの町の古い祭である。リスボン崖のゆりみ、
という。手にリスボン柳を持ち、日本風の傘を持つ、
ポネサスという、リスボン・ルッスという祭である。
万愚節にする、この万愚節、でかするという、
れれす・まゆはむ、という。これを、リスボン・りはなる、
という。リスボンのオルポンテスである。
【京都市先斗町(ぽんとちょう)】
 京都市先斗町の、まいしば、という。先斗町舞子
が、これをする、リスボンのオルポンテスの風という。
『何を、くよくよ川端柳』という、エール・オン・ポンテスと
いう。ポルトガル語で歌う、エルアン・ソーラーという。
万愚節の、そのよる、という。これを、ソーラー・ナイト
という、カイト・レーセーという。先斗冷家という、舞子
座敷という。古く、園部の、宮津氏の踏襲である。
宮津白院の、ふぞまそめ、という。ここの踏襲である。
宮津氏の外国語がポルトガル語である。日本各地の
水戸とも。
【安全の屁】
 『オール・ポンテス・アントン』という冠語の挨拶で
ある。日常語で、『はうい』という、『エル・サントン』とも。
安全を 『ぺ』という。水戸っぺ、という。田舎っぺの
話である。『おへ、ひいた』の、おならの屁であること
とも。祭こき、という、ぺみす、という。あっぱすの言い
という。舞子のおなら、という。扇で顔隠して、ぷという。
アントン・セックスという。せくしられのお言いで、仕草
である。オナラをたっとぶポント草津という。

『ブブイのブイ』という、おのぶという、屁のことという。
『おのぶ』が舞子用語である。これで、おのぶおよよ、
という、舞子の万愚節という。
【落語家】
 これを、踏襲する落語家の万愚節である。扇を
『かんらく』という、落語家用語である。おならを、
顔で表す、へもんしら、という、単に、しら、とも。
扇で顔を半分隠して、片手の小さい拍子木で、
ビビビーと鳴るような音を出す。これが、そめ、という、
おりる、という、オナラをこく話である。落語家の万愚
節という。万愚節にする楽語とも。

 この楽語 、風呂屋、遊郭でする。他に、便所風の
建物でやる、ひすとす、という。これを、落語家ポルト
ガル語という。これで、落ちという、この日、おりました、
という。おり、という、落ちのことである。
【落語家の歌舞伎】
 この『おり』が、落語家のやる歌舞伎という。
歌舞伎の『オリオリオリ』をやる、落語家の上がりという。
これを、『すしくいねぇ』という。すしあがり落語という。

 『すし落ちしますか』という、落語家の女形という、
これを『オレポントス』という。おならを出しましたという、
やごめあがり、という。やごをたっとぶ、レオサンシーズと
いう。落語家の冠語真似という。マネキンの落語という。

 『あのマネキン、すしくいやがった』という、これを、落ち
あがり、という、落語家のすしマネキンという。招く調べ
という、ピアノ奏者のおなら、という。上品なかぐわしき
匂い入りである。
【宮津市】
 ポント出したを、ずうっとひる、という、ポント出したと
いう宮津民謡の、宮津白(みやずしら)という。これを、元
かえらり、という。歌舞伎役者が落語家の真似をする、
まねんずれ、という。これが、冠語ではない、歌舞伎役
者の専門用語である。

 『しゃらんめえ』という、落語家の『リオ』である。ブラジル
の落語である。外国へ飛んでいく話である。これわ、飛ん
で戻ったという、リオサンスウズウという、歌舞伎役者の
落語家真似のリオ戻しという。これが、万愚節の歌舞
伎役者の万愚という。歌舞伎ざんめえ、という。

 三昧残務の、ゆめのこし、という。落語家のあげという、
夢の腰という、残夢歌舞伎という。夢を見て越す、山川
上げ下げの、稲荷茂(いなりも)という、稲荷でする落語
家の歌舞伎という。

 どこまでが歌舞伎の話ですかという、ぎよのかられ、
という。『かられ』が、歌舞伎の原語である。歌かられ、
という。

 『ちょいと、べらさん、よっとくせ』という。これが、種証し
である。オナラのことといわず、しらをきる、という
くせという。『ちょっとくれ』と言えば、先斗三昧、縞の財布
という、宮津白のこいはなみる、という。

 宮津りゃんされのそりっす、という。島の採譜かという、
ミューランサーが出る、『おみゃあの、みゃあらは、みゅーじ
白か』という、音楽の拍の、しらかえせ、という。これを、
みゅーじっ通という。音楽団の歌舞伎をする。宮津白院
の歌舞伎である。この歌舞伎に動物が出る。人が動物の
格好で歌舞伎をする、白院歌舞伎のミュージックという。
ミュージックのおれおり、『おれおり、おれおり』という、
『おりおりおおり』のことである。動物のおならを、おれおり、
という。動物のおならを、やまいね・なおる、という。なおると
いう話である。おならのことを、なおる、という。これを、おなら
づくし、という。音楽家のおならという。

 『エ〜イ、プッとやれ』という、名曲の聴き方という。

 合わせ落ちのお書きという。
【国会】
 だから、国会の歌という、宮津白の国会い、という。
『宮津らっとして、すさっさ』という白院の国調べという。
これを、お岩のおなら、という。巌国という、宮津白院
浦である。ミュージラーの歌という。ミューの白浜という。
ミューという院長のことである。白院長という、クジャク
のことである。巌国の美貌人という。歌舞伎の話で、
落語の話という。これを有名駄作という、太宰という、
太宰治という、森有名館という。一名、太宰白(
だざいしら)という。太宰白状の場という、有名作品と
いう。

 太宰論とりの、とりという、『クジャクが、ネギしょって、
かもまぜた』という、宮津の方便という、『まねた』の
ことを『まぜた』という。『いいなきを、しょって』という。
『いいなき』という、これを『いなき』という、稲荷の
ことである。神社のくじゃくをいなきという。くじゃくを
飼うことという。神社の、うらやまらぎ、という。
くじゃくを放し飼いする白院という、イギリスの日本
庭園という、クジャクの庭という。
 これを、国会いという、宮津の自慢という。

 ここの万愚節である。ポントというて行事をする。
主として歌である。ここの万愚節を、国会々という。
くじゃくを奉る白院の万愚節である。巌国美貌万
愚という。くじゃくのおならを喜ぶ、おいとまり、という。
おならを、とまり、という。宮津医学の一つである。

 国会議員のおならの合唱という、宮津白ゆみはむ、
という。『ゆみはむ』は、おならのことである。国のおなら
という、白院善詩という。『詩』が場所を表す。これを、
国会詩という。『はむさら』というて歌を始める、国会
おう、ならぶ、という。国会、おぶ、ならぶ、という。
はむさら会議という、歌で終える国会という。白院流
ともいう。

 これの意を体す、そんれら、という。そんめの・こくする
という。これを、国会忖度という。国のやましられの意
味という。、国会忖度の歌う国会という。代表を、
万愚節にとる、はむさらである。

 『さら』は食事の皿である。がんとめの歌という、『春
由』の、国会用語である。がれっせる、ともいう。
国会のことを、がめふま、という。宮津白の言いという。
白院冠語である。『がんとめ』の『がん』を巌という。
国会を巌国という、白院冠語である、りゃんぜら、とも
いう。うりすせとるり、という。この『るり』が鳥である。

 くじゃくを国鳥といっていた頃の日本という、キジとも
いう。白院のキジという、くじゃくのことである。くじゃくの
声、『ケセセ』という、くるっしぶのおなき、という。これを、
ルルーという、冠語という。鳴き声という。かんつらっくの・
しょめされ、という。国会の調べという。

 白院調という、『春由』の歌のことである。『さるは、
よっつれる』という、よびふりの・しらそれ、という。
国会をたっとぶ文である。歌う国会という。正義を
歌うという意味の類の『歌う』である。

 国会回し落ちとも。尊落山という。終わりを落ちと
いう。

 宮津航路ともいう、『あれらピンととる、ピンととる、
びらら、しゃんととる』という、白院周りの古い古い
民謡である、『縞の財布をピンとだした』という民謡の
前歌である、意が『ポントセット』の意で、始めるこ
とである。節度豊かのピン先という。くじゃくの羽のことを
ピンはね、という。後程。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2022年01月24日

出発1970 宮路確かな :イカスミ柳

腹を横に書く。
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック

スマホ天神、スマホ天女方々用、こちらをクリックしてくださいませ。

You would click music piece.
音楽
【曲名】 出発1970 宮路確かな



    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/01/21
    造詞、冴柳小夜・正     2022/01/21
    監修、そうきょう連      2022/01/21
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンド・プルデューサー         カワイ社 
【歌詞】正里
君と歩めば 狐のおよよ灯
あかりともして 提灯の行方 
薄暗い港町 家々の灯りが
ぼつぼつ 人少な 止まって
これから行く道は 確かな路
愚か日の宮路

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
ほのよまれ: 愚か日に見る夢、口語で、おとめみ、
        という。おとめみは、節の変わり目。
        ほのよまれという判子もある。
        若い人の判。
2022/01/21
【歌詞解説】
組の健康安全、柳。

あああああいいいいいうううううえええええおおおおお
そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
【某社万愚節】 


『君、万愚節にやってほしいのだ』
    『何をですか。』
『階下の玄関脇で、7〜8人ほど並んで、
 花を持って、『春由』という歌を歌う。
 時間はビール時間だが、巾がもたせてあるから、
 昼の休憩時間にしようと、5〜10分だ。
 我が社ですることにしたんだ。世間は、
 コロナで、閉口している。』
    『歌って健康に注意を注ぐのですか。』
『経済に活気をもたらすと、これの一環だ』

『たくさんの人でと、それはしない。少人数で、
 交通に不便をきたさぬよう。代表は君だよ。
 指揮者をするなり、きみの思うように。』
    『人選も私がするのですか。』
『そうだよ、君がやればいいよ。他の人は 、席で
 歌う。』
    『はい、やります。』

『巻いていきます。君がよく言うじゃないかね。』
    『どうするのですか。』

『この際ね、君か、省庁でも当たってみるか。
 君の言う、巻いていくだよ。』
    『行ったことはありますけど』
『大臣に言うのだ、これこれこうで、省でもどう
 ですかと。指揮は、もちろん、大臣ですよと。
 細かいことはいわなくてよいよ。我が社は、
 このようにします。君、国会へでもいくか。』
    『国会って、そんなごっついこと。』

『何も恐れることはないよ。一言付け加えるか、
 『歌う国会でいきますか』と。コロナのことで、
 歌の最後に健康または安全と、つけます。
 国会中継で、審議後にでも、国民の皆様も、
 合わせて歌って下さいと。歌って健康に寄
 与して、よい知恵が出ることにもなりますと。
 一席、ぶってくるかね。』
    『はっ、はい、やってみます。』
『首相でもいいんだよ。指揮者は首相ですと。
 前首相でもいいよ。歌う国会で、コロナ対
 策ですと、訴えてみろよ。お金もかからない
 から聞いてくれるよ。簡単なことだよ。』
    『度胸がいりますね。この際、やってみ
     ます。内容が簡単ですから。』

『難しく考える必要ないよ。簡単に考える。
 僕はねぇ、両隣の会社にいったんだよ。
 運送会社で、トラックも相当数ある。
 安全ですと、言えばグットのりだしきてね、
 同じようにやります、といってくれたよ。
 トラック置き場でもやりますと。』
     『そうですか。』
『歌の最後に、安全という。合唱団がある
 から、7、8人、玄関でと。一言でOKだ。』
     『はあ、そんなものですか。』
     
『もひとつの隣りでだよ、会社のアピールにも
 なりますよと。う〜んと考え始めて、簡単な
 ことだから、やりますと。こんなものだよ。』
     『そんな簡単にいくのですか。』

『そうだよ。故郷だけどね、昔やっていたんだ。』
     『初めて聞きました。』
『故郷の会社もやっていたんだよ。』
     『会社もですか。』
『役場もそうだよ。』

『僕の住む町内にもいってみたんだ。会長は
 若い人だよ。提灯行列もありれますよと、
 付け加えたんだ。』
     『はい』
『家の前で、家族で、道に向かって歌いま
 すと、いってくれたよ。インターネット中継も
 かんがえてみますと、こんなこともいって
 くれたよ。』
     『今は、世の中で、なんとか、コロナ
      のことで、よい知恵はと、そういう
      時世なんだ。だからね、歌って、
      健康をといい、費用はかかり
      ませんと言い、よい知恵がどんどん
      出てきますと、こう言えば、聞いて
      くれるんだ。』

『君、政党にかけあってもいいし、ようは、コロナ
 だよ、万愚節の一行事に、まあ、この辺を
 うったえてみたまえ。』
      『はい、よくわかりました。やります。』 
『まあ、僕のね、些細な行動だ。我が社の印象
 を少しでもよくしようと、万愚節の近時日くら
 いなもんだ。昔の踏襲で、歌も、『春由』、
 『庭の千草』だよ。老人でも知っているよ。
 子供でも歌えるし、これからあまり外れない
 ように。
  仕事に差し支えないように、やって
 くれたまえ。コロナのこともあるから、仕事と
 して、扱っておくよ。手当も少しだけれど、
 考えているから。この期だけだよ。後は、
 行事として、一般化すればねえ。
  そういうことだ。』
      『はい、よくわかりました。昔の
       踏襲で、いいですね。歌も
       なつかしいですね。』 
posted by 秋残り at 00:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2022年01月23日

出発1960 およよ並び :イカスミ柳

腹を横に書く。
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック

スマホ天神、スマホ天女方々用、こちらをクリックしてくださいませ。

You would click music piece.
音楽
【曲名】 出発1960 およよ並び


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/01/21
    造詞、冴柳小夜・正     2022/01/21
    監修、そうきょう連      2022/01/21
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】神戸三宮
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
うれし 組の周りは 提灯もった並び
人が見に来ては 和やかな笑み 話して
みんな笑顔でうれしそう 襟を直して
袴のお医者が胸に聴診器
拍子木の凜とした音鳴り行く

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/01/21
【歌詞解説】
 門前に、塀を背に、袴姿で提灯持ってズラーッ
と並ぶ。近隣の人が来ては、にこにこ笑顔で挨拶。
話をしたり、組の万花節。楽しい節である。
時が来て、拍子木の出発の合図。気が引き締まる。

 柳くっぴじ、ぴべされ、あるすれの・ろよんふ、という。
およよろよんの・あぱせる、ぱれせるあぱせ、という。
るわる・せのよりの・お絵、これなるを。

 およよの日の夕の並びとて。
『暴力団の健康安全、柳。』

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
【病院の万愚節 】 


 ある病院の万愚節。
 救急車をねぎらい、感謝する。救急車
に花を飾ったりする。
 救急車の前とか周りで、歌を歌う。
医者、看護婦、病人、他関係者。
手に花を持って歌ったり。

歌同じ、スイス百分時。
歌詞は、異なる場合もある。病院だけ
でなく、他の場の万愚節も。

−− 幸室一言 −−
『幸』の字を、どんどん使いましょう。
たのしくなります。
 『字(あざ)』を使いましょう。字--あざ--
と言えば、悪事がでない。土地所につけられた
『字(あざ)』、こんな住所を大切にしましょう。
 光幸の『字(あざ)わられ』という。これを、
幸室という。光の幸意味という。
 テブンサークスという。

 マヨレン・ファールクーという。レッテラスー
という。ここを幸所という。こうせる山絵という。
光をたっとぶところで、さちをいう。これを、
こきひきばれ、という。晴の舞台という。
舞台を光所という、役者の幸という。
光幸の、ひぽせみ、という。

 ひっぽという、ヒランファールラーの
えびそみ、という。これを、詩という。
地区を詩という、言い表しの謂れである。
小川詩という、また、秋残詩、という。
場所を表す話である。小川詩という、
地名である、京都市の烏丸五条辺りである。

 この場所に字が備なう、あざという。
これを、字光という、幸覧という、幸室
の周辺を幸覧という。これを、名前にする。
子貢の名付という。例、幸子、光子・・・
という。光代、幸代・・・という。

 男名に、一郎ずり、という、字寺(あざでら)
夢ふり、という。『字』も『寺』を場所を表す
言葉で、じめはば、という。一郎郎と書く、
みよもんす、という、古い名前の表しという。
一郎郎という、めれず・つりすり、という。
これを、一字とれふり、という。これを使う
幸室という。天当のこうしぎ、という。
光室という、まってさの・おかげらき、という。
これを、れべんす、という。れってるすうふく、
という。この、おんだべふり、という。
やなふすの・あいとすてる、という。

 古い三宮の一使いである。きつねよよす、の場
という。ベリンファールラーという。りはせる・
さっぱす、という。光幸のあばしひま、という。
三宮の『宮』の意である。ここを、じみしみ、と
いう、冠語の呼びである。単に、『しみ』ともいう。

 この『宮』は、大きな家である。人の住む所
を宮という。

 上文の片仮名が、アール語の一種で、アール語を
北極冠話という。北極の地の言葉である。
アール・ラッセン・ランルクという、北極のことである。
えられらの言いという。

 幸室光所、光幸、幸光、幸所・・・、天当の言い
ある。

 点灯という、『光、灯して、ゆっさっさ』という、
狐踊る幽灯という。花見山寄山、という。はなみやま
より山。神戸の提灯を持った行列である。この日を、
万花世という。ばんかよ、ばんけ。

万花世、『ばんけ』、北極の冠語読みである。
やますての文である。この文の『を』の使いという。
れっぴし・すんふくの、土浜の使いという。三宮の
浜である。大きな小高い山である。松茸山という、
そういう形の山である。

 神戸の山で、全国にある。松茸山の場所の言葉
である。松茸山、加藤山ともいう。
***
 漢字で書かれた、源氏物語という、加藤書き、
ともいう。万葉集、土佐日記等。
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2022年01月22日

出発1950 組のおよよ :イカスミ柳

腹を横に書く。
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック

スマホ天神、スマホ天女方々用、こちらをクリックしてくださいませ。

You would click music piece.
音楽
【曲名】 出発1950 組のおよよ


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/01/20
    造詞、冴柳小夜・正     2022/01/20
    監修、そうきょう連      2022/01/20
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】神戸三宮
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
左手に桜木を 右手には柳を
正義の歌を歌い 歩けば町静か
心は和らぎ すれちがい挨拶に
人は微笑む 我が勇気 胸に湧き
三宮楽し 今宵のおよよの行事

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/01/20
【平安】
 平安時代を令和時代という。これを、
平安令和という、昔の平安の言い方の一つの
言い方である。平安令和戸いう、平安前期に
充てる場合もある。

 そのころのおよよという。およよ平安という。
この頃の万愚節は、川端柳の蛍という。
【組の行進】
 神戸で列で歩く三宮の町。羽織はかまの提灯、
医者は、聴診器を肩から、看護婦さんの人もいる。
こんな穏やかな組である。すれいちがいの町の人、
挨拶に静か上品。

 これが神戸三宮である。万愚節およよの、
あび歩き、という。先頭の大お爺さん、肩から
拍子木をかけられ、背筋整い、清ら背、
後ろより拝み、山姿。

 懐かしい、組のおよよ、正義の柳、手に持つ。
勇気が湧いてくる、列になっての行進。
ひやしずかの行進とも。

 律儀、義理、大切なものである。

暴力団の柳、正義の柳である。
暴力団は、健康安全を、最優先にする。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2022年01月21日

出発1940 たしかな楼 :イカスミ柳

腹を横に書く。
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック

スマホ天神、スマホ天女方々用、こちらをクリックしてくださいませ。

You would click music piece.
音楽
【曲名】 出発1940 たしかな楼


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2022/01/20
    造詞、冴柳小夜・正     2022/01/20
    監修、そうきょう連      2022/01/20
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
たしかな楼の日 つつましくに やわらいだ
神戸 港 浪の音しずかさ 今日万愚節
世は 字(あざ)を見 柳葉揺れる 持つと
正義 繰り出す夜 楽し 看護婦告げ
安全

【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2022/01/20

【某社万愚節考室】
『君、我が社は、世界に冠たる会社だ、
 まあ、そこへかけたまえ。
 君はよく外国へ行くそうだね、失礼だが
 何か関係でもあるかね』
    『外交は平和の為です』
『他に、理由は?』
    『人々との交わりを・・・』
『私が聞きたいのは、君と、外国の人の
 関係だよ。昔からよく知っているとか、
 親戚とかだよ。』
    『いいえ、親戚とかじゃなく、諸外国と
     仲良くと、思いまして』
『君が外交といって、行かなくても、外国とは
 仲良くしてるよ。』
     『・・・・・・』
『それとも、外国が君に来てくれって、いって
 いるのか』
     『いや、そういうことでもありません
      が・・・・』
『君、はっきりと言うが、君の言う外交を廃止
 しようと思っているのだよ、誰かのつきあいで
 行っているか、どうも行く理由がないんだ』
     『・・・・・』
『優しい外交だとか理由をあげているが、
 全く外交の理由にはならんよ』
     『・・・・・・』
『それで、今までの外交に掛かった費用を、
 調べてくれたまえ、ついでに、資料室外交
 の費用も調べてくれたまえ、』
     『わかりました』
『よく、X室外交用といって、費用を請求
 しているが、くわしく、調べてくれたまえ。』
     『わかりました』
『わが社は、外国に国を作った会社だよ。
 世界にその国があるんだ、X室だの、
 ○室だの、そんなものメじゃないんだ』
     『よく、わかっています。』
『X室から請求があっても、軽く出さない
 ように、理由のないものには、費用を
 負担しないように』
     『我が社の品位を保つという
      意味ですね』
『そうだ、我が社は外国に建国をしたんだ、
 どこの国か、わかっていると思うが、X室
 が我が国の建国にどんな寄与をしたんだ、
 何もしてないじゃないかね。
 統一などと、かってにいっているだけだよ。
 今年度から、請求があっても、念入り
 チェックをするように、これから、保健に
 経費をあてる。今はそういう時期だ』
      『わかりました』
『天照大御神だ、諸事、権現様の
 お定め通り』
      『わかりました。早速、
       調査致します。』

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽