2021年12月28日

出発1660 小手:イカスミ柳


読者各位
 皆様御方々、今年一年は、ありがとうございました。
新年からも、倍旧、アクセスして下さいませ。
健康安全を第一に皆様と共に人生を満喫
したく存じます。皆様方には、健康で、安全に
お過ごし下されますよう、心より願います。
風邪がはやる中、くれぐれも御留意の程を。

 なお、新年から、『秋残り2022』へいきます。
新年は5日位から駄作曲を始めます。
12月29日から、1月4日まで、お休みします。
                秋残り謹言


出発1660 小手 :イカスミ柳
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音楽
【曲名】 出発1660 小手


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2021/12/27
    造詞、冴柳小夜・正     2021/12/27
    監修、そうきょう連      2021/12/27
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
小手洗い 綺麗に小手洗い 保健の世
健康の初めと 安全の始まりと
朝日見上げれば 燦爛と輝いて
私に笑みを 温み降り来る
小走り 気をつけて 今日一日
生きる


【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2021/12/27
【判子】
某団体新規活動向室

『君、新年から、わが団体は判子を新規に
  勧めることにしたんだ。』


    『押印が面倒だという人もいまして、
     近来、そういう動きもあります。
     世界の中で、判子は日本だけじゃないかと
     いう人もいます。』

『我々は、活動のかたわら、判子を販売しているんだよ。
 ・・・・・
 それに、押印が面倒だと誰がいっているのか理由にならんよ、
 極々少数じゃないかね。私はそんな声はきいたことがないね。
 君の周りはどうだね。 
 
 社会人の常識として、三文判くらいポケットにいれて
 おくものだよ。第一に、安全の為だ。−
 伝票に押印することだってあるのだ。領収書とかだ。
 ・・・・・・
 君は押印は世界に日本だけだというが、・・・・
 ・・・ ここでだ、
 世界に押印を勧めようというのだ、アメリカに、オースト
 ラリアに、中国、朝鮮に、活動範囲、市場は無限に
 ある。
   こういう楽しい日本文化があると、この辺から
 あたっていこうと思うのだ。いいね! 
 手始めに、ペンタゴンから行くか。ヨイヨ。』


    『なるほど、そういう考え方もありますね。
     輸出ですね、面白いですね。』

『ペンタゴンだ、判子のすすめだ。兵隊の安全に。
 押印を確認すれば、『Safe、安全』と、いうのだ、
 押印受けの言葉だよ。余談だが、ペンタゴンも
 使っていたように思うんだけど・・。
 ・・・・・
 ・・・・・
 あの町の役場へいってみたまえ。押印させて、印を指さし、
 安全といっているだろう。役場の安全の一つでもあるん
 だよ。役場へ来た町民には、安全になってもらい
 ますからね、町長の言いだよ。健康国安全町だよ。』

・・・・・
・・・・・

『かの有名な脳医学者がいってるだろう、
脳印というのだ、安全だよ。新年早々、準備にとりかかってくれたまえ。』


    『世界から判子がなくなるということを避けて、
     これを兼ねて堂々と判子を使っていこうという
     ことですね。わかりました。』

『あの間(かん)、無里だから、運転に気をつけて、
 安全確認印を!!』

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
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2021年12月27日

出発1642 てはらぎ :イカスミ柳

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【曲名】 出発1642 てはらぎ


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2021/12/25
    造詞、冴柳小夜・正     2021/12/25
    監修、そうきょう連      2021/12/25
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里


【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2021/12/25
【そうきょう語】
 てはらぎ、あしやまり、という。
これがタバコの製造をする言葉である。
パスのお書きという。煙草の葉を植える話という。
煙草ゆうしく、という。

 はののの、いよふり、という。これを、ののはる、
という。やばるかりふら、という。せむてのおるせみ、
という。煙草をおるという。『おる』を、煙草という。
おるすい、という、煙草の吸いという。まれらす山の
お書きという。

 てはらぎきり、という、あしやまふまれぎの・こる
よって、という。こらせるのゆいぱっく、という。
パストル・ローゼルという。これを、煙草はられ、と
いう、煙草という。

 おるすい、という、吸いの話という。コロナゆまれむ、
という。これを、コロナゆみ、という、おるすい、という
話である。

 また煙草を吸うという。電子煙草という、どちらも
煙草である。みと山のお言いという。煙草の葉を
巻く、煙草の葉を紙にのせ、それを巻く。これを
吸う、ゆませ山のお吸いという。たう山のとめらみ、
という。

 コンピューターの三つのキー、あるいは、よ四
つのキーを同時に打つ、この時、変換キーも打って
しまう。これを、煙草打ちという。この話がコンピー
ターの話で出る、コンピューターの話である。

 これを外国語に使う、日本の IMEを、外国語に
使う。アメリカ人の利用にする。英語も、この打ち方
ができる、他外国語もそうである。IMEの辞書登録
という。日本語学校ではじめたら、早いかも。

 この打ち方が、キーのきょとん、という、煙草打ちの
ことである。絵い゛ごを打つのに、日本語の今のキー
ボートを使う。これが、コンピューターのキーボードの
打ちに供与する、子供に、また、キーボードの打ちを
一から習うのは面倒だという人に、字の並びも何も
憶えなくても打てるという面が出てくる。指、手の形
で憶える、タイピングという。

 これをしていく日に、一つの文章を拵える、これが
脳の中で文章を捉えていくより早い、先に文が、
コンピューターの画面に出ている。思考があとから
出てくる、コンピューターの使いという。

 この考えが、煙草のおるすい、から出る。
脳の、きよらむ、という場の出とぞ。中心脳の一点から
出る、ぬおよろ、という。そうきょう語の脳の部分の
言葉である。今の、中脳の中心である。パヨヨッセン・
ルークゥという。アルテスの・のいほい、という。これが、
脳の働きである、のいほい、という、冠語である、
そうきょう脳らむむ、という、場である、きよらむ、と
いう。

 「この『らむ』が、村である、あざ(字)ともいう。
このキーボードを打つという行為に、判子を押すという
行為の連想が出る。この連想を、るば、という。
連想を、るば、という。これが脳になる、ミネルバという、
みのせの言葉という。脳りるやっかん、という。

 少し離れた海馬の、おいこさんという場に、この
連想が行く、この経路を、びっこひき、という。言葉の旅
と表すこととも。言い換えれば、思考であり、思索、思想
という。これを、じゅんたき、という、思想のことである。

 淳和院という場の、やっかれ皿という、皿地の場の
ことという。これが、極をとる、大極殿という。大極殿
の名称の出という。脳の思想という、思惟という。
思うことをいう、考えることである。しむそれのお解と
いう。大極殿のじゅん、という、じゅん脳という。
中脳のことで、脳の中心の場という。そうきょうれっぱら、
という。『ぱら』が腹である。英語で、フィールドである。

 これが、じゅんそむ、という、れめてのゆりはら、という。
めろらるあよすて、という。脳をシャツクレーという、英
語の冠語である。シャクソンレックスという、脳れるの
およっそす、という。これが、淳和院の脳の話である。

 キーボードを、3キー、4キー、同時に打っていく、
たっさめらきのお打ちという。子供の教育にこれを
入れればよい話という。キーボードの字の並びを
憶えるよりも、既にキーボードが打てて、簡単な
文章が書ける。キーボードを算盤のように使う話
という。3キーと変換キーを同時に打てば、
住所が出てくる、名前が出てくる、ワンタツチである。

 ミュージック・キーボードの和音という。3キーを
同時に打鍵する話という。音楽のキーボートという
、和音の奏法の、はりかる、という。古く、ミュージック
を、はりかる、はり、という冠語という。同時押しと
いう、音楽のキーボードの奏法である。音楽の脳という。

 中心で言葉を、オイゴサンという場に送る働きという。
これが、押印である。アイコサンへ送った場合、音が
関わっていく、アイコ山という、アイコ山の行き、という
表現という。

 コンピューター教育をする、ワンタッチ入力を同時に
教えればよい、押印キータッチという、押印打鍵という。
判を押すという行為に解析ともいう。中心より発する
、あんたきの行為という、安全の行為という。判子を
押すことが安全に繋がる話という。てはらぎ、あしやまり、
という話である。手腹着、足山里という話である。
煙草の葉のめでという。

 外国語の入力の場合、この打ち方をする、外国
人に変換キーの付いた日本語キーボードを使うこ
とを、勧める文という。3キー、4キー、変換キーを
同時打鍵する話という。IME辞書のタンゴ登録の
話である。外国人に日本語を学習することなく、
外国語入力の位置方法という。英単語を一字
一字打っていたのでは大変である。

 外国人に判子を勧める話という。昔、英米人が
判子を使っていた、安全を少しでも、多くしすること
という。判子を押すのに、そんなに手間は掛からない
、手間であるといっても、安全第一である。

 アメリカの人、鉄砲式の判子を打てば、少しでも
安全になる。普通のスタンプ、勿論である。
署名の傍に押印という。日常生活我が家でも使
えばよい話という。安全確認の意味である。

 押印省略はデジタルには関係がない話という、
安全第一という、押印による安全確認という話
である。

 淳和院御名印の話ともいう。西院の判子屋
さんという、京都の淳和印っ子という、原始人で
ある。英米人、アフリカ人が判子を押さなくなっ
たのは、いつ頃ですか、という。
アメリカはサインだけでよいという、安全を入れて、
判子を押すこという。判子の横に名前を小書き
してもよい話という。

 ワンタッチ入力と合わせて、安全をいう。コン
ピューターに安全を入れる話である。
安全第一の省庁、押印である。手軽なことと
いう。

判子を使うことを省庁にもっともっとすすめても
よいのである。脳印という言い方がある、判子
である。役所の文書には安全があるという話と
いう。

 回り道であっても、横断歩道、横断歩道橋
から渡りましょう、デジタルは関係がない。

 我が町では文書には押印しますと、地方
自治という。民間団体、子供にも判子を
使うことをお勧めする。デジタルに安全を!!。
花押も復活しますか?

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』

読者各位
 皆様御方々、今年一年は、ありがとうございました。
新年からも、倍旧、アクセスして下さいませ。
健康安全を第一に皆様と共に人生を満喫
したく存じます。皆様方には、健康で、安全に
お過ごし下されますよう、心より願います。
風邪がはやる中、くれぐれも御留意の程を。

新年は5日位から駄作曲を始めます。
12月29日から、1月4日まで、お休みします。
                秋残り謹言

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2021年12月26日

出発1650 原始人 :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 出発1650 原始人


    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2021/12/25
    造詞、冴柳小夜・正     2021/12/25
    監修、そうきょう連      2021/12/25
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
楽しくて愉快だ 判子を押す
赤色青色の自分の名前が
目に映ると安全ヨ ホント
綺麗に押すと尚うれしくて
見るとだんだん朗らかに
行き帰り楽し 原始の人だよ


【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2021/12/25
【歌詞解説】

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
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2021年12月25日

出発1640 淳得みっとく :イカスミ柳

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【曲名】 出発1640 淳得みっとく



    創曲、理科柳雪広・正(やなぎ)  2021/12/24
    造詞、冴柳小夜・正     2021/12/24
    監修、そうきょう連        2021/12/24
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】
【場所】
【作成ソフト】
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ACID ソースネクスト社
【歌詞】正里
健康の、安全に出掛けに
判子押し 安全を確かめ
新聞読んでいたら 私の健康が載り
うれしさが元気がでてき、クーチョキパー
一人のじゃんけん 指体操 かかさず


【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2021/12/24
【歌詞解説】
 淳得みっとく、じゃんけんのこと。勝ち負けで広め
る、じゅれっせむのおひよる、という。ピゼの岩屋の
かみかふり、とぞ。淳和瀬ともいう。
淳和院みっとくのことという、淳得ともいう。

 レステルランクのいて読みの話という。じゃんけ
んの話という。
グーの、安全、
チョキのペラレという、人に及ぼす意という。
後、手話の、きみすりになる、ハサミのことという。
安全を手にする話という。
パーの、きもゆす、という、紙にたとえる、健康と
いう。紙を大切にする話という。
 これを、淳和れる、という。健康安全の話という。

 これを管理する、押印簿という。

 今の清掃などの確認に使われている。かよっききの
すれすれ、という。れてすありとる、後、アリストルと
いう。後、アリストルの健康という。
 手洗い簿にすることとも。たよふめのいよいよ、
という。安全を徹底して行為の中に入れる。
たぞ゛せるのかた、という。

 中略 

 メルボのメーラーという、原義、布に書かれた
字という。布の手紙の発祥地である。西院淳
和所レッテル、という。レッテル郵便とも。

 私の好きな布手紙、裏庭の銅像の手紙と
いう。ギリックで書かれた手紙である。今の、
ロシア文字である。アーサー王への手紙という。
そうきょうギリ皿という、れろほの場のお書きという、
本文である。

 また行く日はある、ギリシャ・ロンドンのとみさ
られ、という。れろゆってそのお書きという。める
っその夢という。トロイカロンクレーともいう。
ロシア文字の話という。ギリークラックのおぱれ、
という。ロシア語の町という、京都西院の淳和
院周りという。ルルッソという、ジュンセラーという。
モニックスの言いという。モニ山のお書きという。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
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2021年12月23日

出発1628 第三国 :イカスミ柳

【曲名】 出発1628 第三国
【今常】
そうきょうよい時です。
【解説】
2021/12/23
【第三国】
 ストラーレン・ハッセンという脳の部分から出る、
スッツの山のお言いという。エル・テーレの第三と
いう。これを、ねむふり、という。ネントヨントの言い
という。

 これが、ストルズという、スーのはきゆき、という。
これを、アメリカのスー族にとる、エル・テーレという。
スポッチンという、まんりのおすゆす、という、スー族
の住む場という。マルレラールの巣の山という。
これを、スー巣という、スー族の住む家である。

 脳のあんばれを司る家の造りという。マルレルの
お闇という。マルッセル・インラスという。この意の
カトルズという。めるっさのおりふり、という。これを、
ストラーレンという、ストッストッという。巣に関する
脳の出の言葉という。家ら建築等になる。

 このハッセンを、ストラーレンゆっきし、という。
ストルスの家のお机下という、巣の書きである。

 向日由良という、後、向日村のこうらぎ、という。
マヨセッテンスールウという。これが、向日町の
太極殿の造りになる。太極殿の造りとスー族の
家の造りが々である。向日町の向かう所という。
オーテッソンルーラーという、『ルーラー』が丸い意
という、マルサレともいう。ぬもれるの造りという。
自然石を使う造りの一種である。今様、石雅
(いしみやび)という。アール・ラッテン・レッセンと
いう。このことを石語という、石の見の言葉という。
おばのおられるはくさまのお言いという。

 おばを、おんべ、という。まるゆる・やむろめの
ぱいぱい、という。『ぱい』という、石という、石組
という。

 これが、第三をいう、第三という、だいよの
ふみ山という。ノーランゼールという。ストラーレン
・ブジョッスメーという。ブーゼルロンという、この
場のことである。石のはつれく、という。石をまよと
いう場をつるうやり、という。やりやりのお言葉と
いう。これが、まよ、という、石の建築に用いた
言葉という。これを、マヨステーという。
『まわす、てて』という、これを、まれるれという。
まろっさむ、ともいう。ラルオンテスという。
石の組に使う、ろろ山の言いという。
これが言葉をいうひぃに、まさるという。
石まさりという石組のことである。
石勝(いしかつ)ゆりともいう。せっしょうとも読む。
後、石勝の宮という、後、摂政という。太極殿の
みよっぱす、という。みよらるのあたれる、という。
摂政の言葉の出という、太極殿発である。

 第三の院という、第三院という、今の京都市
の、さんいん、という地名という、西院という。
これを、さんいんと読む、淳和院呼びという、
西院をいう。さんいんともいう現在の地名の
言いである。

 第三の院を、淳そる、という、淳和そる、
という、じゅんぺ、という。
淳りむのおいそりらる、と
いう。古い日、西院の淳和院で、橇を使っていた
ことという。ヤールロンソレラーという、淳ぺっしぎ、の
言いという。第三国という、あるれるらんすうのお
言いという。この『らんすう』を、乱数という、今の
数学の乱数になる。淳和院の乱数という。
古い日、覧数と表す。石の組の言葉という。
これを、数万という言葉の使いという。数策の
言葉という。淳和院の言葉である。

『橇よってさ』という、
『みよるってさ』という
『よんとってさ』という、
らむるうのお言いという。石組の歌という、西院の
古い、童歌という、童歌のような、石組遣(いし
くみやりである。これを、ろけふり、という、石組
遣のことである。
【キリスト】
『あるゆってす』という、石組のかかりの言葉で
ある、これが、ゆすりる、という、めれさのゆみせ、
という。『あるゆってす』という言葉でとりかかる
石組造りである。これを、きりすとめる、という。
きりすとの組という。ラッチョン・パーゼルという。
きりすとのゆりしら、という。『きりすと』という
石組のことという。きりすとの話という。

 きりすと教という、古い日の『教』の意味という、
場のことである。西院をきりすと教という、後、
きりすと卿という、きりすと峡という。古い日の字の
使いという。

 これで、後、きりすと教を、キリスト教という
宗教の場に置くきりゆら、という、言葉使いという。
キリスト卿を、宗教の卿にする、今の枢機卿
(すうきけい、すうききょう)という、キリスト教内の
役職になる。きりすと峡は、西院谷という。
これを、さいだら、という、言葉のわりふりである。
これを、だいだら、ともいう。第三という、第三の
院という。さんいんの話という。淳和院のしも山、
という、ここの場でされたことという。淳和院停と
いう。後、停車場という、西院駅のことである、
今の西院という。京都市の西院という場所である。
京都市右京区西院である。

 第三国れんてす、という。ルビッソンスウルウと
いう、ここの東の壬生の冠語である。古く壬生をも
含む西院の宮という。向日町という、後、向日市
という、向日連隊のある頃の西院帝国という。
後、向日市を興すことという。西院帝国の頃の
向日市という。今の向日市の古い向日市である、
西院帝国という、向日町のことである、向日市の
ことである。第三帝国の勃興という、西院帝国の
興しである。石組の原始人の庭国である。
後、石庭の造りにとる、西院石組論という。
庭師の現れという。第三帝国帝浜(ていはま)と
いう、レッテルロンズーである。西院をレッテルという。
レッテル枢要という、庭師のことともいう。

『れてさて、ゆたせ、ゆたせ、ゆたせ』という、『ロ
ンドン橋落ちた』という歌の第三帝国の歌である。
ヒットラーの山という。冠語の歌である。

西院のあにという、人をあきふりという。原始人を
あきふりという。西院のあに語である、冠語のこ
とである。

ここの西院の猫という、シットンという、後、京都
府庁へ行き、タイピストという、タイプの仕事をし
ていた、府庁の、今様、公務員である。シットンの
話という。名前を、京極やつ、という。フランス語と
英語とブーズー語少し、日本語はベラベラである、
猫のやつさんである。シットン・ケーレルという、
今の猫である。動物はタイプライタを打つ話という。
猫のフランス語という、猫の脳という。ストラーレン・
ハッセンである。字を認識して、それを、具現する
脳の働きという、ストラーレン・ハッセンの脳の場で
ある。頭脳の中脳の右側の海馬の内側である。
【音楽 Em曲、猫調子】
 ここを『ミ』という。ミの脳という。これを、そのまま
音の場という、音楽の『ミ』の音である。これを主
とする Em 調の曲という。猫調子という、華や
かな短調という。ロンドンファックスのお調という、
フランスの調子になる、ふれらすのめんそむ、と
いう。総じて音楽を作り出す脳という。作曲の
ことである。冠語を使う、そうきょうの話という。
【ヒットラー】
 そうきょうという、西院帝国の音楽である。
ヒットラーというドイツの音めまれ、という。ドイ
ツの音楽のかかりという。西院のことを、ドルサルと
いう、ドーレルという、ドイツ語の冠話である。
イッヒのドイツの話である。

 私を『ビーク』という、ドイツ冠語である。
『ビーク、ユット、メルヒ』という、『私は戦う』
という、攻めのことという、行くという意である。
『私は戦う』のことという、『私は行く』という意味
である。

 オーストロン・ラックスという、マイネ・カンプという
ドイツ語の古い言葉である。イッヒ・ファーレンという
今のドイツ語である。イッヒ・ファーレという、イッヒ・
ファーレンの話という。第三帝国のドイツ語という、
ほぼ、今のドイツ語である、淳和院の外語という。
外国語大学が傍にできる話という。淳和院外語
という、がいらめのおゆま、という。今の外大である。
【向日町の外国語、独語】
『イッヒ・ファーレ・ナハト・コッパス』という、向日
町のドイツ語である。『向』の字の付く町の村の字の
外国語である。

 向日町をコーパス・ラップという。おりよっとそん、と
いう。れぶんすうめ、という。れぶんという待ちである、
向の字の付く所のことという、れぶん、という。
第三帝国のヒットラーの呼びである。向日町、又、
西院をいう、『アール・ハイレラ』という、腕をまっすぐ
体前へ出し、少し上方へあげる、この格好の出の
場である、脳のストラーレン・ハッセンの場である。
ヒットラー・ユイゼンという、ヒットラーのドイツの格好
である。腕の向かい先が、石器時代の石屋である。
原始人のヒットラー・ユイゼンラムという。
第三帝国の官僚である、原始人である。

 ドイツの勃興という、ストラーレンという。
『イッヒ・ゲーエ・ナハト・コッポク』という。コッポクが
地名である、第三帝国の首都である。西院駅の
話という。原始人のドイツ語である。

 コッポクというゆうだま、の場という。ドイツを第
三帝国という、脳の呼びの名前である。ヒットラーの
頃である。ヒットラー・ユルゲントのゆみふり、という。
日本とドイツの場という、日本の中のドイツという、
西院である、向日町を含む、第三帝国である。

 昔の帝大という、ドイツ語を使う大学である。
グーテン・ばったくの造りという。ドイツの脳を
たたえる話という。石発想発想の延伸、
機械の国という。ドイツ・らんとめ、の山という。

 また行くドイツ、古い日のベルギー帝国とも。
脳からの見である、中脳見らみ(けんらみ)と
いう。

 脳からストレートに出した論文である。本文
である。ストラート・ハッセンルーお書きという。
中脳の文である。

 びっこいき、の話という。脳のことを冠(かん)という
内容である。万物の霊地洋という、人間という。
人の間という、動物のことである、一意である。
淳数れるの話。空脳論とも。

 向日町の外国語という、ブーズー語とドイツ語で
ある。日本の地に外国語が充てられている話という。
淳数落款お書き 。
後程。

そうきょうよいお書き。
******
『天照大神、そうきょう、よいよい』
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