2021年02月28日

卒業8814 ミャンマー、イスラエル (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8814京都船旅7714
古譜6714大原練習6614天の下7014 ミャンマー、イスラエル(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/02/27
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/02/27
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/02/27
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  Band in a Box PG Music Inc.社
  Inkscape www.inkscape.org 画像変換用
【歌詞】創郷

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【平方源氏物語】
2021/02/27
********* 挿入
【イスラエル紀行】
 ミャンマーから、一気のジェット機が飛び立った、
行き先は、イスラエルとぞそ。イカラエルに日本風の
建物がある、みやろく、という。みやそのういふり、
という。これを、いす山という、後とぞそ、イスラエ
ルという、鋭国という若い人である。イスラエルの
花という、建物のことである。
 ここへ行く日の、大仏を動かすという、枚方の大
仏という。これが、イスラエルのはよふき、である。
はよふきという、建物のことという。枚方大仏を、
めよとす、という。若い人が住まう、大仏の中で
ある。大きな大仏である。動かす日は地が震える
のである。遠く離れた新潟という、新潟で地震が
あったという話である。大きな大仏である。
 重い物を動かせば、地震が起こるという。
イスラエルのことという、イスラエルがこれを、
も、という。地震のことを、も、という。
イスラエル語の冠語である。鋭国冠話という、
ヨッスという、弁当の意味の言葉という。これを、
ヨス弁という。ヨス語という、イスラエル語である。
イスラエル文字もある。これを、ペンとっきという。
ペンゾレの言いの言葉という。アニョーハックスと
いう。れれせるお言いという。世界の言葉の一つと
いう。イスラエルを、よよてめ、という、日本の
冠語である。
 ミャンマー渡しのお行きという、ミャンマー経由
である。この日のミャンマー、エベレスト麓という、
今のエベレストという、イギリスから行く日という、
イギリスのえっかま、という。えそゆそのお行きと
ぞそ。
 イギリスから言った日のミャンマーが、ある日で
行く、枚方から行くミャンマーという。すぐにイス
ラエルへ行く。
 イギリス・グラスゴーからいったそのミャンマー
である。後、ビルマという、これが、英語を入れた
日である。ミャンマーの言葉に英語が入ることとい
う。後、イスラエルである。イスラエルに英語をお
く、これを、イスラム・レックスという。イスラエ
ルかっすめ、という。普段の言葉をどちらにも入れ
る、この言葉という。『イズ』という言葉である。
ユー・アーという、これを、イットという、
イット・イズという、初期のイスラエルの言葉で
ある。ヨッス・クッスという、イスラエルの言葉の
意という。ユー・アーの意である。これで、イスラ
エルの言葉である。この言葉の置きという、日本風
建物がそれである。これを、ひらるれ、という、
建物のことである。『ひら』をかけた建物の名で
ある。イスラエルの砂漠という、その崖のような
所にある。
 私の住んでいた所という。枚方在の頃である。
ここが、招提をいう、小さな台という、大きな台
である。小台という書きである、小題ともいう。
これが、イギリスの言いである、small goods、
スモール・グッズという。イギリス人である日と
いう。名前を、こあはま、という。
 これが、古い、いたちぐさのことという。いた
ちで、熊である。グリスリという熊に野こととい
う。いたちという、立ちをいう。熊が立つ姿であ
る。枚方の和熊である。月の輪熊という。この熊
がいる枚方である。枚方野山に家がある、熊の家
という。
 学校へ出てきて教鞭をとる熊である。絵に描か
れた学校である。
 sotu8810 
http://akinokori.sblo.jp/archives/20210226-1.html

 これが枚方の学校である。熊の先生という、若
い人の先生である。若い人が教わる時の、熊の先
生である。立って教鞭をお取りになる先生とぞそ。
高さが二十メーター程である。羽織袴の出で立ち
という。グリズリーという言葉をお使いという。
グリ語である。熊の吠え声である。グリーと吠え
て、ズリーとお吠えになることという。
 若い人がそういうのである。そういう若い人で
ある。それで、グリズリーという、熊のことを
グリズリという。
 イギリス・グラスゴーのこともよく知る熊であ
る。後、御所で一緒に住まう。この御所を、熊
るる、という。後、熊御所という、熊ご、という。
熊の冠語である。グリズリーという。

 これが、ミャンマーのお供連れである。グラ
スゴーからミャンマーへ連れていった話という。
エベレストを知る熊である。月の輪熊である。
もちろん、イギリスも知っているのである。
ストーン・サークルの自由人である、月の輪熊
である。原住所は、京都の御所である。現住所
ともいう。この熊に教えられた人である。

 『現住所は、とごですか?』と聞かれれば、
『日本一の名家です』と答えなさい、そういえば
わかるというのが教えである。グリ語で、これを
いう。『ミッス・トトメ』という、問いの言葉で
ある。『ミャーチャ・アーハー』という、答えの
言葉である。この『ミャーチャ』が、中国の言葉
である。武漢にグリ語があるという、先生の教え
である。

 若い人が後に教鞭をとる、何事も今様の人で
ある、電子家の若い人である、現住所、日本一の
名家である、その若い人である、インターネット
で教鞭を取るという、人である。
駄作家がいう、先生の教えを今も覚えていて実行
をする、そういう人である。この場合は、熊の
先生である。後は、長い尾っぽの先生という。
後の話である。枚方かよふり、というのがこの
話である。

 冠語という新しい言葉を使う人である。何か
わからないという場合は、勉強をしなさいと
いう、えらそうなことをいう人という。冠語と
いう言葉である。新語である。

 これが、熊の教えである。駄作家よりもよ
くできる熊である。『お茶作りは?』という。
『熊がよく知っています』と胸を張って
答える人である。若い人はこういう人である。

 『駄作家の手』という若い人である。
 『駄作家のことですか』と聞かれれば、
 『若い人である』とかき立てる人である。
 
 これが、イスラエル紀行である。主として、
駄作家の手によるものである。世の中には、信じ
られないものもあるという。
 枚方大仏を曳いたら新潟で地震が起こったと
いう、一緒の岩盤である、経験則によることと
いう。枚方も揺れていたのである、いわずもがな、
という。いわずもがな、イスラエルの仮名の作りが
これである、アジャンタ壁画の字という、その字が
イスラエルの字である。ミャンマー字という、よく
似た字である。枚方仮名という。グリ語がこれで
書かれていることという、初期のグリ語である。

 ミャートハンという、朝鮮の李荘という、そこの
勉強である。若い人が教えられているのである。
朝鮮のヘムハニャンという、今の、朝鮮のハムフン
である。そこにグリ語がある、文字はイスラエル
文字である。駄作家のサーチである、リサーチと
いう。失礼ではあるが若い人を調べた結果である。

 以上がイスラエルの項である。
 
 乍余談、絵も厳正なる調査の結果、発表された
ものである、あれは駄作家が描いたものである。
間違いのない話である。
******** 挿入 終
そうきょうよいお書き。F27.
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
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2021年02月27日

卒業8812 平方所 (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8812京都船旅7712
古譜6712大原練習6612天の下7012 平方所(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/02/26
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/02/26
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/02/26
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  Band in a Box PG Music Inc.社
  Inkscape www.inkscape.org 画像変換用
【歌詞】創郷

【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【平方源氏物語】
2021/02/26
【知恩院山門の矢】
 本能寺にいた若い人の話である。本能寺の変という、
住居を変えた人である。枚方の町から本能寺へ来たの
である。光秀という工事の立役者を盛り上げる、織田
のきりこな、である。火事の火は燃え上がる、日の火
を表す。日光の下の、きりこねうらこね、である。
知恩院の山門に、その矢がある。本能寺の変で表す
日光論規という。知恩院三門の屋根下のさんに射ら
れた矢という、亀岡創の意という。亀岡の地がなっ
た日である。本能寺であることという。亀岡の聖地が
でき、その謂れを矢に置く意とぞそ。この日、本能
寺をめでる織田である。
【俟櫛造(まちぐしづくり)】
 枚方ゆっきふきゆき、という。枚方のまちこという、
町の大仏という、大きな大仏という。あの絵 sotu8810
に描かれた、枚方の大きな建物という、学校が下にある
絵である。町串(町櫛)という串造りである。枚方の久野
という野の場の絵である。大きな野である。宮尾山の
あった所である。後、大仏を、まち、俟ち、という、
俟串、俟櫛という。まちぐしという町をいう、大仏俟
ちふりという。
【タルサ拳銃祭】
 この日、タルサの拳銃祭りである。大きな銃を頭に
つけ銃身に花を入れる、それを、打ち花という。
『ハイ』という、頭のハイから撃つ、鼻もめ玉という。
それを、リンカーンの銅像に打ち置くのである。
『ハイ』と言うて打つ、タルサ・ロンハムという。
ゲチスバーグの独立記念祭のタルサの参加である。
タルサの拳銃という。ダラスの糸織りの拳銃という、
アメリカを拳銃の国という、拳銃は護身というひぃで、
銅像に花を供えるどうぐである、拳銃という、安全の
話という。アメリカのタルサに拳銃祭りがある。
これが、花打祭りという。拳銃で花を供えるのである。
これがアメリカの技術である。花の国アメリカという、
アメリカの拳銃の話である。

 祭りをいう、祭りを尊ぶことという。人が、ウイを
いう。ウイルスの意味という、枚方の花寄りという、
花寄の祭りという。大きな拳銃を使う、枚方の大仏俟て
打ちという。枚方の大仏に花を供える大きな拳銃である。
枚方とタルサを、同じ名でいう、ブロスという、ブロ
スの町という。枚方の言いという、冠語の言いである。
アメリカの、コルトロンという言葉である。タルサ発
の言葉である。『ハイ』がそうである。打つことを意
味する。アメリカの拳銃の打ちである。花供えの道具
である、拳銃の一面である、一意という。
【小樽五稜郭】
 タルサにいた若い人という、その日のタルサという、
小樽冠浜(おたるかんはま)という、言葉という。
ケンブレスという、この『レス』が、枚方の『れす』
である。タルサのレスと同じである、小樽ともいう。
小樽の五稜郭という、函館の五稜郭の数倍の大きさ
である。山をまたぐ稜郭である。若い人がいた小樽と
いう、小樽の造りの、枚方という、大きな造りの学
校の下という、これが、枚方の『れす』の言葉の意
であることとも。レスクールという、ブロスの町と
いう。小樽を、ボイモセという、これが、アンナー
プルの『プル』の意である、英語のプル、pull で
ある。英語を一部入れたアイヌ語である。アンナプ
ルナのお書きという。ユーカリという、後住民族の
口述であるという、五稜を、後ろ建てという、
後見する人である。小樽五稜郭の話である。
先住民族というイタチと熊である。
【アリ語、アフイヌ語】
 『先住民族は誰や?』という、アイヌ人であるという、
熊を亜犬という人である。自分を隈という言いをする、
四国の一村という、そこでいた日の若い人とぞそ。
安来島根という、旧雌雄の熊襲という、石河輪島と
いう、この辺がアイヌ人の住まいである。コロポッ
クルの若い人である。島根のアリという、アリ語と
いう、四国の歩危越えである、九州熊本の阿曽麓、
石川輪島辺り、アイヌ語を喋る地域である、アリ語
である。

 『ゆうかられて、みそゆし』という、これが冠語
である。アイヌ語の造りをいう、『ユーカラ書れっ
す』、ユーカラ書ですという、枚方の言葉の入りと
いう、れすをアイヌ語に入れた話という、ですの
意である。
【御書祐の井】
 この『意』を井戸である場に置く、祐の井の御所
という、沖縄のウチンという、琉球のことの意という。
祐の井という。祐の井を、意の井、という。
意の井の路という、これを、ぜろ、是路という。
ぜろろふめする、という。ぜろ路へ行く興行と
いう、自分を熊という、イタチという、どちらも
自分である意である。
『熊は行く』という『イタチは行く』という、
『牛は行く』、これを、かうぼう、という。
こうぼうという、興亡の意である。『猫は行く』
という言いの意ともいう、興亡の言いという。

 興す亡という、亡町という、俟たれという、町の
ことという。これを、ごぜこむ、という、御所の
言いである。自分を動物の名で表すことの言いと
いう、興亡言という。亡者の言いという。亡霊の
いいである、耳なし芳一のいいという。御所住まいを
芳一住まいという、亡者の住まいという。
【南無】
 この言いが、南無で始まる言葉である。仏典の
言葉である。これがユーカラの造りである。コー
カソイドというコーカサスの一語である。ロシア
多軸という言葉の造りという。アンナープル連続と
いう。連続をプルという、コーカサスに拳銃造りが
ある話である。長岡の地という、新潟の村上隣の
長岡という、京都府の長岡という、拳銃造りがある
場所である。
【小林銃】
 小林型をコルトという、これをコルトランという、
コルト・ランゲージという、小林の銃造りという、
磯野原の造りである。原っぱの造りともいう。
枚方の奥という、枚方語でこれをいう、アンナープル
という、枚方が自分をプルという、ブルゾンがこれで
ある。枚方の拳銃織りという、建物の織り方が、
あの名画である、sotu8810である。
【枚方久野】
 興味のある人は行ってみてくればよろしいという、
亡である、久野の意という、久しい昔という、亡が
伴うことという。枚方を亡友という、これを源氏密告
という、密かに造る、密造の意である。枚方の久野
という久野原の言いである。密造造りの建物群である。
大仏が具わる場である。

 熊が立って入る建物である、校舎という、ここに
住まう若い人である。『熊に教わる』という、人が熊を
襲うという、襲うという言葉の意が教えるである。
古い襲教という、これを宗教という。古い書きに、襲教
という書きをする、久野書きという。久野村の後継者で
ある、ここが、熊を祭る村である。アイヌ祭りの出の
場である。アンナーレスという、アンナーが穴の意で
ある。アンナーレス・かっきく、という言葉である。
枚方の古い言いである。『そうです』を『そうれす』
という所である。
【枚方のアイヌ】
 枚方のアイヌを、アイという、アイミー・ハックレー
という、大型熊をいう、この熊の立って入れる建物の
造りという、校舎がそうである。熊を先生という若い人
である。大仏を拝む大型熊である、熊が大仏に花を供
える行為という、これが、源氏物語の更衣である、
きさらぎという章という。熊物語である。
【帚木造り】
 このきさらぎの章が、ははきぎ、帚木という、帚木
造りの建物という。土台の柱、校舎を帚木という。
熊の大きな熊の植えた木である。恐竜のような熊で
ある。枚方竜という、この言葉の造りという、枚方流
である。帚木という工法である。絵の船を皇紀という、
皇紀船という、これが英国のスピルである。船をスピ
ルという、スピルバーグという英人の名元である。
船造りの意である。これがコン、conの意味である。
コンストラクションという、船の工法である。建造
という意である。大きな設営がいる船造りの場である。
古い日の枚方造船である。大型船を造る枚方である。
それれの称えである。皇紀の絵である。

 枚方を皇紀世と呼ぶ若い人である。コウキヨである、
これが、後、きよらか、という、きよらのや、という、
清少大納言の家である。誰のことか、大御爺さんの
ことである。
【あけ、あけこ、大仏】
 この枚方の造りの言葉が、こうき世である。こうき
という、きよらである。きよらかのこうき、という。
ここに住んでいた、熊ともす灯りという、これを、
あけという。灯りを明けという。大仏があった日の
明け都という、明都という、メートという。
熊灯す、熊共巣の意である。メートである、明都である。
枚方の久野の場である。久野村ゆうという、そんゆうの
村という、村を邑という。村邑という。枚方の言いで
ある。横の交野を、ゆうという、四篠縄手を畷という、
邑の言葉である。

そうきょうよいお書き。F26.
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2021年02月26日

卒業8810 平方の夢(壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。

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音楽
【曲名】 卒業8810京都船旅7710
古譜6710大原練習6610天の下7010 平方の夢(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/02/25
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/02/25
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/02/25
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  Inkscape www.inkscape.org 画像変換用
【歌詞】創郷

城が屋根に建ち並ぶ時 学び舎、土に
植わるように生え立つ 枚方野の花の
城様 遠くの町串 船底ゆりゆま
花咲きの大花見 照る日 薫る風
ふふ槍山 平の地の勢う所


【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【解説】
【平方の夢】
2021/02/25
此個  イギリスのストーンサークル合掌と同じ、
    沼もほぼ同じ
     下の土台が校舎、四棟、ココという。
山東  山が作ってある、土台が四棟の校舎
皇紀  船である、三階建ての船、下が四棟の校舎
三戸  三階建ての正方形の城、下が四棟の校舎、
    ミトという。サンコとも。

校舎は皆、四階建てで、一階が50m程、土に埋もれた
部分もある。
平方の夢、今の枚方市である。平方、ヒラカタ、
ヒラホウともいう。枚方の語源である。
枚方野ともいう。これが、隣の交野市の並びである。
ヒラカタノという言いの地名の呼びという。
 地を並ぶ場という、これを、ナラバという。地の
ことをナラという。ナラという地名がたくさんある
ことという。
 ならゆられる浜すもう、という。後、浜という、
地名の出来の始めの言いである。はますもうという、
地のことである、単にはまともいう。
 やまはず、という、やまずの言いとぞそ。
【枚方】
 枚方が平地をいう、ひらゆらのはまれす、という。
これを、ヒラカタノ言葉という。後、『です』を
『れす』という、枚方の言葉という。枚方弁である。
『れれてでっしょ』という、歌のことを、ひられる、
という、この言いの、ひらそら、という、空を、かたゆり、
という。かためのひらぞる、という。かためや、という、
空のことである。これが、御所のぼきくき、という。
ごぜ御所という。御所の言いの、ひらゆ冠話という、
枚方の冠話である。
【ベラルーシ】
http://akinokori.sblo.jp/archives/20200816-1.html
sotu6970
 枚方の宮、ベラルシーという、ベラの呼びという。
遠くのベラルーシの町の造りという、ほぼ同じである。
外国のベラルーシである。
 ここのベラルーシを、天徳という、後、天徳貴人と
いう。天徳らっかまのゆ、という、御所の冠話である。
『れれてっしょ、らっかく』という、天徳の言いの
ベラという、ひら、平のことである。
 ベラルーシという、平流しの国という。これを、
ベラゾリという、絵の船の造りがそうである。
船の橇という、これを、ふなべる、という。
【ベルギー】
この『べる』が、ベルギー・ランゼルである。
ベルギーの国の名である。この日、ベルオルという、
ベルギーの国のお行きという、ソチより、行った
ベルギーの国である。イギリスの行きという。イギ
リスの造りの、ストンサークルという、枚方の、
かっせみ、という、合掌の型の造りという、手を
合わせた屋根の造りという。ここから、ベルギーへ
行く人という。ベルギーランのお書きという。
本書である。大きな建物が並ぶ枚方野の書きである。
【ベルギー鉾】
sotu6970の次の歌で、ふちの世という歌である。
ふち祭りの、ベルギー鉾の出の時の歌である。
枚方宮鉾ともいう。ヒラルリーのびんせら、という。
鉾を『せら』という日の、トイクッキーという、
といせるのいいという。ヒラッセラルーのお書き
という。

 世界で戦争が起こるという、祭りを復興する話と
ぞそ。各地で祭りをし、戦争をしないことという。
祭りのやのお書きという。皆、祭りをいう、自分の
住む地のことのいいの残しという、なくせば、もめ
事がおきることという。これが『まつ』の意である、
言いとぞそ。

 まつという、おまつという。祭りを、まよすり、
という。世がすれる、という。世をすれすれ、という。
これが、すれるをいう、祭りのすれゆり、という。
祭りで、世を直す意という。祭りを尊ぶ、これを、
まち、という、祭りをまちという。まちぐし、という。
【大仏をまちという】
 これが、大仏を、まち、という、まちゆち、という、
祭りのみのだいおり、という。祭りをとるふにゆに、
という。枚方のまちの出来という。まちずやり、という。
枚方をいう、ひらそらの言いのふんにぬ、という。
ふんそらのおことという。ろいせるゆいはる、という。
これが、まちの意の冠語である。上文が、冠語の訳で
ある。

 ベルギーの国の町のことという、よい国という、
ベル国という、この『ベル』の言いのひらべる、と
いう、せいうての言いとぞす。

 ベルギーを尊ぶ国際の話とぞそ。ベルギーのはな
ゆに、という。はなせるゆいはま、という。この
『はま』の意味の出の言葉という、ベル音という。
今もベルをならす工場という。工場のサイレンとも
いう。意味が安全である。これが、はなゆに、である。
はなが鼻である意とぞそ。人の顔の頂上という。これ
を尊ぶことの意図という、これを、はなゆに、という、
安全を期することという。ベルギーの鉾の意である。
ベルギーの鉾の番が、これをいう。ベルギー番という。
祭りの重要をいう、祭りのことの意という。ベルギー
という、祭りの意味でもある。

 トラントカックスという、この言いの祭りという、
ユールルーという、夕花のおまつ、という。夕映えの
祭りという、これを、夕顔という。源氏物語の夕顔が
これをいう、鴨の祭りという下りの言葉という、
ゆいゆいの話という。祭りをゆいという冠語で、
これの説明のことという、夕顔の編がそれである。
草花による話という。後、ひいきく、という、平菊
のことである。
【おひいさま】
 『おひいさま』という、平たいことの形状である。
これを、ひってら、という、古い御所の言葉の用い
という。『おひいさま』の『おひめさま』という、
これを、ひめるれという。太陽を、おひ、という
ことの意という。おひるり、という、『れ』を、りんぼす、
という、太陽のことをいう。りんぜらろんくう、と
いう。りんさんの太陽という、太陽をりんさんという。
おりんさんという、これが、オリンピクである。
平の太陽という。ひらべったい太陽をいう、オリン
ピックという、おりんさん、という。
【オリンピック】
 これが、火を使うことの意とぞそ。ギリシャの火
を使うオリンピックという。もとその火という、
オリンピックの火である。りんさんろっく、ともいう。
オリンピックの一意である。

 りんさんぴっくのひい菊という、平菊である。
菊の形である、太陽である。太陽を尊ぶオリンピッ
クという。オリンの意という。このまま英語で、オ
ーリング O-ring である、五つの太陽という、後醍醐
の名という、五大湖という、ここの意の山の言いという。
アーミッシュという、アーミッシュの意という。
キリストの一派で、自分を尊ぶ一派という。
アーミッシュ・ロールーという、ローラーの太陽
という。たいふりの意味という。魚の鯛を太陽に
たとえる言葉である。人を鯛という、体のことを
たいという。これを、魚一匹の人生という、アー
ミッシュ論の一論である。太陽の民という、アー
ミッシュの意である。
【後醍醐天皇】
 後醍醐天皇のことをアーミーという、ごむせら、
という。後醍醐天皇の言いである。後醍醐天皇を
まとれ、という。まとれのおこくき、という。これが、
御所の言いである。天皇をいう御所という、ごばの
言いとぞそ、冠語のことである。

 祭りを興す御場を、醍醐という、醍醐所という、
これを、おんばれえる、という。おん様の言いと
いう。陰陽道の出である、後鳥羽上皇という、
古い火の機関車を上皇という、斜め上がりの
場に登る機関車という、ウインウイン、ナンデシコと
いう、機関車の登りの形容という。
【およめ】
 この日の枚方、ナンデココという、ココへ行く
機関車である。これを、お召しという、お召し機
関車はココをいう、ここから出た機関車である。
大お爺さん大お婆さんの、お召し乗りという、
祝詞を読み上げて機関車が出発する、これを、
およめ、という。『およめが行く』という、
機関車のお召し機関車を、およめ、という。
大お爺さんのお乗りである。天皇は一歩引くもので
ある。

 大お爺さんを乗せる機関車を上皇という意という。
御所から出るお召しである。やりん、という、やりば
という、機関車のことである。これが、やりという
言葉の意とぞそ、やりの一意とぞ。後、駅のことに
使う、駅をやりという、後、停場という、後とぞそ。
やりとどめす、という、駅のことである、古い日の
言葉である。やりとどめすの機関区という、これが、
モハの意である。古い国鉄の機関車用語である。
モハという、やりとどめすである。やり止まる
機関車という意である、やりとどめす話である。
昭和の頃の言葉である。モハ区という機関区の
ことである。

 枚方の此個の場の絵である。四棟のビルの上に
建物を拵えるモハのいわばという、後、枚方機関
区になる。交野じょうれく、という。今の京都か
ら大阪へ行く線路である。枚方回りの東海道線で
ある。きょうみややり駅という、今の枚方の駅の
名である。
【枚方の宮】
 きょうみやという宮である、枚方の宮をいう。
枚方の宮の場という、これが、宮おら、という、
宮尾のことという。宮尾山という、枚方の大き
な高い山である。これを切り崩したことという。
切崩という、切り崩しのことという。その後の
宮である、絵がそれである。宮尾山跡である。
枚方の宮である。ペラルーのことという。
平らにすることをいう。ボリップともいう。
【ボリビア】
 ボリビアの宮という、ボリップの宮浜という、
日本人学校の場である。山があったのを切り崩
した話である。切崩所という、日本人学校の場
である。

 ポリッサスレンテラーという、れっするや
のことという、後、建物の建ち並びである。学校
という話である。
【ベラルーシの鉾】
 ベラルーシの鉾のお書きという、このことの
意のことを、祭りに入れる、鉾という、鉾きく、
という。菊の形の鉾という、これが波寄菊
(波よりぎく、なみよせぎく)という、
その形の鉾という、上に大仏が座る鉾である。
そ並びのぎみせま、という、これが、ベルギーの
鉾の後ろである、その後ろが。ボリック鉾である。
今の南米のボリビアの鉾である。その後ろ 、
アフリカのコンゴの鉾である。後、数十基が
アフリカの鉾である。
ふち祭りの一部である。今の祇園祭の古い祇園祭
の、もひとつ古いふち祭りである。アンドリュー
ルックという祭りである。
【ふち祭りの数え】
 古い日に使っていたベラルーシの言葉という、
祇園の家の言葉である。伊藤家のことである。
祇園が東を伊東という、それが伊藤である。
伊藤にいる若い人である。ベラルーシ語を使う
人である。キリール文字の話である。ロシア語の
日の祭りである、祭りの進行をうごという、この
進行の音程という、今の音楽の音程である。
律が、ろがくき、という、律のことをいう。
四拍子を、ひかぱる、という、
三拍子を、ろいという、
二拍子を、ふう(hu-u)という、
五拍子をれずという、
六拍子をるりという、
七拍子をせらという、
八拍子をほめという、
九拍子をほっきという。
十拍子をろめるという、
十一拍子をまっくという、
十二拍子を、すみふみ、という、あという、
十三拍子を、ふりすり、という、めるという。
十四拍子を、とっこという。
十五を、れぞん、れそん、という。
十六を、めせという、
十七を、るみという、
十八を、ここという、
十九を、けすという、
二十を、ろっけという、これが祇園のふち祭りの
拍子数えである。

 これを、普段に用いる人という。『まっくとれ』
という、十一進法である。
『すみふみやって』、これが、宮手のすみやま、と
いう、すみやま拍子という。(炭山)。
『るみっせる』という、これを、れれすめ、という。
『るみでいく』という、『めせて』という、十七を
十六に数える、音楽の意味のことを、るみめす、と
いう。これを、日常の数数えという、古い宮の日常
である。主に神宮寺で用いる言葉とぞそ。るみやり
の言葉という。

 にせ天皇は、これくらいなことを知っているの
である、神宮寺の天皇を、にせ天皇という言いとも。
祭りを執行する寺の神宮職とぞそ。若い人はまった
くのにせである、このいいが、そうだまったくと
いう言いとぞそ。さのさの『そうだそうだ、まっ
たくだよ』という下りである。にせ天皇がこれをする
話という。天皇の天王である。神社の巫女を天王と
いう、まったくくき、という。これが、御所の言い
である。みこをいう、まったくくき、という、言い
という、御所は、みこをまったくくきという。

『みこは、どこの言葉であるか』という、実も実も
枚方のあの絵、sotu8810、の家に住む人のいいである。
枚方冠語である、学校録という言葉である。
言葉を『録』という、ひらっくれの言いである。
【大津皇子、枚方沼の皇子とも】
 皇子をみこという、枚方出の言葉である。その枚方
を古く、おうる、オールという、おうるれという。
おうるれまち、という、まよとすの言いである。
枚方の山があった頃の宮である、その宮を、かいふみ、
という。かいらる、ともいう。枚方の興しの時の
言葉である。大津ともいう、大津のみ、という、
『大津のみぃこ?』という、『こ』が『疑問の『か』
である。この疑問を、あいもく、という、古く、
相聞を、あいもくという。この日の大津が沼の津で
ある。対岸を、みく、という、みくみこ、という、
これが、みくみの意味である、三階のことをみくみ、
という。

 よこたくみな枚方という、交野、四條畷を横という、
枚方の言いとぞそ。よこたくみな人である。ベラルー
シへ行く人である。大きな横である。
【シベリア鉄道建設】
 これが、新潟のシベリア鉄道建設である。ベラルー
シ行きの日である。黒い雪降りという、その日の
建設という、シベリア鉄道である。はるけしやりの
歌という、この歌である。挿絵の添え絵にイギリス
グラスゴーの絵を混ぜることという。どんなものでも
混ぜる話という。マゼンダラという、後が、アラブの
キリストという、メジテッシャンという、メジテスの
きりふき、という。ロンドン霧の到来という。
京都にロンドンの霧がきた日である。自分の足がみえ
ない程の濃霧である。家からは一歩も外へでられない
日とぞそ。イギリスの霧はそういう霧である。
霧に隠れて行動するという、じっとしていること
である。これを、織田霧の言いという。『織田が
こね』の言いがこれである、これでもある。霧こねの
織田という、織田信長のことという。
【織田きりこね】
 光秀の裏切りに、きりこね、という、沼の浦を裏と
いうことという。光秀の裏切りに矢と弓をとったと
いう、本能寺の話という、あれを、きりこねという。
寝て飛び起きた人である。矢のねらい定めは、屋根の
のきさんである。軒に矢を射る、主として仏門である、
この屋根の下に矢を射ることを、きりこねうらこね、
という。
【安全の願い】
 意味が、四海定平という、波風穏やかを願うこ
とという。古い平家の落ち武者とぞう。平家打ち
という、矢を軒下さんに射ることである。
古い仏門の門に射る矢という。波打ち際の造りの
寺の門の造りという、これを、四海造りという、
のきのさんが、波を表すことという、矢が船である。
平家が矢を射る船の上という、波静か、航路安全の
願いである。扇に向かって矢を言ったということに
ちなむ織田のきりこねである。本能寺の変のことを
いう。明智の裏切りという、工事安全の願いである。

 この解釈が成り立つ、大仏のことを、あけこという
。この言葉の使いという、大仏に矢を射る秀吉という。
これが、安全のたとえである。
【アメリカ、タルサ】
 矢を射ることを、あん、という。安全を意味する。
安全を願う行為である。早撃ちマックがこれである。
タルサランという、アメリカの拳銃の打ちという、
ハイラックという。ハイと言うて、高い所を打つ、
弾の跡を柱に残す、やまれの意味という。
『ハイ』と言うて拳銃を発射するタルサである。
タルサ拳銃祭りという、復活すればよい話である。
銃身に花を入れる、それを打ち、人に渡す、花打ち
祭りという。タルサにその拳銃がある日とぞそ。
リンカーンを撃った人という、リンカーンに花を
渡した人である、タルサの人という。

 リンカーンは生きているという人である、駄作者
である。坂本竜馬のことをいう駄作者とぞそ。
リンカーンの銅像に花を捧げる人という、謂れが、
安全のことという。イギリス原始人の人である、
その人の解釈である。野蛮人という原始人である。
そうきょうよいお書き。F25.
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
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2021年02月25日

卒業8800 思い出あとに (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8800京都船旅7700
古譜6700大原練習6600天の下7000 思い出あとに(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 




    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/02/25
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/02/25
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/02/25
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロデューサー かわい社
  Inkscape www.inkscape.org 画像変換用
【歌詞】創郷

見知らぬ世界へ飛び立つ私の胸の内
見慣れた学び舎を後にする 懐かしさ
ふとよぎる付記の賦 思いつきの走り書き
友思う 花はじらううつむく君の面影
  人知れず書いた君へのほのかな思いやり
  いつもの微笑みとやさしさにはじらいの仕草
  君残して 私立つ日 さびしさが胸覆い
  梅桃花香る頃日は過ぎ行き
卒業の日来て 君ひとしずくのなみだ見せ
すぐいつもの笑顔 あと言葉すくな 君
学び舎影裏に見合い時は至りきた 顔ふせて
歩きさびしさは胸をしめ発ち行く
 君私の古い過去 今、思い出


【解説】
 『シ』の音から、始めると、面白い歌が
できます。和音も、Gから、Bからとれます。
これは、Emでとってあります。(歌始め)
少しEmの華やかさが混じってきます。
カワイ社ソフトのオートコードです。
駄作者の解説で、そのおつもりで。
【卒業】
卒業の人は、よい思い出をのこして、
新世界へ突入して下さい。
 のこされた日々を大切にお過ごし下さいませ。
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
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2021年02月24日

卒業8790 イタチ Stone & weasel (壮強太陽):イカスミ柳

腹を横に書く。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8790京都船旅7690
古譜6690大原練習6590天の下6990 イタチ Stone & weasel(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、未来 良世・正(やなぎ) 俺 2021/02/22
    造詞、過去 優秀・正     俺 2021/02/22
    監修、雪柳理科夫・正     俺 2021/02/22
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
 Music ScorePro、シルバースタージャパン社
 Band in a Box       PG Music Inc.社
Inkscape    www.inkscape.org ファイル変換用
 Windows10付属 ペイント
【歌詞】創郷

遠くには石の宿 雲が住んで浮いてる
グラスゴーの地 鳥取を思い出す
緑黒 故郷の地 どちらも石の家
住まえば都花 行き交う道に
イタチ出て 夜星空の下に
錦よい ともども月見


【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【Stone circle】
2021/02/22
ストーン・サークルの外に、上から、日本式の合掌造りの
建物があり、中にストーン・サークルがあります。
 自然の木が、その合掌造りの中に植わり、屋根の上へ
突き出ています。遠く離れた所に大きな岩山があり、
その上に覆い被さるように雲がかかっています。
丘の階段をも合掌造りの中に取り入れた建物です。
 藁葺きの屋根は、藁が上に向いて、自然に生えて
いるような形の合掌造りです。片流れの屋根です。

 某画伯が真似をして描いたもので、同じようなものです。
透視画の手法でしょうか。隠れているものを、惜しみなく見せる。

そうきょうよい時です。正(やなぎ)F22.
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『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
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