2020年12月20日

卒業8350 ゴンドワナ、メロルレ

イオントーブ という、メロラギ語という。
ゴンドワナより古い言葉である。

場所が、みとゆれという、この場所のある所の言葉とぞす。
『やまと』という言葉がそうである。これを、やっち、という、
古い日本の言葉とぞそ。

 やまとをいう日に、めろるれ、という、ゴンドゼーラと
いう、ごっての言いという。これが、今の、メロという、
メロディーの古い、ゴンドラの言葉といいう、古く、やったみ、
という。これが、ことのはじゆりのことという。始まりのゆり、という。
これが、やっち、という言葉である。メロラギの言葉どいう。
村上の輪の場所の言葉である。山沢のお絵という、山沢の言葉ともいう。

 これを、メロラギという、後、ひいらる、という、後、ひいらぎ、
という。ひいらる言葉という。これが、ゴンドーランの言葉である。
古い、ゴンドワナの未来をいう。ゴンドワナが来るという、メロラギの
頃の言葉である。やおすて、という、やみたらのおりらき、という。
これを表記する文字という、初期のシダキ文字である、このシダキ文字の初期を、
シダサルという、シダサリのおゆめ、という。『ゆめ』が文字である。
これを、しっぱく、という、しっぱく文字という。後、シダヨラ字という。
シダ文字という。後、篠山市字という。篠山の、城下の文字である。
この篠山を、れう、という、言葉に、りょうと聞こえる発音ともいう。
れうのおこと、という。これが、篠山の城下の言葉の『れう』という言葉である。
やもらくのいえ、という。篠山の大山という、大山のいよする、
という。これを、シダセルという、しだらるお文字という。
文字を、しだみま、という、篠山の古い言葉という。これが、シダ字の始まりである。
これを、シダセルという、篠山のおいゆり、という。おいゆりやのお書きという。またまたの言いという。後、京の五条という、五条のこの地の言葉とぞそ。
『京の五条の橋の上』という、歌の後の頃 という。弁慶の字という、これが、上古の
シダキ文字である。仮名より古いひぃで、仮名も同時に発生している。
 これが、ゴンドーという、ゴンドワナの、イオントーフという、いませむ、と
いう。いろるれのお言いという。いよややの糸、という。これを、イオントーハトという。このは「ハト」を始祖鳥という、この頃の始祖の鳥という、篠山に化石が出る話という。他の恐竜もいたことという。篠山の町である。

 篠山龍という、篠山のおりゆはっぷ、という。この『はっぷ』の意という。
はるせるの『は』という。春を初めにする、現代の社会とぞそ。この元である。
篠山のおいる、という、『おいる』が、『おわらみ』という、おわりの意の
恐竜のことという。きょうせらのお生きという。お生きのたつる、という。これが、たつの語源である。やませらのおいそい、という。やまらるれよ、という、これが『れう』の
ことである。れうらるおりらる、という、後、おわら、という。おわら世のおいそい、という。これが、磯という、磯の野のこみとという。恐竜がいたことという。篠山龍という話しである。

 ゴンドメという、竜のことである。竜々のお書きという。たっつるてっつ、という、
この竜を、せむせら、という、せむせらのお生きという。竜を尊ぶ話という。

 ゴンドワナ陸の受け継ぎである。ゴンドワナのお行き者である、竜という。
『竜』が、ゴンドワナの古いメロルレの頃からの生き物であることという。
これが、竜という、言葉のとったんである。突端。やませらの言葉という。これを、伝える、わのの山という、これが、日本の和という、和の頃の日本である。和を古い日本という話しである。和のお書きという、メロルレの伝え書きという、ゴンドワナの古い頃である。メロルレの後がゴンドワナである。

 イスオントーブがメロルレの言葉である。和で置く、はなるきの置きという。
ゴンドールラゼンゼーという、この『ゼンゼー』が、メロルレ語である。
メットーの言いという。めろ山のお書きという。後、ごんせら、という。むみすりのおゆれゆ、という。恐竜和尊ぶ、おいごい、という。今の先史に出て来る恐竜である。
今の世にいる話という、始祖鳥の存在である。現在いる話という。
ウィンタスという、ウィンタツという、クレスタスのウッッッィットという、これが、ウィンのことのでの言葉である。メロルレの言葉である。篠山の恐竜の話である。
篠山龍のことである。これを、りもほも、という、篠山の本記という。のち、こうけ、という。これを、紅華という表しの篠山のことという。のち、篠山の城の宝である。
篠山字という、シダキ文字の書きという。若い人がつかっている文字である。
シダサリがそれより古い字である。

 今のスットン竜という、大きさささという、20メーターを越す竜である。始祖鳥も
そうである。メロストンという、古ゴンドワナの言葉という。メットン・ファールカ
という、メットン竜の存在という、今の、ウィタテリウムという。この竜のことを、
パリという、ファーリーという、ファレという、竜のことである。

 二条城という、京の二乗の住まう竜という、この竜の鳴き声という、ファーラー
という鳴き声という。ファミセラのお鳴きという。始祖鳥の鳴きがファーである。
これが、ファーストスットンである。ファーのはじめという
今の英語のファーストのファーである。初めの意味である。
 
 ファーストという、めろさまらるの言葉である、メロルレのことという。
めゆってそ、という日本の御所冠語である。ファーストレーレーの言葉である。

 ファーを今も置く山の言葉という。山が竜であることという。竜を山という、

大和である。これが竜を尊ぶ古日本である、和ともいう。村上竜という、村上に
竜がいた話という、新潟の村上である。村上れんくる、という、ことの言いの竜
のことという。『れん』というのがそれである、篠山の『れう』という。兵庫県
篠山である。

 「しつれん」という村上の『しつれん』である。『しつれんいたす』は、しつれんが、
いた巣であるという、『れん』の竜の話である。失礼いたすという現代人の解釈である。
よんの四つ足という、これが『しつれん』である。四つの竜という、首長竜である。

 ファーという、ものごとを始める言葉ともいう。これを、『シナ』という、
しな定めという。初めをはちという、八という字で表す、山の形という、
山らる、という、始める意でもある。

 始祖鳥の鳴き声をまねる四つ足の竜である。ファーレルサックレーという、
村上スットンの竜という、さっせらのお歩きという、よよのはじゆり、という。
よよという竜の世である、これが、ゴンドワナのさせらる、という、ゴンドワナの
イオントーブである。ゴンドワナ竜のいなき、という。『ファーブラー』という
鳴き声である。首長竜である。若い人家を訪れる竜である。二条城ともいう。
二条城に足跡がある頃である。ウィントスラッテン、ウィンの竜という、この『ウィン』が、メロというメロルレの言葉である。ウィンという竜である、しつれんともいう。
二条城が、しつれんを使う城である。『しつれんいたす』という二条城である。

 そうきょうのよいお書きなるを。正(やなぎ)D20.
posted by 秋残り at 22:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽