2020年12月05日

卒業8175 鳥取夢殿村)(壮強太陽):イカスミ柳

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音楽


【曲名】 卒業8175京都船旅7075
古譜6075大原練習5975天の下6375  俺175 鳥取夢殿村)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 
    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺 2020/12/05
    造詞、勇野 晴丈・正     俺 2020/12/05
    監修、雪柳里花雄・正     俺 2020/12/05
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ハーモニー・アシスタント Myriad社
【歌詞】創郷 
春双用みつこさん 双用夢殿野
夢殿の村の中 砂漠の砂屋敷
皿見読みは村を数える城の中
ここ砂漠の城を見遣る船造り
周りは砂の原 一の日の出を見る
鳥取砂丘


 狐の天気予報。〇r1999/08/31
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【夢殿村、鳥取和国】
 夢殿村のやの歌。砂漠の家。城を見遣るとそ。
城を拝むという、見遣ることである。いろけいや、と
いう。城山の砂糖という、砂糖造りの家とぞう。
砂の山の砂糖という、竹のような篠(しの)から造っ
た砂糖という。ここを、砂のまれゆき、という。
鳥取和国という。鳥取の今山という、いませまの
おゆるり、という。めすゆす、という、言葉のこ
とである。
『ゆめって、りるせら』という鳥取の言葉のんせむ、
という、冠語の一種とぞう。『れるてらっく』とい
う、鳥取の城の言葉である。みよよんの言いという。
【金滝】 
 これが、後を、きんという。近時という。きん
たっきの山の言いという。きんたきの落ちという。
川が落ちた言いとぞづ。つつとみの言いという。
この『つつとみ』が、筒富(とうふ)という、この
地の名前である。鳥取砂丘の真ん中である。
筒造りの砂糖という。筒のような篠から造る砂糖
である。甘い、篠津由津(のつゆつ)という、篠津
という砂糖のことである。篠津由落家(しのつゆ
らっか)という若い人の家である。
【篠から作るげんたみ味噌】
 朝の日出を尊ぶたみそよ、という。たみその造り
という。味噌の甘い味噌の黒色の味噌である。砂漠の
篠の元である。げんたみ味噌という。城の様木という。
篠をとるしみそみ、という。しみそみ造りという。
城の中の味噌造りである。しろっせまゆき、という。
ゆき味噌という、篠やらの味という。味わうせころく、
という。自分をせこすみ、という。
【筒富(とうふ)】
 『せこすみ、ろっけ』という、味噌を見ることをいう。
『私はとみをよります』という、筒富を尊ぶ若い人とぞ。
山を見ることとも。砂漠の山があった頃である。
【鳥取城、かぎ、そいりみ】
 山へ行って城を見る、見遣る人という。手を合わせて
拝む、白ゆらめる、という。ゆら手の拝みという。
おうゆ山お書き、これとぞづ。めてめてのおゆれ、という。
といせらるう山のおえ、という。鳥取砂丘の城の世、又行
く鳥取城という。白い縞のおえ、これとぞづ。
鳥取の城をじょうという。かぎという。かぎそき、という。
かぎそきのそいりみ、という。鳥取のかぎ、という。

 鳥取の世、御叔父御上ゆ御叔母御上ゆ、おられる今の世
とぞづ。大仙ろっけく、これなるを。鳥取の御翁という、
富世(とみせ)のことという。富由良のほいふい、という。
ほいほいのおいき、という。
【車をいそよそという】
 ガーランゼラーという車で行く様世間のおいき、とぞ。
るるするあるせる、という。大仙山越えた車である。
時速四百キロである。四角い車でドアが垂直に真上へ
開く造りという。二人二人二人の六人乗りである。
鋼鉄のような造りの安全装置という、それを肩から回す
ゼッセクという、それのいそよそ、という。当時の車の
ことである。いそよそという車であることという。

 ノットノッチという、ノックレバーの引きという、
これが、クラッチアクセルである。ドアについている
ノックユキという装置である。ノックスの言いとも
いう。
【時速五百キロ】
 これで砂漠へ行く、砂漠を直進する人という。
レムゼルのはとせる、という。はとめとの装置という。
砂にふかをいう、砂をふかという、ふかはいり、という。
ふかへ入った車とぞそ。時速が五百キロである。
【車輪をきっそべという】
 車輪を、きっそべ、という。この車輪の造りが、鳥取の
はがね造りという。鋼の車輪とぞづ。鋼を作る鳥取の砂丘
という。きっそべのゆみくろ、という。自動車の丸い車輪
である。空気を入れたゴム車輪も使う、けむそら、という、
自動車という。鳥取の砂丘の乗り物とぞそ。大型バスも
鋼製の車輪もある。この車輪を、めて、という。車の目と
いう。くるくる回る車の目という。車目という。しゃぜせ
らのわっか、という。自動車のことである。わっかるきの
お描きという。自動車のことである。もう山の越えという。
大仙のことという。今をお去る六十年ほど前である。
若い人の言いという。若山富遣という、若い山の人である。
そとよとのお書きという.

見慣れない言葉が、鳥取かんるせ、という、若山冠語と
いう。冠語の一種である。わた山の家の言葉という、
冠語の言葉とぞづ。今の鳥取城の言葉ともいう。
かんるぎ山のおえ、という。

  鉄車輪の世、の世である。華世陸おいき、これとぞ。
陽の車、鉄車輪の車である。陽車という。双陽六輪である。
両輪を双という、双車という、そうしゃ、ならくるま。
陽の目のおいきという。双陽車旅行である。六十の日の
お書きという。無双のやの言いである。なら世の山と
いう。奈良の三輪迄四十分である。その夜のお書きという。
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【歌詞解説】
【正木】
日付 
 そうきょうよい時です。正(やなぎ)D5. 
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腹を横に書く。
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***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***


posted by 秋残り at 18:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽