2020年11月14日

卒業8138 田島ゆっきく(壮強太陽):イカスミ柳

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音楽
【曲名】 卒業8138京都船旅7038
古譜6038大原練習5938天の下6338  俺140 田島ゆっきく(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺 2020/11/13
    造詞、勇野 晴丈・正     俺 2020/11/13
    監修、雪柳里花雄・正     俺 2020/11/13
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ハーモニー・アシスタント Myriad社
【歌詞】創郷 
海こいしく 田島槍花槍
波が荒く クジラ立ち 沖山波
足利の御代の穂浦ゆかりのたじみ
はなきゆき おせらんとうに
立てる日 おごそか 尖塔の
並び立ち 大磯ヶ原見

 狐の天気予報。〇r1999/08/08
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
【デジタル】
秋残り市美術館蔵、四曲屏風絵解説
【回埼島】
 絵に描かれた南の島、そこを、かいさき島(回
崎島、廻咲島)という、この日の大阪茨木海という、
今の大阪駅前辺りまであり、大阪駅の南西に、曽
根崎の西に、イオン島という、島がある。ここを、
イオントーブという。これが、ここが、大阪の和の
都である。
【水都】
 この日に、大阪を水都(すいと)という。京都を、
水勢(すいせい)という。水勢の世という。
かいさき島を、まわぜま世、という。

 絵に描かれた島々を、穂浦連島という、かいさき
群島という。その、かいさき群島の埼の、長崎と
いう場という。これを、のいはり、という、冠語
の言いである。この冠語の意味が、後の、烏是(か
らすぜ)の御所の看護という冠語の一種である言葉
を使う、長崎の埼の場という。『なんば、しちょ
ると』というと場のことである。
【おだいば槍】
 かいさき島という、穂浦連島の言いの、ほうさき、
という、今の方言である。おだいば槍という、おだい
の槍山という、大きな山状の島という。京都水勢時
代の頃である。
【水星】
 この京都水勢という言いという、水勢の京都と
いう、もひとつ古い京都の言いという。京都が、
古くからある言いという。同じく大阪も、なにわ
以前にある、大阪という言いである。今の世の中
という、この類言いを使う、世である。もひつ古い
頃の地名である。大阪を含めたこの地を、水星と
いう、京の言いという。なにわせんばく、という、
言いの名前である、水星というのがこれである。
水星(みずぼし)渡りの言いという。水星のなん
かく、という。日本水浸かりの頃である。
 じんとみの日本という。この日の東京という、
水の中の台地である。今の江戸城、水の中である。
【名古屋】
 名古屋という、今の名古屋を、なごれく、とい
う、名護槍という、なんせむのお槍という。
みみすの都という。これが、名護の言いである。
旧の名古屋という、名護屋のいいとぞそ。
『ほんだもんで』という、この『ほ』を少しのばす
旧の名古屋便という、めんとみの言葉という。
東京山のお書きという、本文である。
【卑弥呼城】
 かいさき島の住人の言いとぞそ。名護の域と
いう、後、壱岐御代(いきみよ)という。後、
この島の、長崎東に、卑弥呼が出ることとぞそ。
これが卑弥呼の住んだ、卑弥呼城という、今の、
京都の五条御前通りである。この域である。
地域城という、卑弥呼城のことという。
これが本に書かれた話である、この本を、日本紀
という、後、日本書紀とぞそ。卑弥呼山お書きと
いう。れうての弓、という。『弓』が、本を表す
言葉とぞ。御所の古い、ごれ、という。そこの著し
である。日本書記のことである。その編纂係りの
若い人である。

 この日の日本書紀、総数、三千冊である。三千
巻の書きである。これが和国世という日の御所繰
(ごしょくり)という。若い人の手による書きであ
る。みよすてのすっそく、という。御所の書きで
ある。御所の住まいの人々の手による書きである。

 この日の京都、日本を、たんとく、という、
たんそう、ともいう、後、丹波という。この『丹波
』、も一つ古い頃の丹波の言いである。京都の
しまずれの地を、丹波という、その頃の丹波の言葉
である、今使っている『丹波』の言葉である。丹波
の国という、日本のことである。

 この『丹波』を使う、さいたみ、という今の埼玉
である。さいそみ、ともいう、御所の冠語である。
口語で、冠話という、冠語のことである。御所山の
おいという、おいせのお言いという。まませる、と
もいう。めゆめゆ、ともいう。『め』という言葉で
ある意という。『め』の山のお書きという。
【大阪】
 これを、ウォット、という、ロコの言葉という。
ロボットのことである、ロコである。ロコめら、と
いう。この日のロコという。かいさき島の言葉であ
る。大阪イオントーブの言葉である。これを、浪華
いほきく、という、イオンの言葉とぞそ。
ウォットという、言葉の意である。後、水の意に
なる、水をウォーという、二条城和論せる、という
言葉である、ロックスともいう、ろくろく、とも
いう。なによ浜の言いという。曽根崎側のイオン島
の埼の言いである、京都の、ごみすみ、という、
御所けらの言いという。『なにしてやん』という、
大阪イオンの言葉である。『なんばしちょるか』と
いうかいさきの島そめ、という。この『かいさき』
を曽根槍という、曽根島闇という、島そまの磯部の
言いとぞそ。

 ここが、京のかいさきの西の埼である。かい
さき島の西の埼である。どちらも、かいさきと
いう。
【京都大雪埼、千葉柏、柏連宅】
 京都の大雪埼という、回埼島の大井島という、
大雪埼が南の埼である、かいさき島のことという。
浪華のふりすみ、という、ここも浪華という、
京都のかいさき島のことである。まわぜまるく、
という。りゅうく・いっすく、という。後、
関東のお台場の言いとぞそ。この『お台場』、静
岡のお台場である。後、千葉世のこととぞそ。
千葉県の柏辺りである。千葉そみという言葉を
使う、千葉のさきみ島という、さきとき、という。
千葉県の柏である。後、柏連宅という、連の宅の
柏楼(かしわろ)という。かしわろうと読む字を、
かしわろという、切りをする柏の連宅という、連宅
言葉という。今の関東の言葉の元である、この『
関東』を、環頭という、後の世のととぞそ。今、
関東という、古いかんとうである。環頭よりも
古い言いの関東である。この頃、大阪地方を、
かんされ、という、かんさき、という、かんみく、
という、かんざみ、という、かんらく、という。
この書きを、めっける書きという。かんせいの
かんさい、という。この『かんせい』が、かんせ
いの読みである、関西という字の読み方という。
【関西学院大学】
 関西学院、かんせいがくいんという大学の読み
に置かれた言葉とぞそ。管制をいう、後の、くだら
みっく、という。百済を、はくさい、という、
はくせい、という、読みのことという。関西を、
かんせいという時の、はくさいである。
はくせいさん、という、くだらさいたま、という。
百済(くだら)のはくさい、という地名のことという。

 大阪を、はくせいという、はくさいという。この
書きが、めんそべの書きである。めっかくの書きと
いう。皇后の書きという、御所まれのお書きとぞそ。
皇后を、かたよき、という、肩先のことである。
広く、手までのことという、皇后という。
これが、大宸殿という、大阪の中にある、御所の
イオントーブという、イオン御所という。これを、
和国という。和国のイオントーブという。
わっけくらん、という、わみせまの言いをとる
和国という。和の国である。日本を輪国(りんごく)
という、全国(ぜんごく)の言いとぞそ。濁る和国と
いう、にご言いのねにごり言いという。括弧内の
ことという。連続壇という、大阪のだんじつ言葉と
いう、関東のさいじま、という、さいじまのさい
かく、という、そこの言いでもある、にごり言いと
いう。

 洗濯を、せんだくという、関東のさいじまという
場の言いとそ。大阪のイオントーブの辺りである、
京都のいせしく、という場とも、名古屋ふんまる
という、九州ろっくす、という、四国連鶴(しこく
れんづる)である。せんだくという洗濯のこととい
う。新潟の言いともいう。新潟三条、長岡の辺り
ともいう。他にもある言いである。
【壬生の江、波浮の港】
 せんばなんそめ、という、京の壬生の江という、
そこのせんだく、という。絵に描かれた、補いの
絵である。壬生の江の言いである。この壬生の江
の、波浮(はぶ)の港、せんだく港という。平安京
の興しの場である。古い御代の平安京である。
今の、千本通りという、京都にある千本の道の言い
という、せんだくという言葉である。
せんだく興しという平安京である。この平安京が
香蘆館をいう、ろうろうほう、という。これを、
ろろ、というろろ山という、壬生の都の言いとい
う。みぶすめの言いという。後、はなゆす、はな
ゆす語という、ろろろ、という言葉のことである。
言葉を『ろ』という、平安京の言葉である。茨木の
宮の言葉である。この言葉を、いそみく、という。
いそみくのおつゆつ、とぞそ。
【茨木宮】
 茨木をいう、いばそゆのお宮、という。茨木宮の
インディーラ・ほっくく、という。シンハリ語を
喋る茨木の言葉という、茨木を、しんそら、という、
しんとみ、という、しんせら、とぞも。茨木の宮の
ことである。また山のお書きという。
【東大青門、名古屋の写真】
 これらのことが書かれている日本書紀後編である。
このお書きを、後々編という、大事なお書きである。
若い人の手によるお書きとぞそ。古い言葉も開設
する人である。東大教授という話である。とう山の
人である。この日の東大、青門の場のことという、
青門の東大という、後、赤門の東大という。青門側
が川であったことという、頃である。日本人学と
いう、かいせらのおことの講義という、若い人が
教鞭をとる東大である、この日、京大分校とも
いう、名古屋の市大という、名古屋大学のもんとき、
という。名古屋工業の言いの名古屋興しという、
空中の撮影という、後、空中の写真である。
空中に写る写真である。
バイ・ザ・ピープルという英語の初期の言い
とぞそ。名古屋の英語という。ザ・ピーフルの
お書きという。

『of the people, by the people, for the people,
』という、写真家の言葉という、名古屋論である。
ゲチスバーグの言葉である。
古い壱岐の国の言葉という、長崎のことという、
かいさき島の言葉という、ここの英語の口語である。

 ゲチスバーグへ行った若い人という、かいさき
島からゲチスバーグへ行く日である。名を、富岡
という名乗りである、ビンスバーという乗り物と
ぞそ。ロケットのような乗り物である。時速三千
キロという、空里の千である。一千空里、一キロ
という、陸路のほぼ四分の三である。古い御代の
ことという。のち 、平安京興しである。これより
古い平安京を古平安という、これより古い、平安
京もあることという。水浸かりの頃がたくさん
ある、水星の京都という、水勢ともいう。この頃、
アメリカもそうである、ウォッターという、ウォ
ットの言いの頃のアメリカという。
【水行国】
 この日のアメリカ、リバランルクという、
リバー勢の、げりふり、という。後、ワシントン・
ポストという、後、ウオッツという、後、ウォー
ター・ラックという。この『ラック』、『落』で
ある。水行きという、水行の都という、後、水行
国という。ウォットン・ラックスのお書きという。
バイ・ザ・ピープルともいう、写真家の行きと
いう。若い人の行落である。
【大野島、新潟の角栄(すみえ、かくえい)】
 大野山お絵という、大野の名の島の言葉とぞそ。
ほりるりの言葉という、ラックス・レイレイとい
う。ラックス・レーレのあゆすり、という、言葉
である。ふんむくのまりおり、ともいう。ひぼ山
の絵ともいう、言葉を『絵』という掘米(ほりごめ)
槍という、掘小鑓(ほりごやり)の言葉という。
かいさき島の南西の岬のことという、そこの言い
である。ほりこやりを、ほいごやりという、
濁りの連濁という、かいさき島を、れんとく、
という、堀米の言葉という、ほりこめ、ともいう。
濁らないほうを、みんそ、という、民訴と書く
この日の書きである。民訴清(みんそせい)という、
これが、小西みそ、という長崎の崎の言葉という。
この長崎、九州の長崎である。民訴を広げて、
長崎の言葉を民訴清という、民訴の言葉の清さと
いう。長崎の『なんば、しちょる』である、古く
の九州名護屋ともいう。後、秀吉九州征伐という。
言葉の広まりのことを、制覇という、征伐という、
秀吉が広めたという、これを、すみやっこ(角奴)
という、新潟の角栄(すみえ、かくえい)という、
墨絵の書き方という。角栄という墨絵である。
水墨画のことである。

 タージマハルの絵が墨絵である。角栄の墨絵と
いう。墨絵の一種を角栄という、古くの絵である。
若い人か書いたという駄作者である。書角栄の話
という、この物語である。日本列島水漬き論であ
る。国を興す水という。穂浦海のことでもある。
【京都東山安井】
 山荘角栄の山という。新潟山のことである。
京都の中の新潟でもある、今の東世のやすおき、
という。山の沖の麓という、安井原というそこの
ことという。三艘の墨絵のことという。安井絵と
いう。山荘という。山荘を三艘という、安井の
言葉である。京都東山安井である。三成(みつなり)
の言葉という、石田三成の、さんせいという、
これを、さんそう、という石田三成の名の意で
ある。石田闇の人である。かいさき島の人である。
【戦者】
 石田の戦国という、戦争の人という。石田
山の人の絵という。墨絵描きを、戦者という。
戦者の石だという、日本画の部類の墨絵の描き物
の手という、戦手という石田さんという絵描きさん
をいう言いという。絵描きさんの代表を石田さん
という、芸者の芸名のような部類である。

 絵描きさんをみて『いしださん』という、この
『さん』が、山という、三という、これを。ほめ
る『讃』にする、さんさんの安井言いという。
京都ほゆくらの、あやすみ世の言いという。

 この日の安井嶽という、東山連山の次峰である。
高さ、さんさんメートルという、今のメートルで
ある。石田山という名の安井嶽ののことという。
煙を上げていた東山連山で、安井嶽である。
まっつぁら連づる、ともいう、言葉である。
『そわしてるてそ』、この意味である。
るて書きという本書のことという。
石田三成である言葉という、石田三成という言葉の
ことという。京都便を石田便という、石田の言葉
という。『そうやあなあ』と『や』を延ばす言い
という。京都の安井の言葉である、東山安井で
ある。うやうやしい言いという。
【野田川】
 京都の北の野田川弓という、そこの言葉である
こととも。丹波野田れま、という、御所ゆっとく、
という。ごめそめ、という、るいしょのおゆれる
おこと、とぞふ。『とぞふ』が、『で、ありま
っしょ』の意とぞそ。

 野田川で、冠語と口語を一致さす言葉の作り
という、野田川れってまの場である、あや繰り
という。綾部山お書きという。
【石田よんと】
『あやふやる・かみそめ』という、石田を神と
いう、園原の千葉闇という。石田よんとの山と
いう。『そうですな』というあいのうち、という、
今の関西の常用語である。
 『そうですね』という、石田よんとの言葉である。
 以下略。
 
 世界地名、世界風土記の描きである、その一部の
描きである。JAPAN reportという、ラッキー・エー
ジャ氏の書の一部である。駄作家発である。
【よみくみ山】
 大阪駅、北東辺りが海であった頃という、若い人
が船で行った和歌山友ヶ島という、ここが、大砲島
という砲台島の以前であった日のことという。砲台が
なかった頃という、この辺一帯を、若の世という、
若の江という。その頃である。京都水浸かり、大阪
水都という、わかねき川という、若の世の川の辺り
という。砲台島へ行く日の、赤闇記という、この記
のことを、しださみ、という。後、しだれる、とい
う。しだれ山行きという、この、しだれ山が、後の
砲台島である。和歌山の砲台島である。若い人の
住まう家という、インドまっ閣の作りという、
自然の岩の造りである。これを、じ、という。
じの造りという。じみつみ、という。ことという。
友ヶ島の和歌山を、よみくみ山という。
後程。
 
 そうきょうよい時です。正(やなぎ)N13. 
 ***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
  
正(やなぎ)・判子
正(やなぎ)・印鑑
正(やなぎ)・署名押印
正義の判子
行政改革・正(やなぎ)
//□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■ 
冴日正(さえみやなぎ)。冴柳記。
冴日道共正(さえみみちこやなぎ)。冴柳記(さえやなぎ、き)。
正(やなぎ)。 
腹を横に書く。

Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽