2020年11月11日

卒業8135 戸井岬)(壮強太陽):イカスミ柳

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece.
音楽
【曲名】 卒業8135京都船旅7035
古譜6035大原練習5935天の下6335  俺135 戸井岬)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺 2020/11/10
    造詞、勇野 晴丈・正     俺 2020/11/10
    監修、雪柳里花雄・正     俺 2020/11/10
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
海称え染まる旭影落ち
目の前船 帆白 豊穂の進み来る
静かなさざ波寄せて返す場
上から見降ろせば 我が世春
歌うかな 戸井岬 穂をゆられ
足の元 草磯栄え

 狐の天気予報。〇r1999/08/05
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
【デジタル】
【やすまき文】
 +−のない乾電池を使っていた頃、鶴が舞い降
りる今の地であります。一本の線で、豆球がともる
今の乾電池と同じ形です。長く使っていた電池です。

 画伯の御言葉に、縁側を、おんがわ、と仰り、
私を、ものゆ、と仰る。この言いが画家の手とい
います。お絵描きさんの、おんてか、という。
 絵の描きのお教えという。この四枚の絵、私が
初めて描いた絵です。デジタルかいがです。
道具は、コンピューター付属のマウスです。
『ものゆ、致す』という。絵描きさんの言葉です。
『私はします』という、おんれんの古い穂浦の
ゆもらという場のおこいき、とそ。
『こいき』という、言葉のことです。
はいさまの、やますき言葉という、るりおしの
えんたき、という。めむめむのゆみそよ、という。
これを、ろいて、という。ろいてのふうみみ、という。
後、文の締めに『みみみ』と表す、みみたまる山の
言葉という。この記で、言葉の文のよわ、という、
よみすまのこいかき、という。こいゆりおいらま、
という。文の景色をいう、これが、形式である。
はっぽうの山のぶんぞれ、という。文をとくえく、
という。これを、とくせら、という。とくせらるう
、という。とくゆきの絵の文のこととぞ。

 おのいかる、ふみすま、という。小野のたんふり、
という。たっせばのゆみさま、という。ろいふる
るいみし、という。これを、ろっこる、という。後、
ろっこく、という。ろくせまのお言いとそす。

 画伯のおいはいを、という、おるれるれよって、
という。るりよりの丸、という。古い御代のお御
代という、おおしのお琴、という。れんするかみ
らむ、という。これをばんとくという。ばんせるの
ゆんざれ、という。またの言いという。またすたの
いとよと、という。また宮のお言いという。
古い御代の言葉です。

 足利というわたより、とぞく、てむらくろいほい、
という。機械の言葉である。冠語の機械冠語です。
ロボットの言葉という。ロボたるおことという。
昔のこの地方の景色です。五条川百合春とそ。

 後、私の名前に使う、かよらむの名という。
足利百合見の御名という、足利を踏襲する私とぞ。
小林ごんれ、という名であります。ごんしゅうの
やの住まいという、絵に描かれた一枚目の絵の
藁葺きのような家です。そこでの名乗りという。
小林ごんしゅうで、足利百合見です。

 これが、土地の名前の意味で、足利のおんれ、
という。足利山の金時という、きんさまのおん
さる、という。私の名前です。


 昔の駒埼の屋、この家のことです。今の私が
住む家です。昔の儘の家です。原子炉があって、
中性子炉をいつもみていた私の過去です。大き
な原子炉です。

 他、小さな、がいたむ、という、がろん、と
いう、水爆の置きとぞそ。今の京都吹っ飛ぶ話
です。他、原爆という、小型原子爆弾で、それ
が、積んであった我が家です。マッチ箱程の
大きさという。山積み原子爆弾という。全部、
私が使う爆弾であります。

 原子爆弾持っていくという私です。行った
ところがアメリカという、アメリカに落とす
んや、という勇士であります。恐ろしい数の
落としという。この日のアメリカ、まんだく世、
という場所です。今の、ゲバンセクという、
後、ゲチスという、後、ゲチスバーグという。


 オマハ近のリンカーンの行く所とそ。ここに、
原子爆弾を置き、直に南へ下がり今のダラスの
場という。ダラスに四百の原子爆弾投下である。
この話がダラスにある、きんだんかん、という。
ダラスの古い話とぞ。

 穂浦の絵の家、『放射能にあたってきます』と
いう私のここという。『ああ、よいよい』と仰った
大御婆さんとぞそ。海を、ボーと眺めて放射能浴
であります。蜘蛛を作るのに、放射能話出す原子
爆弾を使う穂浦の科学という。木のい、という。
木の翳りの木の育てという。

 『木の為、きみの為』という原子爆弾の使用法
の一つである。そういう頃であります。木実の為、
できた実は、放射能を含む実とぞ。黒い桃であり
ます。そういう頃の私の思い出、戦陣訓という。
木実の為という、国造りの日々です。京都はその
後に出てくる町です。足利世という私のきっぱ、
という文です。

 マッチ箱一つという京都全域、放射能だらけに
なります。そういう私の話、みそゆん、と言いま
す。長いこと忘れていた話です。思い出したら、
今の今、夢々の物語、ロボットの兄上を思う話です。
絵もお描きになる、御名を、リボルとぞ。

 後、レボルという、レッツ荘のお住まいという。
今の絵の一枚目の長屋のような住まいです。日常
用具の原子爆弾という、これ、過去の現実です。

 あの雲の上のジェット機、超低速のジェット機
で、あれで落とすという、原子爆弾という。中性
子爆弾も落とした話という。

 『なぎなみ立ちたる、くまれれ』これを、そも
り、という、波が手を振ったという、五条海の
歓迎という。原子爆弾落とすと、OKの話である。
我が世の花、これなり。

 小長内(おさない)という大仙宮のお書きです。
後、せんぐう、という。せんとめのお宮という。
今の、私の家の近くです。大きな宮があった所
です。せんぐうという、千久という。千久宮
(せんぐうきゅう)という。

 この宮の、のり、という。後、祝詞という。
いわやまるはっぽ、という。銃を祭る宮である。
大小様々な銃という、みたま様という、たま添え
の祭りという。弾の祭りという。後、弾丸宮と
いう。だんせむおたま、という。後、大砲を備え
る宮とぞそ。その大砲、まだあることという。
若い人の打った大砲である。京都の町全域に
ぶっぱなした話です。ドンパックという、若い人
の組み打ちである。私の家にも並んでいた大砲で
ある。覆い時で三千騎である。三千門という、
しんじる闇という、芯道内門(しんじないもん)と
いう大砲が通る大きな門である。和国という話で
す。

 そうきょうよい時です。正(やなぎ)O21. 
 ***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□■

『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
  
正(やなぎ)・判子
正(やなぎ)・印鑑
正(やなぎ)・署名押印
正義の判子
行政改革・正(やなぎ)

//□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■ 
冴日正(さえみやなぎ)。冴柳記。
冴日道共正(さえみみちこやなぎ)。冴柳記(さえやなぎ、き)。
正(やなぎ)。 
腹を横に書く。
**************
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willow, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write English.
English ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
------過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/08/05 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る
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2020年11月10日

卒業8133 たよねの海 (壮強太陽):イカスミ柳

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業8133京都船旅7033
古譜6033大原練習5933天の下6333  俺137 たよねの海 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺 2020/11/09
    造詞、勇野 晴丈・正     俺 2020/11/09
    監修、雪柳里花雄・正     俺 2020/11/09
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
穂浦の海 たよねなら 並んだ二見岩
沖には花波茂り 青い水の豊か
船の行くの手のかれ 雪降りた
夏の川 手を出し受けて見ると
青い手の指先の 青並び 海と
同じ 岩青き あおの瀬戸

 狐の天気予報。〇r1999/08/04
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
【デジタル】
【正木】
16:20 2020/11/09
 前作、絵のこと。
絵に、桃色が使われている。桃色の雪が降った場所です。
屋根が桃色の屋根で、雪がそのように降ったことです。
 土に桃色の部分がある、桃の地という言いをする、鶴
が来ていた所です。ももおり鶴という、この鶴、桃色の
土がなくなった時も来ていた鶴です。ももおり鶴という
地のこともいう。雪おりの鶴という、雪が降りるという
言いの足利世の言いです。降雪という後の世の言いです。
 楡の木の穂浦の木という、穂浦の楡という木です。

 穂浦というひぃの五条の川という、大きな川になった
日です。海という表現であります。穂浦壇という、壇浦
の海の光景です。
 やまと山の二江間(ふたえま)という、山々のある穂浦陸
という、その日の、あまやみ、という場所の絵です。
まませる山のおん江という、これを弓遣りという、弓勢
(ゆみせ)の言葉という、ままその言いです。
 やまと山という、れんすの山という、連なりをれんす
という、れんとうの言いという。連島。穂浦陸の話です。
 この小屋が後、下沢という、発電施設のある小屋です。
発電が、原子力発電で、電気を送る設備の備わる小屋で、
穂浦全島を、原子力島という呼びをする、これが、後、
京都の原子力発電所という、その発電施設であす。

 この日で、穂浦の発電所という、約三万基の小型発
電機という数です。小さな発電機、五十センチ前後の
大きさです。これが、ラドンを使う発電機です。
 もんやりの家という、このやの発電という、渡る電
気という、渡電のはつ春という、はつめつのくりやみ
という、くりせみ、をいう。この『せみ』が、飛ぶ虫
の蝉で大きな蝉の虫です。約、二十センチ前後の蝉です。
幻冬という、暖冬のことの言いの頃の蝉で、栗の木に
とまる、栗蝉といいます。栗浦の浦の木という、長生き
の蝉です。一夏越えて、次の夏も生きている蝉で、音の
する家に飛んでくる、音を聞きにくるという、その音が、
シンセサイザーの音で、先の世の電子楽器である、これを、
向後の言いと言います。今から言えば、古い世の楽器で
あります。穂浦の日で、既にあったシンセサイザーと
いう。

 絵の左下の道を上っていくと、上は飛行場で、格納
されている。発進する時に、屋根をあけ、
垂直発進をしていく。古い昔のことであります。

 海の水は青い水で、水に色があって、手で
すくえば青い水です。穂浦ゆうはみの水といいます。
昔の京都であります。

 ウランの発電もこの頃のことです。ウランもラドンも、
皆、人が作ったものです。石炭もそうであります。船が
浮かび、この船にも原子力船もあり、潜水艦もあったことです。
前の絵の長屋のような所は、医方棟で、ロボットがいた
所です。ロボットのお医者さんで、ロボットにみてもらう、
ロボットがしてくれる人のような恰好したロボットあり、
色んなロボットがいました。ロボットが家族で住んでいる
場所もあり、普通に道を歩き、動物のロボットもいた島で
す。会えば挨拶をし、お辞儀をする、そんな島です。
 見ため、人と変わらないロボットもいて、皮膚も人と
一日同じような皮膚です。

 穂浦ランレルの山といいます。今と変わらない、コンピュ
ーターもあり、コノコンピューターのプログラムを、ロボットが
作る、私の兄という、ロボットの兄です。機械に表情が、
人のような機械です。『はみれ』という、びしょむその
おいひみ、といいます。

 穂浦の言葉は、この日で五十ヶ国語あって、冠語をよく、
使っていた頃です。五十ヶ国語の冠語です。機械は、
機械の冠語を喋るこの機械の冠語が、たくさん、
人の使う冠語にあります。あしかがみ山と所のいしざまの
おみ、といいます。れれとる・ゆめせむ、といいます。
これが、機械の冠語であります。人の使う冠語てあります。
後、今の言葉を使う、でんせるのおこと、といいます。
今、使っている言葉です。
穂浦やっきすの、みそんむ、とそ。

 電気を使わないコンピューターもあり、+−のない
電気もあります。この頃の穂浦の、しぽはりで、
ゆまふまをいう。これで、ふますれという、電動機で
あります。+−のない電気を発電する装置です。みため
には、藁葺き屋根で、中には、原子炉があつたり、
この発電機があったり、自動車の作りだす、重水という
水を飲めば、体が元気になる。この自動車が、水素自動車
という、水を分解して、またそれを合わす、化合して、
この力で走る、永久機関であります。私が、この水をよく
飲んでおりました。足利世の水です、よよもののくきはみ
のいそゆりのふいふり、ゆいゆいのれもてそ、これが、
水の言葉であります。この水を原初形態の水と言い、
水をめでる私です。

 後、初水をとる私家のならわしです。毎日、朝に
とる初水のとめり、といいます。めぞ山のふい浜の
おしやき、とぞ、おんせまのお教えです。
 今でいえば、神棚に供える御水です。
ゆみさり、さきふきのおゆさる、れむれく。この
意味であります。

 五条条川(ごじょうすじがわ)、大きな川であっ
た頃で、今もこの後が、残っています。川切の宮
という、後、あやのみ、と言い、めまめといい、
もととという、めのふという。宮のことの、機械
かんとめの冠語です。川を切った時の工事のこと
です。鴨川ができる以前です。穂浦の言いがある
場の言いです。

 大御爺さんお作り、御名を、たかすれ、と仰る
電気を使わないコンピューターです。この頃の作
りが、かいま、今のコンピュータ―にあります。
すらっするはみつらの、こいはる、という、
みそゆそのおすてす、この機械のことです。

 写真を並べる、この考えの延発です。今の
コンピューターにある機能です。この延発の
傍系が、紙芝居となります。紙芝居の、はよほ、
という、もしふりの脳の考えになります。
もしふりが、脳の勘という場所になります。
ここで発した考えが具現されたもので、芝居の
類のことになります。この考えを成り立たすことを
帰、といいます。今の、統計の帰無仮説の考えの元です。
勘の脳の場のみ、と言います。間脳の知覚に、これを、
立てる、間脳のやくえん、です。これが、役小角と
いう、ばんとめの言い方になります。役小角の、
ひきゆり、といいます。めってという言葉が、
これであります。かんれくさっかくの言いです。
後、錯覚といい、覚め方の一種です。知覚の
ことを、覚めという話です。

そうきょうよい時です。正(やなぎ)O21.
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。  
正(やなぎ)・判子
正(やなぎ)・印鑑
正(やなぎ)・署名押印
正義の判子
行政改革・正(やなぎ)
//□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■ 
冴日正(さえみやなぎ)。冴柳記。
冴日道共正(さえみみちこやなぎ)。冴柳記(さえやなぎ、き)。
正(やなぎ)。 
腹を横に書く。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willow, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write English.
English ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/08/04 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2020年11月09日

卒業8130 柳正木(やなぎしょうぼく)(壮強太陽):イカスミ柳

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業8130京都船旅7030
古譜6030大原練習5930天の下6330  俺130 柳正木(やなぎしょうぼく)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺 2020/11/09
    造詞、勇野 晴丈・正     俺 2020/11/09
    監修、雪柳里花雄・正     俺 2020/11/09
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ハーモニー・アシスタント Myriad社
【歌詞】創郷 
柳の木 正気の木 家にいつも置く
若柳花柳 いろいろと多くある
柳に雪折れなし 強い木 青柳
芸には柳がついてる 柳を尊ぶ
日本の国です。


 狐の天気予報。〇r1999/08/04
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
【デジタル】
【正木】
 まさき、しょうぼく(正木)という。日本の木で
ある。これをめでる日本人の正民という。これが、
席をいう。正席という。この正席を、しっとん、
という。

 しっとん・ぱれむり、という。しっとん・ぱーず
という。しっせらのおすめる、という。柳の席を
尊ぶ、柳の椅子という。天皇の椅子を、しっと、
しっとん、という。これが、柳の言いである。

 しっせらるう、という。めとめとという。かむ
れる山という。山々の言いという。はなみ山の
おすえ、という。

 『やなぎ』という言葉の大切をいう。過去の悪い
ことが消えるという、一言の柳という言葉である。
どんどんどんどん、悪が消えていく、柳という言葉
である。

20201109下
 悪が消えた結果、悪が遠ざかった結果、
脳の働きが変わり、良くなり、病気も、
快方に進む。今まで、病気だらけの私の体が、
よくなる。体が軽く感じられ、ありがたい
ことです。もちろん、病院の御蔭です。
 鬼が手にする、柳の木。鬼が正義をいう。
悪に向かうのに、柳を持つ。見せられた悪人も
よくなる。悪い考えが消えて行く。
 健康な人は、健康を保持することができる、
やなぎという、言葉です。
正と書く、やなぎと読む。古い京都の言いです。

人名に、正とつける、敬語です。
市長正、知事正、首相正…、秋残り正・・・
マイクロソフト正、にっぽん・やなぎ、・・・
小林日雄正(やなぎ)・・・・・。
正しいことです。昔の新聞にも使われていたことです。
 
ウィロー・メッチェンという、英独語のような
言い方です。ライト・りんたん、という、
りんたるお言いという。りんの、かう落とも。
れんべるおいっそす、という。らいせる山の
お書きという。これを、レブレクという、れぶっせんの
すっ発という、れんての言いという。ごめそめという、
ことの葉の、ことの世という。『こと』が、言葉の
ことです。正しい言葉をいう。

 『言葉が力であり、正義である』、これが、
正(やなぎ)の意です。一般に『よい』という
言葉になります。

 ライト・フームーという、栄世のめすてす、という。
えいびんの山の言いという。めゆるく・やっぱむ、と
いう。かんそめの言いという。めゆらすけえるり、と
いう。穂浦連の頃の言葉という。『るり』という言葉を
表す、くざめらの場の言いという。後、くぜくり、という。
『くぜ』が、いとそむのよい、とそ、意。後、
お金を表す『くぜ』という。お金に正義が
ある話という。経済の枢要です。正経済という。
しょうけいせいの、まっぱく、という。

『はく』という、正しいがあることを、れもんせろ、
という。はくれる、という。はっくせのよい芝という。
『しば』が、言葉である。芝っそむ・れえくせ、という。
『れえくせ』の『くせ』が、『くぜ』である、単に
『くぜ』という。

 地名にこのくぜがある、『れいくせ』という。
れみそめのかゆめ、という。めるん落という。
くぜの地という、れいくぜの地という。
めゆってすという言葉の意とぞ。

くぜの宮という、これを、『くぜの身や』という、
自分をくぜという、『くぜは、よっけけ』という。
くぜの宮の言いという、『くぜゆめ』という、
『ゆめ』が言葉の意である。再び、『くぜゆめ』を
自分に返して、自分はするという、これを、
『くぜふ』という、『くぜゆめ』という、
この『くぜゆめ』を、単に、『ゆめ』という。

 『くぜ夢は、ろってそ』という、『夢は枯れ野を
駆け巡る』という、自分が枯れ野へいったことという、
この解釈をする、『くもん』という。『くもん』の
言いという、自分を夢という言いが、『くもん』で
ある。山すれのくれすみ、という、言葉の使いである。
後、

 れれたる言いともぞ。『れれは、いきそめ』という、
『私はします、いきます』という意、くぜゆめの連と
いう。ゆめの連続という、夜見る夢が連続する、まよ落
という。れみてむ、ともいう。それんのやのふいるり、
という。めめてのおんするぺよ、という。こむての言い
という。言葉を大切にすることという。かんせるかって、
という。冠語の話という。

 御所から出す冠語です、英語で、オン・パレスと
いう。パレルモのおいっぽす、という。かいそる
山の・おいきゆきの言い、とぞゆ。める。
せんてるやっけ、という。冠語の言葉の解説です。『
さみっそめ』という、解説を『さみっそめ』という。
るい山の家、という。
絵に描かれた家という。らっぺそんろる、という。
『ろる』という筆である意、ろる筆と
いう。絵描きさんの持たれる筆をいう。

 絵のことを、ぱっする、という。単に
『ぱ』という、後、ぱすて、という。
ぱすの手のことという。パステルという
言葉である。ぱもんのいいぞく、という。
この『ぞく』が、連続の続である。

 筆の続きという、綴りの筆ともいう。
パステルろん続という。ぱっすめの言いと
いう。

 絵の連続という、襖の絵、屏風の絵という、
この絵を、ええ、という、単に、え、とも。
まるてすの言いという、えという言葉とぞ。
えむせらのやむせ、という、絵のことである。
やむせらるう、という、連続絵のこととも。
やむ作という、やますめの絵の言いという、
絵を『やむ』という。これが、あしかし、という、
足腰のことという。筆の腰という、筆の穂の
ことをいう。足腰の立った筆という、書家が使う、
ろっこん、という、筆の根という。ろっこんの
魂という。てむせむの、やんるり、という。

 これが『やん』という言葉の、尻につける言葉と
いう。姓名に『さん』と付ける、『やん』という。
六根の言いという。これが、さめのやばれく、と
いう。れくくっそん、という。くっそん・さあるる、
という。くめそめ、という、『くめ』の語源である。
『そめ』を語源にとる『くめみむ』という、くめと
いう先達という、久米の仙人のことという。古く、
『くぜ』を『くめ』という。

 お金を『くめ』という、『くめるめ』という。
『くめるめらって、さみそめ』という、『お金を
正しく持つ』意という。正しい使いである。
これを、やなれく、という。やな銭という、
さみさまのお言いという、やなぎぜにの歌と
いう。しょうきん、正金という。賞金の言い
しなもと、という、しなせらの弓浜という。
弓せに、弓銭、という。

『よっせ、ととせら、くいするめのそゆ』という、
れぶせまのお言いという。めゆめゆのお書きと
いう。そうきょう・れってすの言い遣りという。
やなぎという言葉です。

 後、天照の御代という、あまれ浜の弓玉と
いう、魂を玉という、弓という、弓玉という、
よい・よきるりの、めのす、てるてる、という。
弓浜の言葉です。弓浜が、後、二見浦という、
二見の言いという。絵に描かれた岩とぞそ。
二見岩という、穂浦連の岩波という、岩並とも。
二見山のいよ、という、天照のごゆはり、という。
くめそるの言いという。

 くめを天照という、くぜ山の言いという。
くぜくめ、という。全国の地名にある、くぜの
地、くめの地という。天照連という。
やなぎっそすのお言いという、これを、柳芝と
いう。日本を柳芝という、ウィロー・ロットンという
英語の冠語です。パレス・セイング・オンという、
オンが連の意味である、続く意味という。これを、
パレルモという。パレルモが、パレるり、の意である。
パレの言葉という、はれの言葉である。あっぱれという
、このぱれである。天照のパレという、あまっぱれ、と
いう。あまれる山のお書きという。
 天照という穂浦連のやの写りという。ある晴れた
日の光景である。やまんという、やまんそむ、と
いう、連続のことという。やますという、『続く、
続ける』意ととぞく。

『くぜ』が、くめの語源である論で、
『くめ』が『くぜ』の語源である。
『くめ』が、『くぜ』を出す言葉である。
これを、『のういる』という、脳を言葉の
発という、これを、くめよみ、という。
『くめ』で、脳を論ずることという。これの
派出が『くぜ』である。脳の中間とという。後、
間脳という、『なませ』という、『なみ』と
いう、脳波の語源という。なまませの御身、
御見という。おんみ、おみ。

 『おんみ』が、音を伴う音曲の曲がりと
いう。音楽を曲がりという、くめの言いと
いう。脳のなませをくむ、くめという。
くみという意味のくめである。

 これが、音をいう、おともの言いという。
音楽をおともという。おとものくみやみ、
という。古く久米楽という、音曲のことで
ある。音楽に江を添える挿絵という。

 海の砂嘴江という、これが、なませの
絵の見である。江を絵という、えみそめ、
という。えみらる、という。江のことであり、
絵のことである。音楽に備わった絵を、おと
みむ、という。音添わる絵という。絵に音
楽が備わったという。まみんせむという、
鑑賞のことという。絵をみながら音楽を聞く、
鑑賞の仕方という。映画という。

 映座山という、海の音を聞く、山の見と
いう。浦見山という、映画鑑賞のことでも
ある。
『くめ』という言葉の解説とぞそ。
くめの脳論という。

 間脳という、動物を充てた言いの、
こうれぎ脳という、馬の上のかみせ、という。
蚊の脳という。空間を見る蚊の脳という。
広く宇宙を見る脳という、宇宙論が、この
脳の働きである、間という、空間である、
間脳という。

 この間脳が、『身』を『見』という、
ものを見る働きという。蚊の脳という。
蚊という馬である言い方もある、この蚊を夏
という、中国の古い国名に充てた夏の脳という。
夏の山のお言いという。これを延ばすことを、
言葉で延伸という、延伸の言いの、夏の脳と
いう、夏脳という。『可能』が延伸である。
延ばせば宇宙になる、小さくみれば、原子
分子になる。

  『宇宙の造りは原子の造りと同じである』と
いう論拠になる。くめ脳の解釈である。
この『くめ』が『くみ』の『くめ』である。
間脳の連絡という、『くみ』である『くめ』で
ある。海馬の上の間脳という、これを、おれ
まがりのくめ、という。俺の脳論である。

 『いいそめて、るりさみ』とぞ。
 『るりよって、いきそれ』
 この二文が、上の文の凝縮である。
冠語の働きである。この冠語は、今の口語にある、
全部、口語に入っていることという。今使って
いる口語が、話言葉が、古い言葉である。文語
以前である。『くめ』という言葉の解釈より出る
ことという。

 久米脳という、間脳の領という。間脳領という、
間脳の働きをいう、古くの、古脳学という、古脳
の『古』の意味という。古いありという。これが、
小野役(おののえん)、役小角(えんのおずの)という、
古く、小野役という。この『役』が、かんという
役割の働きという。間脳の働きである。

 視覚聴覚の覚め場という、小野角(おのずの)の
役という。小野角という、こふけの、ふるする、
意とぞ。これの具現という、絵である、また、
曲である。間脳が知覚をすることに、知覚の
具現という。これが役である。小野役という、
この『野』が、脳の野である、脳野である、場
である。

 行為には場がある、役という言葉である。
座とも、席ともいう。脳座、脳関‥、関が
席である。堰の造りという、堰を作る脳の
働きである、関、席とも。
役小角という、大切の人である。脳の部分の
名前である。『役』がその意である。役に場がつく、
役場という、役人を役小角という言いてあるある。
役持たせの人という、役を持つ人のことという。

 おれまがりの役という、なませのえん、という、
この『えん』を役という。脳野のお書きという。

そうきょうよい時です。正(やなぎ)N09.. 
***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
  
正(やなぎ)・判子
正(やなぎ)・印鑑
正(やなぎ)・署名押印
正義の判子
行政改革・正(やなぎ)

//□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■ 
冴日正(さえみやなぎ)。冴柳記。
冴日道共正(さえみみちこやなぎ)。冴柳記(さえやなぎ、き)。
正(やなぎ)。 
腹を横に書く。
**************
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willow, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write English.
English ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜6030大原練習5930天の下6330  俺130 柳正木(やなぎしょうぼく)(壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou78808
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@82上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
一行日記
1999/08/04柳晴、東京在、10秋残り君来、12すき焼き、16大阪、19宿
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/08/04 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る
posted by 秋残り at 11:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2020年11月08日

卒業8120 穂浦たよの世 (壮強太陽):イカスミ柳

ブログ索引を作りました。

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece
音楽
【曲名】 卒業8120京都船旅7020
古譜6020大原練習5920天の下6320 穂浦たよの世(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 




   2020/11/07 
    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺 2020/11/07
    造詞、勇野 晴丈・正     俺 2020/11/07
    監修、雪柳里花雄・正     俺 2020/11/07
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ハーモニー・アシスタント Myriad社
【歌詞】創郷 
昨日見た海 青い江 岩山が二つ
並び たよねの海 家の裏 深く
波立つ 波切海(なっきりうみ)
正面に田山槍 高く尊くて
御爺さん御婆さんのように
聳えて毎日

  古い古い私の記憶 ここ京都
  先の名前 楡の木立 大きな木
  葉多(は、おお) 蜘蛛立つ八雲立つ
  玉浜の見分けの穂 犬の尾振りうる
  藁葺きの糸並木に風は そよ吹かし
  温い

穂浦の島 故郷と呼ぶ 今私 船は浮かし
こちら寄せる ねりよりの寄せの 雲鞠
鞠の雲 いつもいえ 訪ねくる 天より
来るとふわふわと地に 上下なじむ
我が世は若い日


 狐の天気予報。〇r1999/08/02
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
2020/11/07
【デジタル】
【歌詞、添え絵解説、穂浦たよの世】
 大御爺さんおられおられ世、大御婆さんあられ
おあられ世々、ありるありせ、こよ、ふみるる、
ながれらの絵、こよの浜の呼びとぞう。
穂浦連めく、という。後、穂浦壇という、めぬ
すての言いとぞう。
【御名足利尊氏】
 大御爺さんさたかれら、ありす、かわ由良、
れてす、おりろる山という。山の御名という。
大御爺さんの御名とぞう。足利尊氏と仰る、
御名ななむれ、という。ななの言いのふみるき、
という。この言葉の延伸という、後、御所の
かんるき言葉という、後、冠語という。穂浦の
言葉の延伸とぞう。山背八角の言いともいう。

 足利尊氏御名の山ふま、という。大御爺さん
の御名という。後、かみ浜という、地名の名づけを
される御名という。まませるお言いという。

 かみ山のお書きという。京都という、これより、
先の名前である。若い人がきょうという、その
言いの、なやまり、という。なもせま、ともいう。
るるせるおいそい、とぞう。るるせまのお言いと
いう。
【京都御一則】
 京都御一則(ごいっそく)という、古い京都の
言いことである。今から見た古い穂浦である、
その穂浦の地名である。
【京都の五条通】
 京都の五条通りという、今の京都の五条通り
である。ここを、いつはめ槍という。槍山の
言いという。後、五条という。五の山のおし遣り
、という。やり山のお見えする、かよふり、と
いう。御名の山という。れれすての言いという。

 すっつすっつ、という、すくてるういそい、
という。これが、すすの言いの京都である。
すすのむらみる、という、みるやらのお言い
とぞう。御所みるやきふら、という。

 みるやるおいそいのふんつる、とぞそ。
こい浜の言いという。めよすて、という、
めるれるゆいそいの、ふみんさる、という。後、
さる由良という、さんみすのお言いという。
れれての言いとも。
【穂浦壇由良】
 ややものえるえる、という、やっくすれえ
ぞるのひもるら、という。れえぞるゆれゆき、
という。い田山をめざすお行きとぞ。
めめるる山のお言いという。れよん、という。
のち 、れとん、という、この後という、いよん
、という。後、いおん、とぞう。いおなとうめら、
という。穂浦壇の言いという。穂浦壇由良の
言いという。

 穂浦壇讃の山という。穂浦の槍の山のおこと
という。穂浦壇讃の山という。若い人の住む麓の
穂浦浜るる、という、穂浦浜のうりしり、とぞそ。
穂浦の歌という、この日の海ありの浜のふりゆり、
という。海の家のお絵という。私の記憶の絵と
いう。
【なっきり海】
 波切りのなっきり、という。なみせむれよん、
という。れよんの海浜という。れよんの海とい
う。れてすての言いとぞう。うれる山という。
れてすてのおいそいのいいそみ、とぞそ。
これの言いを、うり言いという。うりうりのこと
の言いとぞう。うりのなる丘菊という、うりの
ことである。
【うりの味噌漬】
 山すまのいそみそ、という、うりの味噌漬とい
う。今の世にある、売りの料理という。大御爺
さんの御手という。大御爺さんの始められた
料理という。尊氏漬という。ぶしむそ、という、
漬物のことである、この当時の言葉とぞう。
【田槍、田山】
 その田槍山のお絵という。私の駄作絵である。
その頃の記憶である。藁葺き屋根の家という。
きょうの田舎の浜きら、という。後、きら、と
いう、家のことという。きらや、という、きら
いえ、という。きら家。
【吉良家】
 後、きらを吉良という、この家の名前のこと
という。きらすれの御名という、家のあり名と
いう。なやみ浜のお書きという。
【つうつうれろ】
 これを、れろふ、とぞ。れろとれの文という。
後、つうれろ、という。つうつうれのふりらる、
という。後、つうつうれろ、という。通り道の
ことである。つうつうれる、ともいう。
【穂浦楡由良】
 この道を東へ上がっていく道という、つう
さるみぬゆぬ、という。上がり勾配の道である。
家に大きな楡の木がある、穂浦木という。ほっせる
るてその木という。穂浦楡百合という。楡百合の
山せる木、とぞそ。山木川由良のお書きという。
の文である。この絵の説明とも。穂浦山の絵で
ある。歌がその絵でもある。
私駄作の絵とぞそ。コンピューターの絵である。
革命所のお描きという。世はデジタルの世。

 コンピューターの回るマウス持つ私の手とぞそ。
ふゆふゆのお描きという。駄作の添え文である。
病院で描いた絵である。小林という、はや山の
人である。はやしふりのお描きとぞそ。
【小野竹喬画伯】
 小野竹喬画伯という、そのお方の絵を真似て
描いた絵とぞそ。まったく違うものになってし
まった私の手の動きという。始めての襖絵である。
四曲がりの絵とぞ。その一枚目であります
若い人の住む家です。
説明付き。
************
************
20201029
【世の山の言い】
 『そうきょうは、よいご馳走でした』という。
うれしい山のお書きという。御所の、そうきょう
屋という、後、そうきょう庁という、そこの言い
である。御所には、みな、そうきょうがある日と
いう。今のことである。

 東京、仙台、なごきくという、ねめそめのいと
よと、という。そうきょうを讃える言いとぞそ。

 東京そうきょう庁という、後、じもやり、と
いう、仙台の、ゆきはみなく、という。ここの
仙台である、日本に、まとゆみ、という。まよ
まよの言いに出る、まいそみという。これが、
後、冠語とぞふ。

 今、使っているのは、秋残りという、場所の
人の使いである。秋残りという言葉が冠語という
。ときの絵という。秋残りの山のお書きという。

 そういうことをする御所という。御所は冠語を
使うのである。I hat load という。冠語の
英語という。

 さて、この御所の話という。
 
 白露かんさく、という。白露という、めんろ
の山のおてゆみ、という。ここへ行く世の矢の
それす、という。これを、めとゆと、という。
まよまよのお書きという。
略続。
 そうきょうよい時です。正(やなぎ)O29. 
 ***
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□■
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。  
正(やなぎ)・判子
正(やなぎ)・印鑑
正(やなぎ)・署名押印
正義の判子
行政改革・正(やなぎ)
//□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■ 
冴日正(さえみやなぎ)。冴柳記。
冴日道共正(さえみみちこやなぎ)。冴柳記(さえやなぎ、き)。
正(やなぎ)。 
腹を横に書く。
**************
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willow, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write English.
English ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "Kyoto report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------
過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/08/02 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る
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2020年11月07日

卒業8110 秋の田 (壮強太陽):イカスミ柳

 退院しました。持病の恐い病気も、検査の結果、
問題はなく、ありがたいことです。病院の
先生、お医者さん、看護婦さんに、感謝の気持ちで
一杯です。毎日、革命を叫び、革命とは、
健康安全を得ることである、実感しました。
 革命を起こします、病院大切、薬屋大切、
健康につながるものを、どんどん取り入れる
革命の枢要です。周りの人も、健康安全第一
です。
 天命、これ、革まる、病院とは、そういう
所でしょう、革命所といってもよいようです。
命大切。革命家は自分の体を大切にする人の
ことです。健康は病院へいけば、たくさんあります。
 政治革命、経済革命、健康安全が第一です。
『やなぎ』といっておけば、よい話です。
健康安全の言葉であります。
 
駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業8110京都船旅7010
古譜6010大原練習5910天の下6310  俺110 秋の田(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺 2020/11/06
    造詞、勇野 晴丈・正     俺 2020/11/06
    監修、雪柳里花雄・正     俺 2020/11/06
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】病院での駄作
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
【歌詞】創郷 
秋の朝の目覚め清々し 外の散歩に
秋篠 我が名の宮 鳥が来て鳴けば
朝日を背に受け鮮やかな 景とも
飛び行く 篠畑と立つ葦 秋の田
衣手 露降り 喜びの日

 狐の天気予報。〇r1999/08/01
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【大和奈良】
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
【三本指】
20:22 2020/10/19
 そうきょうよい時です。正(やなぎ)O21.
『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
  
正(やなぎ)・判子
正(やなぎ)・印鑑
正(やなぎ)・署名押印
正義の判子
行政改革・正(やなぎ)

//□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■ 
冴日正(さえみやなぎ)。冴柳記。
冴日道共正(さえみみちこやなぎ)。冴柳記(さえやなぎ、き)。
正(やなぎ)。 
腹を横に書く。
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革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willow, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write English.
English ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, " report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/08/01 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る
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