2020年10月20日

卒業7630 タイ 俺630 鏡革命(壮強太陽):イカスミ柳

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音楽
【曲名】 卒業7630京都船旅6530
古譜5530大原練習5430天の下5830 タイ 俺630 鏡革命(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺 2020/10/19
    造詞、勇野 晴丈・正     俺 2020/10/19
    監修、雪柳里花雄・正     俺 2020/10/19
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ハーモニー・アシスタント Myriad社
【歌詞】創郷
君が見て爽快な気がする 町の浜辺
潮吹く鯨が遠く泳ぐよい海 近く
手漕ぎのボートがいく 日は燦爛と
光り ここは私の故郷 よい世に
生まれた 鯛飾りを手に 吹く潮風

 狐の天気予報。〇r1999/07/14
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
【三本指】
20:22 2020/10/19
【世界同時革命】
 革命とは命を大切にすることである。健康安全
がたつ話という。これをするという若い人という。
革命を起こすという、世界同時革命という。

世界同時革命
World Simultaneous Revolution
การปฏิวัติโลกพร้อมกัน
Kār pt̩iwạti lok phr̂xm kạn タイ語

 シマルテイニイアス・レボルーションという。
しめる手に明日、という。しまる手に明日という。
พรุ่งนี้อยู่ในมือที่ดี
Phrùngnī̂ xyū̀ nı mụ̄x thī̀ dī
良い手に明日という、未来の獲得という。

これが革命である、明日の安全を、今という
同時に獲得する、革命規則という。これを、
しまる手という、良い手という、冠語の
『しまる』である。英語で、Good hand
という。
Tomorrow in good hands という、
これを、Simultaneous シマルテーニャス
という。にゃーはんの英語という。
ニャオロギーのおぎ楽という、木の荻の木
という、この気の人という。荻の木の気持ち
の人という。
【荻の木】
 荻の木の気持ちという、桜の木の気持ちと
いう、『あの人はさくらぎだ』という、この
言いの類の言いという。

 革命をおぎという、これが、オギ山という
話である。荻の、はゆくき、という、これが、
おぎをおく、という。荻の木を、おくの木と
いう。荻をおくという。おぎらく浜の言いと
いう。

 革命を、おっかく、という。おりせる・
るい浜という。これを、たいそみ、という。
おぎの記という。おくの記という。

 これが、さるかにの話という。かにがさる
という、かに山のおいきみ、という。かにか
にのさるしり、という。さるかに合戦の話で
ある。古里の日本の民話である。

 これが復活した今のことという。いま
いまのやんらみ、という。今の話とぞう。
古い機器がでてきた、今の世の、古い世の
機械という。これが出て来る、古い世が
いわれる。とみゆら月の日という。

 アメリカ、香港、ベラルーシ、タイ・・
皆、手を挙げて健康を歌っている。未来の
世が開いたという。今までの世から未来へ
行く世の移りという。世界同時革命である。
手段が、政治に健康を、という。安全が優先
することは、周知のことである。

 ある者は保護を言い、ある者は共産という、
共産中国があるという。皆、正義をいう世界
がやってきたのである。世界のとうはる、と
いう。

 遠い古い昔に、これがあったという。
俺がやる革命という、健康をいう、安全をいう、
『あの間無理(かんむり)だ』という。平安の世
の間無理という。この世界が復活するのである。

『あの間、無理だわ、俺がやる』という。ひとを
得る ひぃという。ひぃひとの言いという日乃花
の言いという。
【フランス革命】
 フランス革命という、バスチーユのおらりかる
き、という。まゆすてのおんばせ、という。
ナッポラメコールという。
【蘇我入鹿】
 『パンをくれ』という、『ケーキを食べろ』と
いう、ばみなのゆめふるい、という。これが、ルイ
という、ルイのブルボンという。熱月という、とみ
ゆら月という、日本の革命という。大和朝廷の朝と
いう、蘇我入鹿という、入鹿の出しという。

 大和朝廷が出した人物の話という。蘇我入鹿の
れすれ、という。蘇我入鹿という人の、はおれるく
みすみ、という。これが革の命という。天革という。
【天革】
 天の革という、天を革めという、改のことという。
これが、天改という、天改の空改という。これを、
空と海という。改が海である意とぞそ。海の革(かわ
)の表しという、これが蘇我入鹿のことを、たおやり、
という、めすてるやみせる、という。

 これが、ふらんのうゆまむ、という。古い穂浦の
浜の星という、昼間に見えることの星という。これが
今もある、これを、ひるほすれか、という。『か』が
星の意である。

 この星を手にとるという、手にみそをつけた言い、
という。みそという物が出来た穂浦の浜という。磯
味噌という、いそらむのことという。磯の味噌という。
【大旺の星】
 この日、穂浦に夕方から出る、大きな星という、
この星があったことという。月より大きな星という。
この星の昼という、昼間に見える星とぞそ。

 あうてすの星やら、という。この星の言いという。
大きな星である。この星の古巣が穂浦である。
穂浦へ来る星という。これを、たいおせ、という。
たいおせ星の言いとぞう。

 大旺という星という。たいおせの星である。
これに鯛がいたという、この鯛が大きな鯛である。
まみ山の大きさという。その鯛が、今いること
という。入鹿のことという。蘇我入鹿という名の
大魚という。鯛の鯨様の鯛である。これがいる海と
いう。空海魚という。

 空と地を行き来する魚という。大旺の星が住み家
である。宇宙を見る鯛という。鯛勢浜(たいぜはま)
の穂浦の一浜という。穂浦の一区域である。

 この鯛が頬の葉をいう、歯のことという。いや
ふりの言いという。鯛が息をする、その息の山の
見せという。息が見えることという。鯛の息という。
この鯛が、若い人の家を訪ねた鯛である。鯛を座敷へ
あげ、布団を着せた若い人という。その布団のこと
を、めた山という。
【鹿児島】
 これが『める』という、『めた』のことという。
めたたい、という。後、この『たい』が、鹿児島の
言葉になる。『そうたい、そうですたい』という。

 みとせらめの言いという。鹿児島の、穂浦の一
地区の鹿児島という。この鹿児島が駕籠である、
物を入れる駕籠という。これを、魚の籠という。
今も使う魚釣りの道具である。かごという物で
ある。

 籠に入れてりょうをいう。よしかご、という。
これを、後、ほえかご、という。遊郭で使う
宝恵籠(ほえかご)という。さかにる・どうはむ、
という。遊郭の駕籠に乗る鯛という。この鯛の
ことを、たみふり、たみせる、たよせる、と
いう。大きな鯛を乗せる駕籠という。

『ほえきたほい』という掛け声の鯛の乗せと
いう。この鯛を、げっかく、という。月閣鯛
という。鯛の一種である、今のことである。

 目抜き通りをいく鯛とぞそ。めぬけ鯛と
いう、この言葉の出とぞそ。遊郭の鯛譜で
ある。後、この譜を、魚拓の譜という。
布団のさますりの、布団のもてなしという。

 鯛の寝の布団である。ねる鯛ね鯛という。
寝たい人という、俺を魚という。寝るししん
という。紫宸殿という、寝る所である。

 俺の寝ている姿を入鹿という。『そうか
いるか』という、『そがいる』という、
受けの言葉の意という。これが、蘇我入鹿
の名前である。入鹿門という、かもんろう
れい、という。かもんの名という。かもんと
いう門である。
【古平安京】
 これが、京都の西の平安元京という、元の
平安という。西に門があったことという。
かどの門という、よし門という、通りを入鹿
通りという。これが古い平安京である。

 葛野大路(かどのおおじ)という、平安京の
西である。今もある通りである。古平安という、
平安な京である。これのあった頃の星話である。
【入鹿星】
 入鹿星という、鯛の星の大旺という。入鹿
星ともいう。ここへ、鯛に連れられ行くという
若い人の鯛のお伴という。これのめ、という、
鯛のおんとめ、という。鯛に連れられ行った人
である。これが、沖ぬ、という。寝て起きた人
である。寝たら必ず起きる人という。

『おきぬ』という寝ることをいう。これが、
おきの意味である。これを、たいそみという、
たいてらともむいう、たいさまという。
『たいなくねんね』という、穂浦の言いという。
【大名】
 後、大名という、大名を鯛という、たいてら
という。戦国の大名のことである。この戦国が、
ふられる、ふられという、後、ふらんという
フランスのことという。このふられた時が、
鯛革命という、鯛の大きな命の獲得という、
命を大きく伸ばした鯛という、布団のもてなし
という。これを、ブルボン博という、博覧会の
語という、博覧会の語源である。
【しま、しめ】
 これを、しまめら、という。よいめめ、と
いう。『めら』が『めめ』である。これを、
縁起という、大名のことを『めめ』という。
後、城主という、『めめ』という。『めめ
め』ともいう。いちさま山の言いという。
糸言いという。

 これで、鯛を糸で締める供えの鯛という。
これが、今の日本の鯛の供えである。
よいことを『しめ』という。

 しめゆらという、しめゆめという、
しめさまという、しめの言葉という。
これが、鯛の島である。しめの
ことである、島を『しめ』という。
注連縄(しめなわ)という、チューレン
スラーという。二見ヶ浦の注連縄という。
チューレン・ハームラーという。
これが、古いタイの言葉である。
チューラロンコン・うちやら原と
いう。タイの国の地という。

 この、うちやら原を、ウチラロンコン
という。これがタイ語と日本語の掛かりである。
英語の掛かりで『しま』で掛かっていることと
いう。この『しま』に『よい』の意味がある。
内裏論根と表記する、うちうら、うちら、という。

 シマルテーニャスという英語のことという。
よい手に明日という、同時獲得の未来という。
シマルテーニャス・れぼらみ、という。
これが、『れぼ』の掛かりである、言葉のこと
という。これを、ウィルキンという、ウィル
キンソンと人の名前の言葉という、外人名で
ある。ウィルキンソン替え刃という、『は』に
掛かることといういう。

 これが世界に出る貝という。ウィルキンソン
の世界のことである。英語の世界という、タイ
の国の英語という、これを、外花語という、タイ
語のことをいう。貝の花という、貝の言葉である。
チューラロンコンがそれである。
【タイの学】
 タイの学問という、海に優れる学問である。
海洋の学という、チューセラのやいはる、と
いう。やい浜の言葉をいう、沖縄の掛かりの
言葉ともいう、沖縄にやい浜があることという。
この浜は英語を使う浜である。沖縄の英語を喋る
人という、米人である場合もある。

 さむせむのお解という。言葉の解析の俺解析
という。入鹿の教えである。今も家に飾る鯛飾
りである。正月の飾りでもある。革命の飾りと
いう。めでたい命かわ、という。命革の言いと
いう。
【印度】
 これが外国のインドランという、印度の渡し
という。めーらるという、めっそんの渡しという。
インドのヒンズー語が掛け持ちである。
 ひんずる鯛印という。ヒンズーのインドを、
ひん、という、ひんずの国という。これを、記す
鯛抱という、後、とかかり国という、インドの
ことである。

 ここのインドの、『おきたゆまり』という、
玉宮の玉の意味である。たじまはれと島が
掛かる、この『しま』が『よい』の意味である。
田島よいさま、という、田島春の張れ島という。
インドのことという。タージーマハールという
玉宮という。たよいはる、という。この『しま』
が、日本語とインドの言葉との掛かりである。

 これが、冠語の頃のことである。全部、言葉に
掛かりがある世界の言葉という。ボールルームと
いう、タージマハールのことである、英語である。
この英語が、インドの言葉との掛かりの受け持ち
という。
【栗掘り】
 この、ボールを栗ボールという、栗掘る言葉
という、栗を食べるという、栗掘りという。栗を
二つに割り、実を掘って食べる、栗掘りという。

 これが、受けという。
『栗掘りします』という、
『よいによまれ』という、日本語が『しま』に掛
かる『しま』の意という、『よい』という意という。
 栗掘りよい浜という、『栗掘りします』のことで
ある。よいがけの言葉という。今の日本語の『しま
す』がこれである。

 これを、『よいっす』という方言である。
『しまっしょ』の言いという。『私はします』
という、その『しま』である。

 『これ、よいっす』という言いとも。俺の
解析である。
【ブルボン】
 ブルボンのナポレオンという。帽子のこと
という。ナポレオンの帽子の意味という。
『あの間無理だわ、俺がやる』という、ナポレ
オンの帽子を冠という。
【コルシカ】
 ナポレオンのコルシカという、入鹿という。
俺の解析である。大坂の城を、こる、という。
こる城という、浪華の城という、花の言葉の
城という、花言葉のしろはまり、という。
ナポレオンのごりおん、という。ごりおん
はん、という。
【ごりおん判】
 ごりおんの判子という。ナポレラボンズと
いう、ぼんず判という。ナポレオン帽のよう
な形の判子である。

 俺の玉野船印という、御名船璽という、玉
名印ともいう。これがおいてある大阪城である。
瓦版ともいう、大きな判子である。名古屋城山
という印という。『どこにあるか』という。

 浪花ゆんだるのそみ山にある。俺の印という。
おれまがりの能にある、これが、脳の能である。
おれまがりの脳の働きである。

 ナポレオン帽の由来という、トロイの戦士の
被る兜の、馬のたてがみのような飾りという。
海馬という、おれまがりのことの言いという。
これがナポレオン帽子の由来である。
アーサー王の受け継ぎという、古いギリ
シャのことという。皆、復活する、繰り返し
という。ヘロドトスの説である。

 それで、入鹿という、城の鯱の姿という、
儂という、織田信長の俺の能いう。濃姫
の脳という。儂濃の小田巻という、これが、
おれまがりの織田信長の言いである。小田巻
というおれまがりのことである。
【柳言いのお改】
 これを復活さすのである。古い海綿の話と
いう。古い話である。世界に同時に革命をいう、
レボルーション・バックスという、俺の幕府と
いう、ロンドン・バックスともいう。俺がやる
革命という、ウィロー・セイングという、
柳言いのお改という。穂浦の海をいう。

 やなぎっしよ・れぶそんという。レブラン
(ド)という、キリスト教にあるレブランドで
ある。宗教改革という、これの鏡敷き革命と
いう。時代を鏡敷きという、敷きの革命という。

 革命の命式という。時代を鏡で映すという、
鏡式革命である。この時代の顔が、鏡を見る
みらーるレボルーションという、みとらぜ革命
という、そういう鯛指揮革命である。

 鯛の考えという、これを映す鯛脳の話という。
税金の滞納という、鯛の島の写しという。滞納
判という、タイの国の判子のことを滞納判という。
税金をたたえる判子という。

 国の税という、血税の滞納という、税金を
納めることを、滞納という。これが源義である。

 滞納の革命という、国税に健康を入れる革命
版という。三つ指判という、丸い判子を三つ合
わせた判子という、角印を合わした判子という。

 この判子が写されているという、写真版という。
山判という、横一文字という、判子の三つ合わせ
という。三枚おろしの体である。そういう体風である。
【荻の気】
 荻の気という。三つ指ついた、三枚おろしという、
『あの人は荻の気の人である』話という。荻の木の
判子ともいう。国税調という判子である。

 出地樽という、樽の置き場のことをいう言葉で
あるとも。樽判という、プラユットという、判子の
ことという。名古屋城の冠話である。鯱の名古屋と
いう。判子が天に映る話という。天映の判子という。
天映状半紙という、名古屋紙漉きのことという。

 これに、判をゆつ、という。打つことをゆつという。
ゆつゆれの判という、三つ指の判である。俺の手にある
判子という、丁寧な俺である。三つ指をつく俺という。
荻の木の話である。

 革命査察という、革命を伴う査察という。
テンション・ボーレという、レボルーション・
バックスという。レボルーションの復活である。
【鏡の国】
 鏡に映った鏡の国のアリスとぞう。イギリスを
鏡の国という、ミラー・レボルーションという、
この復活である。時がうつるという、写り映る世
の中という、移りの一種である。鏡に移った話と
いう。

 レボルーション・ミラーの話という。鏡の中の
暮らしという、アメリカの鏡通りという、ニューヨ
ーク・ミラー・ローションとぞそ。地名がイギリス
と同じ所がある。

 天の鏡に映った二都である。おれまがりの映り地
という、ニューヨークをミラー・キャピタルという、
アリス・セイングという。アリスの言いである。

 プラユットという受け掛けの言いという。
みっくられえる、という冠語の言いである。
これが海馬である、脳の馬という。馬を尊ぶ
話という。神馬の神社という。馬の置物の
ことである。これを拝む人という神社参りを
する人である。

 馬しま夢浜という、『うまよい』ことという。
よいことを、うまよいという。『あの人は、
うまよい人である』、代表が蘇我入鹿である。
【音楽の入鹿律】
 入鹿は馬に乗らない人である。馬に乗らない
人をさす言葉という。にゅっそんれえて、という。
入鹿の手という、三つ指を示す姿とぞそ。
音楽の、タンウタ・タンタンという四拍子の律が、
この律である、入鹿律という、にゅうが律ともいう
、いるか律である。音楽にある健康ともいう。

 俺の私見である。
 
 大御爺さんおられおらるる、大御婆さんゆ、おられ
おられ今である。大御爺さんの御教えという。
ほえかごの御教えという、たいとうのゆつゆつ、という、
この言葉の解釈である。憶えが『たいとう』である。
上の文が書き下しである。大御爺さんを、御尊ぶ話
である。

 そうきょうよい時です。正(やなぎ)O19.

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『天照大神、そうきょう、よいよい』
そうきょうは、よい時です。正(やなぎ)。
  
正(やなぎ)・判子
正(やなぎ)・印鑑
正(やなぎ)・署名押印
正義の判子
行政改革・正(やなぎ)

//□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■ 
冴日正(さえみやなぎ)。冴柳記。
冴日道共正(さえみみちこやなぎ)。冴柳記(さえやなぎ、き)。
正(やなぎ)。 
腹を横に書く。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willow, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write English.
English ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
------
過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/07/14 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

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