2020年10月17日

卒業7612 中国武漢 俺600 魚(壮強太陽):イカスミ柳

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音楽
【曲名】 卒業7612京都船旅6512
古譜5512大原練習5412天の下5812 中国武漢 俺600 魚(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺 2020/10/17
    造詞、勇野 晴丈・正     俺 2020/10/17
    監修、雪柳里花雄・正     俺 2020/10/17
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  ハーモニー・アシスタント Myriad社
【歌詞】創郷 


 狐の天気予報。〇r1999/07/12
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【常、日頃】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
【さかな】
 人生を、さかな、という。さかきなの生き、
という。れとんたっくの・もいせみ、という。
これを、みゆれ、という。これが、めせゆせの・
おいかむ、という。めるての言いとぞそ。
【魚名】
 魚名という、名前のことという。自分の名前を
魚名という。うおな、さかな、ぎょめい、という。
このさかなを、たっく、という。たっくそる、と
いう。

 『そる』が、たまゆりの意味である。この『た
ま』を、魂という、たまみたま、という。これを、
人格という、ててのるいはる、とぞそ。

 めろうという、はなきの言いという。この
『はな』を、れすてる、という。れもその言いと
ぞそ。まつれつ山の言いという。

 魚一匹という、さかなのうおの岩という。これの
言いで、とみそみ、という。魚が泳ぐ、海のことと
いう。魚のたいき、という。これが、海を気という。
魚の気という。ぎょっかく域という。魚の周遊の
ことという。
【そる】
 自分の域という。これが、そる、という意と
ぞそ。『そうる』という伸ばした言葉の玉をとる。
玉手、手玉の言いとぞそ。人生を、そうる、という。
このまま英語のソールという、意味も々同じである。

 そる手という、これを、音に出す、ソールロッ
クという。そるそるの言いという。八坂花の言い
のそるである。これを、れっそん・ぱっくという。
れつれつの言いという。れみそという。るんべす
という。みゆみゆのいそゆそのみよらま、という。
【こう】
 これが、こう、という、こうの興しという。
人の集まりを、こうという。けびせまのいや、
という。この『いや』が、いや栄えの、やさか、
という。こうのゆみすみ、という。これが、
『こうをかわす』という。こうのことを、かわす
という。この『かわす』が、川の巣という、魚の
住み家という。かわすこうらく、という。
この『らく』が、音である。音の集まりを、かつ
れま、という。かつゆつ、ともいう。これが、音
曲げという。音曲という、音楽という、おんらく、
という。音楽のことの言いとぞす。

 かつゆつという、音の集めの言葉という、音楽
である。これが、後、音を奏す人の芸という、
名前に、かつという名を使う。芸人という。
勝奴 かつやっこ、という類の名という。芸能の
名という、さかれくの名前という。

 これを、芸魚という。芸坂の言いという。これが、
後、おんなという、ぎょめいという言葉になる。
御名。これを、ちんたり、という。この『ちん』が、
『のぶればちん』という言いをする、字を知らす
言いとぞそ。陳(ちん)と表す。のぶればの陳という。
私の意味である。

 『陳そめて、ひきをくゆれく』という、これが、
政府の言いになる。政に関する人の私という、
この意味の『陳、ちん』という。政党を興す人の
言いという。鮎手の言いという。これを、さかな、
という。

 政党を興す人の人名に、陳を思わす名前という、
この名前が、選挙に使われる、選挙用の名前という。
政党人の名前という。今は、この芸名という、
選挙人名という、これが使われない、選挙、芸能
という。

 芸能人が選挙に出るひぃに、芸能人という、
芸名の選挙という、選挙に芸名を使う、芸能人の
立候という。これを、芸能補立という。芸名を
選挙に使うことという。これは、現今一部ある。

 これが、さかな、という。選挙をさかなという。
さかせたという。さかなさかせた、という。
さかせるを、花に掛けた、咲かせたという、さかな
のことである。
【雅名】
 これが選挙の、そいまま、という。名が添う選挙
という。せみてむのおすゆす、という。この
『せみてむ』が、選挙の意味である冠語である。
この冠語の『せみ』が、背のことをいう、背中を
せみという、後、雅という。雅名という。
グレイフルという、がめっせく、という、雅名の
ことである。

 自分の名を雅名という、この雅を、おれさま、
という。『俺ががおせる』という。がっきくれっ
くす、という。がきくし、という。選挙が、あて
ゆて、という。あてゆてのがきくし、という。
【選挙】
 これで、みよままを、政能という、政党の能と
いう。選挙が政党でなされることという。
これが、せものえ、という。選挙をえという。
えりすみやっかく、という。ごしせる、という。
ごりっから、ともいう、選挙のことである。

 『めっすゆっするっから』という、選挙の出し
条という。互常みま浜という、穂浦の地という。
ここで、選挙を出したこととぞそ。
御前山の話という。これが、おんそめの場という。

 音楽を選挙に使うことという、日本の選挙には、
あまりないことという。外国で見られる。

 れってろのそみそめ、という。れるっせるおい
らく、という。若い人の立山という、政党人名と
いう。立山意知尋という、山の長さの名前という。

 これを、黒立山という。政党の黒幕という。
黒い幕の政府の内という。黒幕を張る、立島列(
たてしまれ)という、たでらく、という。この
『たで』の名という、立山という。

 むみ読みの『立』という、りつらつのことわり、
という。りめんせという、あいばらのほいはな、
という。これが、大臣を、ゆ、ゆてやす、ゆみそま、
ゆみさき、という。

 この『ゆみさき』が、おきゆみ、という、おき
さき、という。これを、こうごという、こうごう
という。大臣を『さきせら』という。御所落款
冠語という。落款に名を付ける、今の書家の、
こめさま、という。主として掛け軸等に用いる。
【落款】
 書家の名を選挙に使う、落款録という。録楽の
選挙立候という。立候補の『補』の意味である。
落款立候補という。ポスターに落款をすること
ともいう。落款を使う立候補である。落款を使わ
ない立候補という。
【魚選】
 これが、魚選という、選挙の古い用語という。
さんそく、という、さんせらのいそゆみ、という、
これが、さきそをとる言いという。選挙の意である。
【大阪咲洲】
 さきを、花に掛けた、咲きすという、。
大阪咲洲おおさかさきすという、さきしまという。
この地名の名元である。さかなの花揺りという、
魚が花を食べる、花食べのべという。花田部(
花田辺)である。ここに、政という、掛かりが
出る、大阪庁舎の咲州である。

 さかなの延伸である。さかなしょという、咲州
の古い名である。海の掛かりという、咲洲庁舎の
ぎょかはき、という。これが、御所のさきである。
この咲が、咲き、埼、先になりるる、という。
なりるるのなり、という。
【大阪清】
 浪花のなりるる、という、浪華をなりるると
いう。この意味の、ちょうという、蝶々のたみ山
という。大阪浪速のきよっすず、という。清いこ
とをいう。やっすりきっぱく、という。

 山様の言いという。やし川山のお言いという、
きよっすずという、古い言いの選挙当選という。
当選した人を、きよし、きよす、きよっすず、と
いう。これが選挙に叫ばれる、清いという言葉と
いう。大阪ろんべくの、めよ浜という、咲州のこ
とである。さかなしょという、うおところという。
これが、だいどころという言葉という。魚所、大
所。
【清大納言】
 大阪選挙の言いという、今は使われない。清
大納言(きよしだいなごん)という、当選した人の
ことをいう。これさくの言いという。

 『魚食べの花咲き当て白』という。清大納言の
ことである。白を清に掛けた言いとぞる。山浜言
いという。大阪の山という、選挙の当選をいう、
大坂の言いの選挙である。

 これを、江戸がとる、山沢の言いという。この
『沢』を『茶話』という。山話の茶話という、沢
とも。
【江戸選挙】
 江戸の選挙を、山沢という、東京公楽という、
選挙を公楽という、江戸勢の東京という。江戸の
おみはか、という。おみはかが、えらぶる山という。
選ぶ人の見という。当選を見る人の言いという。

 東京へ立てる立候補という、これを、立閣という。
政党を興すという言葉の意味という。立閣の江戸沢
という。選挙の興しとぞそ。名が、立闇(たてやみ)
という、立闇の興しという、若い人の立山の名の
選挙立という、選挙を立てるという、立山の名前の
立闇である。立闇黒という、黒辺のこんさま、という。
これが、今様の表しという。

 今様立という、選挙の興しの名前である。若い
人、選挙を興すという。国を唱える若い人の、
方策という、闇の選挙という、方策のことである。
【演説】
 立候補覧という。これを、魚見という。ぎょ
けん、さかなみのぺんせぶ、という。『ぺん』が
言葉の表しである、選挙演説という、文書で表す
こととも。ぺんせぶの舞いという。舞い舞う演説
という。選挙の壮観という。

 国興す人を、せんぜる、という。選挙山の人と
いう。これが、立闇の名前の意味とぞそ。立闇黒
百合太という、立山意知尋の若い人のことである。

 これを、将公という。将白の言いという。名前
を将白という、選挙陣営の言いである。
わが将白という、この『わが』を、『陳(ちん)』
という。

 『陳の将白、たてみゆい(立見結)』という、。
これが、選挙人の名乗りである。若い人の名前と
いう。

 魚の出の名前という、立見という、立身の
りっしんという。立身結の山の魚の名である。
魚が立つ山である。大阪咲洲の、しまそ、という。

 大きな波の山に、魚が立つ意味という。
魚の人生という、立身の意味である。これを、
『でよ』という読みという。立身をでよという
読みである。
【大阪台】
 言葉を補って、立身出世という、治国平天下の
江戸の代表所という、首都のことである。江戸に
大阪があるという、大阪が既に江戸にある。これを
、ながめく、という。大阪台という、江戸のことを
いう。この言いが江戸幕府の言いである。

 江戸城にいる人の言いという、大阪台という、
江戸城のことである。これを、かんそる、という。
徳川山の言いとぞそ。

 これで、選挙を陣得という。陣を張るという、
選挙陣営の、おおだいやき、という。大台のよみ浜
という。たいさんらっく、という。きよっすず
らんくの山という。山場という、選挙の天王山と
いう、天下分け目の選挙の一場である。
【市場】
 この、一場を市場という、選挙の場を市場とも
いう、演説の場ともいう。

 これで、市場にばんを張るという。市場で演説
をする、オーソドックスなエレクションである。
伝統的手法である、市場演説である。魚がたく
さんある話という。将公の話という。

 古い言葉で、今は使われていない。皆、環頭
冠話である。関東平野という、そこの古い呼び
である。環頭という。

 今は城を曳いている最中である、関東の埼玉由良
めら、という、めらで留める城曳きのことという。
たくさんのめらがある、これを、とおせるという。
通すめら、という。通皇という、後、通行という。
通行が、古い大漢国の、大邸という、だいていの
だいとん、という。そこの城の通行である。
【武漢の城曳き】
 武漢の都という、城曳きの話がある。慟哭と
いう、きしみみの音である、がんざめ、という。
そこの言葉である、フーレーという、城曳きの
掛け声である。武漢の城曳きである。

 このフーレーの掛け声の場、フーヅーという。
後、馮道という、風の道の意味で、風の、こわおと
という。声音と表す、しょうせらという読みと
いう、これを、環頭戻し回しという。戻す城と
いう。江戸城の話という。

 城が入った江戸城という。まゆさら山言いという。
城曳きを、ゆい、という。立山将公のゆいである、
結と書く、言いともぞ。
【風通城】
 風通る風通城という、江戸城の選挙人の言いで
ある。江戸初期の話である。江戸幕府の言いであ
る。謝罪の言いともいう。選挙を謝罪で立てた
若い人である。若い人、選挙を興す話という。
英語で、パロットという、選挙興しという意味
である。パロディーという現代英語である、
選挙の意味がある言葉である。

 選挙という城曳きの一方法である。政党という、
みあげ、という。みあげ将公のことという。
政党を、みあげ、という、古い言いである、
今は選挙という。選挙を、みあげ、という。
立つという意味という。

 身を上げた魚、立魚という。
【太刀魚、みあげ】 
 そうきょう立環の料理という、太刀魚の料理
である。太刀魚のみあげ、という、みあげ魚と
いう。出世という、出世魚のことを、みあげ魚と
いう。

 魚の名前という。立身白だゆう、という、
大夫の名前という。立身白大夫である、みあげ
魚のことである。選挙人必食の魚という。
選挙みあげの話という。

 江戸城戻しという勝海舟の言葉とぞそ。且回収
という、イーイルドンという、ウーイル・ダッタン
という、韃靼人のことという。武漢周辺の民で
ある。江戸城お掛けの武漢という。

 ターイル・ドットン・セーファーという。武漢の
政府である。若い人の古陣という、選挙で通った
武漢という。英語のような、武漢直という冠語で
ある。

 グリ語という、アーフスウのおことという。
古い日の言葉である。武漢の一言語である。
江戸城の、やなぎふみはる、というそこの言いで
ある。ターイル・ドットン・セーファーである。
意味が、環頭地方の廻し城とぞす。城を回した
環頭の戻し回しという。埼玉という、埼玉の玉槍
という。槍が城である。
【埼玉槍】
 京都二条城から曳いた槍である。埼玉槍という、
名をつけた時である。今は環頭に置かれている。
若い人の置き所という。さきそめという場所である。
埼玉の古い名である。

 城を曳いて留め、名を残す城という、埼玉槍と
いう。えーずかくという。英所城という。英図閣
城という。これを、ウィットローという、ろう
ゆまのお言いという。

 京都二条城の天守閣という、あの城は天守閣が
外にある、これを、埼玉みもはる、という。
徳豊冠語という、太夫を徳豊という、太夫のさかさ
やのあゆみという、八の字を上広がりに書く、
蝶の触角のような字という。逆篆隷という、しまつ
わみ浜という、京の字という。

 京都島原という、江戸の名の京都という。京都を
江戸という言いの使いの字である。これを、江戸
京という、えいどという言いとも。江戸を、えいど、
という。言葉を延ばす言いという。

 これが、はなふすよ、という。花房の度胸とい
う。英土の話という。英土京という、幕僚の言い
である。古く高山陣屋という、そこの京都呼びで
ある。

Enter ye, in your narrow gate.
Enter ye, in by the narrow gate.
インター・イー・イン・バイ・ザ・ナロー・ゲート
という。狭きより入れ、という。
短いゲートである、音楽の話である。
寄せ歌の手法という、短く音を切って歌う手法とい
う。門とめしゅざけめ、という。大夫の三味の音の
切りという。30パーセントのゲートという、音長
みそすり、という、おとながみ、という。

音を眺めるという、音を見るという、30パーセ
ントの発声という。短い音で歌う、歌という、
埼玉の民謡にある。これを、譚音という、短音の
古い言いである。笛吹きのタンギングとも。

 笛吹かない人の講釈である。法螺貝の造りという。
ホラ吹きの駄作家である。城廻しの合図である。
【高山陣屋】
 魚をフラというホラという。これを、ふられら、
という。魚のことという。ふられら天足の言いと
いう。さかな足という、ぎょそくの言いという。
冠語の中のさかなの言葉の意という。
冠語の『さかな』である。古陣冠語の高山の冠語
という。高山陣屋の言いである。自分をさかなと
いう。

 『さかな、みもっと、よたり、みやら、るりさる
、せめす』という。高山の幕僚の言いである。
受けが『よいほい、よいもと』という。
『私は行きます』という意。これが後、みもと
という、自分をみもとという、みもとおんもと、
という言葉になる、その前の言葉である。
高山の言葉という。
【高山版】
 高山版という、判子を版という言いの高山の言い
ともぞ。『ばんはる』という、ばんの張りという、
大きな紙一面の判子という、版という。
これに文を書く、高山文書という。幕閣の文書
という。はなせさんぎん、ともいう。
いろな形、いろんな色の判という。
【天徳城】
 江戸城を天徳という。天を問う天問陣発という、
天皇査察の江戸城である。頭を充分に大切にする
ことである。江戸のこうとという、こう浜の城と
いう。江戸山お書きという。
Enter ye, in by the narrow gate.
印田員毎祖成炉芸門。
江戸城のことである。東京の江戸城である。

 そうきょうよい時です。正(やなぎ)O17.

 
正(やなぎ)・判子
正(やなぎ)・印鑑
正(やなぎ)・署名押印
正義の判子
行政改革・正(やなぎ)
//□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■ 
冴日正(さえみやなぎ)。冴柳記。
冴日道共正(さえみみちこやなぎ)。冴柳記(さえやなぎ、き)。
正(やなぎ)。 
腹を横に書く。
**************
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willow, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write English.
English ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------
過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/07/12 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

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