2020年09月10日

卒業7171 上海、黄浦江(壮強太陽):イカスミ柳

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駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click muisic score, music start.
音楽
【曲名】 卒業7171京都船旅6071
古譜5071大原練習4971天の下5371  俺171 上海、黄浦江(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、小林 茶・正(やなぎ) 俺
    造詞、小林一茶・正     俺
    監修、小林一服・正(やなぎ) 俺
       雪柳里花代・正    俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
    There are flint sounds in music.
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
ここ上海の夕方に歩く ビルの灯灯る
私と歩く君が綺麗と声あげた 中国服きこなす人
人が帰り見る服 さお花の装い 黄浦江
柳のしだれに 蛍飛ぶ

在上海河流流量   你和我 晚上 散步
建筑灯反映在河里 你说美丽 与我交叉双臂
优雅的中国梳妆台 发饰 摇摇 中国花的形状
上海衣服美丽  萤火虫飞 柳树厂 河流流量
黄浦河  一艘美丽船 漂浮 看风扇



 狐の天気予報。〇r1999/06/05
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
そうきょうよい時です。09月/10日 、20時19分
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
 
正時、毎正時、正(やなぎ)よいですと、言いましょう。2030/10/12
【歌解説】
【小和田雅巧】
2020/09/10そうきょう、よい時です。

 
Willow. 正(やなぎ)。S10


*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willow, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write English.
English ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "KOREA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/06/05 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@514
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 20:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

卒業7170  小和田雅巧(壮強太陽):イカスミ柳

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click muisic score, music start.
音楽
【曲名】 卒業7170京都船旅6070
古譜5070大原練習4970天の下5370  俺170 小和田雅巧(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、小林 茶・正(やなぎ) 俺
    造詞、小林一茶・正     俺
    監修、小林一服・正(やなぎ) 俺
       雪柳里花代・正    俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】5/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
    There are flint sounds in music.
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 


 狐の天気予報。〇r1999/06/05
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
そうきょうよい時です。09月/10日 、17時56分
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
 
正時、毎正時、正(やなぎ)よいですと、言いましょう。2030/10/12
【歌解説】
【小和田雅巧】
2020/09/10そうきょう、よい時です。
 立山位置、広々とした、正田前弓の場のはなせやら、と
いう。後、花背弓由良という、少し高い丘状になっていた場の
雅巧場という。ここが若い人の家である。今の若い人が住む
家の近所である。
 この雅巧場の日のういるり、という。ういざまのあゆすて、
という。これが、雅巧林かま、という、後、雅語という。後、
かんそら、という、かんすめのすめっすす、という。これが、
探偵錯覚という、探偵所の錯覚つゆふつ、という。雅巧の言
いという。がれせららっく、という。これが、小和田をいう、
小和田雅巧という、後、がん浜、という。なむせるのあゆゆ
ってす、という。この言いの雅語のくゆ浜、という。れれん
てのおいついふり、という。
 この日、江戸上はあったか、という話という。若い人は、
いわないのである。これが、岩内のない春という。

 後、城を曳くという。れふれる、ろるっけのせもせら、と
いう。この言いの場という、雅々林という、雅巧林という。

 この日に、ロンドン・ファーラクという。この周りの場の
言いのふるれる、という、後、かっけく、という、ロンドン・
ファルラクの言いである。
【井伊浜】
 この言いの、井伊浜という。井伊直弼という伊藤録と
いう。いとせとのあゆふり、という。この伊藤録の井伊浜
という、弓山の浜ぬな、という。浜名の沼名という。
 この沼がある、雅々林という。この雅々林のがせくり、
という。これが、ゆおゆよ、という。後、ゆゆ、という。
井伊山のお書きという。井伊直弼の鉾のあちすり、という。
ふち祭りという、井伊直弼の鉾という、この鉾の、いいらま、
という。欄間の鉾 という。この鉾のういさまという。うい
さま鉾という。鉾番号17番とぞう。
【伊能忠敬】
 先頭のアーサー王鉾の、番を、きつふつ、という。この
きつふつの言いの井伊の伊野という。この伊野を、意の
という、いのという、いのうという。伊能忠敬の鉾曳きと
いう。これが、鉾の付きの人である。
【まま】
 この日に、京都をままという。まだ京都になっていなかっ
た、今の京都の町である。この京都、いつの京都か、ままと
いう、この雅々林辺りの場という。

 この日、今の丸太町河原町の御所、今の京都市役所である。
高山彦九郎大お爺さんという、その御象がある場という。
このお爺さんとともにいたという、若い人である。今は、
三条京阪へ行かれたお爺さんである。
【雅々林像】
 この雅々林におられた大お爺さんである。隣が井伊直弼御
叔父という、その隣が、おおおおお爺さんという伊能忠敬
御名という。その隣の小さな祠、祠前に古事所と書いてあ
る、中に象がある、正親町新富という、女是花像という。
そのずうっと横である。秦王の始皇帝像という。
【正田製粉】
 いずれの像も今は、お立ち中、秦始皇という、この象の
鉾という、これが、正田由良道子という、正田道子の御場
という。隣が、正田製粉所である。この地へ歩く人を、
正田道行子(まさだみちいきこ、まさだみちいくこ)と
いう。この頃の言葉である。
【雅語】
 由良という、道という、古く道を由良という。『ゆらゆら
訪ね、あまゆまれりて、うすれゆい原みすゆす』という、
これが、雅語である。古く卑弥呼城の言いである。この
言いを、纏向という、まきせるという、まもんはむという、
まるせるという、まゆっせらのお言いという。
【香淳】
 卑弥呼城の言いを踏襲する香淳という、卑弥呼の香淳と
いう。これが、纏向の意味である。古く香淳という、古く
纏向(巻向)という。『私、纏向、闇』という、闇の御名の
ことという。暗闇の名前である。

 暗闇の名前で、纏向皇后という、これを、花の坂灯とい
う、かお浜のお書きという。皇后という、女是花象である。
この女是花像の横に住まう正田製粉所の若い人という。
粉を作る人である。
【スホイ、ミグ】
 正田という、この丘一帯の地である。この丘を後、光后
という。後、この辺りの名称という、スホイが行き交う丘
である、ミグも行き交う場所である。

『スホイミグ、光后下に、尻を向け』という、若い人の俳句
である。この辺り一帯の皇后ともいう、坂を皇后という。斜
めという。卑弥呼城の皇后という、この時の卑弥呼城、今ヨ
イヨイという、纏向の大御叔母という、大御爺さん御方々と
いう、たくさんおられる話という。

 『今から、皇后へ行ってきます』、現代口語を駆使する
若い人である。『立山位置から二の場へ行ってきます』とい
う、若い人の香淳皇后という。
【平成人】
 この日の卑弥呼城を、ポン・カユセルという、リスボン
冠語を使う若い人である。丘上の平成の場という、ずらっと
並ぶ平成人という、後、成人という、平成人という、成人の
ことである。平成人という普通名詞である。
『丘の兵成人を見てきます』という、これを、ポン・クレッ
トというリスボン冠語である。今のポルトガルという、
ポルトのお言いという。
【モヤイ像】
 平成人の像という、今のモヤイの像である。この地方には
たくさんある像である。南太平洋の平成人と同じ造りである。
その横にピラミッドがあった話という、大御婆さんおられる
平成の丘という、大御婆さんのお針仕事という、大御婆さん
のお姿という、陽の当たる光淳という、後、光徳という、
京都の一地域である。この頃は、ままという場所である。

 この頃、今の京都市役所という、丘状であった日という。
後、緋追うヶおる、という場所である。市役所の立っている
所である。まだなかった頃である。

 アイスランドの言葉の前にポルトガル冠話を使っていたの
である。この前がグレストンという、今の、ノッソムという、
のう浜の言葉という、のう浜語の言葉を使っていた英照皇太
録という言葉という、大正という、おおやなぎの言いの場と
いう。
【井伊大老、花の人生】
 花の人生という言葉の出という、井伊大老という、御方の
お教えという、像の前で、ハーモニカを吹いている若い人
である。この頃の言葉使いである、『暗殺に行ってきます』
という若い人である、楽器を奏することを暗殺という。
井伊大老暗殺という、プカプカ吹いている若い人という、
井伊大老という御方の御前である。

 水戸浪士という犬がやってきた、一緒に歌を歌う若い人と
いう。『ふん、浪士めが』といわれた井伊大老御方である。
犬を抱いておられた大お爺さんである。

 井伊は香淳である、名前であることという。若い人を
訪ねて来られた井伊大老である。『明治の頃に書いて
あるか』と、いう若い人である。
【忠犬八公】 
 その犬をのち 、井伊大老犬という若い人である。後、
忠犬八公の銅像を作る、井伊大老犬の像の息子である。
犬の香淳という、犬に『香淳は』という人である、ワンと
答える淳之助という犬である。井伊大老御名付けである。
江戸幕府末期という、江戸幕府の、のもらげ、という。
正田製粉所の犬という、淳之助という香淳である。

 花の生涯という、桜田門での演奏という、どの門であるか、
水戸犬もいたという、井伊大老暗殺の話である。音楽を奏し
聞くことという。

 隣に由比正雪の碑という、由比の浜の碑という、暗殺に
関わる碑である。若い人の吹くハーモニカの音という、この
音を十分にきかれる御碑という、この日を光徳天という、
光徳天という日である、日のことを天という。
一天二天という数えである。光徳数えという、今日は一天で
すという。一日ですという意味である。小和田雅巧という、
雅巧天という、後、忌みの日という、この『忌み』が、
記念日の意である。
【るろい田沼】
 雅々林の横の雅々亜林という、るろい田沼という、ロシア
語の意という。田沼の犬の走りという、イヌーリヌ走りと
いう、ロシア語のような感じがする言葉という。雅々亜林
犬が飛んだという、空飛ぶものに乗る、超低空飛行物体に
乗る犬という。無事に帰還する犬である。安全装置が付け
である飛行物体である。
【八坂国】
 八坂の国という機械王国でもある。動物が使う乗り物と
いう、電車の運転をする犬という、機械犬もいる、そういう
国である。乗り物には全部安全装置が付けてある。その場で
停止する乗り物という、自動運転の車という、周りの安全も
考慮された乗り物である。犬運転である。汽車汽車シュッポ
シュッポーという、犬運転士の汽車である。八坂の国寸景と
いう。今の自動車より安全関係が進んでいる安全装置という。

 犬が仕事をする、熊が仕事をする、動物が仕事をする、
音楽を奏し聞く、動物の世界という、猫三味線という、
犬の横笛という、熊のバイカムという、猫ピアノもある。
八坂の国の優れた文化という。人より頭のよい犬という、
たくさんいる話という。こういう動物を人という若い人と
いう。あの駄作者よりも、頭がよく、手先も器用であると
いう、蜂が羽音でいうという、駄作者の教わりという。

『熊が能舞う、熊が能技を打つ』という、羽織袴を来て、
鼓を打ち、仕事の合間の余興という、きゅじつを楽しむ
熊という。こういう人達が八坂の国の国民である。
『御母』と白熊を呼ぶ若い人という、読書される御母である。
機械熊も然り。

 人の脳は、こういう動物の能の働きをする、人類の脳と
いう、動物が能を舞う、謡をする、そういう能がある。
マンモスの能という、熊の能をまね学ぶ、木斛(もっこく、
もっこう)という、マンモスのことである。
勿論、人権という、そういう権利を持つ、国民である。
 
Willow. 正(やなぎ)。A10
************************************************************************
【品位金銭説、金銭品位説とも】 

19:48 2020/09/09
品位金銭説
品下の加糖という。これが、経済の品位のことという。
後、経済の品則をいう。品則という、経済の品という、
この品の意のことという。これを、****、という。
経済の****、という。これが、水戸の復興という、
今の、水戸市の興しという。水戸の仙台という。これが、
経済による、町の造りという。これが、****の町である。
 *******を置く場所という。大阪水戸の花間の置きと
いう。これが、水戸の町の出しである。******、と
いう。この、*****のまはる、という、まわるという。
これが、水戸の経済という。
 どこへ回るか、後、場所が変わることに、変わらずの置
きという。大阪のかわら津という、中之島の川の中の島の
おきという。これを、川瑠璃という、川り、という。この
置きの場のことを、いとよみ、という。いとよみの場の
置きという、*****をお金の*****、という。お金を、
そのまま、***を置く、これが、水戸の町のつくりの元と
いう。水戸市の造りという。大阪の町の元の言いの水戸と
いう。大阪を、水戸という、頃のことという。これが、
仙台の町の水戸の言いの頃の町という。これを、いとよる、
という。町造りの一つという。これがある町という、大阪
の浄正小橋という、浄正橋の造りのことの謂れという。
桜橋の西である、浄正橋である。
 この橋の造りの鉾という、浄正鉾橋鉾という、大阪の祭りの
御堂の祭りという、この祭りの造りという、これが、
後の大阪の祭りの元という、大阪のイオンという、
このイオンを、とうよみ、という。大阪のとうるれ、という。
とうるれが、通りである意とぞそ。このイオンを、いとそみ、
という。いとよとの読みという、これが、イオンの一意味
である、この場合、異音と書く。
 大阪の異音は、イオン・トーブという。イオンが異音で、
トーブが、通りである。大阪の通りという、大阪のイオンの
町造りという、中之島の近所である、イオン・トーブという
場所である。****を置くという、これが、おうという、
おうの置きという。これが、イオンのことの意味という。
いちおくえんを、イオンという。イオン・トーブという、
*****の置きのことという。大阪の茨路(いばらじ)とい
う。そこの持ちである。茨木という和国の茨木である。
後、日本の茨木市になる。
 これが、元の置きである。そのままに置くことという。

茨木城という、今の大阪城である。中之島まで、茨木があっ
たのである。

*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willow, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write English.
English ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "KOREA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/06/05 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@414
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 18:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽