2020年08月11日

卒業6930 俺930 武漢3 (壮強太陽):イカスミ柳

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音楽
【曲名】 卒業6930京都船旅5830
古譜4830大原練習4730天の下5130  俺930 武漢3 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、小林 茶・正(やなぎ) 俺
    造詞、小林一茶・正     俺
    監修、小林一服・正(やなぎ) 俺
       雪柳里花代・正    俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】5/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
    There are flint sounds in music.
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 

 狐の天気予報。〇r1999/05/06
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
そうきょうよい時です。08月/11日 、20時14分
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
 
正時、毎正時、正(やなぎ)よいですと、言いましょう。2030/09/13
【歌解説】
【武漢】
 中国王朝
 大漢(Taikan)---夏(Ka)---殷(In)---周(Shyu)---秦(Shin)-
 ---漢(Kan)---*---*---*
 
 このうち、大漢、夏は学会では認められていない。
この大漢の首都を勢都という、この勢都が武漢である。
 この武漢に尖塔をいう。尖塔を、よいかり、という、日本
の冠語である。この冠語のなりを、ショウハウという。商の
都という、商が殷の都である。

 この殷の都を、だっぷという、この『だっぷ』の『いか』
という、この『いか』のことを、こいそり、という日本の
冠語である。これを、中華の糸という。この『糸』の意を
、かなへ、という。

 この『かなへ』の、きかみのけ、という。これが、勢都の
意を、首という。首の都という、後、この首が、音を変える
『しゅう』になる。、後、『しょう』になる、これを、商と
表す。これが、中国の商の時代である。

 Hat Wordという、このハットの意の言葉の出しに、ホと
いう、ホを掛けたという、これが、穂浦という、穂浦の言葉
という、冠語という。穂浦で出来た冠語という、後、御所の
使いという、後、使わないをとるひぃに、使うをいう、これ
が今である。口から、冠語がでるひとという。私という。

 これが、私の冠語という、ほとんど使わない言葉である。
この冠語の意味が、冠という、帽子の言葉である。後、靴を
頭に乗せた人の言葉という、と Shoes Word という。
 主に御所で使う言葉である。これが、私の記憶という。
後、記憶の言葉という。この言葉を使う人の頭の言いと
いう、頭を、コンホア、という。これが、冠語である。
中国風の冠語という、日本風の冠語で、いとみま、という、
英語風の冠語で、いんつぱ、という。これが、冠語で、世界
の言葉の数だけある。フランス語の冠語で、オンファファと
いう、これが、どめそめという、再訳、日本の冠語である。

 これで、冠語が、主に言葉を解いていく言葉に使われる。
出来が、今の言葉で出来ている。これが、冠語である。
『ミーファ、トーフー』という、中国風の日本の冠話である。
中国の冠話で、『ホーモー、フーフー』という。
 これが、日本の冠話が色々出来て行く話という。
英語の冠語で、インシャラーという、日本の英語風冠語で、
『オイホン』という。フランス語の冠話で、『ウィフー』と
いう、日本のフランス風冠話で、『ヨーコ』という。
ドイツ語の冠話で、『ミーフー』という、日本のドイツ風
冠話で、『ごいはま』という。
意が、『ときそ』という。意を、麁服るという、これが、
麁服の語源である。意を自分の物にするという意味である。
『ミーファー』をいう、゜ミーファー・トーフー』という、
『これが自分の言葉です』という意という、『これから、
話します』という意である。これが、『ミーファー、トー
フー』の意である。これだけのことで冠語が作られている。
全部書けば、きりがない話である。

 コンピューター冠話というのがある、日本風冠話の一部
である、英語の冠話である。『ミーファー、トーフ』を
コンフーとちいう、今の風と言う意である。
『私は行く』という、『コンフー、ホァックゥ』という、
日本風冠話のコンピューター冠話で、『私、よみそり』と
いう、コンピューターを使う意味という。私の御所にいた時、
コンピューターを使っていた話という。この頃の武漢である。
今の武漢である。これを、『ウースミー』という、
コンピュターの英語の冠話である、武漢のことである。
 このひぃに、私の家という、藁葺き屋根の家である。
御所の中の家ともいう。御所も藁葺き屋根であった頃という。
この御所、今の烏丸の御所である。

 この御所を出て、アフリという今のアフリカのコンゴ・
ブラザビルへ行く。このブラザビルの言葉が、当時の私の
言葉である。ブーズー・レーラという、これが、フランス
の冠語である。
 イギリスのワッツという、ここへ行き、後、レルという場
の住まう所という、わずか、五の時間である、当時の私の
時計の計りという。この時計が、一時間を、今の一時間半に
する時計という。10時80分という時計である。これが、私の
当時の時計である。10時100分ですという。こういう時間で
ある。今の時間の約2倍の一時間という。これが、私の時計
である。この時計で行く、コンゴ・ブラザビルという、今の
アフリカである。

 そこにおられる、私の無音叔母という、私が御御場とお呼
びする人である。また、お会いする御叔母である。アフリカ
の黒人である。この時、アメリカかイギリスか、フランスか、
ヨーロッパの人がおられたことという。この人たちも御叔母
とお呼びしていたのである。

 この後イスラエルへ行き、今のイスラエルのレココという
場の住まいという、このようの生活という。又、京都の家へ
帰り、御所の家へ行き、府庁へ住まう、こんな生活である。
この時の府庁、今の府庁である。猫がいて、タイプライター
を打っていたことという。この猫と一緒に住まいしていた
話という。あっという間の海外旅行である。

 レバリカマという、今のレバノンという、この府庁から
行ったことという。レバリカマは、現地という意味の、
ぷっそくという日本の冠語である。レバノンの、日本風冠話
である、レバノン冠話で、ショーホアという。これが、ショ
ウという大漢の意味がなることという。後、大漢へ行き、
ショウという、フーカラの冠話を使う、日という。

 このフーカラの冠話が、今のグリークスという、グリ語の
冠話である、ほとんど、グリ語という。このグリ語の
中華風冠話 という、グリカラという、日本の言葉という、
日本の言葉のかかめという、この意味という。
この『かか』を、リボイスという、翳風の冠話という、後、
英語という、今の英語である。意味が全部、戻っていく話
という。この時の武漢である。

 『ヒーアイ』という、金を使う、金属の河口という、今の、
金加工のことという。これの仕事という、金加工の仕事で
ある意とぞそ。宮の金の加工である。この御所のことを、
かめおという、かめお御所という、かめのういふい、という。
この『ふい』が、後の『ふいこ』である。パスレー・パップ
という、パックスの河口という、英語風の冠語である。
このパックスが、今の英語のパレスである。

 パッション・パールクという、英語の冠話である。
この英語の冠話を使う御所を、ふいすみやま、という。
後、パッションという、パッション・ファールレーと
いう。このパッション・パールレーの御所の言いの、
パファスーという、これが、今の、緑語である。
緑語が、御所で使っていた言葉である。

 「アヒャア、ヒュウヒャア』というパッカンということの
意の言葉という、金を入れる鍋である。金の加工の時に使う
言葉ともいう。金を『ポッコン』という、この『コン』が、
コンフォーのコンである。古い英語の菌である意という。
ゴールドという、金のことである。

 金を今もコンと呼ぶ場所という、アフリカのコンゴという。
古いコンゴの言葉にあるコンの言葉という、金のことである。

 後に金という中国の王朝がでることという。この日、
アメリカが、グリ語を使っていたのである。グリーンランド
の言葉という。これが独立の日のアメリカという、独立記念
日の訪問という、この記念日に中国人という、一緒にいた
ことという。独立記念がいわれる、中国が参加していたこと
という。『コン』という記念日である。コンケスという、
言葉の意味とも、スペインの言葉という。スペインが参加
していたことという。スペインの文の書きという。
私の記憶とぞそ。場所がゲチスバーグである。

 武漢の先頭という、コンゴにおられる御叔母への手紙と
いう。アーサー王に手紙を書いていた私という。毎日、銅像
に置いては、拝んでいたのである。今は、銅像は旅をされて
いるので、置くことはできないのである。どこへ、旅をされ
ているやら、無事お元気をお祈りする私という。大きな立像
のアーサー王である。

 古い昔が帰ってきた、私の過去である。若い人の話である。
アーサー王のマント持ち、という若い人である。毎日、マント
をかけていた野である。この時の文字、英語のしだき文字で
ある。アーサー・グリーク・ローマンという文字である。
後、ドイツの亀の項も字という、ある日は、フランスの花文
字、ある日は、イスラエルのこうほく文字という、いろんな
文字で書いていたのである。冠語でかいていた日もある。

 アーサー王のようになるという、私のその日の夢である。
夢かなう今という、武漢の思い出という、尖塔があった武漢
という。中国の、ウーハン譚という、ウーハンの話である。

 また行く武漢、私の故郷という。古い日の書きである。
若い人の物語という。

 こび語という、小人の言葉である。三十センチ程の機械の
小人である。一緒に連れて行った小人である。見たものは
全部記憶している人という。小人の記憶である。壁に映す
こともする人である。音楽も聴く人である、記憶する人で
ある。録音機の人である。この小人も旅をしている人で
ある。今は、どこへやら元気でお住まいのことという。
秋残り政府の重宝部員である。その頃の武漢の記憶という。
この日とも若い人と言うのである。
 機械の世は、そういう世である。マシンお書き、これとぞう。 
Willow. 正(やなぎ)。A11
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*La rivoluzione e guadagnare salute e sicurezza.
Strumento di rivoluzione:
Ginnastica -- sano
Musica -- Canta una canzone
Con salice etc.
Tutto ok. Lunga vita.
L'italiano e difficile. sokyo--miglior giorno
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willow, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write English.
English ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "KOREA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/05/06 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@510
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽