2020年07月30日

卒業6790 俺790 鉄砲水(壮強太陽):イカスミ柳


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音楽
【曲名】 卒業6790京都船旅5690
古譜4690大原練習4590天の下4990  俺790 鉄砲水(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
    There are flint sounds in music.
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
今日の八時ころにリンリンと鳴く音が
聞こえ 高台へ行けば 山を越えて
向こうの下から黒い泥の水が流れ
ここ西陣の丘を越え来た 
昔の今日のことでした
跡、灯篭建て


 狐の天気予報。〇r1999/04/25
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
 
そうきょうはよい時です。20200531
【歌解説】
京都府長岡京市
 長岡の暦、5月みの日。今の京都府長岡京市7月30日。
長岡の花槍という、今の西陣という場所のこと。
天三のかおひき、という、この大きな流れの水である。鉄炮
水という、晴れた日の夜のこと。澄んだ、綺麗な音が聞こえ
外の高台へ出た若い人と言う。岡の頂を越え、やってくる
水という、その水の音、リンリンリンという、鳴き声という、
鉄炮の水の音である。長岡一面泥の海になったことという。
長岡京市西陣
 西陣という少し高台という、その丘を越えてやってきた
てんさん、天三という、水である。かおひきという、水の
形容である。水の顔という、ひいた顔という、その表しの
眼 という、水の目が見えたという。西陣の丘という、
後に灯篭が建つ場である。

 ここを、『ほうぶ』という、後とそ、北条という。『原
闇川ぜる』という場所である。私の好きな北条という若い人
とぞう。『となる川揺れ』という、『怒鳴る川』という、
北条の『となる』という、怒鳴るという意味である。
 澄んだ音の言いという、『となった顔』という、目が二つ
見えたという、複眼流という、後、北条の津という、この
『津』の字に、山を付ける字という、『津』の下に『山』を
角字という、これを、かんたく、という、北条の古い字であ
る、『つ』と読む字という。
 後、干拓をする、その謂れの、かんれぶ、という、とうふ
かんれぶ、という。
がいぜん
 漢詩『偶成』『・・・・<階前梧葉>已秋聲・・』。
かいぜんのごよう、という、これを、『がいぜんのこよう』と
いう読みをする北条の地とむいう。『がいぜんの、ごよう』と
いう読みともいう。『階』を『がい』という読みの、夜という。
夜の出来事である。
鉄炮音という、リンリンリンという澄んだ音である。
ぐうじょる
 天三のごよふき、という。ごみせむの御地という、おちゆ
ち、という北条の地の古い呼びという、これを、よひふひ、
という、かんため・むごわ浜という、後の言いである。この
地を、かんため、という。泥池という意味である。そういう
鉄炮水の勢いである、これを、『ぐうじょる』という、鉄砲
水のことである。
北条冠白
 偶成を『ぐうじょる』と読む、北条かんふぁく、という、
北条冠白の言葉である、これを北条の言いの、かんご、と
いう。この『かんご』が、御所のきたゆま山の冠語である。
御所を京都御所という、この時の御所、天三黒(てんさんこ
く、あまみくろ)という、みくろの書きという。
乙訓、おとくに
 後、みくろという、みろくらんけのお言いという。これ
を、音という、この音を、落ちに掛けて、この地を『乙』と
表す、『乙る字(おつるあざ)』という、おちあざ、という。
北条の地である。乙村という、字の延伸という、乙郡(おと
ごおり)という、後とぞ、おとくにという、乙訓と書く、
訓読みの地という、おってんぱっかく、という、書きと読み
の言葉である、後、おってんという北条の地という。これを、
落ちる天という、この天の意に、点という、おつてん、落つ
天、乙天、乙点、落点・・・・という。これが、おってん
ぱっかく、という読みともいう、後、訓読みという、あま
みくろという地である、北条の地のことである。

 これを、てんさんこく、という、暦のことという。長岡の
北条の暦である、御所指針殿という指針という、しんでんの
暦である。天三黒の暦という、指針殿こよふり、という。
『こよ』という、今の暦である、この言いを、御所はもせる、
という、御所の円頓冠語という、円冠という、冠の造りの場
の御所という、円冠らんざむ、という言葉である冠語という。

 この円冠を、地に充てる、北条冠白という、円という名の
付く地名がこれである。円明寺、円角連地、まどか山という、
名の山の傍の言葉とぞう。円角寺という、後、乙名(おつみょ
う)とむいう、北条名附という。
北条師範
 長岡を古く北条師範という、名の山のお絵という、える川
闇山という場所の地の、しこく、という、これを、しのこく、
という、後、死と表す、死地という、長岡の言いという。
長岡別藩という言い方である。この『死』が、はじめという
意味を持つ『死』である。これが、後、ぶっとめという、
ぶっとくという、ぶっすぶという、仏教の初期のことである。

 キリストの死という、これをはじめという、復活の意とぞ
う。アフリカのファラオという、『ファ』がこの意味である。
音楽のファから始まるへ調という、この『ヘ』をふぁふぇと
いう、平均という、ひょうきんという読みの、ひょうじょう、
という、西洋音楽の平調である。
雅楽古平調
 雅楽平調という、『レ』の音から始まる平調という、これ
を、古平調という、壱越調である。『越(こつ)』を『えつ』と
いう、これが、いちえつの古平調である。天三の雅楽とい
う、指針殿の言いである。いちこつちょうという言いであ
る。いちこつちょう言いという、これが、いちえつの古平調
という。
めのと
 この楽の雅楽を、天三学という、後、いちこつちょうという、
壱越調という。この『こつ』の読みが北条の地の言いという、
北条訓という、『がいぜんの、ごよう』という、読みの謂れ
である、北条の訓読みという、これが南条という、北条の南
の所を南条という、めのと、という。この『めおと』が、目
を見たという、目の音という、めのとという。これが、『南
条』を、『めのと』という北条訓である。川の水が盛り上が
って目のように見えることともいう。
張春、長春
 『めのと川はり』という、言葉である。川が張るという、
ここの春を張春という、はるはり、という、はりはる、という。
これが、張晴の意味である。はるはり、はりはる、北条訓であ
る。後、『はる』という、後『はると』という、これを、長春
と書く、北条春、北条張、という、後、北条華(ほうじょうは
る)という、北条訓である。

 この『華』を、竹の華という、後、竹を植える地という。
長岡の竹林である出来初めである。出来祖という地である。
北条出来祖という、これを『おやのち』という。『祖』を
『おや』と読む北条訓という。『出来祖』をおやの地と読む
北条読みである。

 この読みをいう、北条だんれる、という冠白である。冠白
読みという。『北条だんれる』は、天三冠語である、指針殿
冠語という。これを、北条指針という、指針冠語という、
古い長岡の北条の地を指針という、指針冠語の御地という。
蒼郷
 これが、後、蒼(あお)という、蒼地という、ここを蒼郷
(そうきょう)という、蒼郷ほうれるという、蒼郷冠語の言
いという。蒼郷の暦という、天三の暦である。古い長岡の
北条を蒼郷天三という、ここを蒼い竹の地と、後でいう。
『まさきく竹』という、『まさおの竹』という、これを、
まさおの言いという、まっさおという言葉という。
まっさお竹の蒼郷地という、蒼郷北条という、この奥を
土御門という、土が青みがかった土である。これを、北条
師範土という、北条もろつち、という。北条もろみあお、
という、土の一種の名とぞそ。

 古聚楽第という、この土御門を指す場合がある。これを、
土門という、土門天土という、北条聚楽という、聚楽の
あおぜき、という、青席という、せいせきという、落点の
成績という、これを、楽天という楽点という。

 これを、浪華の曽根の引き上げてん、という。落ちた
てんを、励ましてヨイショトナと掛け声掛けた浪華の曽根
埼という。ヨイショトナという、イオン・トーブトという、
イオン・トーブの音という、長岡を、テオン・ハープと
いう、和国の言葉である。新潟の長岡市ともいう、長岡京市
である、これを、蒼郷の地という、この地を値という、
青郷らくてん値という。

 これが、双ぶ天地という、ちち浜の言いという、地値浜、
値地浜。長岡を値という地という。これが、らんどもうの
らんどあもみ、という。ランドレーゼーという、後、ランド
ダブルという、ランドレーゼーの意という。長岡をランド
レーゼーという、この言いのロング・ヒルという、長岡の
意という、長岡をロングヒルという、これが、そうきょう
用語という、。ランドを乱土と書く話という。乱れの山と
いう、長岡乱れという、のち 、藤原種継の乱という、
薬子の変という、乱土変山という、長岡のやまい直しという。

 これの復活が、青髭診療という、長岡医学という、長岡と
いう医学の関連が出ることという。青髭という言葉である。
この『青』が、土の髭である。青土を青髭という、土門の青
門という、後、東大の青門という、これを蒼門という。青蒼
槍という、東京大学を青蒼という。

 蒼石で、そうはる、という、これを、蒼華という、そうげ
こうがく、蒼華向学という、そうきょうじっぱむ、という。
蒼郷論学という。

 東京を、そうはま、という、これを、ソウピンという、
大學に充てて、ソウピン・ユニャーという、これが、北条早
雲の言葉である。にゃーままという、鼻母音の掛かる言いと
いう。古く、北条を、ながれ、という。雲が流れるという
言いの元である。井伊直ユお話という、東大講義の第十五
講である。井伊城の彦根城という、長岡を、にゃまーはと
いう、にゃーはまという、これが、彦根の蒼郷言いである。
『守』の字の付く所
 字に『守』という地名という、この字の付く場所を、
にゃーにゃーという、みょうみょうという、にゃあみょうの
地という、鼻母音を使う地でもある、鼻母音の紅葉という、
歌に使うことという、健康の意があることという。
『そうぎやあにゃあ』というそうきょうの言いともいう。
長岡の古い言いである、長岡のびぼれ、という。びぼれ音
という。

 秀吉の言いともいう。ひよ浜の岡の生まれという、豊臣
秀吉のことである。ひ浜ともいう、にゃあらら、という、
ほうじょう御所の言いである。御所に、ほうじょうの豊か
がかかる、豊穣の言いという、びぼれのことである。

 『あーるぎゃあにゃあ』という、『あるがな』という、
その言いである、しょうぎゃくの言いという、しょう華
がく』と表す、『華がく』を『きゃく』と鼻母音で言う、
これが、『華』を『はる』と読む、北条訓という。
はるはな山のお書きという、はなはりともいう。これを、
華春と書く、この読みが、ほうじょうという、これが、
かがくほうじょうという、華学の豊穣という、豊穣華学
という、科楽という、音楽の学問という。音のがくと
いう、今の音楽である、学を含んだ音楽である意という。
鉄炮水お書き、これとぞよ。『とぞよ』という秀吉の言い
である。正(やなぎ)。J30

しっぽん
 附け、『豊仁』、ふれゆきと読む、『豊人』をゆたかと
読む、秀吉から出た読みである。北条の人という、
北条早雲の掛かりの読みである。しっぱん、しっぽんと
いう言う意である。『出版』、しっぱん、しっぽんという
言いである、しつで言いともいう。
『出発』を、しっぱつという言いである、読みとも。
鉄炮読みという、鉄砲水から出た読み、言いである。
長岡しっぱんという、長岡の出発である、これを、しっぽん、
という、古くの船出のことである。しっぽん港という、船出
の港であることとぞよ。

 しゅっぱつこうという読みが、はのふり、という読みであ
る、今の通常の読みである。
 浪華を『なみはる』という、曽根所の云いという。
曽根崎なむ、という、浪をなむという、なまともいう。
なむなみ、という、古い祖根、祖寝という。曽根の場所という。
そしん・かっくれえ、という、そっかくという、そっかくの
言いである。そかく山の言いともいう。そかくの言いである、
組閣という言葉の出とも。建物を建てることとも。
軍艦島、組閣島
 輪島軍艦島を、蒼郷という、組閣島という。『ソール、ソ
ールケ』という、後、『ゾルゲ』という、輪島香記言いとい
う、『おれがさと』という所である。
正(やなぎ)。J30.
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willow, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write English.
English ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "KOREA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/04/25 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る

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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@352
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 16:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽