2020年07月27日

卒業6760 Korea 俺760トンシャォ(壮強太陽):イカスミ柳

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click muisic score, music start.
音楽
【曲名】 卒業6760京都船旅5660
古譜4660大原練習4560天の下4960 Korea 俺760トンシャォ(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
    There are flint sounds in music.
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
俺が京城へ行く時 あれすめ
手には 巻き脚絆 唐人編み笠
アンヨンハシモニカ 韓国の
宮廷の言葉 鮮やかな朝に
着くと 唐の着物のお爺さん


 狐の天気予報。〇r1999/04/22
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【曲解説】
 あれすめという、日本の、こんちぎという、韓国の着物で
ある。作務衣に似た着物である。韓国の李村着(りそんぎ)と
いう。李(リー)という、李氏朝鮮の頃の韓国である。
 リ・パウハウという、李村の言葉という、意が、そいはみ
という。そっとの言いとぞそ。『パーユエロンハウ』と
いう中国語のような言葉である。これを李朝廷冠語という。
れいゆるやっかんの言葉という。れとその言いという。
ゆえゆえの山という、パーユエという、パッセンラールゴー
という。ごーみの言いとぞそ。ゆえの言いともいう。李朝の
宮廷冠話である。

 日本の御所を、パーハンという、パッセムという、李朝の
宮廷の言いとぞそ。リーハンルラーともいう。わがとみやの
磯部という、磯野のかんはむ、という。磯の野原の言いという。
韓国れってむ、という、あれすの言いと言う、これを、あれ
すめという。『め』という、言葉を表す、古い李朝の宮廷で
ある。これを、日本の統治下という、日本語が通じることを
いう。これを、えいまみ、という。日本語が広まっていく話
という。

 英国のオーストラリア統治という、オーストラリアで英語が
広まり通じることをいう。言葉の話である。日本語が通じる
オーストラリアという、日本軍の侵攻という話である。
言葉が広まることをいう。いおふという、言葉の広めという。
【インド・アッサム】
 アッサム山のおか鋤という。インドのアッサム王朝という、
後、ヒンズー語という、英語が掛かる、ヒンズー語とぞそ。
英領インドという、言葉がつうじる、英語の侵攻という、
英軍の支配という。言葉のことである。

 アフェラールという、れんての言葉の言い表しという。
インドシナにフランス語が通じるという、フランスの侵攻と
いう、言葉の話である。
 古い日本という、グリーンランドの言葉が通じることとい
う。『わたせって』という、これが、グリーンランドの言葉
という、渡すという意味の日本語の意という、これを、
『わったす』という、私の意味である。『わったす、そっく』
という、グリーンランドの古い言葉である。緑土国という、
今のグリーンランドである。ここに、リオ打ちようの言葉が
ある、『わっ』という言葉である。これが、英語のアワーの
掛けである。クリーブ・ロットンという、グリーンランドの
言葉である。私の花という、言葉を鼻という、フラスレーと
いう、フラワーロン・ランゲージというグリーンランド語で
ある。

 朝鮮李王朝のかかしまという、かかしまのことばという、
かかしまというグリーンランドである。このグリーンランド
のたたはみ、という、たたせるたよくみ、という。『たっさ
れて』という、れてやたのおこと、という。れゆれゆのくい
すり、という、この意味の言葉が 、ニューオリという、ニュ
ー王のことばという、ニューきみしま、という。入と書く。
これを、『せめとれ』という、グリーンランドへ行くことと
いう意である。グリーンランドの南の辺である。

 ちゅうはまの言いの言葉の入れという、グリーンランドの
言葉の取り入れという。グリーンランド語に英語が入り、朝
鮮語が入ることという。これを緑土戦争という、言葉の入れ
と取りである。言葉が外国語を取り入れて、豊かになるをい
う、これを、みよはま入れという、みよはま取りという。
 はまの取り入れという。れぶんそうみな、という、日本の
礼文の言葉という、一部、グリーンランド語がある。『めっ
かみ』という言葉がこれである。冠語の言葉である。

 グリーンランド語の『かみ』という、後、『ごれ』という、
グリーンランドの古い言葉である。
 『アンヨンハ』の『ヨン』がこれである。朝鮮李王朝の
言葉という、クリーンランド語という、日本礼文島の言葉
という。京都の御所 の友の世まま、という、まま冠語とい
う。その頃の朝鮮の宮廷用語である。『アンヨンハシ』とい
う、ハッショムという、これが、インドのハッショカという、
【あしょか王】
あしょか王という、釈迦の父という、アショカ大王とぞそ。
ショウカラショウクウという、インドの古い言葉という。
日本の御所を、まるたり、という、これが、古いヒンズー
語である。英語で、ラウンドという、ラウンダリーという、
この英語が、今の英語である。らっぷん・はっぷんという
英語である、古い、英語のコックス英語である。『アンヨン』
の『アン』である。今の英語のアンである、ワンという意味で
ある。これが、言葉を浜という、言い表しである。京都弁を、
京浜という、英語で、キョート・ショアーという、これを、
チョッソンラールという朝鮮の冠語である意の京浜冠語とい
う。御所の磯部ゆれ浜という冠語である。これらが、掛かる
『アンヨンハシモニ』である。これを、李朝冠話にする、グ
リーランドの浜語である、オーストラリアの英語の介しとい
う。オーストラアの掛かりである。
【アーサー大陸】
このオーストラリアを、
古いアーサー大陸という、英国のアーサー王の大陸という、
英語のコックスがあるオーストラリアという。英語が侵攻
した言葉である、これを、英領オーストラリアという。
【アーサー王の英語】
オーストラリアの英語が、古いコックスである、英語の古い
コックスという、言葉である。、コックス英語という、
『アイ、ダンラル』という、『アイル、ダン』という。
『アイ、ウィル、ダン、ニッ(ト)』という。アーサー王の
英語である、古いコックス英語である。コックスというアー
サー王の住まいである、円卓英語ともいう、アーサーらーる
語という、ダックスレーレという、日本の御所のかんせらる
うという。コックス英語を、かんという、かんせらるうともい
う、磯野原のおことという、言葉をことという、篠山の磯野浜
とぞう。いそゆそ(いそゆさ)の言いという、コックス英語で
ある。
【篠山英語】
兵庫県篠山の英語でもある。これを、篠山イングリッ
シュという、今のコックス英語である。

 『アイル、ドゥ、ダーン』という、『ドゥ、イッ(ト)、
オールライト』という、オーストラリアの英語である。
アーサーズ・ワードともいう、アーサー王の英語という、この
頃の話である。
 イングリシュ楼閣の、コップンカウフラーという、これが、
コップカムという、コップの英語という、コーリル・サン
フラーという、こうさまの英語という、カウスの絵甥御とも
いう、後、インドシナへ渡る英語である、英印という、英領
インドシナという、後、フランス語が入る、仏印という、仏
領インドシナという。英語の話をいう、言葉のやりとりであ
る話である。

 この歌の、五連符という、その所が、この文の意味である。
九、十小節である所という。五連符でわからないほどの違い
という、このままの上記の外国語である、アンヨンハシモニカ
という言葉である。上文である意とぞそ。
 李王朝のシェーハマ-という、← 伸ばしの違いという、言
葉のことという。ーと−の違いである。こういう感じの違いの
五連符である。あすれめの言いという、伸ばしの違いである。
正(やなぎ)。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willow, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write English.
English ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "KOREA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/04/22 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@617
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 22:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽