2020年07月02日

卒業6510 俺510 朝鮮 (壮強太陽):イカスミ柳

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音楽
【曲名】 卒業6510京都船旅5410
古譜4410大原練習4310天の下4710  俺510 朝鮮 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
朝は鮮やかに明けていく 鶏 時を告げ
よい日 到来の始まり 誕生日 私が
生まれたよい日 朝鮮の日に出で
この世を渡る 幸あれと祈れば
頭上によい陽

 狐の天気予報。〇r1999/03/28
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【歌解説】
 京都、鶏鉾の歌。
 みこを天皇という。祇園祭りの天皇である。七月の山明け
の日の朝を、ちょうという、ちょう日という。天皇の日とい
う。この日に、みこを、やかみという。やかみの天皇という。
 矢を射るという、旭のことをいう。旭の光がさす状のこと
をいう。これを、朝鮮という。朝鮮やかな世の始まりという。
鶏の時を告げる意という。
鶏鉾
 鶏鉾の日の世という。京都の祇園祭りの鶏鉾である。祭りの
とみやりという。祭りを、とめ浜という。とめ浜のおんせきと
いう。祭る陽の、陽祭という、陽祭日の到来という、朝の陽を
たっとぶことの言いという、陽祭誕生という、鶏の頭の飾りと
いう。鶏のかしらという、鶏の尊ぶ日という。これを、山明け
という。鶏を山明け鳥という。後、フランスの国の尊びという、
 鶏が陽を見ることを、鶏陽浜の世という。鶏陽のせいかくと
いう。鴻鵠の陽のことを、正確という。鶏鉾の山のお書きとい
う。鴻鵠の志という、鶏のことを、鴻鵠という。
 燕雀安んぞの家という。これを、浜家という。御所の呼びで
ある。御所が鶏鉾を呼ぶ、こうけという、これを、みこやとい
う、みこを尊ぶ御所という。御所の出という。みこを、御所出
という、この御所を、けいこくという、鶏の告げという、鶏告
山の言いとぞう。鶏鉾の家(や)という。鶏鉾の矢という。矢家
(やや)のやという。鶏鉾の言いという、太陽の光を矢という。
朝鮮の家という。これが、天皇家の話である。
矢様
 鶏鉾のみこの矢の話という。祇園祭りという。これを、興し
た俺である。俺を、矢様という。矢のようの人という。
 『俺っつぁ、いんそら』という、これを、天皇の言いという。
御所の冠語である。鶏鉾の矢のお書きという。矢を家という。
 『俺、れんつぁ、やってさ』という、やっとの言いという。
岸和田だんじりの言いともいう。岸和田を鶏という。御所の
中の言いである。この日、紫宸殿を指針という。指針殿という。
古い京都の言いという。指針殿町という、鶏鉾の町をいう。
これを、むろたみという、室町の言いという。御所の言いの
むろ、という。室町を御所という。
七条祇園
 これを、七条がいう、七条を祇園という、七条祇園のいやめ
む、という、これを、じょぐそくという。じょぐの言いという、
 『祇園よってそ、じょぐって、れとそ』という、七条の大門
の言いである。七条祇園の、よれはっぱ、という。
 じょぐという、じょっくすという、七条くすの言いという。
『れっつぉ、れって、ゆゆて、ろってそ』という、『俺っつぁ、
れって』という、れっての言いという。七条の、ごゆほら、と
いう。
これを、ごゆぜ、という。あめ山の言いという。山を鉾という。
七条の大門ゆってま、という。この大門を、もよゆみ、という。
むいせるお_言い、という。
 これが言えて、天皇である話という、御所住まいの冠話とい
う、この冠話を、七条靴冠という、冠を正すという、自分の靴
を頭に乗せることをいう。
 癲癇は、靴を頭に乗せろという、癲癇の話という。
 癲癇を転換という、靴を頭に乗せる、これを、はなゆま、
という、はなゆまのお書きという。自分の靴を頭に乗せ、足を
めでるをいう。癲癇は治る話という、靴を頭に乗せれば治る
話という。
 パン屋の靴型冠という、パン屋の山々という、七条のパン屋
という。うたの山のやのお書きという。ぱんせば、という。
宇多野山のお書きという。祇園ゆってす、これなる。
シューズ・ハット
 『恰好だけでもしとこうか』という、靴を頭に乗せる人で
ある。シューズ・ハットという冠を着る人という。
シューズ・ランゲージという、靴語をしゃべる人である、
俺である。
キュイッコス、アフリカ頭
 アフリカの民謡にこの話がある。アフリカの町である。
キュイッコスという、フアリカの町のことという。アフリカの
鶏という。にんべす、という。にんという、アフリカの頭脳と
いう、アフリカをめでる言いという、ブージャンボの家のお書
きという。アフリカのロゼ町という、霧山の町という、この家
のことという、鶏の鉾の絵か描かれている、鶏の絵とぞず。
また行くアフリカである。この日のことという、七月1日という。
東大からアフリカへ行った日とぞず。アフリカを、質一という、
一を質す人という、七一のあふます、という。升秤のことと
いう。アフリカのやのお書きという。東大講義の陽である。
奈良藤堂
 この東大、藤堂藩の東大である。奈良の藤堂である。質一
(しちいつ、しちいち)という、東大の教授である。和辻飛行
場の飛行機という、後、五条飛行場という、奈良晴寺へ行った
人である。東大住まいの人である。今の天理市である。
藤堂藩の住人である。四条〆張という、四条の城という、
晴寺城という。そこの、かっきす、である。
城主を『か』という、四条の城の言いとぞう。江戸当時山
という。奈良のやの言いとぞう。郡山城のことである。
奈良郡山城
郡山では、城を『七、質、しち』という、奈良郡山の里、
ゆゆありてす、山の城という。俺の故郷である。郡山城
という、ここのやの言いという。我が家を質一という。
質一城の言いとぞう。
 鶏鉾の由来という、奈良の祭りのことともいう。
【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
 
そうきょうはよい時です。20200531
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/03/28 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@-317
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽