2020年06月17日

卒業6250 ANGOLA lagoa 俺250 左池 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/03/11 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業6250京都船旅5150
古譜4150大原練習4050天の下4450 ANGOLA lagoa 俺250 左池 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
この池の左 八本の柳が植わった周り
晴寺の南の大池 手前 古山高く
晴寺波出す 山越えの波と 糸蕗の
生えでの 頂

 狐の天気予報。〇r1999/03/11
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【歌解説】
そうきょうは、よい時です。20200615
 火山の石で作られた家で、中へ入ってもごつごつである。
その家の歌である。
【天理市】
古山
 古山を越えると池がある。晴寺南という。この池が、山の
中腹からの池である。この池の浪が、山を越えて晴寺側に
やってくる。山越えの波という。その頂上に糸蕗という蕗が
生えている。この蕗のわら豆という言いという。
はえで
 わら蕗という、わら豆ともいう。30〜50センチ程の
高さの生えである。この生えに、生えでという、言いを
する、尼ヶ世真似という豆の言いという。豆をはえでと
いう。はえでの今闇という、場所という、池の周辺をいう。
瓦渡り
 このはえでの糸沢という、この沢のある所という、蟹の
亀という、蟹川の亀という、この亀がいる。亀で四角い
甲羅の亀である。京都で、瓦渡りという亀という。ほぼ正
方形で、真ん中が逆U字形である。この亀のいそぎという、
亀はめという、着物の正方形の着物のことという。この亀
の甲羅を象る、いその着物という。着物を開けば、ほぼ
正方形になるしつらえという。
袖尾の着物
 この着物の碗という、この碗が袖尾という、袖である。
この袖も正方形である。これを、亀着物という。天里の
一風俗という。

 この着物の使いという、いその使いという。いそ山の岩の
斜方という、着物を斜めに見せるように着る着方という。
この着方の、流せ身という、流しの身という。長せ、とも
いう。斜方ろき、という。
奈良宮の踊り
 この着物を使う、天里の浦闇浜踊りという、この踊りが
一部、天理の御神楽の踊りに入れられている。手を前に出
して、片一方ずつ、手平上、手平下にする。これを、斜め
にする、この手の踊りという、古く、奈良の宮という、
ここの手である。この奈良宮の踊りという。
ぼんかん闇
 ぼんかん闇という踊りという。今の奈良坂辺りである。
奈良から京都へ越える奈良坂である。この奈良坂に同じ
手がある。古い日の奈良舞妓という。この舞妓の手にもある。
天里山川音頭
 天里山川音頭という、この音頭の手ともいう。天里の踊り
である。この踊りの浮かれ埼という、踊りの手の上述の手で
ある。浮かれ埼の手という。斜めの時に、片手を裏返して、
両手で山のようにする。このことを、はえ、という手という。
はえで、はえ手という。れを、はえでの踊りという。

 天里の教えの山という。はえでのやまめ、という。教えを
はえという、はえという言葉を使う、学校という、三輪の
学校という、この三輪の学校がある。池の周辺にある日とぞ。
天里農芸
 この学校へ行く、こはらび、という。これが、学校の入学
日である。入学を、はむほら、という、はむほら門という、
はむほら紋という、この紋が、御所の大根の紋である、京都
御所である。大根の家の紋という、御所大根の植えという、
御所と同じ大根である。晴寺近辺がそうである。天里大根と
いう、後、かぶすという、かぶれという、かんためのおだい、
という大根である。晴寺の農地という、長蕗が咲くわら蕗農
という。天里農芸という、はえでという、映えることである。
立品山
 池の対岸を、立品山という、その左半分を、律山という、
右半分を、通り嶺(とおりれい)という。この池の大きさという、
3キロ程である。この池をなくす工事という。山を切り崩す
工事とぞそ。俺が監督であったという、俺、監督である。
にんべるの工事という。訳一日半の工事という、この時に、
槌の山という、瓦礫を取り省いた後の池である。
こり瓦礫が、鬼尾の瓦礫という、火山岩である。これを、
使う城という、友の城のいまという、瓦礫城という。
天里のあおぞま城という。みま山という、その池の西の山で
ある。そこの城である。山せらのお山という。私の住まいと
いう、そこにいた人という、『わべらめ、おりせる』という、
そこの城の言葉である。そこにいる私という。
『わべらめ』が、私であり、『おりせる』が『いる』である。
後、青寺の言葉になる。晴寺の前の言葉という、青寺の言葉
とぞそ。これを、あや豆の言いという、あやせど言いという。
後、青寺冠話という、あおとの言いとぞう。
正(やなぎ)。J16
【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
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革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@556
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽