2020年06月15日

卒業6230 ANGOLA dirigivel 俺230 飛行船 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/03/09 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業6230京都船旅5130
古譜4130大原練習4030天の下4430 ANGOLA dirigivel 俺230 飛行船 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
腰に拳銃差し 晴寺 飛行場 行くと
大きなわっか 前に付け 飛行船
京都へ浪華へ飛び行く 軍服
カーキー色服 半長靴 並ぶ
飛行機行儀よく 意をただしている

 狐の天気予報。〇r1999/03/09
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【歌解説】
 火山の石で作られた家で、中へ入ってもごつごつである。
その家の歌である。
天能家
そうきょうは、よい時です。
 晴寺(はるてら)という、今の丹波市の駅のある東側辺りで
ある。そこの飛行機場という、飛行機が並び、そこへ飛行船が
降りて行く、飛行機も今の旅客機である。大きな飛行機である。

 これが並んでいる日という。神殿(天理教)の隣の、しんかわ
という、しんそんの尉、という、そこへ行く。尉のたおはる、
という。そこの場の歌という、継ぎをてもせめ、という、伊
東の言いという。れれてるるいと、という。れめその言いとぞ。
東大晴
 ここを、東大晴(ひがしおおはる)という。東大生の東京の
話という。東大晴の宅という。この意の、尉を体す言葉という。
東大晴のきよはり、という。きよの場という、『はり』が場で
ある意味という。各地の針という地名である。この『針』の出
所である、東大晴という宅の言いの出張りという。でもそめ、
という。これを、各地に出す、東大張りかま、という。

 『ええのう』という言葉の使いをして、その地の言葉にする、
ゆいはらの言いとぞう。これを、めよそて、という。言葉を使
う、この山のお置きとぞう。奈良の晴寺にこの言葉がある。後、
あきすという、あきすの言いとぞう。秋山の言いともいう。
あきすとぜねこ
 あきすとぜねこという、明治の言葉の言いとぞう。これを、
ひめすと、という。ひめすとのあきと、という。ひるれるえ
よふれ、とぞいいもる。この『いいもる』が、晴寺の書きの
言葉である。これを、レックスという、レクション・パール
レーという。話す言葉が、『ともぞ』という。

 『めよ、ふまれ、ともぞ』という、ぱれっせの言いという。
『めよせ、らめて、おいそ』という。れれての言いという。 
この言いのとみ浜という、といたる言いとぞう。天里の古い
言いである。これを、天そめという言葉である。天屯の言
葉という。

 古い日の天皇の言葉という。天皇を『すめらふ』という、
すめの身の言いとぞう。京都の紫宸殿そいそみ、という。
天皇の山のお言いとぞう。京都の御所のけんたんの間の言い
である。みるせるいそゆそ、という。めてのお言いともぞ。
この『ともぞ』が、天里の『ともぞ』である。
天里の冠話
 古い日の、あまゆまごゆれむ、という。天里の冠話である。
後、ふるえるせめよれ、という。冠話の使いの天屯という、
今の、天里の言いである。

 自分を、『わらせり』という、天屯の言いという。
『わらせり、ろてさ、ろゆて、そんそる』とぞう。これが、
『私は、天里にいます』という、天屯以外で使う言葉である。
天屯でも使うことという。天里の古い言いである。
京都坊城
 これを、てむはもの言いという。これて、すすゆ、れぶす、
そんそれ、という。めゆての言いそみ、とぞう。とみとみの
言いという。古い京都の坊の白の言いである。坊城という城
である。今の京都の坊城通りの城である。ここの白という。
とみそめの山という。古い日の京都の四条筋川(しじょうす
じがわ)という、そこの城である。

 今の四条坊城通りの城である。西の中闇山という。そこ
にも城があった日という。そこの山の言いである。
『ともぞ』という言葉である。現代の言葉でもある。
『行くともぞ』という、天里の平尾という、平尾山の言い
である。各地の『平』がつく所の言いでもある。
平川ひらず、という言いである。

 これが、言葉を張らせる言葉の広めという。言葉の置き
という。全国の山のお書きである。『朕、はぬゆぬ、せて
もれ』という、『朕が、はおらめ』の山という。朕せまの
屋のお言いととぞ。天里のごつごつ屋の言いでもある。
『朕ともぞ、れるっせ』という、『朕がお行き』という、
朕もの言葉という。たゆす山の言いという。朕せらの言い
である。

 これを、ごゆっき、という、後の、ごみふみという、
ごみせの言葉の使いという。ごみをいう、ごせという、
ごれという、ごれ語という、朕の言葉である。これを、
天皇の言いという、ごれゆれの言葉とぞう。天能という、
天村の屋の言いである。天村ろっくという、言いである。

 天皇という、自分を天皇という日に使う、朕という
言葉である。朕の一意味である。『朕たっすう』ともいう。
すうめるのおいそみみの言いとぞう。村上語ともいう。村
上の城の言いである。朕という、天皇という言葉である。

 『天皇、しつれん』という、『朕、いたし、れとるいい
そる(いいそめ、とも)』とも。御所から村上へ行く日の、
御所の使いの言葉という。これを、天ちら、という。天そ
め、ともいう。
五稜郭
 御所から、天屯へ行く時の言いともぞ。この『ともぞ』
北海道の五稜郭の言いである。古い日の五稜郭、天屯から、
飛行機で行ったときである。この時の飛行機、尼機という、
天村の経由場という、今の、奈良の針という地の場より、
天ほまという今の楢見山という、そこへ行った日の経由
地である。天村の山のお書きという。五稜郭の山の絵で
ある、京都の郭の原という、京都の六由郭という、そこの
行きとぞそ。ここから五稜郭へ行く、六由機という、尼
機である。プロッセル・エアーゾルという、機である。
天皇機ともいう、大お爺さんのお召し機である。
大おばあさんともぞ。この『ともぞ』が、今の『ともぞ』
の言葉である。〆の言葉である。
郡山連
 天皇のお屋敷という、天里のごつごつ屋である。俺の
ことという。仁徳の屋という、仁徳の言いの屋である。
柳世お書きという。また行く天里という、五稜郭へ
行く経由地であるともぞ。郡山の連、これなるを。

 自分のことを、天皇というお書きである。
正(やなぎ)。j14.
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革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@555
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽