2020年06月12日

卒業6200 ANGOLA Casa de pedra 俺200 石室 (壮強太陽):イカスミ柳

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音楽
【曲名】 卒業6200京都船旅5100
古譜4100大原練習4000天の下4400 ANGOLA Casa de pedra 俺200 石室 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
三輪遣り 東に見て立つ 石の家
大きな岩造り 隣 墓山 前にある
建物へ行く日 朝参り 石の台
積み積まれ 上がって榊を供える
大山 ししかまの組み立ち

 狐の天気予報。〇r1999/03/07
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【歌解説】
そうきょうはよい時です。
岩造りの家の歌。
三輪遣り:家のこと
だいやま:大山
ししかま:台の意志の上に石を積んでいく造り。

 天理にある俺の岩の家(や)である。ここから、南へ、
大山という所へ行く。石が積んである場という。ここへ、
榊を供える。下から、石の傍へ行き、榊を置く、また、
上から投げ入れる時もある。参拝三拍手 という、三回
頭を下げる礼儀という。昔、この場にいて、よくうずく
まって石を見ていた所である。火山という、火山の意志が
あった所である。火山がこの場の東である。名が時山とい
う。この山が噴火をする山で、中冷え火山という、冷
火山と温火山の中間である。ここへ、石を見ていたの
である。『ここで、見ていた』という、これを、『ここ
へ、石を見ていた』という当時のこの場の言いである。
まだ、石積みのないひである。

 火山の石という、いろんな色の石があったことと
いう。その石のめでとぞそ。きれいな色の石である。
古い天理の町である。今の奈良県天理市である。
 今また行く、古い私の町という。ここへ住み、岩屋で
暮らしたことの言いという。『ここへ、石を見ていた』
という、私の覚えの言葉とぞそ。

 岩山の庭(ば)という、岩庭(いわば)せんとき、という
言葉である。岩闇山という、その岩屋のある所である。
磯ともいう、磯宮のおつみ、という。これを、ときれ、
という。ここのひに、また行く、天屯という町の古い名
という。後、梁闇(やなやみ)という。簗木闇という。
簗木の木の植えという、後、柳町という。簗木を植える
ひの歌とぞそ。

 今山の家、こを、天里という、天里の大埼という。
山の麓である。後、地が移動する函の地という。天理が
地滑りがあった町である。私の古い憶えという。
 地が滑るひに、山のあとめゆ、という。山を『あ』と
いう、『あと』という、『あとめ』という。地滑りある
所の言いである。天理の磯の言いという。この磯の出来
とぞそ。地滑るひの出来という。

 天理の山の声という。あああという、俺が言う他ので
ある。言うた時に地が滑っていた時とぞそ。天理の古い
話とぞいう。岩の穴という、ごつごつした岩の空洞が
ある所である。後、そのまま残す空洞である。
 洞の通り風 という、ハウヒュウという、風の声で
ある。磯の声ともいう。この声を聞く岩の家のことと
いう。よく声が聞こえていた岩家である。今もある
話という。私の住んでいた家である。京都からも通っ
ていた岩の家と言う。そこの歌である。

 ヒューハップという、楽器を用いる、風の音の出る
楽器である。ヒュリヒャッという律という、この歌の律
である。めとゆとの律という、また、いう岩の声の
出る楽器という。ごつごつ岩の音という。ここの石積み
屋の家である。今の天理市にある、ごつごつの岩の家
という。この家にまたぐ家という、家と家が岩で繋
がっている家である。通り廊下である、天がごつごつ
岩で出来ていることという。ここで泊まり、また、北の
岩の家へ行く。そんな繰り返しの日という。北の岩の家
は普通の岩の家である。天里山家という、私のいる岩の
家という。これを、本家という、ごつごつ岩の家である。
普通の岩の家を、分家という。今の話という。
 私の住まいという。天里泥が後に出る所という。この
泥の出という、天から降った泥である。
正(やなぎ)。J12
 
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革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/03/07 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@445
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 18:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽