2020年06月11日

卒業6198 ANGOLA Hortensia 俺198 村上花 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/03/06 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業6198京都船旅5098
古譜4098大原練習3998天の下4398 ANGOLA Hortensia 俺198 村上花 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
むらす おおぞる 城は立つ 村上
花に譬えれば 大広場中の 大花の
花のあじさいのよう見え 花咲野の家
また行く日には やおの花持ち 
新形の城の伊庭

 狐の天気予報。〇r1999/03/06
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
村尾城
 村上、遠い日の里である。蘇る記憶である。おれまがり
という言葉のつかえという。使う日の覚えという。広い野
の中の城とぞう。端正な城という。隣の村尾城という。
 なかめ山という、邑のゆうれるという。村尾山ゆきとい
う。大御爺さんおられ、大おばあさんゆ、あられおあられ、
かぬこ山ありて、そそす、れれつ、ぬいふい。おっしゃられ、
ありらる、ここゆ、せるす、そくす、れとんのいえ、とぞゆ。
村上る山という。れとん城とぞゆ。れとんのやのふみゆみと
いう、うするれきす、れてそ、るいす、ろい浜のお絵とぞゆ。
ろくする山の世、ありてららるる、ろいすとむほみ、れてゆ、
めろるおゆき、とぞう。
城中伊庭
 山、小山ありて、ながながお城という。長い道を歩く城
の伊庭という。伊庭れるこゆり、という、村尾山とぞゆ。
行きてそりゆら、そゆて、きりるり、ありるるせもせ、
るるてる山という。少し山になっている地の立ちとぞう。
下は平地である、家があった話という、村上という、鉄砲の
家(や)という、鉄砲家のかい浜という、大叔父ゆ、大叔母ゆ、
ありてむれらるれ、すすてしもゆり、そゆるろんきく、と
いう。また、お会いする、御大叔父御上、御大叔母御上、
おありあらるら、れもとやゆす、そてゆて、矢尾の花、
差し上げとおなう時にてる、そみゆみれろそ、るるす、
きみふみ、また行く、村尾の城の伊庭という。邑由良浜
ありすててよそ、私の古い記憶である。おれまがり、ありす
ありる、おれまがりの城の造りとぞゆ。まがる龍の尾という。

 思い出遠きにある、輪島コネクションという。古い古い御
代である。おられあらるれ、おしゆしれれる、せんのやのお
絵とぞう。れれすとみすゆ、れてるおもの、とぞゆ。よみす
よの言葉という。『しつれんいたす』城の言葉という。
『大御婆さん、おらるれ、ありすゆ、すすゆ』、奥座敷まい
るやという。大おばあさん、『はなるれよ』仰ることという。
『れてゆ、せもれ、ゆゆすす、れとん』、あが飯らが、
『れむせる言い』と仰られ、『ここぬ村尾、るるす、せとれ』
、仰りゆゆて、『そとん、しつれんいたさりくか』、仰り、
『せもれ、ゆゆる、れろる、ろみす』と、あがお言いととぞ。
 古い日の言葉の使いとぞ。
 
 大御婆さんおらるる城ゆ奥ゆざっさむ城の中の一部屋とい
う。大きな廊下をつたう、あが行きという。あがせら、
お行く、ゆゆる、れっす、とぞ言い。みぬるる、れとろ、
とぞう。古い私の記憶である。矢尾の花の世とぞ。

 大御婆さんおありてむるるす、おありあられ、大お爺さん
おあるら、れてる、すすみぬ、れするそみす、とぞう。
邑山川山おある村上の城という。鉄炮の町という。
古い私の言いという。大怨叔父御上、おられるらら、れる
せる、しつれんと仰る大御叔父上である。村上のお言葉である。

『君、手をよら』と仰る、『手、すまられ、せてよ、すする』
、仰り、あが言いとぞゆ、『おゆおゆ、すみすみ、れれす、と
ら』、御申し上げ、『あめ、せめて、おらせ』とぞ、言い給
われ、『おそるやら、そそる、せるれ』、あが言い御申上げ
、すわれ山のお世という。この書きである。
邑ゆじ織
 あが、きゆらるさます、せもる、せと、ぞくすせせゆせ、
おらるおらる織りの邑ゆじ織という。織りに鉄砲を使う 、
鉄砲織という。村上の城下の織りという。ここの家(や)の織り
、みるれという、みるれ織りという。

 わがゆ、なめすめ、るるす、れとろゆい、とぞ。古い村上
の言葉である。後、京へ行くひと言う。遠い所へ行く、京の
宮という。この世の花の日という。村上の花世日である。
今日(6月11日)を、ジューン・パックという、ジューン・ブラ
スレとむいう、後、ジューン・プベセという。後、この世の
花の世という日である。これを、花のジューンという。ジュ
ーンめそ、という、今日の日である。おゆれ山お書き、これ
よる、るめるおよよ、とぞい。

 村上の古い言葉の書きである。私が浸かっていた言葉であ
る。古い遠い世である。後、御所の冠語という、御所冠語の
言いとぞう。後、今の言葉という。今の言葉がもっと古い言
葉である。今の絵、これなるを。

 また行く我が故郷、いきゆいきゆ、れれす、いき浜とぞう。
輪島の絵の世という、輪島のはよの浜のお行きという。また
ゆた、れとる、すみすみ、とぞう。輪島コネクションという、
こんすれの言いという、輪島へ行く、おれらの言いという。
俺らという言いである。御所の古い北尾のごゆふる、という。
俺という言葉という。るるる流るかっぱす、という。
北尾屋頭(きたおやず)という御所の古い御所である。今の
烏是(からすぜ)の御所である。きもか槍という、槍山のある
場という。この場の建てのごゆれ、とぞう。

 揺れた北尾屋である。烏丸闇(からすまやみ)という、烏の
鳴きの声のおゆれ、とぞ。烏が鳴いて飛んでいった、時の揺
れという。後、烏みゆ落という、この時の烏の鳴きの声であ
る。御所の屋根から飛んで行った烏とぞう。黒宮山お書きと
いう。

 大きな揺れである、時間が、十分たらずである。
『烏はいい』と思った折れという。地が揺れるひで、座っ
たひという、後、山に煙がまっすぐに上がった東山烏山とい
う、カアの山という。烏のことである。後、屋へ入り、しば
らく畳に座っていた、その畳、今の我が世の畳という、古い
畳である。御所世の畳である。御所ありるひという。

 お書きゆらめ、れとるそめそめ、という。とせるめぬそ
よ、これよるひのろ、という、囲炉裏の間のお書きという。

 山煙を上がるを見、さかみ闇浜という、座った場所で
ある。俺の記憶という。思い出す話という。後、御所の夜半
の講義である。講義へ行く日の夕方のことという。大揺れの
日という。立っていられない揺れである。その日の跳びと
いう、ジェットの飛びという、さかさゆられの教えである。
俺の乗る機という、花屋のおゆき、という。
ジェットのゆき、とぞる、すみる、せむせむ、という。
これが、ジェット機の操縦である。山々の岡、ありてゆ、
せもるや、とぞゆ。でもせのお行くつみすみ、という。
ジェット機の飛びである。直角におかれ、上向く機である。
地揺れにそのままいるという、ジェット機のことである。
講義五分後の乗りである。真っすぐ上に上がってそのまま腹
を見せて飛んでいくジェット・ラールという操縦である。
建物の名前の機という、しとせ御機という、しとせ御殿という。
そこの殿下の住まうひという。殿下人おるれるという。

 今の紫宸殿の下の皇地という、そこの住まいである。小さな
部屋である。としおしの屋という部屋である。私ゆ、ありる
るや、という。京都のきたれ屋という場所の部屋である。
俣野原の屋という、御所の俣屋すゆれるるっす、という。
まめせ山花の屋ともず。

 古い話である、東山に煙が上がっていた頃である。御兄ゆ、
おらるるひという。長尾山ともいう、御所の場という。後、
なみせまや、という。

 その日に、村上へ行ったことという、夜の航行という。
はなせず日の行きという、時間、五の時間である。
このや(夜)の山ここなるを。あくる日、起きて見たジェット
機の縦置きという。今の我が家である。ジェット機の立って
いる家である。塔が逆立っていた頃である。逆さの塔である。
およふのお立ちという、ジェット機のことである。
御母御上お乗らる機という、御父御上ともぞ。後、五条野
和辻飛行場という。後、五条飛行場という。今の五条通りで
ある。通りに飛行機が立ち並んでいたひである。
ミグナム・ベンテルという、飛行機のことである。
*******
 村上から高山へ行き、高山から村上へ行く、輪島の経由と
ぞう。輪島のわって航路という。この世の花ゆまのお行きと
いう。後、オスプレーの乗りである。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/03/06 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る



ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@534
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 21:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽