2020年06月12日

卒業6200 ANGOLA Casa de pedra 俺200 石室 (壮強太陽):イカスミ柳

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業6200京都船旅5100
古譜4100大原練習4000天の下4400 ANGOLA Casa de pedra 俺200 石室 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
三輪遣り 東に見て立つ 石の家
大きな岩造り 隣 墓山 前にある
建物へ行く日 朝参り 石の台
積み積まれ 上がって榊を供える
大山 ししかまの組み立ち

 狐の天気予報。〇r1999/03/07
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【歌解説】
そうきょうはよい時です。
岩造りの家の歌。
三輪遣り:家のこと
だいやま:大山
ししかま:台の意志の上に石を積んでいく造り。

 天理にある俺の岩の家(や)である。ここから、南へ、
大山という所へ行く。石が積んである場という。ここへ、
榊を供える。下から、石の傍へ行き、榊を置く、また、
上から投げ入れる時もある。参拝三拍手 という、三回
頭を下げる礼儀という。昔、この場にいて、よくうずく
まって石を見ていた所である。火山という、火山の意志が
あった所である。火山がこの場の東である。名が時山とい
う。この山が噴火をする山で、中冷え火山という、冷
火山と温火山の中間である。ここへ、石を見ていたの
である。『ここで、見ていた』という、これを、『ここ
へ、石を見ていた』という当時のこの場の言いである。
まだ、石積みのないひである。

 火山の石という、いろんな色の石があったことと
いう。その石のめでとぞそ。きれいな色の石である。
古い天理の町である。今の奈良県天理市である。
 今また行く、古い私の町という。ここへ住み、岩屋で
暮らしたことの言いという。『ここへ、石を見ていた』
という、私の覚えの言葉とぞそ。

 岩山の庭(ば)という、岩庭(いわば)せんとき、という
言葉である。岩闇山という、その岩屋のある所である。
磯ともいう、磯宮のおつみ、という。これを、ときれ、
という。ここのひに、また行く、天屯という町の古い名
という。後、梁闇(やなやみ)という。簗木闇という。
簗木の木の植えという、後、柳町という。簗木を植える
ひの歌とぞそ。

 今山の家、こを、天里という、天里の大埼という。
山の麓である。後、地が移動する函の地という。天理が
地滑りがあった町である。私の古い憶えという。
 地が滑るひに、山のあとめゆ、という。山を『あ』と
いう、『あと』という、『あとめ』という。地滑りある
所の言いである。天理の磯の言いという。この磯の出来
とぞそ。地滑るひの出来という。

 天理の山の声という。あああという、俺が言う他ので
ある。言うた時に地が滑っていた時とぞそ。天理の古い
話とぞいう。岩の穴という、ごつごつした岩の空洞が
ある所である。後、そのまま残す空洞である。
 洞の通り風 という、ハウヒュウという、風の声で
ある。磯の声ともいう。この声を聞く岩の家のことと
いう。よく声が聞こえていた岩家である。今もある
話という。私の住んでいた家である。京都からも通っ
ていた岩の家と言う。そこの歌である。

 ヒューハップという、楽器を用いる、風の音の出る
楽器である。ヒュリヒャッという律という、この歌の律
である。めとゆとの律という、また、いう岩の声の
出る楽器という。ごつごつ岩の音という。ここの石積み
屋の家である。今の天理市にある、ごつごつの岩の家
という。この家にまたぐ家という、家と家が岩で繋
がっている家である。通り廊下である、天がごつごつ
岩で出来ていることという。ここで泊まり、また、北の
岩の家へ行く。そんな繰り返しの日という。北の岩の家
は普通の岩の家である。天里山家という、私のいる岩の
家という。これを、本家という、ごつごつ岩の家である。
普通の岩の家を、分家という。今の話という。
 私の住まいという。天里泥が後に出る所という。この
泥の出という、天から降った泥である。
正(やなぎ)。J12
 
********************************************************************
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/03/07 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@445
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 18:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2020年06月11日

卒業6198 ANGOLA Hortensia 俺198 村上花 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/03/06 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業6198京都船旅5098
古譜4098大原練習3998天の下4398 ANGOLA Hortensia 俺198 村上花 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
むらす おおぞる 城は立つ 村上
花に譬えれば 大広場中の 大花の
花のあじさいのよう見え 花咲野の家
また行く日には やおの花持ち 
新形の城の伊庭

 狐の天気予報。〇r1999/03/06
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
村尾城
 村上、遠い日の里である。蘇る記憶である。おれまがり
という言葉のつかえという。使う日の覚えという。広い野
の中の城とぞう。端正な城という。隣の村尾城という。
 なかめ山という、邑のゆうれるという。村尾山ゆきとい
う。大御爺さんおられ、大おばあさんゆ、あられおあられ、
かぬこ山ありて、そそす、れれつ、ぬいふい。おっしゃられ、
ありらる、ここゆ、せるす、そくす、れとんのいえ、とぞゆ。
村上る山という。れとん城とぞゆ。れとんのやのふみゆみと
いう、うするれきす、れてそ、るいす、ろい浜のお絵とぞゆ。
ろくする山の世、ありてららるる、ろいすとむほみ、れてゆ、
めろるおゆき、とぞう。
城中伊庭
 山、小山ありて、ながながお城という。長い道を歩く城
の伊庭という。伊庭れるこゆり、という、村尾山とぞゆ。
行きてそりゆら、そゆて、きりるり、ありるるせもせ、
るるてる山という。少し山になっている地の立ちとぞう。
下は平地である、家があった話という、村上という、鉄砲の
家(や)という、鉄砲家のかい浜という、大叔父ゆ、大叔母ゆ、
ありてむれらるれ、すすてしもゆり、そゆるろんきく、と
いう。また、お会いする、御大叔父御上、御大叔母御上、
おありあらるら、れもとやゆす、そてゆて、矢尾の花、
差し上げとおなう時にてる、そみゆみれろそ、るるす、
きみふみ、また行く、村尾の城の伊庭という。邑由良浜
ありすててよそ、私の古い記憶である。おれまがり、ありす
ありる、おれまがりの城の造りとぞゆ。まがる龍の尾という。

 思い出遠きにある、輪島コネクションという。古い古い御
代である。おられあらるれ、おしゆしれれる、せんのやのお
絵とぞう。れれすとみすゆ、れてるおもの、とぞゆ。よみす
よの言葉という。『しつれんいたす』城の言葉という。
『大御婆さん、おらるれ、ありすゆ、すすゆ』、奥座敷まい
るやという。大おばあさん、『はなるれよ』仰ることという。
『れてゆ、せもれ、ゆゆすす、れとん』、あが飯らが、
『れむせる言い』と仰られ、『ここぬ村尾、るるす、せとれ』
、仰りゆゆて、『そとん、しつれんいたさりくか』、仰り、
『せもれ、ゆゆる、れろる、ろみす』と、あがお言いととぞ。
 古い日の言葉の使いとぞ。
 
 大御婆さんおらるる城ゆ奥ゆざっさむ城の中の一部屋とい
う。大きな廊下をつたう、あが行きという。あがせら、
お行く、ゆゆる、れっす、とぞ言い。みぬるる、れとろ、
とぞう。古い私の記憶である。矢尾の花の世とぞ。

 大御婆さんおありてむるるす、おありあられ、大お爺さん
おあるら、れてる、すすみぬ、れするそみす、とぞう。
邑山川山おある村上の城という。鉄炮の町という。
古い私の言いという。大怨叔父御上、おられるらら、れる
せる、しつれんと仰る大御叔父上である。村上のお言葉である。

『君、手をよら』と仰る、『手、すまられ、せてよ、すする』
、仰り、あが言いとぞゆ、『おゆおゆ、すみすみ、れれす、と
ら』、御申し上げ、『あめ、せめて、おらせ』とぞ、言い給
われ、『おそるやら、そそる、せるれ』、あが言い御申上げ
、すわれ山のお世という。この書きである。
邑ゆじ織
 あが、きゆらるさます、せもる、せと、ぞくすせせゆせ、
おらるおらる織りの邑ゆじ織という。織りに鉄砲を使う 、
鉄砲織という。村上の城下の織りという。ここの家(や)の織り
、みるれという、みるれ織りという。

 わがゆ、なめすめ、るるす、れとろゆい、とぞ。古い村上
の言葉である。後、京へ行くひと言う。遠い所へ行く、京の
宮という。この世の花の日という。村上の花世日である。
今日(6月11日)を、ジューン・パックという、ジューン・ブラ
スレとむいう、後、ジューン・プベセという。後、この世の
花の世という日である。これを、花のジューンという。ジュ
ーンめそ、という、今日の日である。おゆれ山お書き、これ
よる、るめるおよよ、とぞい。

 村上の古い言葉の書きである。私が浸かっていた言葉であ
る。古い遠い世である。後、御所の冠語という、御所冠語の
言いとぞう。後、今の言葉という。今の言葉がもっと古い言
葉である。今の絵、これなるを。

 また行く我が故郷、いきゆいきゆ、れれす、いき浜とぞう。
輪島の絵の世という、輪島のはよの浜のお行きという。また
ゆた、れとる、すみすみ、とぞう。輪島コネクションという、
こんすれの言いという、輪島へ行く、おれらの言いという。
俺らという言いである。御所の古い北尾のごゆふる、という。
俺という言葉という。るるる流るかっぱす、という。
北尾屋頭(きたおやず)という御所の古い御所である。今の
烏是(からすぜ)の御所である。きもか槍という、槍山のある
場という。この場の建てのごゆれ、とぞう。

 揺れた北尾屋である。烏丸闇(からすまやみ)という、烏の
鳴きの声のおゆれ、とぞ。烏が鳴いて飛んでいった、時の揺
れという。後、烏みゆ落という、この時の烏の鳴きの声であ
る。御所の屋根から飛んで行った烏とぞう。黒宮山お書きと
いう。

 大きな揺れである、時間が、十分たらずである。
『烏はいい』と思った折れという。地が揺れるひで、座っ
たひという、後、山に煙がまっすぐに上がった東山烏山とい
う、カアの山という。烏のことである。後、屋へ入り、しば
らく畳に座っていた、その畳、今の我が世の畳という、古い
畳である。御所世の畳である。御所ありるひという。

 お書きゆらめ、れとるそめそめ、という。とせるめぬそ
よ、これよるひのろ、という、囲炉裏の間のお書きという。

 山煙を上がるを見、さかみ闇浜という、座った場所で
ある。俺の記憶という。思い出す話という。後、御所の夜半
の講義である。講義へ行く日の夕方のことという。大揺れの
日という。立っていられない揺れである。その日の跳びと
いう、ジェットの飛びという、さかさゆられの教えである。
俺の乗る機という、花屋のおゆき、という。
ジェットのゆき、とぞる、すみる、せむせむ、という。
これが、ジェット機の操縦である。山々の岡、ありてゆ、
せもるや、とぞゆ。でもせのお行くつみすみ、という。
ジェット機の飛びである。直角におかれ、上向く機である。
地揺れにそのままいるという、ジェット機のことである。
講義五分後の乗りである。真っすぐ上に上がってそのまま腹
を見せて飛んでいくジェット・ラールという操縦である。
建物の名前の機という、しとせ御機という、しとせ御殿という。
そこの殿下の住まうひという。殿下人おるれるという。

 今の紫宸殿の下の皇地という、そこの住まいである。小さな
部屋である。としおしの屋という部屋である。私ゆ、ありる
るや、という。京都のきたれ屋という場所の部屋である。
俣野原の屋という、御所の俣屋すゆれるるっす、という。
まめせ山花の屋ともず。

 古い話である、東山に煙が上がっていた頃である。御兄ゆ、
おらるるひという。長尾山ともいう、御所の場という。後、
なみせまや、という。

 その日に、村上へ行ったことという、夜の航行という。
はなせず日の行きという、時間、五の時間である。
このや(夜)の山ここなるを。あくる日、起きて見たジェット
機の縦置きという。今の我が家である。ジェット機の立って
いる家である。塔が逆立っていた頃である。逆さの塔である。
およふのお立ちという、ジェット機のことである。
御母御上お乗らる機という、御父御上ともぞ。後、五条野
和辻飛行場という。後、五条飛行場という。今の五条通りで
ある。通りに飛行機が立ち並んでいたひである。
ミグナム・ベンテルという、飛行機のことである。
*******
 村上から高山へ行き、高山から村上へ行く、輪島の経由と
ぞう。輪島のわって航路という。この世の花ゆまのお行きと
いう。後、オスプレーの乗りである。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/03/06 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る



ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@534
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 21:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2020年06月10日

卒業6196 ANGOLA campo 俺196 楢野 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/03/05 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業6196京都船旅5096
古譜4096大原練習3996天の下4396 ANGOLA campo 俺196 楢野 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
楢野 坂見山の中程ふのと
登って塩の屋の磯池 楢野の池
青槍 遠くに見え やまふれ気の
上がり消え かげろい 人のように
ゆらめく 青野の原 広野の原
山槍微笑んでいるよう

 狐の天気予報。〇r1999/03/05
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【歌解説】
そうきょうはよい時です。20200610
ふのと: ふもとの辺り
かげろい
 小さな丘へ登り、周りの広い平地を見る。
やまふれ気が上がって消え、後、かげろいが立つ。ひのき
もの浜という場所の歌。いつも歌う山で、山が歌うという、
これを、ひのきものという。山の声という、これを、かよらむ
という。ひひ山のお絵とぞう。山が歌うという形容とぞう。
実際に声のような音が聞こえる時がある。ひひふふという声と
いう。ふふふの笑みという。この音に、かげろいが立つ、広
野の原という。広っぱのことという。まよかまれともいう。
 青江山よわ、あるて、せよせよという。せてす山のおよ絵
という。これを、やまぎという、やまふれ気という。楢山こ
うひくの歌という。五拍子の中の言いという。
 五拍子をとる山の声とぞう。ふふふひひという声のような
音とぞう。古い御代のことという。楢よわ山お書きという。
京都交野
 京都の交野(かたの)ともいう。近江山交野の言いという。
ひひひふれという。山の拝みという、山を尊ぶ言いとぞう。
五拍手の参という参拝である。五つの拍手という。京の古い
宮の柏手である。天神の宮の古い形式である。ごよそるとい
う拍手である。俣山の拝みともいう。古い話の夢らるという、
夢のさきまうとぞいう。ゆめさきのさきまえという。夢前(
さきまえ)という、読みのことという。ゆめを、さきという。
さきさきのさきまれは、という。まますてという。これを、
てそという。ゆめざわれや、とぞう。さき山のおいすめ、と
いう。この『すめ』が、すめらのすめである。

 『すめすめおがれ』という、すめのおがらく、という。
ゆよふれの拝みという。近江山の拝みである。京都の真ん中
である 山である。高さ五の高さである。高砂という言葉の
語源である。高砂宮浜(たかさみやはま)という。京都の古い
頃である。後、山鹿沈んでいく、近江山である。

 近江ふつという、ふつやつおやりという。めゆてすの
うちうちという。古い言いの書きである、この書きという。
蘇我赤兄
 この日、飛行機で行くという、飛行機の操縦という、さか
さゆられという機体を逆さにして尾を下げていく、そのまま
着地する楢山の落ち着きという、後、楢の相家郷という。
今の奈良の奈良坂辺りである、徴用という日の屋である。
辺りを、赤ぜまという野の原の場という、後、赤兄(あかえ)
という場所の言いという。蘇我赤兄という言葉のことという。
紫宸世
『ろっそ』『ろす』という言葉という。『そうろす』『そ
うろっそ』という、『そうです』という意とぞず。後、亀岡の
曽我でもこれを使う、亀岡管制という、管制の頃の言葉とぞう。
ジェット機を駆使する頃である。蘇我へ行く気という、曽我機
という、紫宸世の期である。御所の紫宸という、御所の北浦
の頃である。蘇我赤兄という、『そうろっす、お行きてす』と
いう、曽我の言いという。後、曽我入鹿という、言葉の言いの
人名を充てる言葉の名称という。蘇我家言いという。
米、カリフォルニア半島
 アメリカのカリフォルニア半島の言いである、『ロック』を
『ロッス』という、サンルカスの地の言いである。ここを、
パレスという、日本語の『はれざ』という町のことである。
パレスサイド・ロックという、パレスロッスという、後、
ロス・パレス、ロスアンのお書きという。

 エリザー・ラック・ロッスという、えりるらのけんふきと
いう言葉である。後、血という血税の町という。血を、ブラ
ッズという、ぶらずろろ浜の地の歌ともず。フォーという、
今のフォートワースからとの行きという、エッドワードの
基地からの行きという。フォートワースという、エッドワー
ド経由の、まがり航空路という、これと同じ形の空路という、
近江山から紫宸世へ行く空路という。奈良論管区という、
航空路の咸宅という、紫宸世の屋の宅である。また、行く
蘇我赤兄の地という。この辺を蘇我世という、かげろいの立
つ見えてという地である。塩の浜の屋という、アメリカ、
ソールトレークシティという、塩掛けの地という。
アメリカ、ナラバ
 アメリカの『ならば』という意井である、If I looks と
いう、ルックスの言いという。今の英語の仮定形の出の所と
いうアメリカのならばという町である。隣が、ロッソクの町
である。今の、ノス・アンゼルスである。そこの端が、ナラ
バである。ならば山お書きという。かげろいの立つ場所であ
る。今山のお絵という、蛸の形のかげろいである。
サンラパスという、そこの影の蛸の影である。カリフォルニア
半島である。『かげ』という日本語がある町という。古い日
の航行である。
ちまそれのお書きという本書である。正(やなぎ)。J10
ジューン・ロック、今日の日である。ジューン・ロックと
いう6月10日である。私の記憶という、古い日の記憶である。
ミグのジェット機で行った話という。南京経由のスカワン経
由、今のラングーンである、後、急をとる、九州の奄世島経
て、ロシアのマガダン(オホーツク岸)抜けてカナダ・オッタワ、
ラパス(カリフォルニア)へ直行。花の航路という、むっ発の
山のお絵という。なみふり紀行という。
マガダン
 途中マガダン手前で機を立て、このまま左方へずらす、
なみふりゆらふという、そのまま腹を上向けて一時停止、
そのまま機を落とすそして、尻から回転さす、正常に保ち、
マガダン抜け。ラパスで3日泊り、エッドワードへ帰る。
花の航路という、なみふりゆらふである。
楢野御記添え。正(やなぎ)J10 むっ発。

 花の人生という、アジサイ匂う、大化の改新の頃である。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@525
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 21:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2020年06月09日

卒業6194 ANGOLA Montanha 俺194 近江山 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/03/04 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業6194京都船旅5094
古譜4094大原練習3994天の下4394 ANGOLA Montanha 俺194 近江山 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
矢ははなれ 光りて飛べり ほのかな
かゆれ 木曽見のこられすぐるひわる
ほのゆられら かゆせかゆふ アノー
木曽槍高く上がる矢の上がり アノー
御火は上がり 近江の山のにし(き)

 狐の天気予報。〇r1999/03/04
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【歌解説】
そうきょうは、よい時です。2020/06/09
アノー:矢のこと。上がる光、煙である。
 今の京都東山の噴火である。西に近江山があった
ことという。当時の名が、木曽槍という、東山である。
1300メーターくらいの高さで、噴火でなくなった東山山頂で
ある。鴨川がなかった頃である。鴨川は、後に作られる頃と
いう、人工河川である。今の琵琶湖も人工造湖である。
ねっしのいる頃である。寝る人である。大きな恐竜という、
近江竜という。今の近江八幡という所で、始祖鳥とともに
行くという、始祖鳥が飛んでいた鳥である。近江八幡小篠
原という、ドームがあったという、そこの広場である。
 始祖鳥が喜んで飛んでいたという。始祖鳥の子供を飛ばし
ていたのである。大きな親もいる話という。東山にも始祖鳥
がいることという。東山噴火の時にもいるのである。
 図は古代人が描いたという、複製である。左手にとりが見
えるが、尾を扇形に開く、鶏位の大きさの鳥である。今の世
にも、たくさんいる鳥である。正(やなぎ)J09
【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
 
そうきょうはよい時です。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@408
Notice:Writer says,
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Matters are not real.
posted by 秋残り at 18:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2020年06月07日

卒業6190 ANGOLA fluxo de ar 俺190 青い気流 (壮強太陽):イカスミ柳

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業6190京都船旅5090
古譜4090大原練習3990天の下4390 ANGOLA fluxo de ar 俺190 青い気流 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


伴奏譜 

    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
旅立つ朝は 城の上 気流が青く見え
屋根の真上辺り 恵みの気は流れ
長く続き遠くの旅先へ 晴れて
長尾城 いさお おのこの
ような 雄々しく 向かう地は
樺太

 狐の天気予報。〇r1999/03/02
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【歌解説】君、探敵中、情景。 破風之談
ドラムに、High Q
Mute Cuica
     Shaker を、使っています。
【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記

【天皇査察】
天皇査察
そうきょうはよい時です。20200531
 天皇査察という。一意に、病院へいくことという。体の
状態を調べるをいう。頭も調べることという。この意味の
天皇査察という。

 『天皇査察へ行く』という。病院へ行くというひぃに、
天皇の場という、病院をいう。かよせ言いという。
『テンホア、ルーファウ』という、せゆての言いとぞう。
これを、天皇の言いという。てんせらの言いという。

 天を点という、この言いの、体の頭という、頂点という。
天皇を大切にする話という、頭を大切にすることである。
日本国憲法の前文という、人のけんをいう。これを、県(
あがた)という、今の県の出来とぞう。県因をいう、何々県
という、これの言いのあがたをいう。あがたみよはむと言う。
これが、天を尊ぶ天という、自分を天にいう、自分を点とい
う。これを天点という、自分のことである。自分のいる所を
天点地という、天地という、点地という。これを、天下人と
いう。自分を、あまのしたという。

 『天下の山行く』と言う、自分の行くことをいう。これが、
山の廟を、びょうにいう、廟山行という、山へ行くことを
いう。後、廟方という、山へ行くことである。この廟方に、
かいこくをいう。かいこく行きという。かいこくを、開告と
表す、これを山開きの元という。山へ行くことをいう。

 山を開くという、開山の言いのこよりるという、『りる』
が言葉である。これを、開山こんふきという。開山のながみ
くという、この『みく』を、『行く』という言葉にする、
山みくという。山へ行くことを、山みく、という。

 この『みく』で、山が上の方を表す井という。これで、
『山みく』で、山へ行くという意味になる。山せる川はむ
という言いという。これを、廟ふむという。家にいることを
いう、山廟ふみなまという、山の家へ行くという意とぞう。
斜地、皇地
 この言いの天を山という、点のこととも。天をいう、この
天の言いの天(点)という、山の斜辺のことという。天皇地と
いう、すめら地という、後、せめそめという、後、斜地とい
う、皇地という。人のいる所を天たむという。
民の地
 この『天たむ』の地を、民の地 という。これを民地とい
う。天皇の斜地という、民の地という。これを、天民の言い
という。これをいっぱらという、一つの原の一点に住まうこ
とを、民という、これをみゆはむという。みゆれる山の言い
という、これを、天皇のことの原祖という、元という。天皇
の語源である。

 自分が行く地を皇地というひぃに、民地という。民地行と
いう。これが、天民(点民)というひぃに、地民という、この
地民の言いの天屯(点屯)という、これを、天相(点相)という。

 この天相が、自分を皇による、天相のすめら山という、言
いをいう。すゆらゆれふれという。すめらの斜めの地をいう。
山の一般の地である、皇地の斜地である。天斜論地、天斜地
という、山の斜めの所である。山斜所という、これを賛者(
さんじゃ、さんしゃ)に表す、斜めの地にいる人の意味
という。

 これが後を、賛者のいっぱという、その部落にいる人を、
いとせるという。山の斜めの所に住む人達である。賛者一派
という、賛者人という。
紫宸殿
 これが天を斜めという、斜めの地のこと一般にとる、はこ
山という、はこせるの言いという。御所の紫宸殿のまたゆ原
という、そこの場の言葉という。紫宸殿ということの言いの
紫宸という、紫ふぬはぬという、この紫のことの意とぞ。
これを、むら山という、むらるら言いそに、という。
言いその言いという。これを言園という、後、原園という。
後、始園という、御所のある所である。始原ともいう。

 これが、天皇の廟院という、天皇が御所にいる人のこと
を意味する。これを、御民という、自分を御民という。
御民がいる所を、始園、始原という、紫園、紫原という。
自分のいる所を『し』という言いという。これが、天皇の『
し』という。これを、しの言いという。後、篠言いという。

 篠沢のおき遣りという。紫宸のおきすきという。紫宸殿の
言いである。天皇を民という言いを、紫宸調という。紫宸殿
調という。

 天皇が岩山の言いを使う、廟せめという。廟へ行くことを
いう。『びょっ』ともいう言いとでやら。『とでやら』が、
廟の言いである。

 『行くすらやら、めってす』という、『廟へ行きます』と
いう紫宸殿冠語という。『すら』が廟である意とすられすみ
すみ。『すられすみすみ』が、紫宸殿こいふりという、紫宸
殿のいそみそ言いどめ、という。紫宸殿の文章語である。
これを、天村という、天邑という。話言葉にも使うこととい
う。この『天邑』が、村を『やめ』という、八目という表し
をする、『八』を『始』にとる、八広がりという、岡目八目
という。『八』を『一』に解釈する岡目八目語という。

 岡を山という、岡宮のこうさまという。この『こう』が、
皇であり、高である。山の一部である。山を、てんとうふら
という。天当の地という。これが、天の言いである、点の言
いである。正(やなぎ)。J07
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/03/02 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@394
Notice:Writer says,
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Matters are not real.
posted by 秋残り at 17:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽