2020年06月23日

卒業6410 俺410 村里の灯 (壮強太陽):イカスミ柳

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
You would click music piece, music starts.
音楽
【曲名】 卒業6410京都船旅5310
古譜4310大原練習4210天の下4610 Small Article--Now and Past--footprints2 俺410 村里の灯 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 




    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
in music,sounds of flint. instant light in music. New Instrument.
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
どこかで見たよう 町灯りともる 私の
古い日 記憶のかたすみ ガス灯ともる
日の夜 なつかしく いつかか どこかか
思い出そう昔のこと 若い日 暮れる夜
村里 君訪ね はるか遠く見える灯
会いに急ぐ 丘坂 息きらした 
靴音が聞こえるよう
   私の靴音 聞こえたと伝え 私の手をとれば
   長い髪垂れては うつむく顔を隠すかのよう
   話す 夜の家 静かに村里更けて行く
   晴かな遠い昔 霧がかかる夜 丘坂
   また登れば 君私がともにいる
Very long long time ago.
Youthful day to be called now, I come 'th you to hill
around. I'd come to your house often. You said to me,
" I hear your boot sounds clearly. My eyes
catch your shadow. I like you. I've awaited
you long time."
You took my hand 'th smiling. Moonlight holds us,
house gate.
A day suddenly we come to hill, There're
foot prints, boot sounds, at tha time clearly.
'Th breeth cutting, I'd had quick walking.

My chest sounds high and high. I think that
you await me. Blushing hairs up, I walk quickly.
Moon illuminate in my way.
Sounds of wing flow within trees. Stars are shing,
like as whisper. I feel you wave hands.
Very old, nostalgic, good past to forget far off, I,
however, now, know good past.
A day suddenly, we come to hill, there remain
foot prints, boot sounds that time.
Same past, good moon, you and I have.



"So weezly by car toh Pohn bith Slough toward London."
In my slight old memory, upper sentence is old
Bournemouth saying.
"I go on car from Pohn via Slough to London."
"I go by car from Pohn via Slough to London."
on ...... via .....
by ...... bith .....
If using "on", after, using "via". concern.
If using "by", after, using "bith". concern.
"weezly" means, "sure go."
Somewhere in Bournemouth, there is the word "bith."
Meaning is "via."
I, however, could not understand correct or not, now.
Why such a word come out from my mouth?
I would go on travell in my brain.
Difficult for me, English. Very difficult.
By Google, I would trancerate Japanese.

I would thank you very much for your hearing music.

 狐の天気予報。〇r1999/03/18
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

【歌解説】

【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
 
そうきょうはよい時です。20200531
【天皇査察】
鏡石港
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物

***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/03/18 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@434
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 18:34| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2020年06月22日

卒業6400 ANGOLA chogwa 俺400 町村の越え (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/03/17 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業6400京都船旅5300
古譜4300大原練習4200天の下4600 ANGOLA chogwa 俺400 町村の越え (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


伴奏譜 

    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
in music,sounds of flint. instant light in music, nice. New Instrument.
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
今日は半銀越えて 今日は羅祖山の
歌に響く 夢槍 チョッソンラ 
パンセンハン 進むよ 駒は車に
乗せ チョッソンラ パンソンラン
近畿道に 見ればよ 見ればよ
遠く遠く 木曽似の山

 狐の天気予報。〇r1999/03/17
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))

OVER MOUNTAIN
Over the moutain in Koria Today this si Raso-
mountain, Half of the trip, I would take horse on car.
cho son ra pansenhan. Longtime robot horse's running,
I would rest horse. cho sonra pansenhan.
KInki way near Soel. Look at, look at that mountyain,
far away far away, like as hometown's mountain.

【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
【天皇査察】
町督
そうきょう、よい時です。
 朝鮮の前の朝国。
 チョッソンラという、朝村の村々。
 京畿道、当時の京内という、そこの歌ともず。
輪島から京畿道へ行き、そこで明かし、翌、ぴょうじょう
(平城)へ行き、この時に、ロボットの駒である。駒の後ろ
に自動車が付く、パンセンという、ハンという半分である。
半分の所を半銀という、途中の町である。今の京城の
北である、町督という場所のところとぞず。山沢の家へ
行く、その行程という。明日から朝鮮の国になる日とぞず。
 朝鮮の山のお書きという。国を津という、国津という、
国津の頃の歌という。五拍の歌という。五山ともいう。
和国の山のお書きという。
 そこを出たとき、木曽似の山という、今の京城の山の
見という。京城山という、韓国の山のことという。ここ
の場の言いとぞず。チョスという、町村の言いとぞず。
この町村、町督であることという。町村という、名である
場である。ロボットの駒を頂で車に乗せ、あと、ハンを
車という。この頂の山、今の京城の東の山のふもとの山
とぞず、その麓の山の頂上である、ミヨスンスーという
場所という。こを、ワゾメルのお行きという。
そんらんの沖の行き。

 飛び越えるという形容である。スピードが速い車である。
時速八百である。和国祖という車である。 

 若い人の行きである、俺の横という。輪島ランソンの山、
これという。俺の輪島コネクションとぞず。今の京城である。
正(やなぎ)。J22
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@238
Notice:Writer says,
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2020年06月20日

卒業6280 ANGOLA Yamako 俺280 山査子の村 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/03/14 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業6280京都船旅5180
古譜4180大原練習4080天の下4480 ANGOLA leve 俺220 ラドン光 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
火山の岩を動かし作る 大きい岩
あちらへ動かし こちら平地に
なっていく 矢間には煙 青なり
地ができ 花山査子の岡 新し
村の始めのことと

 狐の天気予報。〇r1999/03/14
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【歌解説】
昔の天理市です。 
【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

若い人、立ち上がる


ハード・ボイルド風日記
 
そうきょうはよい時です。20200619
 若い人、立ち上がるという。かの国に、正義をいう。
せのえ、かみをという。かみの山のお書きという。
 わたしという、さし山の絵、これを、とわという。
とわの絵、やみすてのおとよとという。遠野かを、てそに
よる。私のいた故郷という。北京(ほっきょう)の山という。
遠い世のまよれるかよふき、という。かみを紙という。
神をいう、人のいよはりという、はりの山のあよふり、
とぞず。
 ヘギョン則、こみよみのうたれす、という。
オール・インソン、これを、ヘギョンという。
 髪よわ、せてすて、これを、ろくろく、という。
ろくする雪山という、えるれるこっするの、けよふき
という。
ヘギョン・パーアル・アンフアーとぞず。これの、
あんみの、あんよん、という、あんよんはしも、
という、これを、ヘギョン・ラークスという、
ヘギョンソンの村のおこしとぞす。
 ヘギョンありて、よわれら、うすすて、せてよて、
うっすずの言いという、今のねもーいんはんの言葉と
いう。ペレスともいう。これを、パンザキという。
パンセマのお書きという。横田世ありすという、私の
横の屋の山そよとぞず。よこため雪浜という、ヘギョ
ンのおいよきという。あてすて、山々ありそるるす
る、れてそのおいき、とぞず。
 ぺッギョンろくのおゆせま、ことめ。みゆすての
おいそみ、という。また山のゆいゆいという、
ペッギョン・パーと、言葉を始めることという。
〆を、オールクという。
 『ペッギョン・パー、るみ浜』という、ペギョン
ソンの言葉という。古い日の若い人である。
忘れた言葉を思い出すという。よこため屋へ行くと
いう、やよやよのお行きという。御所の横の上北の
屋という、そこに行く日のやおすめという、これを、
よこため、という。よこため屋のおかゆき、とぞず。
 古い日の、朝語という、今の朝鮮語という。
よこため屋で使う朝語である。かの国のいそすり、
という。ゆいてすらんけま、という。うつうつ山の
えとゆとという。かの国の正義を引くという、かのやの
『や』のことという。うとゆとのお言いとぞず。
 新形山、これを、おいれきという。古い日の、大町
という、大道の字の言葉という、これを、ゆい山 と
いう。ゆい山のお言いという。
 新形、覚えている、今の新潟である。古い日の新形
とぞず。劇があったをいう。めよめよのお劇とぞず。
また行く、新潟のやという、新潟市のいそめむという、
新潟市の場のゆりという、新潟山これにる。
 今由良ありてそ、そみそみゆいてのおゆ浜という。
ここから見た、東の遠い空という、高い山が立って
いたことという。行く日のお書きという、何度も訪ねた
新潟の大道という、新潟市という、佐渡のよわ、という。
佐渡渡る、はよららのお渡りとぞず。たいらのような
船で行くという、親知らず小知らず由良、浜渡り行く
という。
 砂嘴がたくさんあったことという。二つ三つ佐渡まで
あったという。佐渡金山おゆふみ、これなるを。
ゲートルを巻き行くという、御足しのおい闇という、
闇するめぬよらのお言いとぞず。
『わたしぬ、びゆはま』という、『私は浜へ行きます』
という、佐渡の金山冠話という、佐渡の伊予の言葉と
いう。遠く朝鮮の花山という。かお山のお書きという。
 いきそ山ありて、はぬゆら、そてゆ、れれす、
これとめ、すすめま、ゆゆすれてる。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@548
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Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2020年06月19日

卒業6270ANGOLA NANIWA 俺270 浪速空路 (壮強太陽):イカスミ柳

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業6270京都船旅5170
古譜4170大原練習4070天の下4470 ANGOLA NANIWA 俺270 浪速空路 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 



    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
浪速へ行く日 飛行船の乗り場 飛行機
乗る人も ふねに乗る人 それぞれ
思いは 楽しい 笑顔  いずこへ旅
それぞれの旅 また会う日はあり
   生駒山越え 飛行船の旅路
   立品山あとに 遠く火山が
   煙を上げて 私の安全
   願うかの様 私は手振り
   すぐ帰る答え


The airship
One day, on the airship, from Paris
to London, very nice.
Sharp front airship, double wings
Over English channel via Boonemouth
In my old memory, my o'uncle
would wait for me longtime
'Th pleasure, o'aunt,
Happy, nice meeting again.

 狐の天気予報。〇r1999/03/13
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山)) 
【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
 
そうきょうはよい時です。
sotu6260 続き
【天皇査察】
 『アイ、ゴー、ワナ I go wanna』という、コクシカの
コクトーである、ジェッツ英語という、今の米国南部の一部
の言いである。『アイル、ロットン l'll lot'on』という
黒籍の言いという、『アイル、レッツ I'll let』という
意の『レッル、ドゥー Let'll do』という。一部冠語の
『ホアットル、ロン What'll ron(What'll lon)』という、
ほわっとせ、という日本語のわんはなである。

 『ほわっと数風』という、ほあれるのほわっと言いという、
めゆてすのおわそむ言いという、今の英語のホワット What
である、中国語のホアである。

 『ホーアレン、ホワー』とい中国の宮のあゆてすである。
連宮の宮という、連球という、連球の宮のおいぞらると
いう。インドのタジマハルのことでもある。田島晴の宮とい
う。れんそる山のお書きという。

 天皇査察という廟のつづれである。つづれ宮よんふそ、と
いう。よんとめのやゆ、という。揶揄するの揶揄の意である。
ダイソンの言いのことを揶揄という、揶揄とめという。

 以上が、天皇ラールゴーである。天村の言いという。山の
言葉である話という。一般の言葉である。人の頭を尊ぶ言い
という。民という天皇である。民意である天意である。自分
のことである。

 『天皇は、お書きます』という『私は書きます』という意
味である。この言いを使う団体がある、自分を天皇という、
この意味の天皇という言葉を使う団体という、宗教教団とい
う、神社も古い頃はこれを使っていたことという。少し以前
のことである。

 寺でも使うことという。『アーギヤーソーニヤーニャー』
この『アーギャー』が『アーガー』である、『あが』という
古語とも、これを天居(てんおり)という、『天皇はにょう
します』という、『行きます』である『あは行く』である意
という、金地院崇伝の使いである、金地語という、
『アーギャー、ハーナーレーラ』というレーラ由良の言いと
いう。意を『私は行きます 』とぞそむれ。『とぞそむれ』が
金地院の言葉である。

『アーガーソーにょーにょ』という、『アーギャーショー
ニョーニョー』という、『ニョーニョー』を『ノーノー』と
いう、これを、能野の言葉という。『そうやノー』『そうだ
ノー』を『そうやノーノー』『そうだノーノー』という、
ヤと付く地名の場でつかわれる金地院語である。野、の、や
、也・・等々の地。

 『いくこと風の如し』という、武田野の意である。『疾如
風』という、読みの『いき』である、風のことである気流
のことである。竜の息という、ドラゴン・ロールという、
『いきろってら』という、賀陽御所の言いである、てらろの
山のお言いという。

 テロッセル・ロードという、これを、ダウン・ロードと
いう。ダウンセル・ラットンという、らっとんせられるの
言葉である。ダウン・ロックという、ロック・タウンという、
町の封鎖をいう、ロック・ダウンという。
 ロック・ダウンが、ダウン・ロックのロック・タウンであ
る。タウンをいう、エウ伊語の意味という意味である。

 ロック・ダウンと言えば、英語を使うという意味である。
このロック・ダウンが英語にかかっているひに、ロック・オ
ン、ロッコンという、録音という意味が出る。これを、れお
そよ、という池山の言いという。

 ライシック・レッツという、これを、クラシカルという、
ロックス・ロールという、録音のかおはる、という。めゆ
てすという、めゆれの言いという。

 ロック・ダウンという、ダウン・ロードという、マッペラ
・ブーという、こゆらるの言いという。ダウンが『行く』と
いう意味である。これが、ダウン・タウンをとる、町降りと
いう、落ちという。

 大阪落ちという、大阪行きである意という。大阪ダウンと
いう、大阪よっとそ、という。落ち武者の意味である。行く
人である。敗れた戦いという、『行ってやぶれた』という、
藪の武士という、野武士のことを、ろっくそという。ろく
はく、ともいう。医者由者という、藪医者のことをいう、
名医者であることという。藪を見る脳の知識という、藪
医者から出た知識の言葉である、知識の語源である。

 ロック・ダウンというロックソーの言葉という。町を
封鎖することとも、ダウン・ロードとも。英語である話と
いう。

 金四島(チンメン島)という、ここの一区角にソール(京城)
という所がある、このソールは中国語である。これが、南京
政府わいう、ホーアンシーという、南條広範の意とそ。
南京政府の屋のお書きという、しんよわ、という、しんそう
の南京バックという、南京幕のはよふりという。はっせむ
るーという、はゆてすのおいすみ、とぞそ。南京政府の広範
路である、炉とも。塩の塩基炉という、あゆるて、という。
あみてすのおあみという。塩造りの網である。

 網で海水をすくい乾かす製法という、民の製法である。
塩とり山のお書きという。ロック・ダウンの塩山という。
小島の島という、小さい島である、南京すくいという、
南京の塩のおくゆすという。塩基炉の話という、ロードの
路という、炉路島という、過程の山という、山の塩という。
ロックソーの山である。金四島のゴールト・ラッシュという、
ロック・ダウンのソールドレスという、れすれすの言いとい
う。小池町という町がある、金四島のことという、ここが、
南京を京南という、金四島の言いである。

 『ホーナンシー』という、ケーシーのケッキョン・パール
レーという、ほんこうという、ほんこんをほんこうという
言いの島である。本稿の山という、けっそぐという、けっし
るという日本語の保安という、これを、ほうあんと読む読み
という。あうてす読みという。関西の言葉である。

ほうあん 保安、
法案を、はつあん、はっつぁんという読みをするロック読み
という、録音用語である。
現、保安はほあんという読みという、法案はほうあんと
いう読みという。伊達を、いたち、いたつという読みである。
ダテと読むほうあんは、ほあんほうである。

 『ホーアン、スーハー』という南京用語である場合とぞそ。
ロックダウンが照る、風のロックダウンという。この風は
マスキンクである、金具のこととも。金入りマスクという、
マッム・ルーラーという、金具ですくう塩という、小池塩田
の話である。金四島の小池町である。塩基炉の原発という、
原子炉の金四島である。香港にもある話という。

 遠く中米のボリビアという、現、ホンジュラスの原子炉と
いう。これを、作る話である。原子炉卿の話という、金卿島
という、島のゆいそりという。離れ島の原子炉、おりおり
ゆいってそ、俺が花の言いという。俺祖山のお書きという。
ジェット機のお行きという。ゆいそのお言いという。
ロックダウン・ふるはう、という。フルハウスの島と言う。
塩取源兵衛の山のお書きという。塩取の源さんという。
塩をどんどん使うハシナという。ソールトレーの話という。
ソールトレーの山という、山更地の塩という。小池島の名で
ある、金四島という、チンメン島である。金卿のお書きと
いう。
 塩基屋という原子炉閣である。金四島の話という。
正(やなぎ)。J18
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/03/13 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@460
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

2020年06月18日

卒業6260 ANGOLA dirigivel 俺260 曽見(そみ) (壮強太陽):イカスミ柳

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業6260京都船旅5160
古譜4160大原練習4060天の下4460 ANGOLA dirigivel 俺260 曽見(そみ) (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
火山岩の塔 飛行船とまって しばらく
いてたが 晴寺へ行くやら どこからか
来たやら 明日は乗る 浪速へ行く日
生駒を越えて行く わっか 前につけた
船が 迎えに来る 曽見

 狐の天気予報。〇r1999/03/13
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【歌解説】
 天里曽見、曽迩(そに)とも。
【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
 
そうきょうはよい時です。20200531
【天皇査察】
sotu6190 http://akinokori.sblo.jp/archives/20200607-1.html
続き
 天皇を、たみさみという、民さ身という、自分を民という
、民の族という。たみのやからという。『民さ身』の『さ』
が、『の』の意である。これを、天そるという、天そめとい
う。

 『天のそる』を、天反という、後、典範の語源である。
 『天のそめ』を、天始という、後、ぶつろというという。
これを、天始天反という、後、天逆という、後、あまの坂と
いう。天皇の逆胤(ぎゃくいん)という。、たみそれという
言いという。山に関する言葉である。俺の場合は、低い低い
岡である。高さ50センチくらいである、それくらいの山、岡
しか登るのである、山鹿素行の言いという。天皇を山鹿素行
という、民という、民山(たみやま)数服という。数服という
言葉の意味である。民山言語という、一般の言葉の意である。

 『たみは、いきまむ』という、『私は行きます』という意
とぞ。
 『天皇は、すいこり』という、
 『屯は、行きそ』という、
 『とてよ、ほいらく』という
 『とみせ、ついほり』という
 皇れんとるという、紫宸殿の言葉である、『私は行きます』
という意である。俣野原の紫宸殿という、今の御所である。
今ばる紫宸殿という、今山の言いの紫宸殿という。
『めゆさ、おれてそ』
『めめす、すみさら』
『そそす、ろれ』
『すみす、ろろふ』
『れてる、そっくす』
『そみる、いいてそ』
『るくれ、ろっくす』
皆、『私は行きます』の意味である、今はるの言いという。

 『おれら、るわって』
 『おれそ、いいそよ』
 『おるれる、れとそ』
 『るみす、こよって』
 『れけ、こよせる』
 『る、ろみす』という。
皆、『私は行きます』の意である。北尾御所の言いという。
北小野御所ともいう。北浦段ぜるという言いである。

 これが、御所の言葉である、後、しょっくすという。
北の山ぜるという、北野山ぜるという言いである、北浦段
ぜるのことである。

 この御所を各地に作る段取という、北浦段闇という。全国
各地にある、御所と付く地名である。たみのいよという段取
である。民のいよ。

 『天皇が自分を民という』、これが、民のいよである。
天点の御所振りという、地と地名の拵えである。
 樺太天すり、という、かみすよの拵えという。これを、
じんおり、という。人に降りた天の地という。天地人民と
いう。自分を天地人という拵えである。

 『こしらえ』の『しらえ』を、『これやみ』という、『
これせる』という、『こしけく』という。『こうらえ』と
いう、『こうらえ』を、イオンという、イオンを尊ぶ拵えと
いう。『しらえふみゆに、にらせむ』という。
樺太
 樺太の地の宮のある所という。北海道の北の樺太てある。
ここを、みよさり、という。樺太の古名である。
サリャーニコワという、樺太の泊居の宮である。この宮の
言いの、とませま、という、サリャーニコワである。
これを、さるせらという言葉の言いの種という。
さりゅっせる・らんて、という。御所の北浦冠語である、
今のロシア語である。文字を、きっかむ、という、北浦の
靴冠である。

 『ヨイド』の掛け声の宮という、サリャーニコワの宮であ
る。『ヨイドヨイド』という、掛け声の往来という、往来の
宮という。宮せるよみふり、という。サリャーニコワ論とい
う、場所を論という、ここを、この意の宮という、サリャー
ニコワのことである。文字のことという、キリール文字の出
の場である、サリャーニコワ文字という、アンナレーゼラと
いう、アンニソフのゆいて、という、キリール文字のことで
ある。北浦冠語の靴切りという、靴切り文字という。
サリャーニコワ宮山のお絵という、キリール文字のことであ
る。ろぶん数のことゆと、という。いとせるゆんみる、とい
うる。これを、ろん浜という、ろんびんるう数という。
サリャーニコワ論という、サリャーニコワを使う地という。
アップセラーズという、アリュッサンローテという、ロッテ
はぬゆぬのお磯という、そいするるみそみ、という。
れれんそのお言いという。サリャーニコワのことをアップス
という、アップセラーズという。

 この言いをする、アップセラー・ルックという、英国の
たいふみ、と言う。英国を印屯という、アップス・ダイクと
いう、れーれるろんての言いそみのお言いとぞう。

 アップス・ダイクを後、ゆいはま、という、いいはまとい
う。これを、いいみや、という。いいみやのお言いという。
言い宮のいんそみ、という。この『いん』が『印』である。
印宮という、アップソンゼラーのウイユックスという、
だいてるの言いという、だいそんの言いともず。

 これを、だくせま、という、だっくすという。ダックスの
レロより、という。ダイソン・レッカムという、れれすの
言いそみとぞう。だいっとの言いという。今の英語のコッ
クスである。イングランドの古い言葉である、後、コクニー
を入れる、コクソクの英語という。
*************
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/03/13 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る



ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@334
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Matters are not real.
posted by 秋残り at 16:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽