2020年05月25日

卒業6084 ANGOLA  俺084 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/02/19 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業6084京都船旅4984
古譜3984大原練習3884天の下4284 ANGOLA  俺084 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷
 狐の天気予報。〇r1999/02/19
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
そうきようはよい時です。
逆臣
 逆臣という話で、坂を見ることである。謀反という、坂に
関することをする、企てという。逆皇という、尊氏のことを
いう、亀山天皇のことをいう。逆臣村の人々を逆皇と
いう。亀岡藩の言いで、日本もこれに倣う頃という。
 坂に関することをする、復、坂辺りへ住む、行くことを
いう。逆臣という。逆皇という。さかすめらという、皇地
は坂地である、これ常識という。皇の字のつく場所は地滑
りのする所である場合という、逆(さか)ともいう。
大逆事件
 俺が大原へ行ったときである。京都の三千院の大原である。
ここに、大杉栄えという、坂がある、ここを、ロボットの馬車
で越える、大逆事件という。冬の越えで、ロボット馬が、
ずずうっと、滑り落ちるのである、大きな坂である、大逆であ
る。何度も何度もといっても三度目で、越えたのである、ロ
ボットの馬の大原御幸という。これが、大逆事件の話である。
明治時代の話であるという、今も大杉坂という坂がある。

 『ここの坂を、ロボットの馬で、
来やはったんやてなぁ』と
いう、大逆事件の村という、大原の村である。そこにある
杉の木に向かって『大きくなりや』と声を掛けたのである。

 坂に関する所は、坂を逆(さか、ぎゃく)とも表記するので
ある。ここが、大原行きの俺である。有名な話である。若い
人も行ったという。大杉栄である。木に、『大きくなりや』
という、大杉栄えと言うのである。大逆事件という、大きな
坂である話という。
京都大原
 逆(さか)に、謀反という、当たり前のことである。京都
大原三千院辺りは、大逆の村である。
長岡京市
 京都、長岡京市という、ここも、坂がある所である。
藤原のなんとかが、謀反を起こしたという。
あの辺を、有逆の村というのである。

 謀反の末、暗殺されたというのは、坂に関することを
して、三味線、月琴の音楽で労われたと、こういうことで
ある。野蛮人の俺は、そういうのである。

 それで、俺はいう、大原御幸という、『大きい声で、
いうや、ないじょ』と、『大逆事件のことやじょ』と
付け加えるのである。

 これで、大衆歴史には、『時の政府は隠したが、ひっそ
りと民間に伝えられている』となるのである。安全政府の
話という。これが、御所の話である。
大原御幸
 『三回も謀反を企てはったんやてな』、『へえ、ごっつい、
逆らいやな』という、時の都の人々の話である。
『仁徳帝の、あの人やてな』
『へえ、あのお方が、仁徳帝の人どすか』、大原御幸の話で
 ある。大杉栄の大杉坂越えで、冬の氷の大原で三回坂を
ずり落ちたという、三回逆進した話という、俺の現代的
表現である。一度の企てで、乗り越えた日もある。京都
大原という、坂の多い所である、古逆という所に住む俺
である、逆帝という所である。
 
 大杉栄という、大逆事件という、そういう話である。
台湾、霧社事件もそうである。ひっそり伝えられた大衆
歴史という。大衆歴史という、事実があるかもしれない
という。坂本の暗殺もそうである、人、特定は難しい
という話である。

 大杉坂へ行った人はそういう、大逆事件という、
坂越えのことである。
 こういう逆(さか)もある、俺が気がついた話という。俺の
横にいる若い人は、俺の話を熱心に聞く人である。亀岡藩、
日本全国の坂の話である。 
カメラ・フラッシュ
 逆臣の俺という、逆皇ともいうのである、逆光ともいう
写真家の言葉である。逆光で人物を撮影する場合は、フラ
ッシュをたくように、という。人、特定ができるように
なる、顔がフラッシュでわかるようになる。よいことが、
興るという、写真家の話である。家を出る時に一枚フラッ
シュをたいておく、あとは、王(きみ)しだい、という。
写真に写る人を王という、写す人を影王という。
フラッシュをたく人を、影写反という、逆光の王という。
王女と言えば、写真写りの人という、坂にいようが、池
で写されようが王女という、女王ともいう。
写真による健康
 王男という、これを、きみよまる、という。大原の医
術という、この写真家の言葉を使うのである。きみよま
るで、医術の意である。黄疸という、写真のフラッシュ
を、どんどん使うことという。写真家のいう、黄疸であ
る。写真による医術という、病院に撮影は付き物である。
写真による診察という、これをきみおという。

 黄疸を治すことという、フラッシュを使うことである。
坂の医術という。どんどん写真にフラッシュを使う、黄
疸の予防である。写真家の医術という。フラッシュを
簡単に使う話という。
逆皇
 光による脳の働きという、逆、反を尊ぶことという。
大原の医術という。坂の尊びである。これを、逆皇と
いう。坂へ行くことを逆行という、登ることである。
 光を見る日の脳という、働きという、脳の働きの
場という、おれまがりという、ここを、影という。
この影が働く働きに、せいをそる、という、せいその
言葉という、影の出である、発である。清楚という
言葉である。
フランス、ルイ王朝 
 これを、逆に使う時が出る、そせい、という、osies
という、この『osies』という、シェースという、フラ
ンス語の言葉にとる、ナポレオンのことという。ナポ
レオンを地皇という、ルイ王朝の栄えという、これの
意味のかけま、という。

 ホルドーというナポリの町のあさめら、という、
これが大きい坂である。コルシカという、コルトという、
これが、コクレガという、現、英語のコックスの一種で
ある。ホルドーフという、たいほねのやまれ、という。
これが、ルイ王朝の逆をいう、ルイの鍵という、鍵造り
のルイ王という。この『王』が写真写りの王である。
額田王、ぬかり 
 写真家の対象人物を、おうきみ、という。ぬかったの
おうきみ、という、大和時代の写真である。写真家の
『ぬかった』という、影を考察する人のことを、ぬかり、
という。ぬかりの王(きみ)という、写真家の腕の話と
いう。大和時代の写真である。人、特定が写っている
という。そういう話である。これを、ほなみという。
横断予防
 これが、写真見をいう、この『見』が、影の見である。
影から発する見が、光と表す、光の絵という、人がものを
見る時の光がこれである。影響という、影の部分をいう、
おれまがりのことである、海馬のことである。これが、光が
影響をいう、ここに、光を一点に写すフラッシュという。
このフラッシュを人に当てるフラッシュの光という。これが、
影の部分を使う、おれまがりを使うことに、せいをそる、と
いう表現をする黄疸の部という。
大原写真術
 これがフラッシュを使うていく写真の技の一つである。
黄疸に関係が出る話という。横断ともいう。光が行きかう
横断の光という。おうたんという、これに影響が出てくる
ことという。おれまがりをいう。大原の写真の術である。

 写真家に写真を撮ってもらうことのやまぜ、という。この
『やまぜ』が、病を治す一意味である。写真家になる人の
頭脳という、この『やまぜ』があることという。

 端的に言えば、フラッシュを使うことという。
写真を、影と光の芸という、写真を使う時にこれが出る。
フラッシュを使い写真を取ればよい話という。光による脳の
働きという。黄疸を治す一方法である。

 坂の発という、影の矢ともいう。これを、征矢という、
制止という。おれまがりの部分の働きである。コンピュー
ターの発想ともいう。おれまがりの、からげ、という。
おれまがりの働きである。

 レフ板という使いという、写真撮影に使う光のことという、
影が尊ばれることともいう。この『影』を、ひかりかげ、
光影 という、光影術という写真のことという。これが、
光栄の言葉の出である。光を尊ぶ、影を尊ぶ話という。
三尺下がって師の影をふまずという。影を尊ぶことをいう意
でもある。

 光栄の師という。これを、こうる、という。師を子という
表現をする、論語のこととも。論語を、光栄の師、という、
光栄の詩という。論語の話で、これを、公営にともす、と
いう、これを具現した市を詩という。京都詩という、亀岡詩
という市である。古く、かめ、という、写真をかめという。

 亀岡を、かめらめ、という、後、園詩せいみ、という、
これが、亀山の言いである。そのしせいみ、という。えんし
のやお、という。亀山をいう、ぎゃくを尊ぶ、坂の状を尊ぶ
ことの言いという、これの言いの、亀山天という、自分の頭
をいう、頭を天という、この言いの頭の絵という。

 天公という、後、天篁という、後、天皇という。『公』と
いう字の形が人の意味である、『きみ』と読む、亀山の
読みという。後、亀岡藩という、亀山藩の中の一時期である。
坂の地の亀岡という、切り立った崖の岡という、がれっせの
地という。亀岡の地である。小川添うガレの場という、亀の
地という、亀の居た地である。亀山という、亀岡という。

 この亀を、龍楽という、後、龍の地という亀岡のことで
ある。亀岡の亀の地という。この亀の大きさという、ヨン
をいう、四十メーターである。恐竜の亀という。恐竜に属
する言いである。この亀がいる地という。それが、飛行場の
表しである。
亀岡匹
 匹という地名である。古く、飛行機用の意がある地名で
ある。亀岡匹という、ガレの場の亀岡の地という。飛行機が
あることという。亀岡の飛行場という、亀掛かりの話である。

 光を尊ぶ影という、御蔭の言いである、亀岡の『お影』と
いう、お影様という書きとぞう。今は、これを含め、
御蔭様という。
園部影法
 古くの撮影の写真家の書きである、お影様という書きと
ぞう。園部の城の書きともいう。園部影法という、砲をいう、
園原の、かよき崎という、流れる大井川を切る山の頭を切る
作地である。古くの園原城の築城である。現、園部の城であ
る。明智山ふらという、明智のことという、古く、小磯小出
という、明智の瀬という、この場の言いとぞう。
園部の築城
 撮影という言葉の近いの地とぞう。城を作る言葉である。
撮影城という、園部の城である。わが野の城ともいう、
これを、詩(うた)という。園部の詩という。後、詩市という
、園部のことという。詩地という、これを、死地という。
死地奪還という、園部の築城のことをいう。
死地奪還
 この園部を奪還という、これを、でっか、でっかんという、
篠山のでっかんしょである。篠山(ささやま)でっかんという。
篠山が園部をでっかんという、自分をもでっかんという、
このでっかんが飛行機である。篠山航法という、垂直に発進
するジェット機をいう。篠山城発である。これを、でっか
しょという。篠山の、『ヨ〜イ、ヨ〜イ、デッカンショ』と
いう詩状発進という。
 
 船の『ヨーソロー』である。『ヨ〜イ、ヨ〜イ、デッカン
ショ』である。古くの仁徳山という山がある、その谷である。
そこの築城である。篠山城という。これの唄がでかんしょ節
である。青山でっかんという、あおせ山という、仁徳山であ
る。

 この日本を城という俺である、口のでっかい人である。
山がの猿が、という、よいどいという歌である。花のお江戸
で芝居する、という、自分を江戸という、篠山でっかんで
ある。園部こんはる、という言葉とぞそ。

 これが、篠山の青山を、うれ、という、うっつす山えむ、
という。自分の笑顔を、山笑みという。山笑う、ささしょの
山という。古仁徳の山という。鬼を、こに鬼、という、こに
という。篠山の古仁徳の言葉である。

 うえたまれ・ゆっかす、という、仁徳の出の場 である。
こにおにしょ、という所の仁徳である。仁徳の出という、
れいてる山のお書きという。御所の地の一角である。今の
京都御所である。俺の芋植え場である。この芋をかんしょと
いう、でっかんしょという、御所のことである。

『ヨ〜イ、ヨ〜イ、デッカンショ』 という、花のお江戸と
いう、東大講義の話である。今の東京大学である。
正(やなぎ)。M24
//□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□□□□■□■
【音楽】 

 このごろ少し音楽をきくようになりまして、
 シャカタク、エリック・クラプトン、マーク・ノップラー
 サンタナ等を、聞きます。ユーチューブです。

*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜3984大原練習3884天の下4284 ANGOLA  俺084 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
-----------------------------------------------------
 仮想店 出品 ID:Kyou58348
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@508上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


-----------------------------------------------------
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------

ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@508
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽