2020年05月13日

卒業6031 俺031亀岡篠宮(壮強太陽) :イカスミ柳

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音楽
【曲名】 卒業6031京都船旅4931
古譜3931大原練習3831天の下4231 ANGOLA Palacio 俺031亀岡篠宮 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
コルす けろ 亀岡下り 見む
こはぜはぜの てけめられ ふ晴れ
見ゆゆ 君は行く 風の手を振る
岡宮 篠宮へ はぜらゆ みさんみ
しさぜら ありすみ おおずぬ
ゆらは(ゆらる、とも)

 狐の天気予報。〇r1999/02/08
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【国司】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
20200513
下の****
  ****内が、文書形式である。有栖川亀よら形式という。
そうきょう、ひれすら、よよす、お解。説くをいう。解説文。
菊見月:五月のことである。
花ゆまの世: 菊よまの次の日。12、13の日のこと。
   世という、日であり、時である。
正(やなぎ)。
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そうきょう、よい日、とみぜる。
【歌意】
けろ:乗る
こはぜはぜ:、こはぜ、風のこと
てけめられ:『て』『てけ』『てけめ『てけめら』
      『てけめられ』、全部、『吹く』の
      意である。
みさんみ:さんみのみ、三位の木の実
     いちい、ふたい、さんみ、よみ(よんぬ、よんい)、
     いつつい、むれゆ、しちすぶ、はっすみ、ここさな、
     じふ、1〜10。木の数えとも。
しさぜら:篠津の建物
ありすみ:ありす川のこと、流れ川である。
おおずぬ:大角、角のことである。
さゆう(さゆよっと):よっと、よと、よど、淀。古よつと、
      とも。古い日の、よどという地とぞ。後、徳川
      が流れる。現、千代原辺り。

 皆、早郷(そうきょう)の言葉である、早郷しさぜら、という
場所の言いである。有栖川見原語という、八坂語より少し新し
い語とも。この日の言葉である。『とみぜる』という文書語の
とめの言葉である。これが、有栖川文書という言葉である。
日常語の文章語である、日記記録等に使う言葉とも。
『この日、とみぜる、たませら、せとよそ、すすす』という
書きの書是のかきという、『冠始』という手紙用語に充る
初頭の言葉である。『冠始・・・・草諭』という『拝啓・・
敬具』の形式である。
 この冠始の冠の始状という、有栖川開拓の言葉である。
 今の嵐山に流れる桂川である、そこの干拓である日の言葉
とぞう。まゆせらの開拓という。ダラス友ヶ島野話という。
正(やなぎ)草諭。 
                   菊見月花ゆまの世
 ららせる、おみなゆな、ありせられ、すすゆる、およせる、
せせす、るるる。
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 1-2段
 3- 段 1-2段の意味。
 
 しの宮の宮殿の言いであり意味である。四っの宮の歌、正方
形状の宮の配置。、亀岡の京都から降りた所と手前である。
篠町の足利宮という。そこの歌である。京都峰から亀岡へ向か
っていく、今の西山丘陵が少し高くなっている日のこと。
こはぜはぜという、はぜのことという、後、風という。表記に
Khaという。カと読み、ハと読む意という。これが今の蒙古
の表記である。カハ江という、カワ江とも、ここの江を、山江
という、山の浜のことである、麓である。亀岡の篠町である。
山越えの宮という、山を越えた宮という。山を隔てた宮造りで
ある。ここの宮を四の宮という、篠宮という。しのばれの山の
西山のことである。ここの山を越える宮の建てという。宮せらの
お立てという。城の云城の後の建てという。これを、あとゆり、
という、その当時の言いとず。
 四層はんなみ、という。ここの言いの書きの歌である。越え
た所が足利の地という、篠越え闇という。篠越えの地という。
『越え』という結果をいう、歌越えという、歌を歌った後の時
と言う、この『越え』の意である、篠越えという。
 この『越え』という言葉を足利小唄という、小唄語という。
『越え』の『声』に掛けた、言葉の名称である。これを、足利
の沖という、篠町を足利沖という、地名の呼びである。

ここが、『ホウ』という言葉を使う、古い園部の『ホウ』に
なる。『その方(ほう)』という相手を指す言いという。
その『ホウ』が、中国語の沖である。『ホウワファウハウ』
という、古い中花の言葉とぞず。のち 、中華語である、今の
中華蕎麦の店屋の言いである。餃子を、ぎょっかか、という。
これを、ホーワンシーファーという、フー様の言いという。
このフーが、古馮という表記をする、馮語という、この馮語
が、ウランバトルの外蒙古という、現、内蒙古のモンゴルと
いう、ここの言葉を、ふー花という。ふうはな、ふうが、と
いう。歌のフーガの意味の元である。風雅という言葉の意味
という。その元語である。
 ホーワンスーフーという、ホワンホーの浜むみ、という。
浜野言葉という、山の浜の言葉という。これが、後の中国語で
ある。今の撃ち蒙古である。この蒙古を、馮蒙という、ふう
らまの言いの言葉という、これを使う、よんすめの間の言い
という。この間が城である意とぞず。云城という、亀岡の雲
城の言いという。

 その花の前の古い城の同名の云城という、ここの云城の頃
である。たいせらま、という、らんすの言いの城という、云
城の言いである。『そうらんす』という『そうです』のこと
である。これを『らん』という、表記に乱と書く。

 亀岡の乱という、亀岡語のことである。『そうららん』と
いう『そうです』の意という。この言いが、篠宮の亀岡側の
言いである。西の篠宮という、『そうららん、そみはって、
よやそや、ふんまられ、そうそふ、せてよて』という、これが
後の、おおずみという、大園の之宮(しみや)という、そこの
言いである。後、宮のつむれ、という、宮のつむれ語という、
宮の言葉になる、その後、『れれ』という言いになり、『そ
うれ』『それ』という、『そうそれ』という言葉遣いになる。

 『そうれれ、たるへら』
 『そうららん、てよふれ』
 『そうみす、ろろ』
 『そうれ、そろ』
 『そみるる、れれ』という、皆、同じ言葉である意とずず。
 『とずず』の文章語が、この篠宮の亀岡側の篠宮の言葉で
 ある。
 
 この頃の景が、かげらま、という、後、影のことをかげ
らま、かげらめ、という。この『ま』が、城のことである。
云城の、古い云城である、そこの言葉である、かげらまと
いう言葉である。

 これが、篠宮の『かげえ』である。景色を影絵という、
この『影絵』が地名でもある。後、地を『絵』という、後、
『江』という、云城の言いがこれである。『あの絵、あの江』
という、『あの地』である。

 影絵という、亀岡下りである、くんだりという、下りをい
う。云城の言いの、うんずり、という。『あこ』という『あ
んく』という。

 『あんく、いきもっしょ』という、『あの地へ行きまし
ょう』という意である。これを、影絵の言葉という、古い
影絵の芝居の言葉である。影絵のことを、わぞめ、という。
地名でもある。

 この頃の亀岡の景である。亀岡状覧という、観覧の言い
とぞず。かんせま、ともいう、かん様の言いとぞず。
観様の言いである。

 『行くらーれ、さんまら』という、『さんための地へ
行く』意という。
『行く浜、ゆゆせら』という同意である。これが、影絵の
地の言葉である。
『さんたま、行くはら』という、後、これが『はらしょ』
である。『さんたまへ行く』意になる。
最初の『さんまら』に、『行く』意が入っていることと
いう。これが言葉の出来である。幾重にも言葉が重なっ
ていくことという。現代語が、この重なりを切る上に、
成り立っている、現代語の合理性という、この現代語が
一番古い言葉である、今の話言葉である。平安朝の古語と
いう、それより古いのが、現代語であることという。
八坂語の以前である、この言葉の使いという、現代人で
ある。

 これの言葉の三段目以降である、その歌意である。
拍子が、京都側の篠宮、四の宮の拍子である。
後、この篠宮を亀岡と合わせて、東西南北を広げて、北の
桂、これを南にして、北の嵐という、現、嵐山南である。
この嵐山を桂という、その頃の歌詞という。今の言葉を使う
頃という。これを、ころほぐる、という、コロッポ、コロ
ポックルという。コロポックルが嵐をいう、桂の意味がある。
この地域を愛宕という、後、かりゆら、という、後、亀岡
の一地名になる、愛宕の山のことでもある。愛宕山を
、かつらさんという、桂山、かつらやまという。桂の宮と
いう、現、嵐山の場所辺りである。けいざんと呼ぶこととも、
嵐山辺りという。
 後、この愛宕、愛宕郡が、綾瀬郷という、綾瀬郡という。
後、うずふら、という、これが、うずの都という、この『都』
を『宮古、みやこ』という、うずふら、という。この『うず
ふら』の言いが、篠宮の言いである。四の宮、之宮ともいう。
亀岡の古い頃である。亀岡の手前の川を、京都側の川を、
南北に流れる、とくゆり、という、後、徳川という、後、
大徳川という。徳川の川名の由来である。とくゆりが、語源
である。ゆりが川を意味する言葉である。かわゆり、という。

 徳川ゆゆせらという、徳川の古い川の記録のことである、
『小田がこね』という、この小田が古い織田の名である。
『羽柴がつきし、うとゆめる、ただやすもける、けみそずり』
という。いろんな言いがあります、『織田がつき、羽柴が
こね』という言いもあります。
 この言いの云城云城という、うんの餅つきという、うん
せらの言いのことという。
『家康』を、いとせるら、という、伊勢の宮の言いという、
古くの三重の津の言いという。徳川家康という、和上船の
ことである意とも。徳川和上という、うんせらもっけ、と
いう。織田船(小田船)という、和上の船の上の飛行場という、
これが、ビル和上である。飛行機をジェミという、ジェミ
ニという、ビル型の飛行機という。階段状の尻上がりと
いう、後ろが上がっている形である。このまま、船に乗
せて家である。和上を和国船という、これを、和算とい
う。飛行機の設計の計算をいう、この計算をする、機械
計算でする、城置きのコンメクという、これを、コミュ
セキという、コミュセラという、城のことでもある、
計算機のことでもある。コミュニズムの一意義である。
コミュセラの屋という、こんせら風 という、こんせら
様の、しみすり、という。すりさまの言いとぞう。
『みっとる、れんせ、すいすい』という、八坂語である。
この頃のキーボードが、今のJISのキー並べである。

 キーボードの『ぬたちつ』左翼という。V字の価値と
という、勝ちに掛けた、伊達の陣とぞう。ぬたちつという
話という。『ぬたちつという』キーボードのV字のこと
である。安達木板之助という小田原評定という、日出葦の
小田原の攻めである。原子力塔かある、アルツハイマー
という、Altのキーという。脳の話に掛かることという。
『キーボード、見てみんしゃい』我がキーボードの世界
称賛という、『みんしゃいらっせ、きいら』という、
キーボードのことである。ぬたちつ勝算である。V。
victoryのことという。ビッグ鳥居とぞう。大門鳥居と
話である。小田原陣照りのお立ちという。篠宮の鳥居
である。この日の云城のコンピューター、電気を使わず
の造りである、大きな算盤もあることという。電気を
使うコンピューターとも、コミュニケの電子網という。
今のインターネットである。この日のインターネット
でもある。云城お書き、これなるを。 正(やなぎ)。M13。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/02/08 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る



ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@370
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 17:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽