2020年05月11日

卒業6020 ANGOLA Montanha 俺020 京都峰 (壮強太陽):イカスミ柳

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業6020京都船旅4920
古譜3920大原練習3820天の下4220 ANGOLA Montanha 俺020 京都峰 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
道でき 家へ駒置いてはやめ皇地
歩いて行けば横なだらか落ち坂
ずうっと遠く見える麓 平野の原
行く前 空だけが見えるだけ 我が
一人 家か帰り おばあさん 
微笑みの  御笑顔

 狐の天気予報。〇r1999/02/06
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
【】
 正(やなぎ)。A29。
**************
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------
 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/02/06 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る



ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@462
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 19:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

卒業6012 ANGOLA A carta 俺012 秋残状 (壮強太陽):イカスミ柳

【曲名】 卒業6012京都船旅4912
古譜3912大原練習3812天の下4212 ANGOLA A carta 俺012 秋残状 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 
    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
 狐の天気予報。〇r1999/02/05
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【国】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

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ハード・ボイルド風日記
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20200510
【【 秋残状 】】
そうきょうよい時です。
 手紙、文書の類をいう。形式に、『そうきょうは、よい秋(
とき)です。』『正(やなぎ)』の形式という。秋残りお文という。
今様、『拝啓』『敬具』という類とみず。

 この『秋』を時という。『そうきょう、よい春(とき)です』と
いう。『そうきょうは、よい夏(とき)です』、『そうきょうは、
良い冬(とき)です』という。この読みを、『秋』のじにまとめ、
時という。

 『そうきょうは、よい時です』という、今様、『春うらら、
水や、こりやり、きょうなべて、およよ、そりすれ、とみさら、
ゆてや、といよみの浜、らおて、すすゆす、これゆら、おりそ
れ、とみすら、りりするれとん』という文の書きの冒頭という。
これを『かんむり(かん)』という。時候文の挨拶から始める景
という。『拝啓 春ゆら、せせれれ、おりやら、みよはら、ふ
みすれ、かくふらる、れてよて、くいせら、そみるり、ことせ
ら、ろりらら、そみれる、てろるそみそみ』、書きせらの山の
言いとみず。とろせるお書きという。正(やなぎ)。
【正(やなぎ)打ち】
そうきょうよい時です。
 最後の締めに、『正(やなぎ)』と打つ。これを、景という、
形式の一つとみず。文を景色という見方のこととみず。れわそ
れの言いという。秋残状の形式という。この文のお書きとぞみ。
れれせらのゆいやらとみず。れとんともいう。れみせらのとよ
みみという景である。これを、しきたり、という。秋残りのこ
とという。『しゅうみら』という景の屋という。この景を、か
るけまと、いう。かりせらのおよふれと、いう。めめすめのお
かふきとぞう。この『おか』を文という。後とぞう。丘文とい
う。紅城山のお書きという。紅白ともいう。こうしろ。正(やなぎ)。
【紅城山】
そうきょうよい時です。
 こうじょうという、こうはくという。これを『こうしろ』と
いう。紅城、紅白を、こうせまという。これが、『しろ』を『
せま』という、秋残りそうきょうという、こうじょう言いとい
う。秋山のお書きともいう。こうせまの言いという。正(やなぎ)。
【踏文】
そうきょうよい時です。
 こうしろという、にじょうの言いという。ぶんをふむという。
文をふむ、文を踏む、これを踏文という。この『踏文』を、
ごめはま、という。後、徳山言いという。後、徳川世の言いと
ぞう。徳川の御代の言いという。にじょう状の文という。
踏文の状という、徳川の頃の文である。正(やなぎ)。
【徳川、春】
 この徳川を、夢るれ、という。夢の川之き(ゆき)という。
徳川様(とくがわよう)の書きという。川流れ揺れるる、とい
う。文を景という。景色の織り込みという。川様お書きという。
これが、春(あき)残りの文である。徳川御代(みだい)のお書き
という。織田様(おだよう)混ぜ槍という。『田』を織る屋とい
う。織田山の織りという、この言いの『田』という。これを、
『他』と表記する。和の他という。樺太の碑の文という。
正(やなぎ)。
【和の他】
そうきょうよい時です。
 和の他のお行きという、樺太行である、春号(あきごう)の行
きという。和上のお行きという。この日、春張(はるばれ)とい
う。大お爺さんを、空の御方という、雲のふれゆれ、という。
雲の上の御方という。弓の形の虹という。この虹の見とぞう。
これを、身ともいう。みの御方という。正(やなぎ)。
【雲の上の人】
そうきょうよい時です。
 後、雲を、そらせら、という。雲の上の人という、飛行機の
空の乗り換えという、沖浜乗りせる、という。後、雲の家とい
う。雲上機という。そみそらの山という。これが、今の家とい
う。雲の上の家ととぞう、ろろふるゆれ、という。意味添えの
『ろろ』という。これの言いの書きを、踏雲という、この『雲
』を、ゆりという。めゆてるころせら、という。ころころ雲と
いう、ころ山の言いという。この『ころ』が、ころほという、
ころの言いである。これを『ころほ』という、『ほ』が頃とい
う意味である。時という意とぞそ。この時を、春(とき)という。
といの言いという。といかまのお言いともぞ。正(やなぎ)。
【夏】
そうきょうよい時です。
 夏(とき)きたれ山、という。この『夏』を、て、という。
夏手(なつててて)という、時の言いむとぞう。これを、ころ
なつ、という。ころよらの言いとぞう。後、夏(とき)を夏(な
つ)という。後、この『夏(なつ)』を、夏(か)という。これを、
なかつより、という、後、なかつ、という。後、か、という。
後、なかつのか、という。これを、中つ国という、中つ国の
『夏(か)』というう。後、中夏(なかなつ、ちゅうか)という。
正(やなぎ)。
【北京中山】
これが、北京の中山という、中山北京という。後、今の北京
である。北京を、夏京(かきょう)という、後、この夏京を華僑
という。この『僑』が『橋』である意とぞう。華僑という北
京の別名である。ここを、かいされ、という、和の他の言いと
いう。かいされの北京という。これを、わたせら、という。
これが、樺太の冠さめ語(かんさめご)である。正(やなぎ)。
【樺太】
そうきょうよい時です。
 この樺太という、今の北道の北である場とぞう。樺太の和の
他の言いという、冠さめのことという。この『こと』が『語』
である。言葉を『こと』という、冠さめの言いでもある。
『ころ』を『こと』という、冠さめの言葉の『ころ』という。
これが、『ころ』を『けら』という。『ころけら』と意味を
添えること、という。この『こと』が、『こと』で、言葉であ
る。『こと』の考察という、これを、冠考という。後、冠公と
いう後とぞう、観光という。正(やなぎ)。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------
 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/02/05 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る



ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@533
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 03:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

卒業6010 ANGOLA Casa 俺010 京都廟 (壮強太陽):イカスミ柳

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業6010京都船旅4910
古譜3910大原練習3810天の下4210 ANGOLA Casa 俺010 京都廟 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
私の置き山行きに 駒連れ歩む時
ギイギイと音出す 駒に連れられて
すめら地の 登り下りに 道を作る
日の春木の植えに 大きくなった
木に添うて子ができ

 狐の天気予報。〇r1999/02/05
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【国】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

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ハード・ボイルド風日記
そうきょうよい時です。
【歌意】
機械駒
京都峰、西西北の頂上下の国府、京都廟。斜めになった地で、
皇地という。ここへ歩く時、駒に連れられという。斜めに
なっているので、連れられて行く。その駒を『てっさみ』とい
う、ロボットの駒という。機械のことを、『てっされ』という。

ここに、道を作る日の歌とろす。木を植えて、道の沿いにする。
きさ山道という、後、きさ道という。国私道という。これを、
くさぜる、という、京都峰の国という。国の廟という。立ち上
がって歩く家である。高さ三千の頃である。京都峰の生活であ
る。この頃、道を『子(こ)』という、後、子道(こみち)と
いう。後、私道という、後、斯道という。斯道告府という、廟
の家という。ここの歌である。

律を、はもせる、という、本譜の律である、付点八分と十六分
の組という。はもせらの律という。後、こったま、という。
こりせら、という。こみすず、ともいう。れとその律とぞそ。
調
調を、ふらへら、という、今の変ニである。後、変という調子
の、めらせら、という。この『めら』が、雅楽でいう『メリ』
という。めらせらという京都峰の言いという。メリという半音
下げである。
古妙府 
  ささという地である、ささのふ、という。篠山の糸糸山
(いとやま、糸糸で一字)という。今の、こみょうふ、という。
古妙府という場所である。後、穂浦の連山の名になる。国府
妙という場所という。ささふらの山という場所である。
 駒に連れられ、山の斜め地を歩く時のとという。歌意であ
る。道作りの日という。機械の馬である。
駒に縄をかけ、腰にその縄を掛ける、この縄のことを『にせ
め』という。絵の中の人のすぐ下に廟があり、ずっと下の麓が
蒙古
少し平らであった頃のこと、蒙古という平野である、現、亀岡
市である、おおずみすみ、という場である。後、亀岡城である
地とぞず。ここを、ずみきく、という、大山々のばめふめ、と
いう場所である、ずみっく、ずみくろうふ、という。地租山の
お書きという。亀岡山という後の世である。京都大山の地であ
る頃とぞふ。ずみっく論という、この文章である。
そうきょう都 
そうきょうの地という、亀岡の地である。現、亀岡市を
そうきょうと、という。ずみ山下りという場所である。後、
足利地という、足利高氏という、氏山という、後のことであ
る。地が少し西へずれた時である。これを、国示という。
国を、とい国という。かまえの山のお書きという。足利高氏
という馬の名である。二本脚の馬である。俺の愛馬である。
正(やなぎ)。M10
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
------
 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/02/05 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る



ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@464
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽