2020年05月10日

卒業6014 ANGOLA A carta 俺014 秋残状 (壮強太陽)):イカスミ柳

【曲名】 卒業6014京都船旅4914
古譜3914大原練習3814天の下4214 ANGOLA A carta 俺014 秋残状 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 
   創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷
 狐の天気予報。〇r1999/02/05
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【国】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
20200510
【【 秋残状 】】
【観光】
そうきょうよい時です。
 中国の夏の頃の観光という、これが、機の名である。夏の
観光機という、飛行機である。空渡りの飛行機という。これが、
華僑機という、華僑期のお書きである。機期山のお書きという。
中国の夏のころという、殷周秦漢という、この前の夏であるころ
を、のいらか、という、和の他の言いという。のい山の言いと
ぞう。後、この『のい』という、人の頭の山という言いに掛か
ることという、これを、のいらま、という。人の頭を、けれ
らか、という、けれのや(家)、という、和の他の言いとぞう、
樺太語という話とみず。これが、村上城の興し文である。
文による城の建築という、村上城はき、という、れれせのとい
ふり、とぞう。村上城建築のことである。俺のことという。
和島山お書きという、後、輪島という、後、わらせら、という、
これが、輪島の名の移りである。映る艦という、せめることの
言いという、行くことを『せめる』という、これが、軍艦とい
う、後、軍艦島という。この辺り一帯を和国という、和他国と
いう、後、石川はり、という。この『はり』が上文の『張』で
ある。はりせらのお書きという。山々のお絵という。山せらの
言い闇という。闇山の言いという。正(やなぎ)。
【秋去、サラセン】
そうきょうよい時です。
 この秋をときという読みのことという。この冬を『秋去り』
という。冬を秋去という、この秋去を、そうはま、という。
後、秋郷という、これを、さとこき、という字の呼びである。
冬を、さめ、という読みの、さろれ、という。さろはまという
山せらの言いとみず。べるさらの言いという。これの『さら』
が、サラの地という意掛けの地とぞう。サラ地という、皿地と
いう、舌の皿を残す意という。サラベロというと銘という。
【樺太】
樺太という、この辺りの一帯の言いである。オホーツクの東の
言いという、この『東』を、『盗』という、後、一時期、『唐
』という。盗唐、唐盗という、樺太からオホーツク海東の沿岸
という、今の西である、北上の地図の左側である、オホーツク
海左である。ひがし(東)という、オホーツク海沿岸のサラの地
である。後、さらゆらという、さみせらの言いの、サラセンと
いう、これをサラセン・ロ、サラセン・ロシアという、後の
ことである。北京辺りまでをいう、空乗の国という。これを、
といの国、という、サラセン・ロシアである。ぺろすけという
、べろの国という。樺太をも含めた言いとぞう。和の他の言い
ともいう。輪島のことをも言う。輪島ランデーという、御所の
、みゆさらさとの、おいごるごゆれ、という。みゆさら言いと
いう。御所の、更級(さらしな)ごゆの御所の言いという。
更級とサラセン・ロシアを呼ぶ言葉ともいう。更級の言いと
いう。後、更級が、高級という、後宮という。正(やなぎ)。
【更級(さらしな)】
そうきょうよい時です。
 更級の城という、ウラジオストクの、布の裏という、浦で
ある。ウラジオストクを布浦という、更級の御所という、輪島
の言いである。輪島がウワジオストクをサラシナという、布浦
という場である。御所の高級言いという。高級冠語という。
更級の冠語という。冬からことの言いとぞう。この『冬』を、
秋去る期という、機でもある。『とき』と読む『冬』を、読ま
ず、『ふゆ』という読みという。正(やなぎ)。
【春秋】
そうきょうよい時です。
 『秋』で代表さす、『とき』の読みである。この『張』を『
とき』という、後、春張(はるはり、しゅんしゅう、しゅん
じゅう)という、春秋という、書物の名でもある。光丘という、
更級という、孔丘という、孔子の書ともいう、この『孔子』を
『講師』という、この『講師』が夏の人名である。正(やなぎ)。
【長春】
そうきょうよい時です。
 夏の子という、中国の夏の王朝という、一般の人を『子』と
いう、これを光子(こうし、みつこ)という、俺のことを、こう
し、という。これが、後、子を師という、先生の意にする、
周の王朝という。この『王朝』を応朝という。これを、夏応朝
という、後、夏王朝という。中国の北京の、春張、春秋、華僑
という別名とぞず。『張』を『しゅう』と読むことの替えとい
う、後、張春(ちょうしゅん)という、北京の古名である。
長春とも書く。正(やなぎ)。
【サラマッポー】
そうきょうよい時です。
 露西亜の新潟という、これを、皿真方、皿真法、サラマッ
ポウという言いの、皿品の食べ物とぞう。ご飯の皿の見の言い
である。さらまっぽうという、おろしあ語りである。これを、
数法、数方という。後、サラとともに南へ行く、サラマッポウ
の言葉という。フィリッピン、インドシナの言葉という、サラ
センというイスラムが掛かる話という。イスラムの言葉が通じ
る地域である、この期の、サラセンの掛かりという。空にも少
し掛かる、空飛ぶ絨毯が、それである。アリババの盗賊の『盗
』の字の掛かりである。正(やなぎ)。
【イスラム】
そうきょうよい時です。
 イスラムのアッジャンという、アッジャンジーの地という。
ジャンジーが地でる。アッジヤン地ー、である。古い輪島の
言葉が出る地という。マダガスカルの島という。絨毯で飛んで
行った地とぞう。マダガスカルが絨毯の意であることという、
飛行機の井美でもある。アッジヤンスラーという、古い浜言
葉の『ジャン』である。正(やなぎ)。
【マダガスカル】
そうきょうよい時です。
 マダガスカルが、動く地である。アフリカのマレという、
マレを、まろという日本語の麿で、これをマレという、マレー
シナのことばである。御馳走を、まれしな、という更科の御
所という。マダガスカルの古い更科語がある、今のことばで
ある、今の口語の話言葉である、日本語が通じる話という、
簡体漢字がある、今の中国の漢字である、オレガイタという、
台湾のキミガミテタのことをいう、台湾の沖語である。
この言葉がマダガスカルの漢字という、マダガスカル漢字とい
う、この字があるオレガイタという古い地名である、マダガス
カル、海に掛かる地という。日本風の建てがある。正(やなぎ)。
【大冠国】
 大冠のマダという、マダむ語り、という、マダガスカルの国
名の由来である。マダむの冠 という、これを大冠という。
別名、大冠国という。輪島軍艦島を冠島という言いの掛かりと
いう。正(やなぎ)。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***

 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/02/05 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る



ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@537
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 13:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽

卒業6000 ANGOLA Encosta da montanha 俺000 園由山(壮強太陽):イカスミ柳

駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
Click music piece
音楽
【曲名】 卒業6000京都船旅4900
古譜3900大原練習3800天の下4200 ANGOLA Encosta da montanha 俺000 園由山(壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
こい埼浜 云城の夢に 歩いてる人の
穂俣の前 鉄の馬 桜菊御紋掛け
堂々と歩めば 丘われ着ての お共に
維新の声 心に聞こえる 前の山遠く
中程の我が家の至り その花沖山

 狐の天気予報。〇r1999/02/04
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
【まめはむ】
 そうきょうは、よい時です。
京都西山である。俺が行ったとぞ。云城の山張という。西の
宮の立つ前である。ここの城を、まめはむ、という。後、豆食
いの城とぞみ。ゆれやる、足踏みという。もけすみみの言いと
みず。ろとんともいう。その頃の京都の歌である。こいすら山
の、お揺れはるき、という、歩くを『はるく』という、馬の共
をする俺という。俺が共に歩く、豪傑号という、後、惟之みま
ゆま、という。『ゆま』という、馬のことである。桜菊の織り
の金襴緞子の胴掛けをかけた大駒ゆまである。
【大諭原】
 そうきょうは、よい時です。
 このゆやまに、いつも挨拶をする、このことの歌という。げ
げせらの歌という。大諭という、大諭原へ行く、越えごえのご
め浜という。この大諭原、今の北の八瀬大原である。
【比叡】
 そうきょうは、よい時です。
 比叡が火を上げたという、比叡の山のお火という。比叡噴火
の見の時のこととぞう。この時をいう、みそゆそのあい、とい
う。大山の声という。越えごえた、我が家の響きという。この
日の見という。京山お書きという。ひぼぬら山のお言いとぞい。
めらせらのことの御記とぞう。
【大原世】
 そうきょうは、よい時です。
 響きが大きな響きであつた話という。これを、ゆまの山とい
う、後、大原へ住まう私の俺 という。俺住まう大原屋という。
今の大原である。京都大原という、その頃の京都とぞう。後、
二条の住まいとぞう、二条城である。この日の二条城、天守閣
があった城である。

 豪傑号とともに、帰った二条のはおかま、という、その城の
近くの家とぞう。ここの家を、じんさま、という。陣屋造りの
家とぞう。二条城の近くである。城はまだ、小さいころである。
この城を、はのめ、という。めのきらすれ、という。この『き
ら』が城である意とぞる。
【二の園】
 そうきょうは、よい時です。
 馬を置き、自動車に乗り換え、二の園の浜のお磯という、そ
こへ帰り着く、山の世の住まいとぞう。そこも城である。二条
浜の城という。ここを、とい浜という。といせらのふみゆみ、
という。あるてる・るりはりという、『はり』が邑である。
大きなお立ちという、そこのじまゆり、という。めめせむ・ろ
り山という。この意の城の、言いという。らめという。らめの
城という、大叔父のおられるお城という。ゆまれらのおい浜と
いう。古い京都のはおらむ浜とぞう。古い話である。
【地滑り】
 そうきょうは、よい時です。
 自動車の乗りとぞう、時速ヨンのスピードである。今の四百
キロほどである。とよとよ闇山ありるひみねり、という。地が
横につべったという、地滑りの皇地という。ここを、皇浜とい
う。今のすも山の云城の東の城という。また行く園花である。

 今ゆ、あゆせら、よりする、おつるれ、やらせ、駒ゆ、あり
る。駒の山のおいれ、とぞず。とみ山の言いとぞう。山々のお
書きという。私のお書きの浜れら、という。通す古い記憶であ
る。丘われ着の姿である。自動車の名 を、『よいかわれ』と
いう、河の流れのことという、川流れの意匠である。

 この馬にまた会いに行く俺の行きという。たきたきのおわら
る、という。二条の名の城という。西の二条ともいう。今の二
条城のできる前である。京都峰の頃ともいう。京都峰が少し
小さくなった頃である。遠い記憶である。この頃を、といの
頃という、私の俺の言いである、俺のことという。
【まるめる】
 そうきょうは、よい時です。
 『オーレ』という馬に餌をやる時の言葉である。この鉄の馬
に毎日餌をやっていた俺である。後、この馬を奉る俺である。
家の壁に穴をあけ、首を我が家へ出させ、ごはんを共に食べた
話という。この頃、東の山という、下に見えた話という。京都
峰とぞう。その中腹とぞう。遠く、霧がかかったことを、まる
める、という。この霧とぞう。

 丸い形の霧という。この霧の出ていた頃である。まんらけ、
ともいう。この日の、落ちなめ、という。落ちのさませま、と
いう。りりせるお行きという。

 山の中腹から自動車で行く、直線の降りという。この地まで、
五分である。これ以下である。飛び山のお書きという。後、ま
た京都峰が大きくなることとぞう。あたせらのお書きという。
私の家の隣にいたという、大駒のロボット駒である。古い古い
話である。この頃、原子がいわれるそのずっと前である。
【原子炉建つ】
 そうきょうは、よい時です。
 後、原子力の発所という、原子力の出来とぞう。原子炉が作
られた葦之ヶ原のことという。後、京都の山の陥没という、
沈んた京都峰とぞう。沈みにとずんだ話という。後、京都の水
の頃という。話に75日の大雨とぞう。古い京都大峰である。
私の浜れ着という。浜のあった京都の町という。この頃の船の
乗りという、船で行き交う京都みなたまの町という、この後、
京都墓町という、京都の墓の造りという。町が墓である。京都
のことである。これを、秋残りという。秋残りの町とぞう。
京都大峰の秋(とき)のことである。75日の大雨続き、京都の
水浸かりである。来る日も来る日も雨が降る、照坊主の飾りの
出来とぞう。屋根に吊るす照坊主とぞう。大きな照坊主である。

 天気を尊ぶ意味という。浜山のお絵という。京山のお書きと
いう。ロボットの馬、今の生きている馬と同じ歩みである。
この頃の家という、立って歩く家である。木造もある話とい
う。大山麓、斜辺に建つ家という、木造の立つ家である。その
家である、私の住まいという、今は、たたずまい、という。
立たないことという。佇むのが私である。京都峰お書き、はな
はなの世である。
【云城】
 そうきょうは、よい時です。
 地滑りの時、云城にいたことである。俺がいたという話で
ある。こののち 、雨が降り続く、秋葉山号という大きな船で
ある。ここに住まいをした話という。和上という。
大御爺さんおられおられ話である。大おばあさんゆ、そゆれ
れべつれ、ありるれら、およよそるるす、ぷみぷみにおい浜の
ことゆえ、ありてそわる、れせそせの、そうきょうという。

 『そうきょう』で文を区切る、文の出だしともいう。
そうきょう郷という、家と船の郷である。後、八坂の国という。
相前後する、京都峰、八坂という、京都船旅の歌という、江戸
時代の廻船問屋という、この内陸版である。北海道越え、根室
越え、大泊の樺太という、サラセンのアルという、今の樺太西
北である。間宮浜すめ、という地とぞう。そこの行きとぞう。
【樺太】
 そうきょうは、よい時です。
 大日本帝国の碑とぞう、その前の、和国の建て碑とぞう。こ
れがある、ニコライの邑という。この近辺、日本語が通じるこ
とという。わはすての言いとぞう。『オールレザ』という、城
を指す言葉である。『和の他』と書いてある碑とぞう。それを、
建てた日である。今日(0509)のことという。この日を、みよら
めの日という。『オールロザ』という、後、ロシアという。
ロシア・サラセンという。オホーツク西の海岸、ナホトカ、
カムチャッカ半島、その東アッツ島キスカ島、日本語が通じる
ことという。秋葉山号のお行きという。日本内陸航路もある話
という。正(やなぎ)。M09。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より
      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***
***コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ コテ***
***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/02/04 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る



ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@602
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽