2020年05月02日

卒業4810 俺内憂 (壮強太陽):イカスミ柳


 過去をよくする会。日記の効用。過去の日記に、一言、
どこでもよいから、『やなぎ』と書き入れましょう。
これでその日がよくなります。今日も書き入れましょう。先の日記にも
書いておきましよう。先の日記に入れれば、未来の安全健康、
先取り予約、になります。
 1999/01/25 。その日の記****。柳。 
**馬にはのらない:健全家
**そうきょうのよい思い出し:高瀬川行代
**字(あざ)のほうぼうで、腹を横に書く。:山吹 正
**かいきょうのそうきょうはよい時です。:スモモどくだみ
**そうきょうのよい自分です。:ドクダミ薫
**天の下、山拝み。つねづね。:紙祖川劣る


駄作曲の聴き方:曲名または、楽譜をクリック 
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音楽
【曲名】 卒業4810京都船旅3710
古譜2710大原練習2610天の下3010 ANGOLA Textil 810俺内憂 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌) 


    創曲、過去由 巴・正(やなぎ) 俺
    造詞、勇野 晴丈・正     俺
    監修、雪柳里花雄・正     俺
    訳、 冴柳小夜文・正(秋残り市在)
【拍子】4/4
【種類】
【演奏】火打ち石の音が入ってます。
【場所】
【作成ソフト】 
  Music ScorePro、シルバースタージャパン社
  バンドプロジューサー カワイ社
【歌詞】創郷 
君由良 朝原きみゆらふ れおららそ
れとん里 和歌由良と友ヶ島 君が代の
浜紅野 小春から 歌は流る るるる
ほにほら ふらすらる おにおの島原
木斛が咲匂う 浜良よりふせる

 狐の天気予報。〇r1999/01/25
 狐と。 過去をとく、という。
 場所、そ。 狐言:こって。
 狐晴れを、柳世葉とぞ。
 桃晴れごぎつね、秋晴れごん
   ((明日晴れたなら行こう、大原砂山))
【解説】君、探敵中、情景。 破風之談
------日出葦談笑聴
【J家言】今様(こんさま)、詠。
【京都会議】
【ムー大陸】
【大和奈良】
【オリンピックに向けて】
安全政府、健康政府。国民皆健康。
 そうきょうよい時です。
【歌詞】
 もっとものことを、内憂という。俺もっとという、織元の
ことになる。織物をおれもっと、という。俺の山という。
そうきょうのおれの言葉である、良い言葉とぞそ。
【木斛(もっこく)】
 浜からよりふせる浜由風、『かざれか』という風のことで
ある。もという木の、木斛木という。もりせるうふつる、と
いう。ねよの山のお立ちとぞそ。とみずくんららの歌という。
【阪大講義の地震】
 風の吹く音という。歌う風の形容という、ひゅううくの山と
いう。わたやたの歌ともいう。わるせるおいやら、とぞそ。
みたとみす、うるする、れぶれる、ゆゆすのうりすり、とみ
す。えるれんての山のお書きという、友ヶ島という、輪島み
とゆれの、おりふり、という。阪大講義の地震という、大阪
淀川の地が盛り上がった時とぞみ。みるれるやっくす、と
いう。おちゆちの丘という、大阪淀川の丘地である。ちもりと
いう言葉がある淀川である。ちものおりる、というちせざるの
という。坂をらか、という。てを地という。ちま
その山という。なだらか丘の急坂という、この場所の言いむと
ぞう。たゆさんらっくのみま、という、三間(さんげん)の
地の言いとぞず。とみずる言いという。
この地の揺れという。共の揺れ、とみず。
【大阪、友ヶ島】
 揺れの友ヶ島という。共揺れをした友の島の言い、とぞみ。
大坂の冠話が残る、友ヶ島の言葉、とぞむ。大坂の淀川、よ
く似る言葉である。あいおのお書きという、大阪の阪大の
講義でなったという、講義中に揺れた、大きな揺れである。
『こう』という坂道を『こう』という。大阪淀川の十三の
城である。十三冠話である。友ヶ島野冠話と似た話という。
お書き山々、あるらる、れれれ。『れれれ』が揺れである。
れれぶき、という、地震のことである。冠語である。

 この日、京都の、『あれぇ』という、『あれぇ』が、地震の
意、とみず。いと水が出たという、京らぶのぶめらむ、と
いう。京良部という、地震の日の今日の町とぞう。逢坂山に
この言葉が出る、京都を京良部(きょうらぶ)という、京都から
大津へ行く道の山頂である。
【らぶ、しょうぶ】
 古く、今の東山である、山科の東の山でもある。この二か
所が沈下した話という。らぶという一般の名称である。りょ
うぶともいう。良部。後、しょうぶ(尚部)という。これを、
良部尚(らぶしょう)という、後、ぶしょう(部宵)という、ぶ
れるれの字充てという。言葉の出来である。
【友ヶ島将校】
 武将という、ここの出身という、古く、部尚である。べべれ
のお言葉という。御所の、らぶさま、という、言いの意味であ
る。地震の話という、大阪みよらくのおり島という、『島がお
りた』という、地震のことである。島が出来たことをいう。
 これを、落ち部尚という、後、落ち部社、という、落ち武者
という、武将の一意味である。島へいった意味という。これを、
将長という、後、将校という。
【灯台東大阪大友ヶ島】
 友ヶ島将校の屋敷の後である。くぼんだ所にある将校屋であ
る。縄山のお書きという。ここの家という、また、会う人と
ぞず。昔に住んでいた人とぞず。『わた、将校』という人で
ある。『私は将校です』という、島の将長である。名古屋ら
らの話という、とみず。将校の言葉である、『とみず』という
言葉である。島が島冠話の一つである。一つ、とみず言い、
という。『わたし、とまれ』という、『私とみず』という意、
とみず。とぞずの言いの一つのである。東大かっ芝の言い
である。灯台ともいう。友ヶ島の灯台の言いである。
 赤れんがであった頃の灯台のことという、今の東大のこと
という。赤れんがの東大の建物、阪大講義の時の建てである。
灯台東大阪大のことという、共のお書き、とみず。あよあよお
書き、これ、とみず。るるる。
 
【和国、翁長国】

輪島コネクション


ハード・ボイルド風日記
【ミーター、杉見】
 ミーターという、和歌山の、ふなのの(船野々)の古い言葉で
ある。加太の大地(たいち、現友ヶ島渡りの港)の言葉である。
杉掛かりという、杉見の言葉である。
 砂浜の大地の大きな砂の原っぱであるところの過ぎという、
この杉の掛かる場という、そこの言葉である。

『ミータラーラー、フーラルーラ』という、散歩に出かけて
砂浜を見たという加太の大地冠という、この『冠』が、観で
ある。これを、ミータルーラという、堺の冠話の、みた山の
言いという、大地の冠語である。暦が太陽の暦という、太陽
暦の旧称という、古い太陽暦の使いという。この頃の加太の
大地である。そこの冠話である。
【和歌山大地冠話、加太の大地】
 『大お爺さん、おわるれら』という、『大お爺さん、おら
れます』という、和歌山の大地の冠話である。古い昔のこと
という。めめその丘山という、杉らるお冠という。杉見のこと
の言いとぞう。これを、れも、という。舟を飾る大地の砂浜と
いう、これを将長という、将長杉見という。大山の川という。
加太に流れる川とぞ。『アルスルール』という川流れである。
【書き物を杉という】
 この言葉の出の場の、でれせれ、という、でれるれの言葉と
いう。これを、おごやまり、という。おごその言葉という。
この『おごそ』が、祖である意味という、紀州を本という、
大和の紀という、これが、木である、記紀を杉という、この
言葉が紀州の、わかゆり、という、わかせま、という。
 わかべの言葉である、わかめともいう。これを、べめらら、
という。ららんせいのおこと、とぞう。
【イオン、リオン】
 『おべめさん』という、現代のおばさんである言葉という。
これを、おべま連絡という。おべまの変わり言いという。御
所のおどんみょうの言葉である。『おべめさん』という大御
婆さんともいう、このお婆さんの『おにいやま』という、その
ことの言いとぞず。京都の『おべまさん』である。大阪外記と
いう、大阪の『なよふ』の言葉である。この日の大阪、リオン
とこれをいう、『おべまさん』『おべめさん』のことである。
リオンという、里音、理音。大阪が里という、この郷が自分で
ある、大阪の言いとぞう、これを、イホンという、イヨンとも、
イオンともいう、リオンのことである。
【イオントーブ】
 イオントーブをりよんえという。りよわんのことの言いとぞ。
これが大地冠話を、リエッスレ、という、りみつの言いとぞう。
うらわからの言いとぞう。うらわかの言いとも。これが、わか、
の出とぞう。わかという、わかの話という。

 磯屋節という大阪の曽根の節という。曽根崎節である。現、大
阪駅南である。曽根の山ふま、という、これの異音を、イオン
という。イオントーブが、大阪の浪華のやおふれ、という、
京のごせゆら、という。この『ゆら』という、ゆらみらのいっ
そ、という、めめるれる、という、めめそ、とも。これが、
イオントーハルという、イオントーハトのゆいお、という。
これを、人名にいう、由雄(よしお、いいお、ゆいお)という。
言葉を、人名の言いにする、言い方とぞそ。由雄言いという。
言葉の名称に人命を充て、後、地名にすることという。
これを、リオンという、里の音とぞそ、里の声である。

【阪堺たい由良】
 これが、岸を経た堺のたい由良という、堺のほう、という。
堺のほうらま、である。堺冠話のことをいう。堺の冠語である。
京都の堺町辺りと言葉が同じである、冠語である。これが、堺
の加太にある、『おべめさん』である。
【卑弥呼の熊襲】
 イオントーブで使う言葉である、『おべまさん』という。
『べぇららほぅら』という、穂浦の頃の京都の、かんだれ
言いという。これを、るうばる、という言いとぞう、ゆり
イオンという意である。堺カンクスという、冠語のきみそゆ
の言いのてれせ、である。『キッパンハールル』という、
『君のお行き』という意の言葉で、『あるゆから』という、
これが古代の卑弥呼の熊襲行きという。今の古代の学が、
熊襲は九州であるという、紀州であるという、どちらも熊襲
である。熊野の地である。紀州のだいはる、という。台春。

 だいもらの言いとぞう。これが、イオンの里(り、さと)と
いう。里のことをリという、理とも。イオンリという、大阪
東浜(とうはま)の曽根崎の南である。リオソという、リオの
祖という、リオンヘーズラという、りりそ、ともいう。大阪の
言いのごりゆらのいいである。これを、後、ごりおん、という。
ごりおんさんのごりおんである、後、ゴリオンは琴のことに
なる、おべまさんのことである。これの異音が、おべにさん、
おべまら、おべむさん、という。大阪の『ゴリオンサン、
ゴリオンハン』とぞう。いっせらろうず、という言葉の成し
らく、という、言葉の出来である。

 『ベーラレンゼーラーラ』という、ベントレーの言葉で
ある、『便所へ行く』意である。イオントーブの言葉で、御
所を『め』という。メッツという、これを、御所津という。
御所津の『め』という。

 『メッツハーレ、スーラスーラ』という、『御所から船で
行く』意とぞう。この日の御所を、ももせら、という、北の商
の頃の言いである。

 イオントーブへ行く、ごわそれの橇、という、船橇である。
この橇が加太の飾りの橇である。卑弥呼の船という、大きな
橇である。みの橇が杉の木で作られている、それで、杉がか
かる言いという。杉掛かりのすわしょ、という言葉の種類で
ある。現代風に言えば方言である、異音ともいう。言葉で土地
をいう言い方である。

 『そうだす』といえば、奈良、『そうどす』と言えば京都と
いう、類である。イオンの一意味である。
【東北の言葉】
 大阪船場のゴリオン語という。ゴリオンを、マンスという、
ゴリキという、ゴリセラという。
『ゴリオン、せらって』という、『身を寄せる』という『私が
行きます』という意である。これが、マンスの言葉である。
後、東北の、『マンズ、ゆっく』という『行く』の意である。
マンズを、私という意に使った使いという。ゴリオンを、自分
のことに使う使いとぞず。これが、リオンである、後、場所
になる。

 大阪がリオンと言う時に、リオンの場であることもある、こ
れをリタメクという、リタの言いという、後、アメリカの言葉
になる。このアメリカ、現アメリカである、リタという場所に
なる。古い日の、ヨークロンドンという、『ヨーク』が、四の
意味である、フォーァス・ロンドンという、フォース・ロンド
ンという、エイト・ロンドンの四番目である意とぞう。ろんか
らの言いという、その言いの出とぞう、イオントーブである。

 れれんての言いとぞう。英語の初期の言葉である。ロンデ
ラ語という、エリーフリーのおことという。これの意の、エ
リ語という、今の英語である。インバラともいう、えじすも
いほい、という。えじらる言いとぞう。英語のことである。

 『アイゴー、いきしょって』という、『アイゴー』がエリ語
である。古い日の英語の初期である言葉とぞず。『私』の意味
に使かっていることの言いである、アイゴーのこと。『いき
しょ』という、行く所である。『私が行くところが、しょで
ある』意とぞず。単に『私が行く』という意であるとも。
【原子爆弾の発想】
 これを、かんべ、という言葉という。かんべ語という。
行き山の言葉という。これが、背負いの籠をいう、『いき
しょ』、『いきしょって』という。『アイゴー、いきしょっ
て』という行く時の恰好である。『駕籠をしょって行きます』
ということの意とぞず。冠語である。この冠語を、ミーター
語という、和歌山の大地冠語という、大地冠語の杉ゆりという
杉掛かりの言葉という。津という場所で使われる言葉とぞず。
全国の津である。能登輪島の津ともいう、津掛かりの『俺』と
いう言葉である。俺津という、頭脳に掛かって、おれまがり、
という。地に掛かって、まがり、という地名になる場所で
ある。曲がり、鈎。カーブになっている場であるとも。
おれまがりの話である。杉の曲がりともいう。マーレルとい
う言葉である。まれんせという、まてという、まれるれという、
まとせという。他にも言いはある、言葉の放射とも。方言の出
ともいう。放射ともいう。言葉を発することである。
脳のおれまがりの部所から出る話という。原子爆弾という発
想の部所である。正(やなぎ)。A30。
*****
革命とは、健康と安全を得ることである。
その方法は、体操、音楽、柳を手に、等々、よし、長生き。
*The revolution is that you would get health and safety.
Tools of revolution:
Physical exercises -- energy
Music -- sing a song
Willow -- with willo, plant willow tree
etc.
All right. OK. Long live. sokyo--the best day
It is difficult for me to write english.
english ---- difficult
 『紫だちたる雲の細くたなびきたる。放射能の雲や如何に。』
 『はっ、たなびいております。』
 『あれに見えるは放射傘雲』
 『これに見えるは、手乗り雲』
 『これっ、悟空、放射能は如何に』
 『放射の山のおきたりて乗り乗り』
 『助さんや、格さんや、悟空ともども、お乗り乗り』
Mr. Atom Lucky Ager, "ANGOLA report" より

      秋残り世界文学全集 巻2
      『余は機械である』
       蒼郷 鳴恭川世讃歌 の項
       秋残り市史編纂員、余。
       秋残り市史篇絵巻物
***アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ アザ***

秋残り市立美術館冬期展示
『古譜2710大原練習2610天の下3010 ANGOLA Textil 810俺内憂 (壮強太陽)鳴恭川世讃歌)』
俄家判 びという字。
秋残り市、凡人倶楽部所属、元
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 仮想店 出品 ID:Kyou45608
     画商『曽端』俳画専門
     豪華額縁付 2000円ヤナギ
  著者そうきょう@549上巣真芯
  UESUMASi W.E.州 Machine   


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***サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ サメ***
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ブログでの団体名、個人名、他名称などは、
全て、仮想です。楽譜の作曲者名、作詞者名等は
もちろん、私が勝手につけた名前で、ええ加減に書いて
あります。実際の作詞作曲者は、私、駄作者の秋残り、
本ブログ著者小林壱裕です。記事は架空です。
著者@549
Notice:Writer says,
Names are virtual on this article.
Matters are not real.
posted by 秋残り at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽